わが国は国際社会を見渡しても珍しい国である。
日本の再生は着々と進行しているにも拘らず、悲観論が溢れている。
悲観論の発信源は、「日本再生が進むことを悲観する勢力」であるが、国民は目先の雑音に惑わされることなく、自国を肯定的に見る眼を養うことが肝要である。
幸いなことに、メディアでは産経新聞。そしてネットがネガティブ情報を監視し、糾弾する機能を果たしていることによってわが国を救っている。
「日本再生が進むことを悲観する勢力」とは、シナ・特亜の国益のために動き、在日の生活を第一に考えている勢力であり、日本弱体化を画策する勢力である。
彼らを総称して「反日勢力」と呼ぶ。
彼らから発せられるネガティブな雑音は、大声を張り上げメディアがこれに加担して増幅させる仕組みになっているため、わが国があたかも誤った方向に突き進んでいるかのような錯覚に陥っている国民が今なお多数存在している現実は否めない。
だが現実は全く逆である。
わが国は着実に日本再生に向かって歩を進めているのである。
なぜならば、反日勢力は安倍政権にやられっぱなしである。
安倍政権は、日本再生の第一歩として反日勢力の大掃除から着手した。
[外国人住民登録改正法・テロ3法+1(特定機密保護法)・安保法制]
はわが国に蔓延する寄生虫を駆除するための法整備と云っても過言ではなかろう。
反対勢力の騒々しい雑音によって、あたかも政権が窮地に追い込まれたかの如く喧伝されてきたが、反日勢力は抵抗空しく、全て成立してしまったのが現実なのだ。
つまり、反日勢力は何一つとして廃案に追い込むこともできずに、安倍政権の圧勝に終わったというのが現実なのである。悲観的に考える必要などどこにもないのだ。
国民は、この事実もっと肯定的に捉えるべきである。
悲観するどころか日本再生に大きな一歩を踏み出した歴史的快挙として、安倍総理の健闘を讃え、わが国の未来に光を見出したことを喜ぶべきである。
ここで読者から寄せられたコメントを2編ご紹介させていただく。
テロ法施行!ついにキタ――――――(゜∀゜)―――!!
家事オヤジの
【妄想トンデモ評論】
秘密保護法、テロ関連法、そして安保法制の成立…
これらは歴代自民党総裁、誰一人としてなし得なかった歴史的業績であります。
そしてそれだけではない。
戦後、暴力団をここまで追い詰めた政権があったであろうか?このまま行けば、暴力団組織その物の非合法化まで突き進む勢いであるが。もちろんそんな事は“お首にも”出さない。
粛々と締め上げて行くのだろう。
国民がこれらの事を理解すれば、支持率などロシアの大統領並み(笑)にハネ上がるだろう。
先ずは暴力団であります。
今やマスコミも、陰に陽に暴力団を擁護しきれない。
暴対法に反対していた共産党も、この局面では“だんまり”をキメ込むしかないだろう。
小生はもう待ちくたびれました
(笑)
電光石火の派手な展開を望みたいが。
まだまだ静かに事を運ぶのでしょうね。
国民は、日本再生計画は確実に進捗している事を知るべきである。
ネガティブな情報に踊らされることなく、肯定的に洞察できる目を養うことが肝要である。
|
はじめまして。
安倍政権最期の3年になりますが、ますます反日政党、政治家が妨害工作ばかり目に付くようになるでしょうね?
しかしながら、日本再生に必要な骨、法整備が進んであとは、果報は寝て待てとはいかないでしょうが着々と変化が出てきてるように思います。
反日勢力の動揺もみうけられます。
あいかわらずマスコミは反日優勢の虚像を垂れ流すでしょうが印象操作には惑わされないようにします。
日本は、法治国家なのですから。
2015/10/8(木) 午後 8:48 [ shi*eis*toh ]
> shi*eis*tohさん
BSフジ・プライムニュ-スに稲田政調会長が出演し、「政界は一寸先は闇です。2020年に安倍総理が続投していないとは必ずしも断定できません」との発言がありました。
3年後にも安倍総理の支持が大きければ現行の総裁任期、連続2期6年の党規約が改正される可能性も有り得るということですね。
安倍総理の手でできることは、できるだけやり切ってほしいものです。
2015/10/8(木) 午後 10:36 [ nag*m*3878 ]
日本肯定的な話をすることが、悪いことのように報道するマスコミは、なぜ、放送法違反で、処罰されないのでしょうか?日本罵倒に都合悪い話が、どんどん報道されることになったらいいなと思います。
2015/10/8(木) 午後 11:07 [ まさ ]
反日勢力って 金持ってるからな〜
パチンコメーカー社長やサラ金社長が億万長者だらけなのが戦後レジームの象徴でしょう
左翼のデモも参加者に日当やら出るらしいし 保守のデモじゃ出るはずもないですが
この流れが変わるのはまさに革命的
日韓断交、在日は帰化含めて全て帰国を望みたいものです
2015/10/8(木) 午後 11:25 [ loosa ]
>まささん
loosaさんの言葉の通り、反日勢力には長い期間闇の資金とでも言えるような莫大金と、日本の侵略・弱体化なんかを狙う中国朝鮮米露とか様々な勢力からの介入や影響があったのが原因かもしれません(^_^;)
性質上の「メディア」というものはいくらかの「聖域」はある物の、朝日のような売国全開な基地外が平気な顔をしていられる位の権力・地位を保てる程度に日本の汚染は深いので…。
そもそも影響力の大きいメディアでの誤報なんてした日にはトップが土下座なんて当然で、ましてや捏造偏向当たり前で開き直る…なんて政府と国民から叩き潰されない方が異常でしょう…
(理想的な形としては前に台湾で起きた大規模な抗議デモみたいな感じかな?「国民の声を受け止めて心を入れ替え(略」な展開ならまだ救いようはある。
ミスを犯した時誠実な対応を取れるのならまだしも、日本のマスゴミは業界としての庇い合いが当たり前、自分達の利益優先での偏向・捏造・レッテル張りなんだからメディアとしての役割も果たせない国民にとって有害な組織だと言えます。
2015/10/9(金) 午前 2:12 [ たつき ]
> まささん
政権を監視するのがメディアの使命だ、と彼らは主張しています。
監視するというならば、不党不偏公平公正な視点から論評すべきであり、評価すべきは評価すべきですが、それができないのは、特亜に乗っ取られ監視されているということでしょう。
そのために肯定的な論評は彼らにとっては悪いこと、ということになるのでしょう。
2015/10/9(金) 午前 2:27 [ nag*m*3878 ]
今のメディアを健全な状態に…って手段ならいくつかあるのかもしれません。
・放送法改正
・テレビの放送利権の見直し
・諸悪の根元を潰す流れを断つ
・ネットを中心とした情報収集発信の大衆化+深化
・政府主体の情報発信用の新しいチャンネルを作る
・余命さんが行っているような、国民による新しい正攻法√
真っ正面から規制しようものなら、鬼の首を取ったように「言論弾圧ニダ!政府の横暴ニダ!」ってなる。
ただしテロ法・安保法等での騒ぎがある以上メディアを放置するわけにもいかず。
相手が独占し続けている利権をぶち壊す・無力化させる方法、免許制度の見直し、既存のテレビ局以外の新規参入(特に既存のメディアと違う主張ができればだいぶ違う
朝日集団訴訟みたいなイベントもあれば、フジテレビデモも遠大ながら着実な成果を上げてきている。
敵が余りにも面倒くさい組織である以上、多忙を極める安倍政権に結果求めるより、余命さんのやっているような「国民主体で訴えかけ、国に対応させる」手法が現実的なのかもしれません(^_^;)
いつぞやの「国内有事の際には…」何て奥の手もありえるけど(笑)
2015/10/9(金) 午前 3:28 [ たつき(続き ]
日本人はサイレントクレーマーであると言われます。
お隣の誰かさんのように、大声を張り上げて徒党を組んだり不満をぶつけたりは、肌にあわないのでしょう。
状況をじっと見据え、黙って判断、気が付いたときには日本人の姿は消えている…
国内の『正常化』も、正にこの手法によって進められていくのでしょうね。
大声を張り上げて反日する様を、冷静に見据えている人は意外に多い気がします。
私も黙ってみている一人ですが、応援できるところは私なりに頑張って、プロパガンダに成り下がった各種報道からは『敵の状況』(笑)を仕入れさせてもらう日々です。
2015/10/10(土) 午前 11:02 [ ごくらく ]