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ここ数日、ちょっとした出来事があって、
それをどう考えたら良いか・・・と、ちょっと悩んで居たりしました。
そんな時、たまたま自分の書いた記事を読み返してみたんです。
自分が一生懸命、患者さんの事を考えて働いていた事や、
その時の患者さんの言葉だったり、
自分がその時に得ていた教訓だったり。
その全てを思い出して、何だか泣けてきた。
そして、自分が看護婦時代に、どれだけ多くの経験をして
学ばせてもらい、励まされてきたか。
今、ちょっと忘れかけていたな・・・って。
この多くの努力の積み重ねがあって、
今の自分が居るんだって。
もちろん、それは、看護婦としての学びだったり、
日常の生活の中の学びだったりもしてるけど、
「こう言うことが大事だって思った」って書いている、その自分で
書いた言葉が、今、本当に必要な言葉だったの。
すごく励まされた。
ブログって、こうやって振り返ってみると
本当に良い物だな〜〜って、改めて実感。
大切な事を思い出させてくれて、本当にありがとう〜〜〜!!
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新着からです。看護婦時代の経験ってすばらしいものですね。
ブログってそのときの気持ちが出ているから、読みなおすのもいいですね。それで自分を取り戻せるなら、いちばんいいものだと思います。どうぞ、これからもいいブログ生活を送ってください。
失礼しました。
2007/9/7(金) 午後 5:45 [ - ]
コメントありがとうございます!本当に自分でも「こんな経験してたんだな〜」って、改めて勉強になりました。読み直してみるものですね!ブログ続けていて本当に良かったです♪
また遊びに来てくださいね〜〜!
2007/9/7(金) 午後 6:40
自分の気持ちのあり方が分かるのもブログ。。私は行き場の無い思いをブログに書いて少しでも気持ちを軽く・・・中々こういうこともかけない現状がブログにも出てきてるけど。読み返すと自分の成長だったり、これを乗り越えてる居間の自分いることに気付いて勇気がもらえます。>みる姉
2007/9/8(土) 午前 0:41 [ ☆ ]
みる姉さん、ホント、ブログは気持ちの吐き出し口ですね。
そして、それに対して色々な人からもらったコメントも、すごく自分にとって必要なメッセージだったりして。
手書きの日記も良いけど、こうして多くのコメントをもらう事が出来るのもブログの良い所ですね!
2007/9/8(土) 午前 9:11