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数日前の新聞の記事に
女子中学生のデザインが採用された マンホールとありました。
図柄はわかりませんでしたが、 そこで思い出しました。
しばらく マンホールをUPしていなかったんですね。
最近は、なかなかチャンスに恵まれず 増えてはいませんが、
今日は岡山市のマンホールをUPすることにしました。
岡山らしいデザインです。
よく見れば図柄は同じでも 微妙な違いがありますよ。
次の1枚も 少し違っていますよ。
シンプルなマンホールも・・・
そして マンホールではありませんが
岡山は 桃太郎ですね〜。
この次は どこにしようかな〜♪ |
マンホール
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三連休も今日で終わりますね。 皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか? 雨もありましたが、最終日の今日は穏やかでした。 久しぶりにマンホールの蓋をご覧いただこうと思います。 岐阜県内のマンホールを出来るだけご紹介してから 県外に・・と思いますが、 少しさきのことになりそうです。 今回は刃物の町 岐阜県関市のマンホール 鵜と刀匠がデザインされています 関市では 古くは刀鍛冶など 現在も刃物の産地として有名です。 また関市小瀬の鵜飼も良く知られています。 消化栓用のデザインが 3種 纏のデザインは珍しいですね。 多分、このマンホールの蓋は 関市にあるものの中では古いものなのでは無いでしょうか。 特に特徴のないものです。 観光地のマンホールの蓋はとても綺麗でオシャレなデザインがあります。 集めていてなかなか面白いですね。 また、折りあるごとにUPしたいと思っています。 明日からお仕事の方、今夜はゆっくりとお休みくださいね。
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ず〜っと準備をしていて UPが延びていました、マンホールの蓋。 昨日 花フェスタ記念公園で新たに見つけたマンホールの蓋をきっかけに ご覧いただこうと思います。 花フェスタ記念公園にはどのくらいの回数行ったかがわからないほどですが、 いつも見ている「野球少年」の図柄の蓋のほかに 初めて見つけたのが この バラ柄のものです。 バラが一番にあっていますね、花フェスタ記念公園のマンホールの蓋です。 郡上市は 夏の郡上踊り(徹夜踊りもあります)で大変有名ですからご存知の方も多いと思います。 澄んだ川に住む鮎やマスなどがモチーフになっています。 水の町でもあります。 郡上市には 道の駅も多く、 古今伝授の里大和町の道の駅のマンホール こちらも郡上市高鷲町、 長良川の源流があります。 同じ郡上市の道の駅 白鳥町 幸せフィールドは 世界遺産の飛騨白川郷や飛騨高山へのルート上にある道の駅をあらわします。 少し南下して美濃加茂市 日本ライン下り 発祥の地で、 ライン下りのモチーフが採用されています。 今日の最後は 美濃市、紙漉きの町でもあります。 ウダツのある町としても知られています。 「ウダツ」がモチーフですね。 本当に地域性や特徴がよくわかりますね。 マンホールの蓋は これからも時々ご紹介したいと思っています。
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久しぶり(名古屋弁では「やっとかめ」)にマンホールの蓋のUPを。 今回は、住まいの岐阜を出て勤務地の名古屋市のマンホールの蓋をご紹介してみます。 岐阜市とは比較にならないほどの種類があります。 名古屋の名所と市の花・百合をデザインされているものを初めに。 同じデザインで、カラーのものと2種類ありました。 こちらは雨水用。 この蓋は何のマンホールかわかりませんが「八」は名古屋市の市章です。 消化栓も2種類を見つけました。 シンプルな消化栓と 名古屋城と鯱をデザインしたもの 最後のご紹介は震災用です。 おもしろい図柄です。 同じ図柄で「震災用」の文字がないものもあるんですよ。 名古屋市内を仕事の往復だけで あまり歩かないのでこの程度ですが もっと色々あるかもしれませんね。 岐阜県内のマンホールの蓋もご紹介したいと思っています。 待っててね。
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9月30日、雨で締めました。 明日から10月、スポーツの秋、食欲の秋に突入ですね。 今月の終わりの記事に、久しぶりにマンホールの蓋を。 まだ、今日は岐阜市と岐阜県のマンホールの蓋です。 マイ桜堤防付近の道路にあります。 以前から気になっていましたが 交差点付近の道路中央辺りにありましたので 撮影が思うように出来ませんでした。 やっと撮って見ることが出来ました。 「おすい」とありますから 岐阜市の古いマンホールの蓋のようです。 今の絵柄は「鵜」をデザインしたものです、前回にご紹介しております。 可愛いでしょう? 「鵜」が消火にも一役買っています。 集めてみると、以外にたくさんの種類があるものですね。 岐阜市から始めておりますが、近隣の市町村へと折りにふれてご紹介していこうと思います。 また、集めておいでの方、ご紹介くださいませ。
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