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			<title>オールド.モダンジャズ好きですか!!</title>
			<description>モダンジャズを通じていろんな人といろんな話したいですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>オールド.モダンジャズ好きですか!!</title>
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			<description>モダンジャズを通じていろんな人といろんな話したいですね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724</link>
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			<title>ご無沙汰していました。</title>
			<description>&lt;div&gt;長い間体調が悪く５年ほどブログもご無沙汰していました。人間どこか悪いと駄目ですね、やはり肉体が悪いと精神まで元気なくしますね、ジャズも気が入りませんし、その間パソコンも2台壊れるし散々な5年でした、齢も69才になってしまいましたが、治らない病気でも最近手術もしまして多少良くなりましたので又少しずつ始めようと思います、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ジャズとかでなくいろいろ書きたいと思います。　　　　その間にコメントやトラックバックに心無い人の不真面目なのか情けない投稿が多数寄せられていてがっかりしました。　　削除方法を教えてください。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/62034858.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 18:05:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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		<item>
			<title>ご冥福をお祈りいたします</title>
			<description>デ キシーランド.ジャズの雄、薗田憲一さんが7月12日お亡くなりになりましたね、76歳まだお若いですね&lt;br /&gt;
また一人日本のジャズの雄が消えました、ジャズ発祥の地米国ニューオリリンズの名誉市民だったとか、&lt;br /&gt;
凄い人でした、残念ですね。私の高校生の頃はスウイングジャズかデキシーランドジャズのコンボバンド&lt;br /&gt;
が多く、所謂モダンジャズのバンドは少なかったです。「薗田憲一とデキシーキングス」「南里文雄とホットペッパーズ」が人気、実力とも双璧でした、名古屋へも年に1～2回は公演がありまして、聴きにいきました、故南里文雄さんは晩年は盲目でしたが演奏は素晴らしかったです、薗田さんも大きな病気と闘っても尚デキシーランドジャズ一筋に頑張ってこられたそうです、「世界は日の出を待っている」「タイガーラグ」「12番街のラグ」とか名曲が多くまた演奏も素晴らしかったです、懐かしく思い出されます。&lt;br /&gt;
ご冥福をお祈りいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/37546572.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 11:44:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ピーターソンとウエスト.サイド物語」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/43/36641543/img_0?1150958746&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/43/36641543/img_1?1150958746&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/43/36641543/img_2?1150958746&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/43/36641543/img_3?1150958746&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
citres1980さん、こんにちは、私も大好きなピアニストの一人です、あの洗練され、そして驚くばかりの&lt;br /&gt;
テクニックはすごいですね、40年も前ではモンクやバド.パウエルの良さがまだ理解出来ず、それに比べてピーターソンの素晴らしいスウィングを伴ったアドリブの極致にはまったものです。その中でもブロードウエイで空前のヒットを続けていたレナード.バーンステインのミュージカル「ウエスト.サイド物語」&lt;br /&gt;
のなかのヒット.メロディーをオスカー.ピーターソン.トリオが思う存分スウィンしてリチャード.ベイマー、ナタリー.ウッドのオリジナルの素晴らしさとは別のピーターソンの作品中でも屈指の名演と折り紙をつけられ、権威あるジャズ誌「ダウン.ビート」で最高点の5ッ星を獲得したレコードが大好きです、輸入盤はなかなか手に入らなくて、私の物は日本コロムビアから発売されたものです、かなり聴きまして今ではノイズがかなり入って少々聴きずらい箇所がありますがそれでも、大切な一枚です。因みにメンバー&lt;br /&gt;
はレイ.ブラウン、エド.ジグベンです。ジグベンの入る前のハーブ.エリスとのトリオ時代の演奏も素晴らしいですね。画像の4枚目はMDに落としたもので、よろしければ贈呈します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/36641543.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 15:45:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「すっきりしませんが」</title>
			<description>フランスではドビルマン首相発案の新雇用促進策「初期雇用契約」CPEといわれるものが学生や労組の&lt;br /&gt;
猛抗議デモでついに廃案になりましたが、雇用問題と家電安全問題とは問題がまったく違いますが我&lt;br /&gt;
国のPSE法は何とか音楽関係の「中古品流通」は緩和されましたが、まだ5年前の立法された時の経緯&lt;br /&gt;
等考えますとすっきりしない法律ですね。先日、某音響関係のお店をちょっと覗いてみますと、ある&lt;br /&gt;
アンプとスピーカーに「この商品はもう今後買うことが出来ません、是非この機会にお求め下さい」と&lt;br /&gt;
プライスカードに赤字で書いてあった商品が「値段設定中に付販売中止」と書いたカードが貼ってあ&lt;br /&gt;
りました。一度決めて販売しょうとしたのなら前の値段で売ればいいのに-------と思いました。&lt;br /&gt;
「愛用者も販売者」も何か踊らされた数ヶ月でしたね!!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/32395084.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 16:03:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>PSE(電気用品安全法)が実施されたら!!</title>
			<description>PSE法(電気用品安全法)「電気用品による危険及び傷害発生を防止すること」&lt;br /&gt;
2001年4月1日に発令され5年間の猶予期間が今年の4月1日で終了し実施されますと当然違反すれば罰金、懲役刑に処せられます。つまりPSEマークの表記の無い電気製品(少しの除外品はあるが)の売買は出来ない、個人間の売買も回数が多いと違法となる。ここまでだと家電の電気事故から守られ、大変結構な法律&lt;br /&gt;
の様に思われますが、これが実は味噌も糞もごっちやまぜにした早急に改正しないと、とんでもない悪法&lt;br /&gt;
になってしまう、このPSE法が出来た時どれだけの人が知っていただろう、私もまわりのの人も誰も知らなかった。日本中のリサイクルショップの電化製品の半数以上が塵の山になるが、どれだけ合法廃棄処分&lt;br /&gt;
されるだろう?疑問である、倒産するショップも多数出るし、家庭に有るもので処分しようと思ってもショップではもう買ってくれない、不法投棄の要因に当然なるでしょう。又　゛味噌も糞ごちゃまぜ゛と言う事は、例えばジヤズギター好きなら憧れの「ギブソン.ビンテージ.ギター」が買えない、売れない、つまり2001年以前製造品はトースター、飯炊き釜、洗濯機と同列になる、真空管でないと出せないあの音、手造りでないと出来ない細かい細工、木目の味等、美術品、芸術品に匹敵する音響製品が粗大塵と一緒にされたら、今後、若い人にあの素晴らしいアナログな音がもう伝えられませんし、そんな法律がまかり通ったら日本の立法の恥としか思われない。中古流通市場の存在を知らないのか、まあ高所得な役人や、われわれ市民が選出したとはいえ無知、無教養な代議士の多いことか、情けなくなる、あんな奴らが泡銭で買ったかもらったか知らないが、何百万もするオーディオセットの前で解かりもしないクラシックなんか聴いていると思うと腹が立つやら、あほらしいやら。坂本竜一さん等一部の音楽関係の人たちが廃案、改案の要請に立ち上がったと聞いたが我々もなんとか協力して一刻もはやい改案へ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/27207833.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 12:40:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソノシート聴いたことありますか?</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_0?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_1?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_2?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_4?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_5?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_6?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/60/26348560/img_11?1140510600&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先日、閑なものですから部屋を整理していましたら、前に少し触れたことがありますが「LP盤は高いので専らドーナツ盤を買っていた」と言っていたドーナツ盤が出てきましたので一寸紹介します。&lt;br /&gt;
BUD POWELL TRIO 「Bouncing with BUD」の33.1/3回転のドーナツ盤でA面が「リフタイド」セロニアス.&lt;br /&gt;
モンクの作、B面は「ムーブ」あまりにも知られた名曲ですね、1962年4月26日にコペンハーゲンのクラブ&lt;br /&gt;
モンマルトルでの録音とか、41歳でこの世を去った、決して長生きとはいえない酒好きのバドパウエルの&lt;br /&gt;
晩年のアルバムを改めて聴いてみて、大変感動しました、ドーナツ盤は当時の日本の経済、流通事情をよく物語っていますね。それと更に私と同年代の方ならご存知だと思いますがレコードではなく「ソノシート」、プラスティックの直径17cmの円盤に溝がきってあるペラペラのもの、ステレオ録音ですが、音質は&lt;br /&gt;
良くありません。「ステレオモダンムード」「クラリネットメモリー」の2冊です、これは本題の解説と共に当時の若者の世相とか結構詳しく書いてあり「書籍」となるのかレコード店ではなく本屋さんで売っていました、三保敬太郎さんや植草甚一とかが解説され、表紙の写真も大倉舜二さんとか当時の製作姿勢&lt;br /&gt;
 の高さがうかがえます。演奏者も今では日本のジャズメンの「長老格」のプレイーヤーがまだ若かった頃の&lt;br /&gt;
姿がうかがえます、今、頭髪が真っ白な北村栄治さん、ベースの荒川康男さんの黒々とした頭髪、いずれも40年前を懐かしく思い出しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/26348560.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2006 17:30:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>和田直さん 「ココス.ブルース」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/52/23022552/img_0?1137566645&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先に「和田直」さんについて少し書きましたが、「ココス.ブルース」について、すこし紹介します。&lt;br /&gt;
メンバーは、和田直(ギター) 本田竹曠(ピアノ) 古野光昭(ベース) 倉田在秀(ドラムス) 信貴勲次(フルーゲルホーン) 森剣冶(アルト.サックス)のメンバーで1972年10月23日東京KRCスタジオで録音されました&lt;br /&gt;
和田さんは38歳一番油の乗り切った頃、先日他界された本田竹曠さんも若干26歳、他のメンバーも同じくらい、曲目は(1)ワンズ.ブルー　(3)ギターズ.タイム　(5)ココのブルースは和田直オリジナル&lt;br /&gt;
　　　　　　(2)ビリーズ.バンスはチャーリー.パーカー(4)シック.タイムは本田竹曠の作曲です。&lt;br /&gt;
和田直さんのギタースタイルはモダンジャズギターの開祖といわれるチャーリー.クリスチャンから分れた流れの中の言えば「ブルージー派」と言われるスタイルでケニーバレル、グラントグリーンといわれる&lt;br /&gt;
人気ギタリストがそうです。このアルバムは全曲ブルースで和田直さんの生き生きとした、ブルージーな&lt;br /&gt;
演奏が35年前の録音とは思われず、特に本田竹曠さんのピアノは素晴らしく、ナベサダさんのバントにいた実力はさすがです、今更ながら残念です。どうぞ是非この素晴らしいアルバム聴いて下さい。&lt;br /&gt;
発売元.TBMレコード(株)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/23022552.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 15:44:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本のジャズメン</title>
			<description>私の住んでいる名古屋に和田直(わだ　すなお)さんと言われるブルースのうまいジャズギタリストがいらっしゃいます、もう70歳はとうにすぎていられますが、いまでも現役でプレーしておられます、ジヤズを&lt;br /&gt;
少しでもかじった者なら誰でもこの地方のものなら知らないものは無いでしょう。確か「swing」という&lt;br /&gt;
ライブハウスのオーナーでも有ります。一時東京にも進出され当時の一流ジャズメンとも共演され、1972&lt;br /&gt;
年「ココス.ブルース」発表されました、35年前の作品ですが、いまでも発売されています、その時の共演メンバーのピアニストの本田竹曠さんが先日他界されました、ご冥福をお祈りいたします。&lt;br /&gt;
まだ60歳、残念ですね、私も似たような年齢ですが、自分の身体のメンテナンスは疎かにしがちです、本田さんも日本のジャズの為に若い時から随分身体を酷使されたのでしょう、素晴らしいピアニストでした&lt;br /&gt;
私が和田直さんを知ったのは昭和40年ごろ、今のJR名古屋駅前に、今ではビルそのものも無くなったと思いますが、当時名古屋にも「ジャズ喫茶」今で言う「ライブハウス」が4～5店あったと思うがそのなかでも一番大きな店で「ラテンクォーター」というライブハウスで演奏しておられました、平日でも昼過ぎにはもうライブやっていて、よく通ったものです、ライブチャージも入れ替えもなく好きなだけ聴くことが&lt;br /&gt;
出来ました、但しお盆、クリスマス、お正月は特別料金で普段の倍ぐらいはしていたと思います。コンボバンド2バントが交替で演奏していたと思う。和田さんのG 、ピアノ女性のピアニストの時も、それにドラム、ベースとアルトだったりテナーだったりの編成でした、それまで本格的なジャズギターを目の前で弾いているのなど見るの初めてだし、ジャズそのものの知識も乏しく、自分も見よう見まねで弾いてはいましたが和田さん(仲間うちではワンちゃんと呼ばれていた)のプレーを見て聴いて感動したものです、&lt;br /&gt;
私の目の前でブルースがそれもギブソン175Dから和田さんの手で、感激しました、当時名古屋てギブソン&lt;br /&gt;
175Dを使っていたのは和田さんだけでは、私なども技術もなにも覚束ないのにギブソン175Dに憧れました&lt;br /&gt;
その頃給料半年分でも買えなかったと記憶しています。やはり名手にしか手にしてはいけない楽器だと今でも思います、今ではローンもあり、オークションにも出品され手軽に誰でも手にすることができますが&lt;br /&gt;
その後も和田さんの演奏はあちこっちで聴きましたが、私自身その後仕事、家庭その他事情でブランクが&lt;br /&gt;
出来35年間あまり和田直さんのギターに接することが出来ず、大変後悔しています。昨年から少しからだも楽になりましたのを機に、和田さんもお元気なこと、又追っかけでもしますか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/22862684.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 00:15:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャズの絵本 是非読んでください</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_0?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_1?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_2?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_3?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_4?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5c-e5/nagoya724/folder/1012926/10/19426610/img_5?1134461959&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ちょっと紹介しておきたい本があります。&lt;br /&gt;
著者モーガン.モンソー、小島希里、木島始共訳。「ジャズ」わたしの音楽、わたしの仲間たち(BL出版)&lt;br /&gt;
モーガン.モンソー(MorganMonceau)画家、歌手。ルイジアナ州生まれ。お母さんが歌手で大変影響を受け&lt;br /&gt;
この本の゛はじめに゛で彼は「この本の原点は、1950年代のぼくの家の居間にある。姉さんといっしょに&lt;br /&gt;
ブルース歌手だった母さんがクラブに出演する前に稽古するのを聴いていた居間だ。子どものころ、ジャズが音楽の一分野だなんて思っていなかった。ルイジアナで育ったぼくは、毎日毎日ジャズばかり聴いて&lt;br /&gt;
いたんだから。」といっています。この本に書かれているミュージシャンたちを「ジャズが誕生してまだ間がない頃のミュージシャンたちは、正式な訓練はほとんど受けたことなどなかった。このミュージシャンたちがプロとして仕事をしていたのは、抜群の腕のもち主でもアフリカ系アメリカ人だと交響楽団で演奏することができない、そんな時代のことだった。」と言っていますそしてまた「この本にてでくるミュージシャンは、時代の常識を大きく覆しつづけてきた。彼らもやはり、身近な音楽にみみを傾け、耳で聴いたままを再現できるように練習した。新しいサウンドを生みだしたのは、その後のことだ。それまで耳にしたことがない、まさにアメリカ独特の、アフリカのアメリカの音楽がそこで生まれた。」と---------&lt;br /&gt;
以上、著作のあるものですからほんの少し紹介しておきます、是非読んで、とっても素晴らしい絵を鑑賞してください、そして楽しい絵を少し紹介します(善意の紹介ですからご容赦を)&lt;br /&gt;
左からディジーガレスピー、ベッシースミス、レスターヤング、ビリーホリデー、チャーリーパーカー&lt;br /&gt;
　　　セロニアスモンク。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/19426610.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 17:19:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ダンモっていいなー」</title>
			<description>1960年、仏映画「危険の関係」ロジェ.ヴァディム監督、ジァンヌモロー主演、主題曲「ノープログレム」デューク.ジョーダンの「危険な関係のブルース」がラジオのポピュラー音楽番組からぼちぼち流れてきました、レコードも45回転のドーナツ盤で「アート.ブレイキーとジャズメッセンジャーズ」の初期メンバーで発売されました、当時LP盤は高くて45回転のドーナツ盤で好きな曲が表裏2曲、結構買いました。TPリーモーガン、P-ポビー.ティモンズ、TSベニー.ゴルソン、Bジミー.メリットそしてTSがウエインショウターやTBのカーティスフラー等のメンバーで来日しましたが、メンバーがそれぞれ有名になりかつ&lt;br /&gt;
実力を着けてくると、ギャラも高くなり当然手放さなくてはならず、メンバーもしょっちゅぅ変わっていました、でもアメリカつて層が厚いのでしょうね、ブレーキーの指導が優秀か素晴らしい後継者が育ちました、ブレーキーの若手育成のどうしょうもなくした事が、結果評価されたのでしょうか?&lt;br /&gt;
「死刑台のエレベーター」「殺れる」とか一連の映画音楽との関わりが私とモダンジャズとの出会いかなと今思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nagoya724/17926539.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Nov 2005 20:12:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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