訂正

 自治労・ワーカーズコープ職員ユニオン(名古屋イキナリ労組)は、「名古屋KY解雇事件 名古屋市との信頼関係を損なわせしめた」のブログ記事の内容について、訂正します。理由は、「第一研修室」のインターネット予約システムの導入を、あたかも名古屋市地域振興課が求めたかのような誤解を与える内容であったためです。  貸室ネット予約システム(第一研修室以外も含む)の導入は、特定非営利活動法人ワーカーズコープが、なごやボランティア・NPOセンターの指定管理者として、名古屋市に対し事業計画として約束していたものであり、平成20年度中に、第一研修室以外の二部屋も含んで、実施が義務付けられていました。この貸室予約のネット化は、指定管理者の選定に臨んで、ワーカーズコープ自らが企画の目玉としてうたっていたものです。よって、名古屋市がその早急な履行を求めるこすべて表示すべて表示

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