南雲武呂愚!(仮)

本当の闘いはこれからだっ!!

日々の記録

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そろそろ・・・

放置すること、早七ヶ月(汗)
いいかげん、そろそろ復活しようかと思ったり思わなかったり(どっちだよ!)

とりあえず、明日から土日で『寄居北條まつり』に参加してきます。

イメージ 1

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よく子供は無邪気だと言うけれど、純粋な邪気のみで動いてるだけだと思います(挨拶)

いよいよ、発売が迫って参りました。
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1824384&x=B
もう、三年なのか〜。

我々は三年待った!!

こうして考えると、ファンって三年くらい平気で待つので、ガトーよりも凄いと思う(笑)

しかも、今回は大磯・平塚地区限定バージョン発売だってぇ〜!!
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1825089&x=B
これは・・・行くしか無いのか〜!

まぁ、車で一時間もかからないから、まだ全国のファンよりは恵まれていると思おう(^_^;)

それはそうと、ここで観れる予告動画。
http://moura.jp/liter/kyogoku/

本人製作で、ナレーションを担当。
本当、相変わらずプロ顔負け。
一体どれだけの才能を一人じめすれば気がすむんだ、この方。
一時期、三時間睡眠サイクルに身体を改善してみたけど、まったく近づける気がしませんでした。

吉野家 牛丼復活祭

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今日は、祝日なので、去年に引き続き鎌倉へぶらりして御霊神社の面掛け行列を見に行こうかと思っていましたが、天気も悪くて気分も乗らないので断念。
(ブログの去年の記事参照http://blogs.yahoo.co.jp/nagumo52631652/11271581.html?p=1&t=2
一日家でぼーっとしているつもりで、引きこもってテレビを見ていました。
すると今日は吉野家の牛丼復活祭をやっていて、購入者にもれなくオリジナル手ぬぐいをあげているとの事。
ううむ、中々良い柄じゃねぇか。

・・・

という訳で早速行ってまいりました(爆)
手ぬぐい愛好家としては、これは外せないイベントでしょう。
まぁ、家から5分のところに吉野家が無かったらまず行かないでしょうけどね(^_^;)
一応、牛丼は好物ですし、吉野家も牛丼終了前も後も、時々利用はしていますが。
復活の牛丼よりも手ぬぐいが目当ての人間が、一体どれほどいたことやら・・・

しかし、実際に行ってみると、丁度お昼時だったこともあって、意外と好評。
何やら、めっさ行列出来ていました。
テレビ報道は嘘じゃなかったんだね( ̄□ ̄;)!!

持参していた鬼平を一話半読んだ頃には、どうにか購入成功。
無事に手ぬぐいも二種類ゲットだぜ!!

気になる牛丼のお味はというと、まぁ、美味しゅうございましたm(−−)m
でも、お持ち帰り用だった事もあるのでしょうが、結構味にバラつきが・・・
店員さんにもっと余裕がある時に、普通に豚丼を食べた方が良いような気も。
何にせよ、日本人は行列を作るのが好きですよね〜。

手ぬぐいの方も、かなり良いデザインで、大満足。
このベタさがたまらん(笑)
生地の質や、端っこが縫ってあって厳密には手ぬぐいで無い点などは、この際気にしない方向で。
あくまで、本来こちらがオマケですからね!

次回は10月に販売があるとのことですが、この時も手ぬぐいのオマケはつくのかが、気になるところです。
まぁ、相当暇じゃない限りは、行かないと思いますが(^_^;)

さて、ようやく本来の目的であるゲーム大会へと突入!!

まずは、『ワンダと巨像』(だっけ?)
最終ステージだけをプレイして見せてもらう。
何でも前回の時に延々プレイして、仲間の一人が帰った後にクリアしたので、エンディングを見せてあげようという事らしい。
このゲーム、聞いたことはあるけど、実際に観るのは初めて。
主人公がよたよたしながらひたすらに巨像の岸壁をぷるぷるしながらも登っていくゲーム(間違ってはいないはずだ…)
何かプレイを見ているだけでも、力が入ってしまうゲームですね(^_^;)
主人公の服装が、かなりボロボロなのも哀愁を誘います(なんでもプレイしていくごとにボロボロになっていくとか)
最終ステージを前に、唯一の旅の仲間である馬が、主人公を助けてお亡くなりになるシーンなんか涙無しには観れません(二重の意味でね)
最終ステージだけあって、流石に難易度が高く、惜しくもクリアには至らなかったものの、凄く楽しめました。

ここで中休みとばかりに、『ペルソナ3』やら『ヴァルキリープロファイル2』やらのオープニングだけチラ見。
最近のゲームは綺麗だし凝ってますね〜。
高校時代の自分ならゲーム雑誌のライターも出来たであろうと思うくらいに、やりこんでいたし情報も集めていたけど最近はさっぱり置いていかれてますね(^_^;)
ペルソナが前作から随分とカラーが変わってしまったのに驚きましたが、いずれやってみたいですね。
ペルソナがらみで、小説版女神転生の話なんかもしました。
みんな是非読むべきだ。
いや、中島くんは本当に鬼畜だよ・・・

さて、既に結構いい時間になってきたところで、今回のゲーム大会のメインイベント!

『戦国BASARA2』の時間だ!!

このゲーム、1の発売前に店頭でプロモ見たくらいでしたが、噂には色々と聞いていました。
システムは戦国無双に似ているものの、それをさらに上回るキャラクターデザインや設定の奇抜さ。
1からの製作期間が妙に短いのに大人の事情を感じてしまいますが、文句無しの爽快感で楽し過ぎです。

余りに奇想天外な設定なので、ガチガチの歴史ファンには敬遠されがちかと思われますでしょうが、そんな事はありません。
真面目に歴史を勉強していればしている程、こういったフィクションには寛容になるものですよ。
だって、本当の歴史なんて誰も見た事が無いんだし、そこが歴史の魅力的なところなんですから想像力は無限大で良いと思います。
だから、こういった戦国ファンタジーって感じのものも大好きです。
まぁ、「何でこの合戦の時に上総之介なんだよ〜」とか「この時代ならこの二人40代と60代のはずなのに、なんで両方とも若者なんだよ〜」程度はツッコミながらやってましたけど(笑)

戦国無双と違って二人プレイが出来ないので、コントローラーを回しながら順番にひたすらプレイ!!

伊達家は族…

武田は拳で語る…

御館さまは馬二頭に直立不動…

軍配マサカリの上にも直立不動…

前田慶次は初恋初恋正直ウザい…

上杉は頭が弱い子みたい…

前田の旦那は頭の弱い子…

前田の奥方は頭のずれた子…

『鬼道戦士ホンダム』(無起動戦士もしくは無軌道戦士でも可)…

「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」「おやかたさまぁぁぁぁぁぁァァァ」「ゆきむぅらぁぁぁぁぁァァァ」

・・・

・・・・

・・・・・

気がついたら、夜が明けてました(爆)
いや〜、このゲーム本当に脳が痺れます。

気絶するように眠りに落ち、ようやく昼頃に起きだして、人に作ってもらった朝食兼昼食を家畜のように貪り食らうと、再びプレイ再会!
なんだかんだで、結局そのまま夜帰宅するまで続けてしまいました。
で、痺れた脳で思った感想。

伊達家→ダサカッコイイ

武田主従→暑苦(あつくる)カッコイイ

上杉主従→キモカッコイイ

利家とまつ夫妻→馬鹿カッコイイ

前田慶次→ウザカッコイイ

竹中半兵衛→変態仮面…フォォォォォォォ!!

えぇと…兎に角、無性に楽しかったです。
また開催する際は誘ってやってください。
何か面白いゲームあったら手に入れておきますので。
BASARAもまたやりたいです。
それでは、友人各位ありがとう〜。

土日と、友人の新居に引っ越し祝い兼ゲーム大会に行ってきました。
年に二、三回程度のペースで不定期に開催されていて、南雲が参加するのは一年ぶりくらいですかね〜。
最近はゲーム自体を余りやらないので、本当この時くらいしかやる機会が無くなってきています。

八月は、前半が盆休みも無しで、働き詰めだったので、それを補うかのように思う存分に遊びまくってきましたよ〜o(^-^)o

数日前には別の友人宅での、プラモ&ボードゲーム合宿にも参加してきたので、遊び過ぎた感もありますが、お陰でリフレッシュできました!
前後しますが、書けたらこちらの日記も書きたいですね。

それではどうぞ!

まずは夕方頃、友人の新居最寄駅に到着し、家主の友人に電話で誘導してもらいつつ、既に到着していた参加者の友人に迎えに来て貰い合流。
そのまま近所のスーパーに夕飯の買い出しに行きます。
何でも、こっちがお祝いする方なのに、家主が手料理を振る舞ってくれるそうで、感動に打ち震えながら買い物。
食材や調味料をサクサク買い物カゴに入れると、後は酒とつまみ。
二人で好みの酒やつまみを選んでどんどんカゴに入れていきますが、ふと気付けばえらい片寄った内容に…
ビール各種を大量にホッピーとそれを割る用の焼酎。
つまみもいかくんやら糠漬けやらのおやぢセレクト!!
ちなみに家主と後からくる予定のもう一人の友人はビールや漬物は苦手…(´∀`)
メンバーの中でも酒飲みの二人に買い出しに行かせたのが敗因ですな(笑)
二人とも酒の趣味も合うので、余りに迷い無くサクサク買い物カゴに入れていましたからね(^_^;)
急いでビールをいくつか減らし、カクテルやらチューハイなどの甘い果実系を適当に追加しました。

で、いよいよ友人の新居をご訪問。
が、家主が夕食を作ってくれているのを尻目に、DVDなんか観始める客たち。
友人宅に、妹が留学先の中国から送ってきたというそのタイトルは・・・

「テニスの王子様 ミュージカル 氷帝戦編」

・・・( ̄□ ̄;)!!

な…なんて危険なブツを。
あんた最高だぜ!!
つか、あんたの妹が謎だぜ!!

一応、テニプリは、本誌の方で読んでいるので、内容は大体知っています。
で、本誌で良く特集しているので、ミュージカルの存在も知ってはいましたが・・・
まさか、それをこの目に見るときが来るとは。

いや〜、本当に凄まじかったです。
基本的にビジュアル優先で配役されているので、演技も歌も踊りも無残な事になっていました。
ファンの方には悪いけど、コスプレの延長上での学芸会みたい。
気になっていた、肝心のテニスシーンは、案の定のシャドーテニス・・・
これがまた、凄まじいんですよね〜。

まぁ、原作自体、テニス版スラムダンクを描こうとしたら、ファミコン版のキャプテン翼になっちゃったって感じの作品ですが(爆)
でも、確かに原作の雰囲気は出せていたかと。
舞台上の演出効果も、照明を上手く使ったり、設置された画面に映像を流したりして結構凝っていました。
ミュージカルシーンも、何だか見ているこっちがハラハラするような、刺激的な舞台でした☆
氷帝のテーマソング凄ご過ぎ!!
跡部様っ!!

そんなこんなで、夕食を囲みながらそんなものを観ている間に、もう一人の友人も到着。
もう既にかなりの酒が入ってますが、いよいよゲーム大会の開始ですよ!!

でも、予定外に長くなったので、続きは次回!
熱いぜっ!!

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