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			<title>苦痛、症状について</title>
			<description>ムチウチ症の後遺症で悩んでいる人が一杯いますね。人に理解されないから可哀そうですね。大学病院でも治ったと言われても本人は未だおかしい。目の奥が痛い、手が痺れる、手が冷たい、頭痛がする、耳鳴りがする、目がまわる、肩こりがする、目が疲れる等々色々あります。先生に幾ら言っても解って貰えない、最後に神経科に回されたとか実に苦労してる方が非常に多い。ムチウチ症で長い間苦労されてる方は初めは表情が非常に暗い方が多い。どこが辛くても大変ですがやはり頚の故障は頚から上に多大な影響を与えますので無理もありません。しかし改善してくると例外なく皆さん表情が明るくなってきますね。
先日もきた患者さん最初はムスッとしていて全然笑わない、そういう患者さんをあいてにしてると私も人間が出来てないので
ついこちらもムスッとしてしまいます。しかし、やはり体が治ってくると違うものですね。段々と笑顔が出てくるんですね。
そうするとこちらもつい嬉しくなって笑顔がでてしまいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>苦痛、症状について</title>
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			<description>ムチウチ症の後遺症で悩んでいる人が一杯いますね。人に理解されないから可哀そうですね。大学病院でも治ったと言われても本人は未だおかしい。目の奥が痛い、手が痺れる、手が冷たい、頭痛がする、耳鳴りがする、目がまわる、肩こりがする、目が疲れる等々色々あります。先生に幾ら言っても解って貰えない、最後に神経科に回されたとか実に苦労してる方が非常に多い。ムチウチ症で長い間苦労されてる方は初めは表情が非常に暗い方が多い。どこが辛くても大変ですがやはり頚の故障は頚から上に多大な影響を与えますので無理もありません。しかし改善してくると例外なく皆さん表情が明るくなってきますね。
先日もきた患者さん最初はムスッとしていて全然笑わない、そういう患者さんをあいてにしてると私も人間が出来てないので
ついこちらもムスッとしてしまいます。しかし、やはり体が治ってくると違うものですね。段々と笑顔が出てくるんですね。
そうするとこちらもつい嬉しくなって笑顔がでてしまいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1</link>
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			<title>運動療法について</title>
			<description>運動療法は無理にやってはいけない。膝が悪くて痛みをこらえて無理矢理歩いている人が多くいる。&lt;br /&gt;
先ず膝を治してから運動をすべき。無理に歩けば余計に悪くなる。体の何処でも同じ事。腰痛でも筋力が不足しているからおきると思っている人がいる。そんな事はない。若い男性で十分筋力があっても腰痛もちがいる。反対に高齢の女性で若い男性より筋力がはるかにないと思われる人でも腰痛の無い人はいくらでもいる。有名な野球選手でプロレスラーの様に筋力をつけた人がいる。それでも故障が絶えない。&lt;br /&gt;
原因が治ってないから体に無理がかかり故障するのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/17153227.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 13:41:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>股関節痛</title>
			<description>股関節の悪い人が非常に多い。早ければ股関節は非常に治り易い。滅多な事で手術などしてはいけない。&lt;br /&gt;
長年股関節が悪いとその負担は太もも、腰、おなかにもくる。腰の悪い人は殆んど股関節も悪い。手術を考える前にしっかりと治せるところでみてもらうべき。患者さんがよく何処へいっても良くならないのがお蔭様で良くなってきました。と言うことがあるが、そういう時はかならず、いいえ私が治しているのではなくて体は治る様に造られているのですよと言う。ロボットなら部品交換をしなければならないが体の&lt;br /&gt;
痛みは異常を教えてくれている。従って原因をとれば治る様になってる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/17024469.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 09:58:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>病気と食物（８）</title>
			<description>30品目と多数の物を摂るのと素食とどちらが良いか。この９年間程玄米、雑穀、野菜、豆、芋、果物、木の実、海藻、小魚、貝類などを私の家では摂っている。肉、牛乳、卵、白砂糖、精製塩はなし。私の体重は80キロから60キロへ自然に減った。家族全員病気は殆どなし、たまに極く短期間風邪をひく程度。9年間健康診断などは一切うけていない。調子がよいのに検査などしないそれは慶応大学医学部近藤誠先生の意見でもある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9377805.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 06:52:53 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
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			<title>病気と食物（７）</title>
			<description>厚生省は１日に30品目食べなさいと言う。私の3年間通った医療系(柔道整復学校）の学校の授業でも日大医学部の教授が言っていたその根拠は何か。誰も示してはいない。そのデータは何かその教授も厚生省も示していない。つまり現代栄養学的に考え何となくバランスがとれそうだから良いのではないかと言った程度のものではないのか。テレビでは　みのもんた　が毎日あれが良いこれが良いと放送してる。これでは一日に100以上も食べなくてはいけなくなる。森下博士は主食とはそれだけを食べて生きていけるものだと言う。日本人なら玄米である。従って通常玄米に雑穀を混ぜ一つまみの自然塩をいれて炊く、副食には野菜、豆、芋、海藻、小さな魚貝類とする。和食の味噌汁、納豆、ゴマ、漬物を良しとしている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9227379.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Aug 2005 20:24:42 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
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			<title>病気と食物（６）</title>
			<description>未精白の穀類と野菜を摂る事が必要と言う事。人が加工した物は駄目になる。人は今まで何一つ食べ物を創った事はない。全ておおげさに言えば神が創った。人間が作った白米、肉料理、刺身、アイスクリーム、白パン、ハム、ソーセージ、スナック菓子、ケーキ、もっての外の牛乳、白砂糖、精製塩、化学調味料、かまぼこ、コカコーラ、ハンバーガー、切りがないが全て自然の作った、神の作った体には合わない。病気になる。人が加工すればするほど食品としてパワーがなくなると森下博士は言う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9116281.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 21:29:46 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
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			<title>病気と食物（５）</title>
			<description>フンザ食はチャパテｲ〔フンザ人の主食である雑穀の薄焼きパン）もやし、生にんじん、生キャベツ、プラム。&lt;br /&gt;
当然のことながら日本の真っ白いパンでなく未精白のパン。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9091101.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 13:18:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>病気と食物（４）</title>
			<description>インド食は白米、豆類、野菜類などを調味料を使って料理したもの（インド人が日常食べているもの）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9074397.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Aug 2005 07:46:16 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
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			<title>病気と食物（３）</title>
			<description>イギリス食は白パン、ハム、ソーセージ、砂糖入り紅茶、野菜の煮付け、缶ずめの肉、ジャム・ゼリーなど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/9001204.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 05:59:11 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
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			<title>病気と食物（２）</title>
			<description>フンザ食のグループのネズミは例外なく健康で何等の病変も見出されなかった。インド食のグループでは、その半数が、眼疾，潰瘍，腫瘍、不良歯、せむし、貧血、皮膚病，腎臓病、胃腸障害、脱毛、心臓病、をおこしていた。そしてマッカリソンの母国のイギリス食で同じ実験をしたところ、ネズミたちは、インド食グループと同様の様々な病気にかかったばかりでなく、神経系を犯され凶暴化し、共食いを始めるようになってしまったという。実験に使った三種の飼料は、、、、。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/8929998.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Aug 2005 05:33:44 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>病気と食物</title>
			<description>インド栄養研究所長だったロバート。マッカリソン博士の実験。ネズミ3000匹にそれぞれ1000匹ずつに英国食、インド食、フンザ食を３グループに分けて与えて２年半飼った後すべて病理解剖した。その結果は</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naguradou1/8911714.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 22:10:48 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
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