奥武蔵 古代史ノート

武蔵国や常陸国・霞ヶ浦周辺の古墳や史蹟めぐり

全返信表示

返信: 70件

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 前のページ | 次のページ ]

川越姐さん

2012/9/4(火) 午前 9:57

顔アイコン

私の職場の隣にあります。最近これが古墳跡であることを知りました。ただ今蝉の大合唱が毎日聞こえてきます。涼しくなったら,よってみようと思います。

[ nag*rik*nn0* ]

2010/3/7(日) 午後 9:18

顔アイコン

茨城県石岡市の在に百済という字があります
私が住んでいるところも高麗です
飯能はハンナラ、大きな大地という朝鮮語だといいます
箱根には駒ケ岳、高麗の山です、きりがありませんね

[ さといも ]

2010/3/6(土) 午後 9:27

顔アイコン

ムサシ という言葉も 古代朝鮮語という説見ました

[ nag*rik*nn0* ]

2010/3/5(金) 午後 10:03

顔アイコン

中国を兄貴分としたら、中華帝国は怒るかもしれませんね
力では、日本もおなじだが、親子ほども差があるのではないかな
徳川は琉球王国に中国との関係修復を仲介させようとしたらしい
島津もその意をうけて介入したのだが、かなり乱暴働いたみたいだね

[ yum*j*_o*fice ]

2010/2/17(水) 午後 11:59

顔アイコン

沖縄はそもそも琉球王国として中国を兄貴分として栄えていたものを、薩摩の島津さんが関ヶ原天下分け目の戦いの後に力で抑え込み、日本領土にしてしまったと、何かの本に書いてありました。王様の尚さんの末裔かと思われる方に若いころお会いしたことがあります。建設省役人から特殊法人に天下り、ある団体の理事長をされていました。品位のある顔立ちでした。茨城にも「土師」(はじ)という地名が笠間市にのこっていますね。土器の職人さんと思っていましたが、墓の専門家だったのですね。亀甲墓は私も現地で興味深くみてきました。

[ nag*rik*nn0* ]

2009/10/26(月) 午後 6:26

顔アイコン

吉志とは地位とか階級からきてると、どこかで読んだ。あとで調べてみたいが、新羅とか百済とかの問題ではないのではないかとおもいます。武蔵国の場合、とはかぎらず、列島どこでも入り乱れていますね。

形名

2009/10/23(金) 午前 8:57

顔アイコン

調氏というのはやはり渡来系なのですね。
東国の屯倉の管掌氏族は壬生吉志などで有名な吉志一族であるらしいと本で読みました。調吉士も同族なのかな?でも新羅ではなく百済系なんですね。

[ nag*rik*nn0* ]

2009/10/12(月) 午後 6:05

顔アイコン

多摩も武蔵国のうち、歩けばいろいろなことにぶつかるでしょう。小生の故郷・霞ケ浦もまだまだ歩ききれません。素人の視点で、これからも勉強したいですね。

[ 孝彦 ]

2009/10/12(月) 午後 0:32

顔アイコン

はじめまして、関東の古代史は、埋もれているものが多いきがして、興味がつきませんね、近畿圏よりも、渡来豪族の歴史や、先住者との融合、ダイナミックなおもしろさがあると思っています。
学者は、皇室関連で、偏狭な視点からぬけだせないので、素人の視点がいいと思っています。
多摩育ちですが、常総も楽しそうですね。

[ nag*rik*nn0* ]

2009/8/21(金) 午後 5:54

顔アイコン

イタリア旅行にトラブルはつきものという人もいるが、我々は幸い大過なく帰ってこれた。日本の古墳時代に、広壮な石造物があちこちに見ることができる。世界史の格差にいろいろ勉強させていただいたところですね。

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
nag*rik*nn0*
nag*rik*nn0*
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事