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高い場所は苦手(?)なので、二階屋根へのハシゴは、単管・クランプを使い固定しています。 幸い 陸屋根で平らなので、上がってしまえば恐怖感はありません。 中央奥は、HFのマルチバンドGPですが、 ロケーション・・は良くなく 特有のノイズは耳障りで、あまり好きになれない。 もっぱら 430MHz帯 FMで運用
(左端 GPと15エレスタックは、リレーで切り替えるようにしてます。) |

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こんにちは、ゲストさん
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高い場所は苦手(?)なので、二階屋根へのハシゴは、単管・クランプを使い固定しています。 幸い 陸屋根で平らなので、上がってしまえば恐怖感はありません。 中央奥は、HFのマルチバンドGPですが、 ロケーション・・は良くなく 特有のノイズは耳障りで、あまり好きになれない。 もっぱら 430MHz帯 FMで運用
(左端 GPと15エレスタックは、リレーで切り替えるようにしてます。) |
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”大人の科学 真空管ラジオver.2”を組み立てました。 僕がラジオ少年(中学生?)の頃、家にST管のスーパーヘテロダインラジオがあった。 近所の、ラジオ屋で、古いシャーシ・部品を貰って、 HF帯(3.5M、7MHz)のアマチュア無線受信機を作り、 また、今で言うと、省電力程度のワイヤレス送信機を作って、 田舎だったので、ロングワイヤーアンテナを立ち木に繋ぎ電波を発射していた。 ”子供の科学”か ”無線と実験”か定かでないが、 1T4,1S5を使った超再生ラジオの記事を見て 電池管、バーアンテナ、バリコンなど、小遣いを貯めては、一品ずつラジオ屋に取り寄せて貰い、 一年間ほど掛かり組み立てたものだ。 ”大人の科学 真空管ラジオ”は、僕の年代では、 古すぎて合わないと思ったが、部品集めも大変なので、買ってみた。 本音を言えば、大きなスパイダーアンテナ、アルミ板の間隔で容量を変える方式は、 今 80才代後半、90代の元ラジオ少年用で 僕にとっては馴染めない・・、 講談社は、商品ターゲットを年齢90才に置いているのかな? 電池管は、消耗する電池で高く付く悩みが有り、 子供の乏しい小遣いでは、余り長時間 聞けなかった記憶が残っている。 今回、最初から、電源を作り、電池寿命を気にしないことにした。 TRMで+-15vにアップしたDCコンで,所謂 B電源(懐かしい・・)DC +60v を作り A電源フィラメントは、3端子REGで 1.2vを・・ かなり電流が流れるので、放熱板が必要だ。 ここ堺市は、毎日放送、ラジオ大阪、NHK第一、第二の送信所が10km圏内で、 混信・・、Qが比較的高く取れるラジオ大阪が安定に受信できる。 昔、押入れに持ち込み、ホンノリ光るフィラメント・・楽しみにしていたが、 ”真空管ラジオver.2”の変な電池管で 見えなかった。 以上、真空管ラジオver.2は時代錯誤と、なじみのない球で、
ちょっと 損したかな・・って感じ |
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XBeeによる、JPEGデータの転送が出来ました。 PIC 18F26J50の 2つのハードUARTを使って、 1. メモリバッファーにCameaデータ 512bytesブロックで読み込み 2. CTS制御による、XBeeへの書き込み・転送 という構成になっています。 LinkSprite カメラのボーレートを上げるべく、コマンドを送ったが無視される?。38400から変更できない。 WebのForumを調べると、Bugで変更しないよう・・ファームウェアが破壊され使用不能になるそうだ。・・ 幸いコマンド無視されることで、救われた感じ・・・・これが究極のBUG対策 ??? せめて、XBeeのボーレートを57600に上げて・・・ ところで、実行スピードは? 2秒以内で、実行している。 では、どこまで、転送できるの? 未だ実験していないが、家の中、外は 大丈夫のようだ。 まあ、近所は 無線WiFiが沢山出ているが、セキュリティの無いのもある。 その気になれば、ネットに入れるかも・・・、危ないね。 僕は、各部屋にワイヤーを引いて無線は使わない主義なので、だから2.4GHz妨害が少ないのかも・・・ いずれにしても、パケット通信で、抜けたバケットの再送など、対妨害対策を行った方がより完璧と思う。 今 ATコマンドモードであるが、API2モード、ルーターを使えるように進めてみよう。 春に なりました。 ガレージにパラソル、チェアーを出し、時々 くつろいでいます。 そろそろ 古希を迎えます。 何か コワーイ・・感じです。 元 ラジオ少年が、激務の仕事も 遠い思い出になり、今は、仕事量を軽く・軽く・。 電子工作に興味ある人に、工作室の公開・趣味の共同開発もしたいと思っております。 (興味のある人、近郊の人、 連絡メール下さい 堺市です。)
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UARTのキャラクタ化けに関し、解決しました。 CCS Support からのメールのポイントは・・ The PIC18F26J50 is a USB chip and it's oscillator configuration is different than the PIC18F2620. The frequencies that can be used are 4, 8, 12, 16, 20, 24, 40 and 48 MHz. For USB chips the input frequency to the PLL needs to be 4MHz, When using the PLL , there is only 4 frequencies that can be used for the system clock, they are 8, 16, 24 and 48MHz. the PIC18F26J50 it requires that the PLL be enabled with the setup_oscillator(); function For USB chips the input frequency to the PLL needs to be 4MHz, so if your external clock frequency is 4MHz the fuse is PLL1, if it is 8MHz the fuse is PLL2, if it is 12MHz the fuses is PLL3, etc. The NOCPUDIV fuse sets the system clock to use. The fuse NOCPUDIV is used for a system clock of 48MHz, CPUDIV2 is used for a system clock of 24MHz, CPUDIV3 is used for a system clock of 16, and CPUDIV6 is used for a system clock of 8MHz. ・・でした。 PICのUSBチップは、4MHzを基準に動作しているので、XTAL周波数は、決まっている。 (Microchipのマニュアルを読むと、詳しく書いている・・・) PIC18F2620の様に、PLLは、単に4倍するとして動作させてしまった。・・お粗末・・ 尚、PIC18F26J50チップは、UARTが ハードで2ポート持っているので、UART1,UART2としStreamを使うと、 各々の受信割り込みが使え、高速・快適・・・・まあ 良いチップかな・・ 以上、USB chip(PIC18F26J50・・)のマニュアルを充分読まなかった原因。
CCS Supportには、 申し訳なかったかな 〜。 |
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ダイレクトで、PIC 18F用のCCS PCH compilerを買った。 ドルベースで買ったので、2万円以下で、安く入手した。 早速、ユーザ登録をして、PCHをアップデートしたが、重大なバグが未だ残っている。 (国内で、高い値段で買っても、CCSへの直接登録だから同じだけど・・・) WEBのFORUMで調べたが、結構 18FxxJxxで、getc()がフリーズするとか、話題が多い。 当初、買ったままの PCHでは、printf(--);も、実行しなかったが、 最新のバージョンをアップデートした結果、フリーズはしないが c = getc(); putc( c)のエコーバックで文字化けの重大な、BUGが残っている。 別の18F2620の動作で、RS232のエコーバックは、問題なしだから、Jシリーズの問題か? 取りあえず、CCSに、最新にアップデートしたが、Jシリーズでの文字化け重大バグある旨メールをした。 さて どんな返事がくることか・・・ 30 days of free update/download rightだから、何とかしてくれ・・・と・・ この辺の情報 お持ちでしたら、ご助言頂けると有り難い。 バグ回避の為、Jシリーズをあきらめ、18F2620・・・を使わざるを得ないのか・・
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