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我が町 堺市東山 鶯谷(うぐいす谷)地区のダンジリ 今年も、昨日・今日の2日間 町内 ダンジリの曳き廻し。 ダンジリの綱の先頭は子供達、中頃は青年団女性、危ないダンジリの直前・後ろの舵取りは青年団男性達・・ 泉佐野のダンジリで、ケガ人が出たそうな・・、事故なく 楽しく・・アリタイモノ。 |
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以前にも書いたが、事業部制は、会社の事業分野別に、いくつかのの事業部単位に組織を分割する。 この事業経営法は、昭和の時代の偉大な経営者 故松下幸之助の発想によると言われている。 簡単に言えば、 会社全体の経営数字は、全部の事業部の収支を合算した結果とも・・言える。 それだけに、各々事業部の事業部長の責任は重く、年の収支計画を立て本社の承認を貰う・・ まあ、承認される計画は、景気・事業内容・実態に関係なく、カッコ良い 右上がり計画だけど・・ネ。 事業部長は、なりふり構わず、計画達成のため、突進するワケ・・、 首根っこにナワを付けた 鵜だよね。 発足した、部品事業のスタートは、経営的に サンタンたるもの だった。 経営の責任者は事業部長。 『何とかしろ・・』の命は下に降りてくるが、具体性は無い・・ よく 経営手法で酷評されるが 『火の用心』・・『火の用心』・・と部下に伝えているような状態・・。 でも 俺は、係長だから・・まあ 適当にやって行けば良いのかな・・ 最初の仕事は、テレビの偏向部品(フライバックトランス、偏向コイル)の設計。 工場長から、テレビの部品をもっと理論的に設計開発する使命が有って 残されたのだから・・ 本音は 新テレビ工場・栃木への転勤を逃れたと 内心 うれしかったが、地味な業務だな・・ 新組織で、上司となったK技術課長とは、なぜか馬が合う・・良い関係で、K課長を守る為にも 今出来ることは何か?、何とかこの課だけでも、成果が出せたら良いな・・と思うようになった。 |

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初めて、雷の被害経験しました。仕事では、静電対策・誤動作対策など口やかましい・・・・が。 事! 遊び・趣味・自家用なれば 手を抜きまくった原因でね、・・ミットモナイことです。 セキュリティの為、ガレージ・庭・門近辺を写す広角カメラと 門前の人物を映すカメラの二台を設置している。 常時、広角カメラが動作しており、来客の時は、スイッチで切り替え、訪問客の全身像が見れます。 広角カメラは、バス・バックビジョン用カメラですが、夕刻 徐々に暗くなる変化に照度制御が鈍い。 そのため、周りがまだ明るいのに、TV画面は真っ暗な状態となる。 +12Vの電源を入れ直すと、その時の最適な照度にセットされる 構造なのでしょう・・。 ( 車がバックする時 電源ONとなり、そのときの照度に 最適で動作する。 ・・・・・ 目的使用外の使い方による問題? 障害だから、ショウガない??・・。) で・・使用する対策として、ビデオ・スッチャーの仕様は・・。 1.20分間隔で、広角カメラの+12V電源を入れ直す。(一秒程度 普通カメラに切り替わる。) 2.スイッチにより、広角カメラ・普通カメラが トグル動作で切り替わる。 3.通常状態は広角カメラ スイッチで普通カメラに切り替えた時でも、2分後に広角カメラに戻る。 先日、夜半から明け方まで猛烈な雷があり、光って一瞬、地響きを伴った雷鳴。数百メータ以内に落ちた模様。 翌日 来客時、普通カメラに切り替えが出来ない。 20分に一度の切り替え動作はしているが・・。 PICの入力からモニターTVまで、10数メータ間の線にカミナリ誘導電圧があり、入力回路がヤラレタ・・。 ( 12F675の仕様書は、ダイオードでグランド・電源に対し保護している絵になっていますが・・) 本日、ワンコイン マイコン12F675を付け替えて 修理しました。 当然 静電対策で直列抵抗を入れ、グランド・電源間にダイオードで吊るのが常識だが、付けていなかった。
昔から言われる・・紺屋の白袴・・、 深く深く・・ 反省・・で〜す。 |
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昨日 わが師 Dr SASAKIから お話を伺いました。 92歳の ご高齢ながら、ナノテク技術から、科学の先にある マインド(心)とは何か、 科学技術を超えた学問分野までの 種々のテーマを抱え、今も世界を飛び回り活躍されている。 SHARP専務時代から行動力が抜群で、ロックウエル社の幹部から Rocket SASAKIの偉名を頂いたとか。 お話を聞きながら、僕自身を振り返ると、師に比べ、マダマダ、行動力・頑張りが足らないネ・・これ反省。 ( 永遠の課題 “心”問答・・難問だね・・ Dr SASAKI師の筆跡 )
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昔 税を逃れる為、国の視察団が来る連絡が入ると、石屋根の家を取り壊し、視察が終わると、作り直した。
悲しいイタリア農民達――アルベロベッロの歴史なのだ。今も ユーロ圏内で 苦しい状況らしい。 イタリアは 天然・人の資源が乏しい。資源の乏しさは日本もおなじ・・日本は将来・・大丈夫だろうか?。 (写真は2007/4月 撮影) |





