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MZレプリカと謂うより、MZ スピリッツ(マインド)BASICって感じになってしまった。 当初のMZレプリカよりどんどん離れて行くようですな、 「しばらく見ないうちに・・」書かれたコメントの通りかな・・・・・ しかし 30年前の当時より 強力(??)なBASICになってるかな・・・ main.cは、略固まったので、御報告いたします。 少し、特長を入れていますので、貴兄諸君の ご参考になれば幸いです。 AUTORAN定数--- 2に設定して置くと、起動時 "AUTORUN"プログラムを読み込み、実行します。 ID_KEY()関数--- PC上にMZ-monitor(VB6で作成 コンソール・ターミナル)を走らせている場合、 COM1から、順次COMポートを開き、IDストリングを送り出し、MZ-BASICが 応答ストリングを返した時、RS-232C COMポートが接続した事になる。 特に、USBを使った擬似COMポートが、自動で接続できるので、簡単接続で便利です。 RS-232Cポート--- 受信割り込みに設定しました。(スタートアップ・ルーティン変更) 個々の命令実行後、コンソール・バッファーを確認しコンソール命令が有れば実行する。 プログラム作成時、不手際で無限ループに入った時にも、BREAKで脱出できる。 老体に鞭打って作った、ツタナイ・ソフトですが 何かのヒントになれば、幸甚です。
後 2週間ほどで、MZ忘年会です。 MZレプリカ・・ 遅れている・・何やってんだ・・と言われそう。 |

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