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前回 Firemware書き込みでトラブルとなりましたが、 メーカへの問い合わせの結果、対処法を教えて頂きました。 結論としては、現在のXBeeのFiremwareが、ATかAPIか?UART条件を合わせ、X-CTU を途中で ハンド処理を行いながら、書き込む。 即ち、現在ATモードでAPIモードのFiremwareを書き込む場合、最初 ATモードで書き始め 途中で書き込みをAPIに変更するハンド処理行う,複雑さ・・・ 一般に、Firemwareの書き込みは、強制的に書き込みを実行し、リセットで動作を開始すると謂う事に 慣れている者にとっては、いささか・・・大変だね。 まあ、 吹っ飛んでいたFiremwareが、回復したので、スタータキットを手作りをしました。 "Hello world"じゃないけれど、単純に、Coordinater と End Deviceの組み合わせで 透過モードでリターン動作が出来ました。 これから、本格的に?? 検討かな・・・ 写真 左 PCと接続し、ローダー 兼 XBee端末(Coordinater)
右 XBee End Device( RX,TX接続し、return に設定) |

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