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昨日の夜から朝のこと、それから1日のことと、夜のこと、ずーっとひとりで書きまくっていて、はたして何のためかって、もう何のためでもなく書きたくて書いてんのね。起きたことと、発見したことと、想ったことは、残さずにはいられないのよね。たとえ誰が読もうとも読まなくとも。サガ。思考は積み重ねていくべきものなのです。センチメンタルを越えてハッピーに溢れている自分。その自分から見えるのは、散らばっている、散らかり放題のしあわせの景色。そこの窓枠も、手帳のフリーページの落書きも。私がいなくてもあなたはねむっていますね。意識が飛びそうな時ほど美しい文章が現れる。本当は全部、整えて、とっておきたいの。だけどねぇ、人生にはそんなに時間がナイみたい。
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