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10月21日  メンバー:8名

走行距離:45km  標高差:0m


SCC仙台サイクリングクラブ10月2回目のクラブランは山形県置賜地区をぐるりと周回します。



赤湯温泉近くのえぼし山公園に集合
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川西町の名所、ダリヤ園にやって来ました。予想外に入園者が多くいましたが・・・
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入園料が540円なので外から見学して・・・
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園前で記念写真を撮ってチケット売り場のおねいさんとおしゃべりして去って行きました。
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昼食は川西町羽前小松付近のじゃんじゃんラーメンを食べてまほろば緑道へ。
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高畠町にある九代伊達政宗の墓です。九代伊達政宗が高畠町に城を構え名取、柴田、仙台地区を支配して領国範囲が決まったとされています。17代城主も独眼竜で有名な伊達政宗で伊達政宗は2人います。
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天童周辺ポタ

10月13日  単独

天童市の役場から天童高原をぐるりとポタしてきました。今日はアルプスクライマーにサドルバックです。サドルバックは安定していて快適です。

走行距離:40km  標高差:550m



天童市郊外のリンゴ園
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山寺を通り抜け紅葉川林道
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面白山高原駅
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天童高原
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天童高原の松に手作りのブランコ
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田麦俣
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国道48号の大滝。大滝が目的ではなくその奥の地形を調査。冬に登れそう。
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狐越林道

8月11日  単独

朝日町役場ー最上川左岸ー堀の内集落ー狐越ー曲沼ー大沼ー玉虫沼ー朝日町役場



狐越
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山形県白鷹町と山辺町の国境にある狐越を走って来ました。SCCクラブランは高齢になった為、標高差があまりないところを走ることが多くなってきました。このままでは峠道が辛くなるため鍛えなくては。




朝日町の役場から最上川の左岸を走って・・・
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最上川を渡り右岸を少し走ります。
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白鷹山の電波塔が見えてきました。
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堀の内集落です。
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堀の内集落にある熊野神社。拝殿の前に土俵がありました。ここから・・・
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300mほど上って狐越に到着。
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いい感じの道です。
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白鷹山の登山口。冬によく登る山です。
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ここから沼巡りです。
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曲沼
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大沼
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玉虫沼。ここから概ね下りです。
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今日の山形の最高気温は33℃です。暑くならない午前中に狐越をしました。



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6月9日  メンバー:7人

大石田駅ー猿羽根峠ー猿羽根地蔵尊ー福舟峠ー野黒沢堤ー大石田駅


猿羽根峠
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SCC仙台サイクリングクラブ6月1回目のランは山形県最上地区の峠を二つ越えるランです。一つ目の猿羽根峠は地道の旧道羽州街道、二つ目の福舟峠は長沢から13%の登りがあります。



大石田駅に集合しました。レトロバス前で写真を撮って出発します。
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最上川を何度か渡って・・・
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猿羽根峠への旧道羽州街道
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地道ですが5%くらいの緩やかな上りです。
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猿羽根地蔵尊下の鳥居に到着。
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旧道は車両進入禁止です。
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猿羽根峠から一番高いところに猿羽根地蔵尊があります。
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山頂から毒沢地区
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地蔵尊を参拝
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境内で一服。
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猿羽根峠を下り舟形ー長沢を走って13%を上って福舟峠手前のポコで持参した弁当を広げました。道を占領しても誰も来ないでしょう。
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少し下って・・・
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50mほど登れば舟形と尾花沢の国境、福舟峠です。
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里へ下って行きます。
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里へ。
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人里に下りてきました。南沢の神社前。
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このまま大石田に戻らず少し寄り道して野黒沢堤に立ち寄りました。サイクリングに水場は疲れた身体が癒されます。
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尾花沢の名産・スイカ畑を通過し大石田駅へ戻って行きました。
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山形県最上町ポタ

4月22日  単独

最上駅ー上満沢ー杉ノ入ー最上西公園ー親倉見ー東法田ー最上駅



最上の朝はまだ肌寒いです。桜はまだ五分咲きで里の所々に雪がまだ残っていました。里から神室山系の残雪を眺め、親倉見の廃村を巡ってきました。



最上駅から出発します。今日はアルプスクライマーにサドルバックです。
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上満沢から背坂峠への案内板を過ぎしばらく走ると背坂峠の入口到着。以前にはこのような立派な案内標識は無かったので旧街道を整備したのかな。
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小高いところを上って行くと神室山系が少し顔を出してくれました。
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杉ノ入集落の手前にはまだ雪が残っています。冬季はここまで除雪されており熊ノ返山に登るときは此処に車を停めます。
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杉ノ入集落から熊ノ返山。山スキーのためにあると言ってもいいほどいい山です。
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大堀の穀倉地帯から神室山系。火打岳、大尺山、槍ヶ先が望めます。
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大堀の西端にある最上西公園。桜は五分咲きです。
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陸羽東線の鵜杉駅を横切り薬師原を経由して親倉見にやってきました。今は人は住んでいませんが田畑は耕されています。春になると町から昔住んでいた村人がやってきます。
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親倉見は火打岳の登山口でもあります。
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親倉見の里です。「しぐらみ」と読みます。100年以上前に開拓された里です。15世帯、100人以上が生活していましたが冬は深い雪に閉ざされるため村人は町へ降りて行き廃村になってしまいました。しかし雪が消え春になるとご先祖さまが開拓した田畑を守るため戻ってきます。
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