ここから本文です
夏は自転車で峠、冬は山スキー
東北のサイクリング、山スキー、里山

書庫里山

記事検索
検索

長谷倉川から黒森2

7月30日  長谷倉川遡行ー黒森  メンバー:4名
 
 
 
長谷倉川にチャポン。
イメージ 1
 
 
 
先月に下見に行って完登してしまったけどいい所だったのでみんなで行こうと言う事になりもう一度行くことになりました。近い所で下見しているので今日は余裕です。ゆっくりとスプリングバレースキー場の駐車場9時集合です。
 
 
 
高野原林道から藪を漕いで長谷倉川はへ。
イメージ 2
 
今日は先月より少し水量が多いようです。
イメージ 3
 
滑が続きます。
イメージ 4
 
小さな滝がいくつもあります。
イメージ 7
 
一つ目をよいしょ。
イメージ 5
 
二つ目をこらしょ。
イメージ 6
 
三つ目をよっこらしょ。
イメージ 8
 
HRさん、よっこらしょ。
イメージ 9
 
小滝を越えると滑が現れます。 
イメージ 10
 
沢が細くなってきました。
イメージ 11
 
最後の小滝をうんとこしょ。
イメージ 12
 
源頭近しです。
イメージ 13
 
源頭から登山道に出て黒森山頂。
イメージ 14
 
黒森から大平桑沼林道を経てスプリングバレースキー場の駐車場へ。
イメージ 15
 
 
簡単な沢は記録がほとんど無いのでありそうでなかなか見つけられません。地図で眺めているだけでは解らないので行くしかないですね。
 
 
イメージ 16
 

裏岩手縦走 2日目

7月3日 大深山荘ー嶮岨森ー諸桧岳ー畚岳ー八幡平山頂ー黒谷地
 
 
 
ガマ沼展望所より八幡平沼
イメージ 1
 
 
 
 
おはようございます。今日は晴天です。モーニングコーヒーが美味しいです。
イメージ 2
 
歩き始めてしばらくすると鏡沼とこれから行く嶮岨森が見えます。遠くにぴょこっと尖がっているのは茶臼岳です。
イメージ 3
 
振り返ると今日は岩手山が見えます。
イメージ 4
 
本日最初のピーク嶮岨森です。
イメージ 5
 
嶮岨森を背に前諸桧へ。
イメージ 6
 
平坦な登山道を進んで諸桧岳へ。
イメージ 7
 
諸桧岳山頂に到着。
イメージ 8
 
次は畚岳です。存在感のある山です。
イメージ 9
 
畚岳山頂から八幡平山頂方向。
イメージ 10
 
八幡平山頂へ向かいます。
イメージ 11
 
八幡平山頂に到着。山頂の展望台は解体されております。錆着いた300番の看板がありました。
イメージ 12
 
ガマ沼展望所より八幡沼から源太森。
イメージ 13
 
源太森から八幡沼方行。
イメージ 14
 
黒谷地です。
イメージ 15
 
黒谷地から茶臼岳へ行く予定でしたがバスの時刻に間に合うか微妙です。黒谷地の休憩所でのんびりしました。
イメージ 17
 
黒谷地のバス停から松川温泉へ
イメージ 16
 
道中咲いていた花、キヌガサソウ
イメージ 19
 
名前は解りません。イメージ 20
 
 
裏岩手の無雪期の縦走は振り返ると45年振りです。学生だった大昔のことですので微かな記憶しかありません。
 
 
イメージ 18
 
 
 

裏岩手縦走 1日目

7月2日〜3日  メンバー:5名
 
2日 松川温泉ー三ツ石山ー小畚山ー大深岳ー大深山荘 泊
3日 大深山荘ー嶮岨森ー諸桧岳ー八幡平山頂ー黒谷地
 
 
 
大深山荘に到着後山荘前で乾杯
イメージ 1
 
 
 
 
里山わくわく探検隊の今週の山行は裏岩手縦走です。山小屋に一泊しましょうよと
幾つかの候補のうち松川温泉から大深山荘に泊まり八幡平への縦走に決まりました。八幡平自然散策バスを利用すれば松川温泉から裏岩手を縦走して八幡平山頂・黒谷地方向から松川温泉へ戻って来れます。バスは1日1往復しかないので時間配分を上手くしての山行になります。
 
 
 
松川温泉から三ツ石山荘へ
イメージ 2
 
三ツ石山荘へ到着。
イメージ 3
 
山荘でゆっくり休憩して三ツ石山へ出発です。
イメージ 4
 
三ツ石山頂
イメージ 5
 
三ツ石山から小畚山へ向かうと空が急に暗くなりました。ひと雨来そうです。
イメージ 6
 
雨に降られることなく小畚山まで来ました。
イメージ 7
 
小畚を背に大深岳へ。
イメージ 8
 
本日最後の登りです。
イメージ 9
 
冬に来ると何処が山頂か解りませんが今日は標識がありよく解ります。
イメージ 10
 
大深山荘直前で雨に降られましたが雨具を着ることなく山荘に到着。
 
 
 
 
 
 
 

小行沢

6月25日  二口ー小行沢ー立石沢ー620m地点  メンバー:4名
 
 
 
余裕のポーズ
イメージ 1
 
 
 
里山を始めませんかと集まった5人集。6ヶ月を迎え今日で22回目の山行です。夏の里山は藪が濃くなり沢を使えばもっと山域が広がるよと言う事になりました。
しかしみんなもうかなりの年です。何歳かって。秘密です。少しは心得のある人、
初めてに人もいますがみんなやる気満々です。成り行きでそんなことになり今日は
近郊の簡単な沢へ行くことになりました。二口の小行沢です。
 
 
 
装備はバッチリ揃えました。ヘルメットはワークマンで工事ようですが・・・
イメージ 2
 
出だしは6mの滝があります。上部はちょっと滑りますが難なく通過。
イメージ 3
 
綺麗な滑です。
イメージ 4
 
ちょっと微妙ですがよく見るといい足の置き場があります。
イメージ 5
 
滑になると余裕の笑顔になります。
イメージ 6
 
滑は続きます。
イメージ 12
 
二口の沢は苔が多く滑ります。慎重に。
イメージ 7
 
ちょっと疲れてきましたかね。
イメージ 8
 
590mの二俣を左に進み立石沢を少し進んだところに登山道が見えてきました。
もっと上に行きますか。いや、今日はこの辺でいいんじゃない。
イメージ 9
 
じゃあ、ここで登山道に上がりましょう。
イメージ 10
 
大東岳の表コースを下っていきました。
イメージ 11
 
このくらいの沢ならなんとかなりそうと里山の山域が広がりそうです。
 
 
 
イメージ 13
 
 

長谷倉川から黒森

6月17日  長谷倉川遡行ー黒森  メンバー:2名
 
 
 
長谷倉川上流
イメージ 1
 
 
 
泉ヶ岳の東側にある黒森の計画です。桑沼大平林道からの登山道では物足りないので長谷倉川を遡行して行きましょうと言う事になりました。どんな所かわかりません。厳しい所ではなさそうですので今日の装備は長靴を履いた普通の里山スタイルです。
 
 
 
 
高野原林道から長谷倉川の上流方向に走っている枝林道の分岐に車を停めて歩き始めました。
イメージ 2
 
林道の途中から入渓しました。
イメージ 3
 
緑が映える川原です。
イメージ 4
 
黒森の東側の沢を詰める計画です。二股の右俣方向へ進みましたが10mほどの滝が見えてきました。ヘルメットもハーネスも沢靴も装備していません。長靴に細引きしかありません。引き返しましょう。
イメージ 5
 
引き返すにしても登りは簡単な小滝でしたが下りは念のため細引きを出しました。
イメージ 6
 
左俣へ進みます。
イメージ 7
 
左俣はこんな滝しかありません。
イメージ 8
 
源頭近しです。
イメージ 9
 
黒森への登山道へ出てきました。ホッ。
イメージ 10
 
地図には登山道はありませんが明確な道がついています。
イメージ 11
 
黒森山頂です。
イメージ 12
 
登山道を高倉山方向の東側へ進んで行くと林道が走っています。
イメージ 13
 
スプリングバレースキー場が見えてきました。右が北泉ヶ岳、左が泉ヶ岳です。
イメージ 14
 
藪になっている林道を下って駐車している高野原林道へ。
イメージ 15
 
 
今日はどんなところか下見の予定でしたが歩き始めると下見では済まなかったです。源頭まで行ってしまいました。今度は沢装備をして右俣へ行ってみようかな。
 
 
 
 
イメージ 16
 
 
 
 
7丁目のアルプス
7丁目のアルプス
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事