台湾、チベット

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中国の民政省が2010年目標に、重婚防止オンライン・システムを開発中


中国では人口増加に伴い、婚姻手続きの簡素化を実施。
しか〜し、都市部の裕福な既婚男性が、それをいいことに田舎でもう一つ別の所帯を持っているケースが増えている。
推定で50万人以上いるとか、、

そのほとんどが役人

モラルなんて金の前では、、、。なんでもありの中国らしいお話。
ワイロ天国の汚職役人は、きっとオレより金あるぞ!

籍入れなくても良くない。愛人で十分だと思うが、、。
でも、農村は貧しいからな、、。これも役人が考える格差是正の一つの政策だべか?

日本ではこんなこと無いよな?
でも最近の公務員も怪しいやつ多いからな、、

公務員で中国に出張の多い旦那を持つ奥さん、国民年金の確認のついでに戸籍も調べた方が良いかもよ、、

皆さんもご存知のように・・・

中国北京政府によるチベット弾圧は苛烈を極めるものがあります。



それは、チベットに限らず、東トルキスタン(ウィグル)、内モンゴルでも同じことです。

私たちの生活に直接かかわりが無いと、思っている人がなんと多いことか・・・


日頃、人権人権とウルサク言っているサヨク連中も、チベットの人権問題のことになると
知らん顔を決め込んでいます。

サヨクはちょっとした労働環境の変化でも、重大な人権問題だといい張っていますが、私に言わせれば、
日本でおこる問題のほとんどは「重大」ではありません。

本当に重大な人権問題とは・・・

多くの人の命に関わるものなのです。!






下の写真をご覧下さい。

明らかに10〜15歳ぐらいの少女と思われる子供が銃殺刑に処せられています。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_0?20061103220630.jpg
銃殺前後の画像はこちら(注意残虐画像あり)



そして、こちらは中国公安による同じ体勢での射撃訓練です。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_1?20061103220630.jpg


この写真からも判るとおり、中国においては、当局の人間が簡単に射殺が出来るように訓練して
いるのです。チベット等の辺境地域では、人の命に関わることなのに、裁判もほとんどが簡単な
もので処刑を実施しています。

それもそのはず中国では年間1000名を越す人間が死刑判決を受けているのです。

例え中国の人口が日本の10倍以上だからと理由を付けたとしても、この数の多さは到底、
人権問題として放置できる数値ではありません。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_2?20061103220630.jpg
ラサのバルコルを歩く人民警察(2001年9月)



そして日本のニュースでは絶対に取上げられない事ですが、チベットでは、圧政に苦しんでいる
チベット人の暴動が度々起こっています。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_3?20061103220630.jpg
ラサ市内の暴動(1989年)



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_4?20061103220630.jpg
ラサのジョカン寺前で、五体投地するチベット人の写真を撮る中国人観光客



今ではチベット各地に監視カメラが目を光らせ、人々の生活を脅かし、少しでも不穏な動きがあると、
当局が勝手に思えば、直ぐに連行されて刑務所強制労働収容所に収容されてしまうのです。
そこでの死亡率も極めて高くなっています。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_5?20061103220630.gif
政治囚として33年間服役した僧侶パルデン・ギャツォ。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_6?20061103220630.jpg
パルデン・ギャツォが亡命時に持ち出した、実際に刑務所内で使用されていた拷問用具
(PHOTO / KUNIHIKO TANAKA)



中国は些細な事でも、何かあるとすぐに日本の過去を取上げて、謝罪を要求しますが、
彼らは自分達の行っている殺戮行為をごまかす為、または視線を逸らす為に
日本を攻撃のターゲットにしているだけなのです。



少しでも多くの日本人が
この事に気が付いて欲しいです!





https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b2/a2/keinoheart/folder/793942/img_793942_22732680_7?20061103220630.jpg
1987年10月1日、セラ寺の僧侶たちが行ったデモ



残念ながら日本と中国には・・・

日中記者協定があって、

中国に不利な情報を流せなくなっています。
そんな情報を流せば中国国内の支局を閉鎖させられるから、怖くて出来ないのです。

日本のマスコミは既に魂を売り渡しています。






こういうことはもうネットの力に頼るしかありません。

一人でも多くの皆さんが、チベットや東トルキスタン、内モンゴルの現状に気が付いて欲しい。

一人でも多くの皆さんが、彼らに注目して欲しい。

一人でも多くの皆さんが、声援と支援をチベットに送って欲しい。





今、ダライラマ法王がいらしゃってます。できれば講演にお出かけください。

講演についてはこちらを参照してください↓
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2006japan/index.html


ここに来て下さった皆さんへ。

少しでも義憤に駆られることがあるのならば・・・

 是 非 転 載 して下さい。

そして一人でも多くの方にこの事実をお知らせください。
この事実を貴方のブログでも広めて下さい。

コメントを書き込むことで鬱憤を晴らし、それで終わりにしないで欲しいのです。
貴方のお力を少しだけ分けてください。


☆☆☆☆ ここは転載大歓迎です!!☆☆☆☆

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 来年5月に「チベット五輪」!? 「北京」締め出され対抗
5月30日8時0分配信 産経新聞


 ■五輪マーク無断使用

 チベット亡命政府の支持者らが来年8月に行われる北京五輪に先駆けて、来年5月、「チベット五輪」を開催する。北京五輪に参加できない“チベット人”のための純粋な競技会との触れ込みだが、亡命政府の動きに敏感な中国を刺激するのは確実だ。国際オリンピック委員会(IOC)に帰属する五輪マークの無断使用も今後、問題となりそうだ。

 大会は来年5月15〜25日、亡命政府がある北インドのダラムサラで行われる。マラソンなどの陸上競技や競泳、射撃、アーチェリーを含む十種競技が実施される。チベット人部門(男女各15人)のほか、外国人部門も検討されている。

 大会組織委員会を率いる写真家のロブサン・ワンギェル氏は「チベット人が北京五輪から締め出されるべきではない」と主張する。五輪に選手を派遣できるのはIOCの承認を受けた国・地域のオリンピック委員会(NOC)だけ。チベット亡命政府はもちろん該当しない。

 ワンギェル氏は「2008年に北京で行われる世界的なスポーツイベントの興奮をチベット人も分かち合い、北京五輪を祝福するためのものだ」と大会開催の目的を説明する。しかし、亡命チベット人を両親に持つ同氏は、チベット問題に対する国際社会の関心を引くために美人コンテスト「ミス・チベット」をダラムサラで企画した人物である。

 05年2月、ジンバブエの首都ハラレで行われた美人コンテストに参加しようとしたインドに住むミス・チベットが直前になって参加を拒否され、マレーシアでのコンテストへの参加も認められなかった。フランス通信(AFP)によると、中国政府が「インド在住の女性は中国の一部を代表することはできない」と抗議してきたことが参加拒否の原因という。

 2人の人物が踊る姿を図案化したチベット五輪のロゴには五輪マークが堂々と描かれている。IOCの五輪憲章第1章7項には商業、宣伝を目的とするマーク使用に関する規定がある。優勝者に10万ルピー(約30万円)が贈られる賞金大会のチベット五輪は規定に抵触する可能性が高い。 =

 ワンギェル氏は「IOCには(マーク使用の)許可は求めていない。もし、それがIOCにとって問題があるというのならば、われわれは北京五輪に参加する機会をチベット人にも与えるようIOCに要求したい」と強気の姿勢を崩していない。(川越一)

来年5月 「チベット五輪」が開催される、、予定。

日本よ、選手団を送り込め。
それと、ビーチバレーも追加してちょうだい。

為末大よ、大草原を裸足で疾走しろ!

室伏広治よ、地平線に向かってハンマーをぶん投げろ!

浅尾美和よ、その美しい肢体で青空にジャンプしろ!

(個人的に、美和ちゃんが草原で躍動する姿が是非見たい!!)

水や空気が汚れ、ペットボトルを投げつけられるかもしれん「北京オリンピック」より、ずっと健康的だろ!


IOCよ、ケチくさいこといわないで「五輪マーク」使わせてやれよ!

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中国について考えてみよう。
現状どうなっているのかな?
本当は勉強不足でよくわからん、というのが正直なところ。

でも、拙い頭でちょっとだけ考えてみる!

2008年北京オリンピック、2010年上海万博に向けて急激な成長を続ける大国。
「バラ色の未来」を多少訝りながらも大陸に片足を乗せ、ビジネスチャンスの時流に乗ろうとする日本企業。
コピー商品問題、公害問題、水不足問題、人権問題、汚職問題、さまざまな課題を抱え、疾走(暴走?)する現状。

中国共産党政治は、あくまでもリアルだ。得と思えば何でもアリだ。それに小さいことは気にしない。だって中華思想だも〜ん。


現在、13億の人口の内どんだけ暮らしていけてるのかな?
中国政府が教えてくれないんで、よう判らん。
13億の内、10人に1人が日本と同じ中流階級になればOKという説があるらしい。
あとの10億以上は苛立ちと不満を抱える。
中国政府に向かう分には国内問題で、わしゃ知らん。
しかしである。中国政府はそれをコントロールしようとする。

「おまえたちが貧しいのは日本のせいだかんね。だからさ、文句言うなら日本にだよ。さあ、大きな声で『日本よ正しい歴史認識を持て』って叫ぼう」

あ、そこのあなた「そんなことあり?」と思ってるでしょ。だから、得と思えばなんでもアリなんだって。

農村では、国をあてにできない。自分の力で生きていかねばならない。
中国人妻として日本に嫁ぐ者(現在20万人程いるらしい)の中には適応できずに、インシュリン注射してみたり、幼稚園児を殺害してみたり。また、留学生や不正入国で違法滞在し犯罪を犯す者多数。
中国が抱える問題が日本に飛び火しているのだ。

中国国内では格差の不満が日本叩きに転化する。
ソニー製品や資生堂商品への理不尽なバッシング。「外国人は隙あらばオレたちを欺こうとしている」との被害者意識。

根っこにあるのは、事大主義な中華思想と先進国へのコンプレックス。


話は唐突に変わる。政治である。
「日中友好は大事である」という温家宝のありがたいお言葉を国会で頂戴した皆さん方のことである。

まだ記憶に新しいバカの話を。
小泉第3次内閣発足。経済産業大臣を務めたのが 二階俊博
この手のブルドック顔は信用できん。同類の河野洋平のように。
尖閣諸島の排他的経済水域(EEZ)に関連する、ガス田開発をめぐる問題でいざ、という時。前任者の中川昭一が「試作も辞さず」の強い覚悟で交渉に臨んでいたのに、なんとこの人「話し合いで解決しましょ」「平和の海、友好の海にしましょ」だと。中国はこう思ったに違いない。

あらまあ、中国の利益を考えた賢明な判断だこと。こんなアホ大臣がいると助かるわ。

もちろん、当時靖国問題で中国とのチャンネルが途絶え、中国の軍事力に対抗する手段の法制備が不十分であったこともあり、簡単に試掘が止められたかといえば疑問だ。
しかし、である。

これは、将来の中国との交渉術と、政治家の覚悟の問題である。

軍事的摩擦を恐れ、「中国をテーブルにつかせるぞ作戦」を強調したところで余りに愚かな判断だ。

こうゆうアホ政治家はえてして、情報の閉ざされた中国政府とのチャンネルを盛んに作りたがる。
用も無いのにお出かけしたがる。お偉いさんと会い「正しい歴史認識、日中友好の推進」を確認し、マヌケ顔して握手する姿。そう、テレビで良くみかけますよねー。中国の罠にどっぷりハマリやがって!

あたり前だが中国は自国の利益でしか動かない。どんなに笑顔で友好を確認しようが、だ。
「日中友好教」の信者たちは、中国人の性善説を信じ、胸襟を開いて率直に話あえば通じると本気で思っているのだろうか?おいおい、しっかりしてくれよ。

国益とはなにか?少しはマジメに考えろよナ!


中国は13億の民を食わせていかねばならない(数年後には16億とも)。
中国は「宗教」というコントロール軸を持たない。だから人々は欲望に忠実だ。倫理観より食物なのだ。

このまま経済成長が永遠に続くはずも無く、どこかでいき詰まりをみせるだろう。
その時、その歪みは国内に留まらず、日本にも今まで以上に飛び火する。
いや応無しに中国問題に巻き込まれるのだ。

イヤ〜ン!といっても中国は許してくれない!

どうすればいいか?
嫌いな隣人とどう付き合うか、それとも無視するか?
解決策などわたしに思いつくはずもなく。
でも必死に考える。

うう〜、前頭葉が中国の圧力に、、、



パ〜ン!  あ、ハレツした、、

トオサンの桜

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「トオサンの桜」 平野久美子著

「トオサン(多桑)」とは日本統治時代、日本語で教育を受けた人たち。台湾では「日本語族」とも呼ばれている。 
著者は台湾での桜植樹を通して、彼らの日本への複雑な想いを丁寧に取材している。

著者の言葉から引用
戦後60余年が経ってもなお、日本人になりかわって語り部を務める台湾の年配者たち。
彼らは、他のアジア諸国で出会った元日本人たちよりも、理屈を超えた感情を日本に対して抱き、私たちに何かを必死に伝えようとしている。

なぜ彼らは、戦前の日本や日本語にこだわり続けるのだろうか?

今の日本人は彼らにとってどういう存在なのか?

彼らの伝えたい歴史には、どんな真実が内包されているのだろうか?

早晩いなくなってしまう彼らの声を、私たちは親身になって聞いたことがあるのだろうか?

日本人→中国人→台湾人として苦難の道を乗り越えてきて尚、日本を語る「トオサンたち」。
「戦前、戦中は真っ暗史観」の前に、自分たちで口を閉ざしてきた「日本人たち」。

この時代。
テレビのアホコメンテーターどもは、事あるごとに「時代の閉塞感」を口にし、「いき詰まった日本」をさかんに嘆いてみせる。

オメエらが戦後、巧みにプロパガンダした成果だよ!満足か(怒

1972年、日中国交正常化の名のもとに台湾を捨てた日本人。
冷戦時、外交という舞台でのパワーゲームの中、そんなに中国との関係が大事だったのか?
当時の事は勉強不足でよくわからんが、、本当に仕方ない事だったのか?

わたしたちは、戦後の「しかたない」の積み重ねに今日を過ごしている。「時代の閉塞感」とともに。
「トオサン」たちは、率直に日本人に語りかけてくる。現在の「事なかれ主義の日本人」に対して。

わたしは、この本のトオサンたちから『勇気』をもらった


2.28事件、白色テロ、戒厳令と過酷な歴史のなか、やっと民主主義を手に入れた台湾人。
一方では、中国との経済での結びつきを強め、中華圏に飲み込まれるのか。ジレンマである。

台湾の世論調査(2005年実施)
台湾独立   33%
現状維持   27%
中国との統一 22%

台湾の人たちの望む方向に進んでもらいたい。だから、彼らが独立を望んでいるならサポートしよう。

政府よ、腹芸を見せんかい!二枚舌、三枚舌外交で中国にアカンベーのひとつもせんかい!台湾は大事だぞ。中川昭一よ、ガンバってくれ!


最後に本の巻末の「トオサン」たちのアンケートのひとつを紹介。
日本の教育で現在でも身についてる大事なものは?
1、正直
2、勤勉
3、時間厳守

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