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知ったかぶりして使いたがる四字熟語。 |

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こんにちは、ゲストさん
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知ったかぶりして使いたがる四字熟語。 |
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夏の頭は相変わらずのバカモード。 今回もダラダラとした、つまんね〜話にお付き合いを。 日頃、思ってる人体に関する呼称の不思議をホンワカと。 「ハゲ」 頭頂部が薄い人を‘キューティクルちゃん’と呼ぶOLたち。 天使の輪にしては栄養行き届いてないよね? 「二の腕」 適度なプヨプヨ感が心地良い。あくまでも適度なですよ・・・ ババアの垂れ乳みたいな女がたまにいる。それで夏を乗り切れるの? 「ち○こ」 珍宝。珍しい宝であるからにして、大事に使うように! 使用期間は限られている。 「ま○こ」 満腔。腔が満ちる。満ちてます? ・・・誰に聞いてるんだ?!(なんて下品な!!) 「陰毛」 もやしみたいに日陰者だから育つ、・・・男の妄想が。 縮れたただの毛だろ!(なんて下品な!!) 「腋毛」 ‘ワケギ’と混同しないように。 そばつゆに‘ワキゲ’を入れてはいけません! ‘A級脱毛’があれば‘B級脱毛’もあるはず。・・・剃りがワンランク甘い? 「乳首」 ‘乳頭’とも言う。男は‘ちくび’で女は‘にゅうとう’?? ・・・首なのか頭なのかハッキリしろ! 他人の乳首から一本の毛が・・・ムショウに抜きてえ〜! 「太股」 モモは太くなければいけないのか?女性でサッカー選手並みの太股の持ち主がいる。 ジーンズがはけないだろうに?・・・あ!ジーンズだから大丈夫なのか、無理すれば・・・。 「のどちんこ」 何故‘のどちんこ’は良くて、‘ち○こ’はダメなの?差別だ!でも、女性も持ってるよね。 ・・・夜な夜な弄って、もて遊んでないだろうね?大きくしたり小さくしたりして・・・ 「二重あご」 ‘二重まぶた’は好かれるのに、何故‘二重あご’は嫌われる? 厳密にはあごの皮が弛んでるだけのこと。ん?ということは‘二重あご’の人は‘ツラの皮’も厚い? 「のど仏」 単に骨が出っ張ってるだけなのに、セクシーだと感じる女心よ。 あれは微妙な‘コロコロ動き’がセクシーなのかなぁ? 男が上手に嘘をつけないのは、あそこに嘘が引っかかるらしい。女はスムーズにシレッと嘘をつく。 「おっぱい」 ただの脂肪の塊に一喜一憂する男たちよ、たまには冷静になろう。 生物学的には、オスの気を引く為だけの単なるふくらみなのだから。 ‘B’と‘F’の差はたかが10センチなのだ、詰め物すりゃ・・・・ 「つむじ」 右巻き、左巻き、両巻き、いろいろだ。 地球の自転と関係があるのだろうか?男女で違いがあるのだろうか?誰か教えて! そういえば、「うずまき」って映画あったね。・・・奇妙な味の映画だった。 「くるぶし」 ‘くるぶし’!。潔く、質実剛健な立派な名前だ。 同じ出っ張りでも‘のど仏’のような人気がないのは何故? ‘くるぶしって硬くてセクシー、アッハ〜ン!’という女はおらんのかい!? 以上、‘下ネタかよ!’と突っ込まないように。 人体の呼称を学術的に考察したまで。 とっても・・・・ふ・し・ぎ・・・ですね、人体って。 えっ?なんですと! お前のエロ脳の方がもっと不思議だと! 夏の暑さに膿んでおります。 いつか、正常に機能する日は訪れるのでしょうか? こんなこと書いてて、大丈夫なのかなぁ〜、人体云々より「人間」として!?
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ちょうど2年前のこの季節。初夏の匂いとともに記憶が蘇る。 初めての経験。 忘れられない思い出だ。 「ねえ、抱いて」 人妻は積極的だ。 「え、いいの?・・・オレ初めてだし・・・」 「大丈夫よ。教えてあげるから」 彼女はオレをじっと見つめる。 彼女の柔らかい部分に顔を近づけてみる。 甘酸っぱい、懐かしい匂いがした。 「名前、もう一度聞いていい?」 「美咲、よ」 人妻の声はかすれていた。 「美咲か・・素敵な名前だね」 「ありがとう」 憂いを含んだその声に女として生きる喜びを感じた。 人妻は慣れていた。 オレの右手を自分の大事なものに導いてくれる、、、 人妻の紅潮した顔は満足気だ。 彼女を引き寄せる。 「乱暴にしちゃイヤよ」 「うん」 緊張のせいか小刻みに手が震える・・・ 「やさしくしてね」 人妻の大事なものにそっと触れる。 「旦那は?」 「仕事だって。あの人のことはいいのよ。それより、ちゃんと抱いて!」 そうか、夫婦だものいろいろあるよね。 だから、こうなったんだ・・・・ 彼女をしっかり抱きしめる。 肌と肌の触れ合い。スベスベした弾力のある肌。 なんて柔らかいんだ。 そして、なんて気持ち良いんだ!! 「オレ、もうダメ〜」 もう限界だ。 「もう少し我慢できない?」 人妻の顔も歪む。 「ねえさん、もう代わってよ!」 2730gの「美咲」という名の赤ん坊。 抱くのは案外大変だ。 どのあたりでネタばれしました? え!最後までいっちゃったって? あなたは真面目なスケベです。 その感性、大事に育てて下さい。その妄想、大事に使って下さい。 きっといつか、何かの役に立つかと・・・。 |
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梅雨ですね〜 皆さん、家に閉じこもって暇してませんか? ヒマつぶしに前向きなヒマのつぶし方を提案。 ビデオ屋のAVコーナーにてタイトルとパッケージをしっかり目に焼き付け、家で内容を妄想する。 (個人的には、人妻&巨乳だったらナントカ・・・) 報ステの古舘伊知郎の横に「イッコク堂」の写真を貼ってみる。 (リアルだな〜) 宇宙の果てについて頭がビッグバンになるまでひたすら考える。 (目指せノーベル賞!) パソコンのキーボードを風呂に浮かべネットサーフィンしてみる。 (勇気のある方はどうぞお試しを) 米粒に「薔薇」という字を書いてみる。 (それでメシが食えるかも) 無駄にチンコを立ててみる。 (ま、一番オーソドックスか) 「ヒマだな〜」といろいろなパターンで呟いてみて、どれが一番虚しいか確認する。 (できるだけ明るい気持ちで、、、) 尊敬する人の「爪のアカ」を白湯に溶かして飲んでみる。 (北野武やイチローの爪のアカを貰い受け、ウマイ事商売できないかな〜) 汗と涙をブレンドして日本酒を造ってみる。 (アセとナミダの清酒、ん?) 一人で「二人羽織」に挑戦してみる。 (わ!シュールだな〜) 自分の肉体的欠陥部分を大声で叱ってみる。 (どうしてお前はそんなに○○○○が小さいんだ!・・・夜中はなるべくさけましょう。隣の住人にアブナイ人だと思われます) 自分のツラの皮の厚さを測ってみる。 (5ミリ以上は要注意!) 以上、あまり良いのが浮かびませんでした。 その他、ヒマを持て余してる方、どうぞお考えあそばせな。 私はなにかと忙しいので、付き合いきれませんが・・・・
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日曜の昼下がり、ある夫婦の会話。 ナオミ 「このワイン美味しいね」 (ロマネコンティ飲ませろ〜) ツトム 「うん、とても美味しいね」 (あ〜あ、焼酎飲みてえ〜) ナオミ 「景色もすごくキレイ」 (高い所、怖え〜よ) ツトム、しばしの沈黙。そしてナオミを見つめ ツトム 「景色より、君のほうがずっとキレイだよ」 (景色より派手な化粧して、まぁ) ナオミ、はにかみながら ナオミ 「ほんと?とってもうれしい」 (にゃははは、本当のことだからナ) ナオミ、牛フィレステーキにナイフを入れながら ナオミ 「ねえ、始めてのデートのこと覚えてる?」 (こいつとは何処行ったっけ?) ツトム 「もちろんさ!忘れる訳ないだろ」 (金使ったな〜。こんな女とは思わなかったよ) ナオミ、上目使いでツトムを見つめ ナオミ 「ねえ、わたしのことまだ好き?」 (働いて貢げよ〜) ツトム 「ああ、もちろん愛してるよ」 (ウゼー、会社のマサミちゃん今頃どうしてるかな?) ナオミ 「ほんとに?」 (会社の若い女と付き合ってたら承知しねえからな!) ツトム 「もちろん、こんな可愛い女お前だけだよ」 (あ〜、マサミちゃん!) ツトム、ワインを一口飲みながら ツトム 「僕たちは出会った時から赤い糸で結ばれていたんだよ」 (丈夫すぎねえか、この糸) ナオミ 「わたしも最初のデートで運命を感じたわ」 (酔っ払ってて、よく覚えてね〜) ツトム 「君と結婚して本当に良かったよ」 (あ〜、一生このままかよ!ツライなぁ・・) ナオミ 「わたしもとっても幸せ」 (あ〜あ、他の男にすりゃ良かった・・) 結婚10年、この夫婦の行く末は・・・・ 登場人物を含め、あくまでもフィクションです。
絶対フィクションです。 なにがなんでもフィクションです。 |
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