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『積極的に友達を増やすどキャンペーン第13弾!』


なんの成果も得られず、その目的を見失ったまま、飽きられて放っておかれたこの企画。

久しぶりに読み返してみると、その独りよがりぶりがそれなりに面白い。

一年ぶりに書いてみよう。


そもそもがこの企画、私の高貴な人間性を一人でも多くの人たちに知ってもらうことを目的に始められた。

出来たら若くて綺麗なねえちゃん(最終目標は戸田えりか嬢)が間違ってお友達になってくれたら、との純粋な下心がベースにあった。

が、若くて綺麗なねえちゃんどころか誰にも相手にされず、うらぶれた路地裏をあてもなく彷徨う企画となった。


なぜ、若くて綺麗なねえちゃんが寄ってこないのだろう?

まずはその原因をしっかり探ることから始めよう。



1、『この男は何を言いたいのかさっぱりわからん!きっとアブナイ男に違いない!』と警戒された。

2、『なんかクドくてウザ〜!こいつジーンズの中にTシャツ入れて、きっちりベルトしてるっぽい!きゃぁーしんじらんな〜〜い!!』

3、バカにかまってるヒマはない。

4、若くて綺麗なねえちゃんはブログなんかしてない。

5、そもそも若くて綺麗なねえちゃんは日本にはいない。温暖化の影響で絶滅した。



以上の原因を暗闇の中、手探りで見つけた。


・・・・・・探らなければよかった。。。


が、ここは気を取り直して、どこに生息してるかわからない幻の『若くて綺麗なねえちゃん』を求め前向きに頑張っていこう!


そこで、今回は「女のやさしさ」について記す。

持ってる人も持ってない人も、他人事として読んで欲しい。

女はやさしい。
このことを理解するには男は血のにじむような努力が必要だ。いや、血を流すような、いやいや、血まみれになる覚悟が必要だ。
そうまでして女のやさしさを理解したくない!というのが一般の男の本音だ。
だが地球に住む以上、女のやさしさを理解するのが男に架せられた義務であり、使命である。
男の一生は女のやさしさとの戦いだ!と定義する哲学者までいる。(私のことだ)
したがって、女のやさしさは男の理解の上に成り立っていると言っても言い過ぎではない。。。あ、気に障ったらごめんなさい、言い過ぎました、そっこー取り消します。
多くの男は女の本当のやさしさを理解するために相当の努力をしているということを忘れないで欲しい。
自分を律し、艱難辛苦の修行に励み、女の言いなりになり、多大な犠牲を払い、やっとそのやさしさに気づくのだ。
が、気づいた時にはすでに手遅れになってたりして、、、、、手遅れってなにが?

私はまだまだ若輩者のため、女のやさしさを本当に理解するには至ってない。
良かった!あ、いや、もとい残念だ。
これから性根を入れて誤解に努めていこうと思う、、、、、ん?誤解?



「女性のやさしさ」についての私の熱い思いがビンビン伝わったことと思う。


私はこんな男なのです!


若くて綺麗なおねえちゃん方、ぜひお友達になりましょう!!


気軽に唾や声をかけてください。





、、、、、それにしてもパソコンの調子がおかしい。


「ら」と入力すると「さ」と表示される、、、、、、


(この手は前にも使ったじゃん!)





どこかで『くっだらねぇ・・・・・』とつぶやく女性の声が。





だから、、、、、、女はやさしい

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『積極的に友達を増やすどキャンペーン第12弾!』


この企画もとうとう12回目をむかえ、個人的にはますます充実しているが、ブログ的にはほとほと錯乱している。

友達を作るべく、心の内を正直に吐露しているにも拘わらず、友達が一向に増えない。

増えないどころか逆に減っているような気がする。

いったいどこに問題があるのだろう?

原因を探るべく、過去の記事を読み返し点検したところ、次のことがわかった。

1、誠実さに欠ける
2、文才に欠ける
3、面白さに欠ける
4、目玉焼きにはソースをかける
5、目玉焼きには醤油だろ!

以上のことがわかった。

が、だったらどうする?ということがわからない!ということがわかった。

こうしたややこしい文章と、スベリぎみのオチを平気で書ける人間性に問題があることが同時にわかった。

わかったが、人間性はそうそう変わらないし、変えるつもりもない。私は信念の男だ。

つーことで、今回は私の「信念」について記す。

絶対面白いはず!との信念で読んで欲しい。


私は信念の人だ!と言ってみたところ、彼女から「あん、どこが?カケラでもいいから見せてみぃ?」と軽く突っ込まれた。
私は彼女には逆らわない!という信念の持ち主なので、「ごめんなさい。言い過ぎました。どうか許して下さい」とキッパリ男らしさを見せつけてやった。
すると彼女は「あん、なんて優柔不断などうしようもない男なの!」と手放しで呆れてくれた。
こうして「どうしようもない優柔不断を信念とする男」として、彼女の大いなる軽蔑と多少の信頼を勝ち取ることに成功した。
またやるべきことは最後までやり抜く男でもある。
先日も「仕事をサボれ!」との神のお告げを聞き、書類を読むふりをして居眠りをしていた。
うつらうつらしながら、仕事をしたい!との欲望と懸命に戦いながら、気がついたら昼休みになっていた。
戦いに勝った清々しい気持ちで昼食を腹いっぱい食べ、さあ、午後からの仕事に励むぞ!と机に向かったところ、またしても神のお告げを聞いてしまった。
私がどれほどの信念の持ち主か神はテストしているらしい。
そして午後からもうつらうつらして信念を貫きとおした。この結果、神の信頼を勝ち取ることには成功し、同時に課長の不信感を招くことにも成功した。

こうした信念をもつ立派な男なのだが、知り合いからは優柔不断な男と言われるのはなぜだろ?



信念を持って書いたつもりだが、イマイチ面白くないし、何を言いたいかわからない。

がしかし、意味不明な大して面白くない記事を平気で書ける信念の人という見方もできる。

だからオレは信念の人なのだ!!えっへん!



「それは信念じゃなくて図々しさでしょ!?」

あ、彼女から鋭い突っ込みが入った!、、、わたしの体質というか本質を見抜ぬく目は本物だ!!

う〜〜ん、そんな信念の目で見なくとも。。。。。



信念と図々しさは紙一重。信念も度を越えると図々しさになる、らしい。


彼女は信念の人なので、わたしには逆らえないし、逆らったら痛い目にあう。


で、最近思っている。

信念を持つ人間に、ろくでもない人間が多くはないだろうか?


そのことを彼女に忠告する勇気と信念が、わたしにないのが残念だ。


次回は「謙虚さ」について記す予定。

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『積極的に友達を増やすどキャンペーン第11弾!』


乗りに乗ってるっていうかぁー、スベリにスベッてるっていうかぁー、

なんの先行きも見出せないまま、世間の圧倒的支持を受け、細々とひっそりと続くこの企画。

この企画の隠れファンであるという方々から、激励のお便りを頂戴した。いくつか紹介しよう。


「何を言いたいのかさっぱりわからないが、オマイのふざけた人間性が出てて、遠くから眺める分には中途半端におもしろい!」

「友達にはなりたくないが、この企画がどこで行き詰るか是非見届けたい!」

「そのデタラメな性格がいつ立ち直るか、注意深く観察したい!」


こうした激励に思わず目頭が熱くなり、唇をワナワナと震わせ、うっすらと涙を浮かべながら複雑に感激している。

手放しで喜ぶほどバカではないが、それなりに嬉しいものだ。

出来れば一万円札を添えて頂ければ、もっと嬉しい!

一万円が手元にないという貧乏な方は、プラチナ、金、株券といったものでも可。


こうした人を小ばかにした前フリは必要だろうか?との疑問を抱えながら、一生懸命頑張って書いている!


さて今回は、私の「結婚観」について記す。

やっとこのテーマを書くことにしたが、だからといって「結婚しろ!」などと無駄に突っ込まないように。

ま、ツッコミどころ満載ではあるが。


結婚しない人が増えている。実に嘆かわしい世の中だ。
そういうオマイはどうなんだ?と反論されそうだ。
「そういうことを言うのは、結婚という辛酸を舐めて、家庭という生き地獄を味わってからにしろ!」と言われそうだ。
もっともだ。家庭持ちの男たちの悲鳴が聞こえてきそうだ。

そうした不幸を背負った人たちにも、結婚という幻想に憧れ、夢見た時期があったはず。
「二人で幸せになろうネ(はあと)」などと夢心地に寝言を囁きあった、忘れたい過去。
「どんな障害があろうとも二人で乗り越えていこうね(はあと)」と心に誓ってしまった恥ずかしい過去。
「もっとアナタのことが知りたい(はあと)」、、、、お互いの正体に愕然とし、忸怩たる思いに涙する現在。
同性としては同情を禁じえない!、、、、が人間としては自業自得という考え方もある。

男というのは、冒険家だ。無謀なことに挑戦したがる生き物だ。
女性という生き物が、妻という称号を手にし家庭という殻を背負った瞬間から、どんな危険な生き物に変貌するか知らぬまま(あるいは知っていてもタカを括っていた)アリ地獄に引きずりこまれる。

ある既婚男性は私にこう言った。
「結婚しなければ人生は半分しか味わえない。ためらわず百回でも二百回でもしなさい!その中から、苦悩、絶望、やり切れなさといった、人間にとって重要なことが学べるはず!」
また、ある男性はこうも言った。
「人間の本当の傲慢さを味わいたければ結婚すべきだ!本当に強い、生命力のある生き物とは何か?身にしみてわかるだろう!」
こうした貴重な、恐喝とも取れるアドバイスを親身になってしてくれるのは、これ以上不幸な人間を増やしてはいけない!との彼らなりの使命感からくる心の叫びだろう。
彼らの将来に幸あれ、と思う一方、それはある程度予想がついたはずのことで、自己責任だ!との思いも強い。

こんなこと書くと「なにバカなこと言ってんのよ!結婚っていいものよ!ふざけたこと言ってんじゃないわよ!」と
目くじら立てて怒る人がいるに違いない。
そういう人は女性に多い気がする。あ、気がするだけだから、、、、たぶん私の思い過ごしだろう。ゴメンナサイ。
私がなぜそんな風に感じるか?はここでは多くを語らない、、、、いや、語らないほうがいいような気がする、、、、、なんだか口が裂けても語ってはいけないような雰囲気だにゃー、、、、、、あ、墓場まで持っていきますから!!ゴメンナサイ。

こうしたゴメンナサイを素直に言える男になった時、なにかの悟りとともに結婚する予感がある。


結婚、それは男が一人前になるための試金石であり、女が二人前のケーキをほお張るための資金源の調達。

結婚、それは妻(母)という絶対権力を承認するための踏み絵の儀式。

結婚、それは自由を束縛される男と、束縛する自由を持つ女の権力闘争。

結婚、それは幸せを噛みしめる女と、唇を噛みしめる男の我慢比べ。



こうした複雑な思いを抱え、臆病な独身男は一歩右足を踏み出せないでいる。


おい、後ろから棒でツンツン突っ突くんじゃねぇ〜〜〜〜!!、、、、、危ないじゃないですか!!


次回は「希望」について記す予定。

今回の絶望的記事は早く忘れよう。

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『積極的に友達を増やすどキャンペーン第10弾!』


この企画もとうとう第10弾を迎えた。

実に感慨深い。

誰に頼まれたわけでもない、単なる思いつきで始めてしまったのに、まさかこんなに地道に続くとは。

全ては私の努力の積み重ねが、こうした読むに耐えないどうでもいい記事を生み出している。

実に反省深い。

まるでひっそりと道端に咲くドクダミ草のように、あるいはベランダで密かに栽培するケシの花にように。

、、、、って、アブナイじゃん!

こうしたノリツッコミがはたして面白いのかどうか疑問に感じながら、暗中模索のこの企画は続く。


さて今回は私の「真面目さ」について記す。

出来れば真面目に正座して読んで欲しい。

ビール飲みながら真面目に書くからさ。


私は自分で言うのもなんだが、いたって常識的な生真面目な人間である。
根は真面目だし、幹は空洞化してるし、枝はひん曲がり、葉っぱに至っては腐っている。
と、自分を客観視できる生真面目さを持っている。そこのところを是非評価してもらいたい。

先日も、とある「キャミソールばかりのクラクラする店」(略してキャバクラ)に無理やり連れて行かれた時のこと。
接待係りのケバいねえちゃんを前にカチンコチンに緊張していると、「もっと肩の力を抜いたら。そんなに緊張しなくても、、、、一杯いかが?」と声をかけられた。だが、あまりの緊張に「もっと股の力を抜いたら。そんなに膨張しなくても、、、、オッパイいかが?」と聞き間違えてしまい、おねえちゃんの胸をツン!と突っついたら、凄い形相で睨まれた。場慣れしていない、生真面目人間の素直な反応とは恐ろしい。今後も出来るだけ注意せねば。

こうした失敗が続くと周りの目も厳しくなり、なにかと人間性を誤解されることが多くなる。
友人からは「お前はエライ!よくそんなに適当に生きてられるね。ほんと羨ましいよ」と誉められ、
上司からは「キミには向上心というものがあるのかね?もう少し真面目に生きなきゃ」と説教され、
彼女からは「もっと私を大事にしてよくない?そのいい加減な態度はなに?」と吊るし上げられる始末。
、、、、、、なんでだろう?どうして私の近くにいる人たちは、こうも意地悪するのだろう?
きっと、私の生真面目さを妬んでいるに違いない!いい加減に生きてる自分達への後ろめたさがこんな発言となって表れるのだろう。ったく、可愛そうな人たちだ。

こういう人たちの誹謗中傷に耐えながら、実直に健気に、そして生真面目に生きてる自分を誉めてやりたい。
皆さんも、こうした生真面目で誠実な男のブログを、タダで読める幸せを噛みしめて欲しい。


また、真面目に書いてしまった。

もっとチャランポランに、ユーモアを交えつつ書けばよかった。

生真面目な性格が如実に出てしまった。・・・・すまん、面白くなくて。


最後に一言。

どうもキーボードの調子が思わしくない。


「ふ」と打ち込んだつもりが、「き」と入力されてしまう。


お手数ですが、頭の中で「き」→「ふ」に変換して読んでもらいたい。(そんなパソコンあるか!とのツッコミは無しよ^^)


え、やっと腑に落ちたって!、、、、、、、、うまいこと言う。



私は生真面目な人間である。


次回は私の「誤魔化し」について書く予定。

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『積極的に友達を増やすどキャンペーン第9弾!』


実はこの企画、書きかけのストックが5本ほどある。

まるで売れっ子エッセイストか、才能のない小説家のようだ。

どっちにしろロクでもない人種のような気がする。

過去の記事を読んでもらえばわかるように、内容はどれも同じで、教養の深さもなければ、知性のかけらもないため、

比較的楽に書ける。

こんなんでいいのだろうか?との疑問、葛藤、羞恥心さえ捨てればいいのだ。


皆さんのブログはどこか真面目すぎるような気がする。

為になることを誰かに伝えたいとか、日々の感動を紹介したいとか、だらだらな日常にツッコミをいれて欲しいとか。

思いつきで適当なことを書く勇気を持ちなさい!、、、嘘くさい私の人間性を見習いなさい!

とは言え、なぜその真面目さが当ブログの書き込みに反映されないのか不思議だ。

きっと私のことをナメてるのだろう。・・・いつか天罰と腹が下りますように。。。アーメン。。。


さて今回は「才能」について記す。

きっとあまりの格調高き作文に、夏休みの絵日記を思い出すだろう。


私は才能に溢れている。
自分でもその才能の豊かさに、幼い頃から恐れをなしていたほどだ。
神童と呼ばれたあの頃、学童と言われたその頃、そして今では彼女から、面倒!と罵られるほどの男になった。
感慨深いし、後ろめたい。ある意味自分の才能を持て余している。

そんな才能豊かな私にも悩みがある。
ひとつは、本物の才能と呼べるものが開花していないこと。
もうひとつは、その才能がなんであるか、未だ見つからないこと。
多くの才能を抱えてしまった「天才」ゆえの無駄に深い悩みがここにある。(はい皆さんツッコミどこですよ〜)
まだ自分の中に眠っている、とてつもない才能とは一体なんだろう?
既に開花した才能を少しだけ紹介しよう。
「無駄に彼女を怒らす才能」・・「ピアノで『ネコふんじゃった』を人差し指一本でしどろもどろに演奏する才能」
「暇な主婦にオモチャにされる才能」・・「トラのつもりがネコに見えてしまう絵を描ける才能」等など。
自分の才能の豊かさに恐ろしくなるほどだ!もしかして1000年に一人の「神に選ばれし者」なのかもしれない!
私のことを「平成のダ・ヴィンチ」と呼んでもかまわない。(オマイの頭は「ザ・ピンチ」だろ!とのツッコミは面白くないので受付ない)
こうした既に開花した才能に加え、これより凄い才能がまだ眠っていると言うのか!
ん?誰だ!?、、、眠ったままにして欲しいって言う奴は!これ以上おかしな人間が増えるのは勘弁して欲しいって?
ふっ(笑)、、、凡人のやっかみにも、静かに耐えるのも孤高の天才の務め。
多くの才能が私ひとりに集中してしまったことに、凡人の皆さん、どうか嫉妬しないで欲しい。
人間には天分というものがあるのだから。
最後に天才からひと言、、、、、、オチを考える才能が未だ開花していないのが残念だ。ぐすん。。。。

私の世代は「個性的に生きろ!」と言われた世代だ。

「キミはオンリーワンの存在だから、きっと何者かになれるはず。他人と違う何かを見つけて個性的に生きなさい!」

と、背中を押され、つんのめりながら世間に送り出された。


そして今、こんな人間になってしまった。


こんな人間とは、どんな人間かは、皆さんの判断に委ねよう。


幼いころ母親に言われた。

「お前は妄想癖があるから気をつけなさい」と。

残念だ!あ、いや、良かった!、、、まだその才能は開花していない、、、ようだ。。。


ん?その判断も皆さんに任せろって?

うん、そうしよう。



次回は「自己憐憫」について記す予定。

ナルシストかどうかは、自分で判断する。。。

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