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			<title>中に出させて・・・</title>
			<description>中に出してもいい？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>中に出させて・・・</title>
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			<description>中に出してもいい？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006</link>
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		<item>
			<title>キス</title>
			<description>何でキスをするとき目を閉じるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は目を開けたままキスする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キモイっていわれるけど・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/16608166.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 08:07:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験生 7</title>
			<description>彼女の口の中に溜まっている精子をみて僕は更に興奮した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのまま飲み込んで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
処女の女子中学生の口に精子をだしておいて、それを飲めだなんて我ながら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと鬼畜かな？と思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、僕に忠誠を誓わせる為に絶対に必要なことだと思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙目の彼女は小さく頷いた後、コクリと僕の精子を飲み込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口の端についた精子を拭ってやるとにこっと笑顔を見せてくれた。可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先生。次はどうするの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女ははにかんで、それでいて悪戯っぽい笑顔で僕に問い掛ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そこに横になって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベッドを指差し、横になるようにいうと素直に横になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、下半身は脱がせて素っ裸なのに上はまだ下着はおろか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ制服をブラウスを着たままだった。ゆっくりとボタンをはずしてゆくと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいらしいブラジャーがあらわれる。上下おそろいじゃなかったが中学生らしい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいい感じのピンクのブラジャーだ。華奢な感じに見えたが結構大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞くと中学生にして既にＣカップらしい。さすがはおばさんの娘だ。これからもっと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きくなるんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラジャーを上にずらすと、まだ誰にも汚されたことのないピンク色の綺麗な蕾のような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳首が顔を出す。先程からの刺激のせいか、やや硬くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指先でちょんと押すとと、虚勢を張るように硬く大きくなって立ち上がる。かわいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな胸をマッサージをするように揉みしだきながら乳首への刺激を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指でこねくり回し舌先で刺激してやると、彼女から吐息が漏れ出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の力の入れ方によって、僕の好きなように形を変えていく豊かな胸を、取り付かれたように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛撫しつづける。彼女の吐息も荒く、腰がやや動き始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さぁ。そろそろ彼女の処女を頂く事にしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の下に回りこみ、剥き出しのまんこを覗き込むと、既にとろとろに濡れ、まんこ汁が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シーツに大きな染みを作っていた。ぎこちないが腰を振り、身悶えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はちんこをまんこの割れ目にあてがい、そのまま割れ目に沿ってずりずりと動かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きく仰け反り、反応する。クリトリスに当たる度に体を震わせ反応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ、そろそろ入れるよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちんこの先っぽをまんこの穴にあてがった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/14793652.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Feb 2007 16:08:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>再会 ４</title>
			<description>彼女のパンティはあっという間にべちょべちょになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濡れたパンティ掃いてたら気持ち悪いよね？そう、寝ている彼女に話し掛け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンティをずらす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濡れそぼった彼女の陰毛があらわになった。意外に毛深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大好きな彼女のすべてを知りたい。そう思った僕は一気にパンティを引き抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ、彼女のおまんこを見る時がきた。ごくっとつばを飲み込むと彼女の脚を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広げる。綺麗な縦筋が現れる。お姉ちゃんやお母さん。それにおばさんのように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
びらびらがはみ出していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確か彼女の家は裕福だったはず。なんとなく彼女のおまんこも品があるように感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
茂みをかき分け、閉じられた秘密の入り口を指で開くと、さっきまでの愛撫の結果か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とろりと彼女の汁が流れ出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指でそれを掬い取ると匂いをかぐ。甘く官能的な匂いがした。彼女の汁はいい匂いだと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思った。それから汁を口に入れる。口の中に彼女の味が広がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大好きな彼女のまんこ汁が、僕の口の中に広がり、そして喉の奥へと消えていく。おいしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女のまんこを直接舐めた。どんどん彼女の蜜があふれ出てくる。顔中蜜だらけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛が邪魔だな。そうだ剃っちゃおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくははさみとお父さんの髭剃りを持ってきた。あ、そうそう。かみそり負けしちゃうから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蒸らさなきゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お湯で搾ったタオルを暫く彼女のまたの上にかぶせておいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そろそろいいかな？タオルをどかしてまん毛を触ると程よく蒸されて柔らかくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずははさみで大まかにチョキチョキと切り始めた。こんなもんだろう。いよいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェービングｼﾞｪﾙを塗りたくると、髭剃りで剃りはじめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構難しい。彼女が寝ていて良かった。動かれたら変なとこをそり落としてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丁寧に丁寧に彼女のまん毛をそっていく。小学生のようにつるつるになっていくのが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しかった。確かパイパンっていうんだよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度お姉ちゃんかお母さんのも剃ってみよう。そうだ。どうせならみんな剃っちゃおう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく剃り終えて、ｼﾞｪﾙの残りを綺麗にふき取る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つるつるのおまんこは新鮮だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、どうしよう。寝ているうちの犯しちゃうのもつまらないな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女の手足を縛った。大の字の格好だ。脚は開きっぱなしなので隠せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起きるまで舐めていよう。僕は再び彼女のおまんこを舐め始める。今度はつるつるおまんこだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
割れ目を開き、ちいさい彼女のクリトリスを舐めると体がぴくんと反応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり女の子はクリトリスが一番感じるのかな？反応を確かめるように何度も何度も舐め上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「う・う～ん」彼女の小さなうめき声が聞こえる。そろそろ起きる頃かな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目を覚まして裸でまんこを舐められていたらびっくりするだろうな。おまけに毛も剃られて・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことを想像しながら僕は服を脱いで全裸になり、彼女の頬をちんこでぺちぺち叩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/11466774.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 17:12:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験生 ６</title>
			<description>彼女の手がぼくのちんこを握っている。僕のちんこは嬉しいのか、それとも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く彼女のまんこを犯したいのか、手の中でどくどくと脈打っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まずは手を動かして扱いてみて」僕は彼女に言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女はただ頷いて、ゆっくり手を動かし始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気持ちいい。柔らかい手でちんこを扱かれると、いっそうちんこが脈動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そう。気持ちいいよ。手につばをつけて扱いてよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは更に彼女に要求する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黙って言われたとおりに彼女は手につばを出す。つうっと口から手に糸が引く。いやらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つばを付けた手でちんこを握りなおすと、上下に扱き始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヌルヌル感が素晴らしく気持ちよかった。チンポの先から我慢汁がだらだらと流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そろそろしゃぶってもらおうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手はもういいから。そろそろフェラチオをしてみようか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと彼女に近づいて、ちんこを顔の前に突き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さ。やってみよう。まずは口を付けてご挨拶だよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと、彼女はちんこに口付けをするように、そっと唇を触れさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よく出来たね。今度は舐めてみようか。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こくりと頷き、おそるおそるといった感じで舌を突き出し、ちんこをちろっと舐める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭に痺れるような刺激が走る。勿論快感だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ咥えてみて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちんこを口に含ませる。めいっぱい口を開き、亀頭部分をを口に入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだよ。入ったら舌でぺろぺろいろんなところを舐めてごらん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言われたままに彼女はぼくの亀頭に下を這わせる。うっ。気持ちいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだよ。上手だよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思わず僕は腰を突き出してしまった。その瞬間、「うげぇ」とうめき彼女はちんこを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吐き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ごめんごめん。あんまり気持ちがいいもんだから、腰が動いちゃった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだむせっている彼女に謝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さ、もういっかいやってみて。今度は奥まで咥えてみてね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素直に彼女はぼくのちんこを再び口に含む。さっきより奥深く口に含み、竿を部分を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌で這いずり回り、僕を刺激した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「上手だよ。君のお母さんより上手だ。ほんとに初めて？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは彼女の初めてとは思えない舌での愛撫に果てそうになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホント？上手？」彼女が恥ずかしがりながら、だけど目を輝かせて僕に聞き返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホントだよ。お母さんよりフェラチオ上手だよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そしたら、一杯気持ちよくした上げるから。だから・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だから？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もうお母さんとＨしないで。私だけにして」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の言葉には答えなかった。そりゃそうだ。僕は彼女のお母さんのきついまんこが好き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だったし、おばさんは奴隷だから僕に奉仕する義務と権利がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親子で奴隷っていうのもいいかな。そんなことを考えながら彼女のフェラチオに酔っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ？聞いてる？約束して」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考えておくよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんな・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。いよいよセックスすることにしようか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え・・・」彼女が顔を真っ赤にしてうつむく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でもその前に一回出させてよ。精子を飲ませてあげる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ、フェラチオの続きだよ。ちんこを舐めながら玉を揉んだり舐めたりしてね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「はい・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女はとても素直に結うことを聞いた。もともとＨがすきなのかなぁ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は自分で精一杯考えつく限りの愛撫を僕にする。まだまだ拙いけど、中学生にして&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もらっているというシチュエーションだけで、僕のちんこは限界近くになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。出すよ。口の中に一杯出すから、こぼしちゃだめだよ。ほら。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと僕は彼女の口の中に大量の精子を吐き出す。彼女は目に涙を溜めながら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
必死で受け止めている。可愛い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精子を出し切ると彼女の顔に汚れたちんこをなすりつける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どれ。まだ飲んじゃだめだよ。口をあけて見せて。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が上を向き、口をあけると白いどろどろがこぼれそうになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生の口の中に僕のザーメン。ちんこは萎えることなく更に硬くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/11462053.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 16:05:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>再会 ３</title>
			<description>薬が効いたみたいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女を抱え、部屋に連れて行き、ベッドの上に寝かせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとに綺麗だ。大人っぽくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは彼女のセーラー服のスカーフを解いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すごくどきどきする。ｼｬﾝﾌﾟｰの香りだろうか。彼女をいい香りが包んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーラー服のふくらみを指で突付いてみた。柔らかい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一度突付いた。指先が彼女を感じて震えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上着とスカートを脱がそう。少してこずったけど何とか脱がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白い清掃なブラジャーとパンティーが彼女の大事な部分を覆い隠すだけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラジャーの上から胸を突付く。やっぱし柔らかくて気持ちいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなどきどきするのは久しぶりだ。お姉ちゃんに初めてフェラチオしてもらったとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以来かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は薬で眠っているから暫くは絶対起きないはずなのに、おっかなびっくり突付くだけで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐに指を引っ込めてしまう自分に苦笑した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラジャーをずらして胸を露出させる。白く綺麗なおっぱいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳首も今まで見たことないくらいに淡いピンク色で可愛い。指でつまんでみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぷるんとはじけるような感触だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌先でちろっと舐めてみた。体がピクっと震え、ピンクのつぼみが少し固くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嬉しくなって僕は両手で、両方のおっぱいを揉みしだき、ピンクの乳首を舐めまわした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ているが彼女の頬は幾分か赤くなってきている。感じてる？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噛んだり舌で挟んだり、思いっきり１７歳のおっぱいを堪能した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次はいよいよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し脚を開かせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
股間が盛り上がっている。このパンティの下に彼女のおまんこがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思うと僕は体がぶるっと震えた。これが武者震いっていうのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
揺る得る指先を彼女の股間に近づける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう指が触れる。ぷにぷにとしたおまんこの感触がパンティ越しに伝わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幾度となく突付いてみる。気のせいか湿ってきている気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
股間の突起に指が触れると彼女が小さくうめく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は慌てて手を引っ込めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンティに出来たしわ、彼女の割れ目を指でなぞる。くにょくにょした感触が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心地よかった。ちょっと染みが出来てきたみたいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はパンティにかぶりついた。パンティの上から彼女のおまんこを舐めまわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大部分はぼくの唾液で濡れているのだろうけど、間違いなく中からも何かが染み出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女おまんこの形がわかるほど、パンティは唾液と彼女の汁で濡れた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/10814412.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 17:03:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>再会 ２</title>
			<description>僕がまだ学校にいってたころずっと好きだった彼女。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、学校に行かなくなった今でも好きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひさしぶり」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女に声をかけたがなかなか僕に気がつかなかったみたいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「忘れられちゃったかな。同じクラスだった・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ！○○君？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そう。やっと思い出してくれた？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ごめん。学校こないけどどうしてるの？みんな心配してるよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「心配はしてないだろうけど・・・なんかつまらなくなっちゃって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうして？成績も良かったのに」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。なんかつまらなくなっちゃって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふ～ん。でも気が向いたらまた学校においでよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「気が向いたらね。それより今暇？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん。今日は部活もないし。これから帰るとこ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もしよかったら、家に寄っていかない？すぐ近くなんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でも・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学校の話とか聞きたいしさ。いいでしょ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ。ちょっとだけ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よかった。じゃあいこう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に連れ込むと僕はアイスティーを入れて彼女に出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向かいのテーブルに座り、彼女に勧める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は学校の現状を話してくれた。だけど僕は学校のことなどどうでも良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女を家に連れ込んだことで半ば目的は達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の長い髪。綺麗だ。汚したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の唇。プルんとつやがあってかわいい。もうすぐ、その唇でぼくのちんこを愛撫するんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイスティーを飲み干す細い喉。もうすぐ僕のザーメンを飲み干すんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が着ているセーラー服もすべてもうすぐ用がなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は僕だけのものになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の自由になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすぐだよ。アイスティーに入れた薬が効いてくるのは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/10800357.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 13:48:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験生 ５</title>
			<description>脚がいわゆるＭ字に開かれると彼女のおまんこが顔をだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かわいいおまんこだね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いわないで・・・恥ずかしい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恥ずかしいことなんてないよ。とても綺麗だよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ指で広げてみようか？自分でするんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなこと・・・できない・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいからすらんだよ。僕がしてもいいんだけど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかった。僕がしてあげる。さすが恥ずかしいよね。自分でおまんこ広げるなんて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もう許して・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だ～め。さ、広げるからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あぁ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕がおまんこに指を触れると彼女はピクっと体を震わす。敏感なんだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。ママのまんこと似てるかなぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いや・・・恥ずかしい・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ん？見た感じはそっくりだけど・・・。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もういいでしょ。お願いもうやめて・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだだよ。今度はまんこ汁の味が同じか確かめなきゃ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「な・なにいって・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は指についた彼女のおまんこ汁を彼女の目の前で舐めた。間違いなくおまんこ汁の味だけど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直言っておばさんと味が同じかどうかなんてわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ん～。おいしいよ。でもちょっぴりおしっこ臭いね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やめて。嘘。そんなこと・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君処女でしょ？処女の女の子ってみんなそうらしいよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そ・そうなの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何かでみてことあるよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ直接舐めちゃおうかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もうやめて。もういいでしょ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だめだよ。処女まんこなんて僕も初めてだし。味わっておかなきゃ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あぁ・・・もうやめて・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女のまんこに下を這わした。彼女がぶるっと体を振るわせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もしかして、感じちゃったりしてる？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そ・そんなことないもん。気持ち悪いだけだもん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふ～ん。そうなの。じゃあこんなのはどう？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと彼女綺麗な割れ目を舌で舐め上げ、皮をかぶったクリトリスの付け根を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌でぐりぐりと刺激した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「んっ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女から小さく声が漏れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どう？感じた？クリトリスは女の子のおちんちんだからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「か・感じて・・・ないもん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだそんなこといってるのか。よ～し」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと僕は皮をかぶったクリトリスを口に含み、吸ったり舌でこすり上げたりを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
繰り返した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「んっ。あっ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは彼女が感じているらしいことに満足し、舌でのクリトリスの愛撫を続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「な・なんか、へんな感じ・・・気持ち・い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「気持ちいいでしょ？もっと良くしてあげるからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ。なんかくる。くる～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「くる？くるじゃなくて逝くんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これが・・・逝きそう・・ってことなの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくはクリトリスに指をあてがうと、ぐりぐりと押し付け、まんこを舐めまわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あぁ。きもちいい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだ。フェラチオもしてみようよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういって僕は愛撫を途中で止め、ズボンを下ろした。パンツはもうテントが張った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。パンツを下ろしてごらん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黙って彼女は頷くと僕のパンツに手をかけ、ゆっくりとおろした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「す・すご・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我慢汁を垂れ流したちんこが露出する。彼女のまんこに入りたくって仕方ないみたいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。触ってごらん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女がおそるおそるちんこに触れる。触れた途端、ちんこが微くんと脈打つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女が驚いて手を引っ込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫だよ。握ってみて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういって彼女にちんこを握らせる。小さい綺麗な手がちんこを握った感触は柔らかくって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづき</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/10092828.html</link>
			<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 14:43:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験生 ４</title>
			<description>「ちゃんといい子で勉強してた？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「う・うん・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔が赤くなっている。それに僕と目を併せようとしない。やっぱり見てたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうだった？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「見てたんでしょ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「見てたんでしょ？君のママにフェラチオしてもらってたところを」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔を更に真っ赤にしたまま答えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「初めて見たの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」黙って頷いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、ビデオでみたこと・・・ある・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「へ～君はエロビデオもってるんだ。可愛いのにスケベだね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちがっ・・・友達に借りたの・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まぁいいよ。見たことあるのは事実なんだし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「で、どうだった？感想は？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・すごかった。あんないやらしいこと・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君もそのうちするようになるんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「してみたい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いていい？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ん？なに？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつもお母さんと・・・その・・・してるの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん。いつも君のママとセックスしてるよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君のお母さんのおまんこはとっても気持ちいいよ。フェラチオはまだまだだけど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんな・・・いやらしい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ。親子だとやっぱりおまんこも似てるのかなぁ？見てみようよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しらないわよ。そんなこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だから試してみるんじゃん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「試すって・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それにさっきパンツの中身を見せてくれるっていったじゃない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぼくのももう覗き見してるんだから、今度は僕が見せてもらう番だよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかった・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いい子だね。じゃあ見せてもらおうかな。ねぇ。僕が脱がしていい？それとも自分で脱ぐ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぬ・脱がして・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかった。じゃあそのベッドの上に座って。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だまって頷き、ベッドに腰をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあ脱がすよ。スカートまくって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おずおずとだけど、素直にスカートを捲り上げるピンクの水玉模様のパンツが顔をだす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かわいいパンツだね。今脱がしてあげるよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンツの上のゴムの部分に両手をかけ、ゆっくりと引きおろす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恥ずかしい・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大丈夫だよ。ぼくしかいないし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は両手で顔を覆ってしまった。よほど恥ずかしいのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちょっと腰を浮かせてよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくがそういうと、片手をついて腰を少しだけ浮かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほら。毛が見えてきたよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いや・いわないで。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あはは、ほんとに恥ずかしがりやだな。君のお母さんなんて喜んで大また広げて見せるのに」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそ！そんなのうそよ。お母さんﾌがそんなこと・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそなんかつかないよ。君もさっき見てたでしょ？僕のちんこをおいしそうに舐めてたとこ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もう一気におろすからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、いや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は一気に水玉模様のパンツを膝の当たりまで引きおろした。一瞬糸を引いたように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンツのまたの部分をみるとちっちゃいしみが出来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可愛いおまんこを覆う毛は結構濃かった。そしてちょっぴり濡れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひょっとしてさっき覗き見てて濡れちゃったのかな？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなこと・・・ない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だって濡れているよ。ほら？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくはパンツの染みを広げて彼女に見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「や。やめて。そんなの恥ずかしい。うそよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそって言ってもほら、しみがついてるよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなこと・・・ないよ・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目に涙を浮かべて僕をにらみつけるように見る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まぁ。いいよ。これからどうせ濡れるんだし。そうだ。オナニーするんでしょ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しない・・・よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ほんとかなぁ。嘘つくと後でお仕置きだよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は構わず、パンツを全部下ろし、彼女の膝をつかんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちょ・ちょっと何する気？やめて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「脚広げないと見えないじゃん。自分で広げてもいいんだけど？恥ずかしいんでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから僕が広げてあげようかなとおもって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分でする・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そう。いい子だね。じゃあ見ててあげるから。広げてごらん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝をあわせたまま、ゆっくりと膝を立て、あがりきると、更にゆっくりと脚が広がり始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「素敵だよ。がんばれ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恥ずかしい・・・よ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は顔をそむけたまま、脚を広げつつけた。彼女のおまんこがゆっくりとだけど顔をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/10026523.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 20:03:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>受験生 ３</title>
			<description>おばさんちの娘を家庭教師することになってから２週間が過ぎた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくは自分では頭がいいと思っていたけど、おばさんの娘はとても頭が良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくに教えられることなんかないような気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、そのうちにHなことをいっぱい教えてあげるんだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日もいつものように勉強をする。といってもテーブルの向かいに座って彼女を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眺めているだけみたいだけど・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テニスを部活でやっていて髪が短い。髪も短く、言葉も男の子みたいだけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき見せるはにかんだ感じがとてもかわいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動をしているだけあって、引き締まった体をしている。短いスカートから伸びる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すらっとした脚が美しい。胸もみたことはないけど案外大きそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも勉強をしているテーブルは板がガラスで、彼女のパンティが丸見えになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気が付かないふりをしてときどきちらっと盗み見ていた。今日はピンクの水玉だね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ。先生」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？」パンツに見とれていた僕は不意に声をかけられあせった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ。先生っていくつなの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「１６・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「１６！？　私と２つしか違わないじゃない！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みたいだね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みたいだねって。ちゃんと教えられるの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁ。どうだろうね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうだろうねって・・・ま、いっか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君も軽いね・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「細かいこと気にしないの、あたし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのほうがいいと思うよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん。ところで、今日のは気に入ったみたいね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？気に入ったって？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パンツ。今日はいてるパンツは気に入ったみたいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、まぁまぁかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うそ！今日はいつもより見てる時間が長いわよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「・・・。ばれてたの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もち！気が付かないわけないじゃん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そっか。ごめん。つい見ちゃった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいよ。パンツくらい、減るもんじゃないし」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「気前いいね。将来大物になるよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「へへ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「じゃあパンツの中も見せてくれたりする？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと彼女は顔を赤らめうつむく、耳まで真っ赤になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいけど・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いいけど？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのかわりに先生のもみせて・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕の？いいよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は立ち上がり、ベルトを外そうとすると、おばさんがお茶を持ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちっ。せっかくのチャンスだったのに。暫くセックスしてやらないんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また二人になったけどなんとなくきまづい感じになった。今日はもう無理だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だけどぼくのちんこは固くなっている。もう１週間くらい抜いてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちょっと、１人で勉強してて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言い残すと僕は彼女の部屋からでた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おばさん。フェラチオして」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台所にいるおばさんに奉仕を命じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんは娘の部屋のほうを見にしながらもぼくのちんこをくわえ込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカートを捲り上げると言いつけどおりパンツははいてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚をおまんこにあてると靴下にねばねばのおばさんの汁がつき、糸を引く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こんなに濡らして。すけべだなぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あぁ。おちんちん。おいしい・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あ、おばさん、あれちゃんとつけてる？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんはちんぽにむしゃぶりついたまま、頷く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みせてみて」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんを無理矢理ちんぽから引き離すと四つん這いにさせて、尻をこっちに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向けさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちゃんとついているね。いい子だよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんにアナル拡張用にアナルプラグをつけさせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ最初だから一番小さいやつだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、ふと視線を感じて娘のほうの部屋をみる。ドアが少し開いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれ？ちゃんとぼくドア閉めてこなかったかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、次の瞬間、ドアは閉じていた。ぼくはにやりとするとおばさんに言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さぁフェラの続きだよ。早く抜いてくれないと、怪しまれちゃうよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんはフェラチオの続きをはじめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おっぱいも使うんだよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくはパイずりも命じた。おばさんのおっぱいは張りがあって気持ちいいのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだ。いきそうだよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんは嬉しそうにチンポを吸う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いくよ。出すよ。全部飲むんだよ。うっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくはおばさんの口の中に約１週間ぶりの精子をぶちまけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おばさんは恍惚の表情で口の中で精子を転がし、ぼくにそれを見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口の中にたくさんの精子がたまり、ねっとりと舌や口内に絡みついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いい子だ。だけど、はやくちんこを綺麗にしないと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうとおばさんはさももったいないといった感じで静止を飲み込み、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼくのちんこに残った精子を残らず吸出し、舐めて綺麗にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ご苦労様。じゃあ戻るからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと、僕は娘の待つ部屋に戻った。　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/9740032.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 15:30:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どこが好き？</title>
			<description>私のどこが好き？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女の子によく聞かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部分的なことをいっても全部っていっても&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怒られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて答えればいいの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女の子って難しい・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/naka_ni_dasasete2006/7204924.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 20:04:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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