味鋺の名所・旧跡
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広報なごや2月号の北区版のトップページに、「北区25番目の埋蔵文化財」というタイトルで、西部医療センター中央病院(仮称)の建設予定地である平手町で、弥生時代の遺跡が発掘されたことが紹介されています。平手町の遺跡は、北区内で25番目だということです。25の遺跡の中に、味鋺・楠地区では10の遺跡が見つかっています。
「岩屋堂古墳」「味鋺A遺跡」「味鋺大塚古墳」「味鋺B遺跡」「白山藪古墳」「南堂の前遺跡」「味鋺C遺跡 」「味鋺D遺跡」「天道遺跡」「斉宮司遺跡」 場所等は、広報なごや北区版で確認してください。 北区25番目の埋蔵文化財 |
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初詣といえば,熱田神宮へ出掛ける人が多いようですが,地元の味鋺神社や西八龍社へも,結構多くの人が初詣に来ていました。
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味鋺神社の西隣には「護国院」があります。護国院は味鏡山と号し,真言宗智山派。本尊は薬師如来坐像です。天平年間(729〜749)に,僧行基が創建したといわれています。「薬師寺」とも呼ばれており,壮麗なお寺です。 |




