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ずいぶんと更新をしていませんでした。
なんとなく、忙しい日々が続いていたのがその理由。
といいながらも、彼とのセックスは毎週欠かせません。
7月18日から2泊の彼との絡みあい。
どうなることかと思っていたのですが、案外心地よかったです。
心配していたのはひげの処理と浣腸です。
まずひげの処理です。
ひげを剃っているところを見られるのは抵抗があると思っていたのですが、
ランジェリーダンスをさせられると恥ずかしさと比べたらたいしたことはなかったです。
もちろん、普通にひげなど剃らしてもらえません。
後ろから彼が密着して、パンティの中に手を入れられながらのひげ剃りに
たまらなく感じてしまいました。
浣腸は待ってましたとばかり、彼にされてしまいました。
わたしたち浣腸プレイはしたことがないのですが、自分でするよりも心地よくしてもらえました。
もちろん、浣腸されるまでに肛門をねっとりといたずらされたことは言うまでもありません。
彼に見られながらの排便は、過去にも何度かあったので特別な感慨はなかったのですが、
ただ、噴出の勢いはすごくて恥ずかしかったです。
わたしがハードルに感じていた行為がスムーズにクリアできたのも、
事前によく話し合っていたからだと思います。
わたしの精神的負担を彼が理解してくれて、ずいぶん気をつかってくれました。
どうも、そんな彼に対して特別な感情が芽生えてしまいました。
好きという感情とはちょっと違うものです。
やはり男は好きになれません。
でもたまらなく彼に依存しているわたしの心。
やっかいなことになってきました。
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