忌まわしい彼との、肉欲の限りをつくした変態行為の日々
満との男同士の夫婦生活
女装者として、被虐性欲者として、十分すぎるほどの悦楽を享受していたのに、
わたしはあの人を受け入れてしまいました。
何度も拒絶したものの、何度も求められるうちに少しずつ身を預けてしまい、
ついには拘束されることを受け入れました・・・
拘束されて後悔しても無駄なことです。
また、始まってしまったあの人とのただれた関係。
忌まわしい彼や満、あるいは肌を合わせたことのある男性とは、
疑似的な愛のような、好意のような感情が生じました。
しかし、あの人はわたしを完全支配すること、欲望を吐き出すこと、
そして、わたしへの憎悪の感情を満たすことしか興味はないのです。
わたしはあの人に恐怖を感じ、怯え、心の底から許しを乞うのです。
拘束さえされなければ、犯されていてもまだ自己を保つことはできます。
あの人も、力ではわたしに遥かに劣ります。
拘束しているときしか、絶対支配者になれないのです。
腕力の劣等感がさらにあの人の支配慾を高めます。
わたしを拘束した時のあの人の怖さ・・・
絶対に縛られない・・・と、決意したはずなのに
拘束された状態で、二度と縛られることを拒否しないと誓わされました。
誓わなければ、永久にこのまま放置してやると脅かされて、
怯えたわたしは是非もなく誓わされたのです。
そして、当然のように犯されました。
肉体を貪られ、平手で顔や尻を叩かれ、徹底的に折檻されました。
屈辱という言葉ではあらわすことのできないものです。
それでも、もはや肉体と精神はあの人の拘束なしではいられないのです。
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お久しぶりです。
ハードな内容に驚きましたが、これが真樹さんの現状、と思うと、
それもまた、お心のままに…という思いがしします。
肉体も精神も「あの人」の拘束なしではいられない真樹さん。
それが幸福か不幸かなどというカテゴリーでは縛れない、
そしてなにより真樹さんではない、他人が決めることなど
出来ないのです。確かなことは真樹さんが「あの人」の拘束なしでは
いられなくなっていることです。
正しいか正しくないかなんて関係ないのです。
一言だけ言わせてもらえればどうぞお体をお大事に、ということです。心の限界はなくとも、身体には限界があるでしょうし。
久しぶりの更新とても嬉しかったです。
2012/1/22(日) 午後 1:53
まさにMの真髄。十分に拘束されて本能の満足を得てください。私自身は想定外のことですが、知識としては十分体得しているつもりです。拘束にポチ
2012/1/22(日) 午後 2:55 [ きゅうちゃん ]
真葛さん、きゅうちゃんさん
メッセージありがとうございます。
あの人を拒絶することができないのは
わたしが淫乱で、欲望に弱い変態性欲者であるからです。
妻のある男性なのでパートタイム調教であることが、
わたしにとって精神的、肉体的に安らぎでもあります。
そして、あの人を待ち遠しく感じてしまう・・・
怖い人なのに、あの人を待ち焦がれるわたしです。
2012/1/24(火) 午前 4:08