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変態な生活
被虐性欲
真葛さん、コメントありがとうございます。
冬のお化けのように、出そうでないときに出現するわたしです^^
あの人にときめきを感じ、初めて男性を好きになったわたしですが、やはり男女の自然な愛とは違うようです。
変態セックスによる快感があってこその、好きという感情だとわたし達は理解しています。
わたしが他の男性に弄ばれることを許しながら、それをネタにわたしを責める・・・
責められるわたしは許しを請いながらも、また他の男性を求めてしまう・・・
わたしが淫乱であることも、変態プレイの一環なのです。
あの人もわたしを手に入れたことで、倒錯的快楽に異常なほど貪欲になっています。
昔の欲望を吐き出すだけの人とは別人のようになっています。
わたしはそんなあの人と離れることがてきません。
変態な生活
被虐性欲
真樹さん、ご無沙汰しております。
お元気そうでなによりです。深い深い変態の道、歩み続けているのですね。
『あの人』との関係も深化していて真樹さんを支配しつつも真樹さんの自分以外との行為を放任している点に驚きました。
より深まった変態行為、そしてあの人以外とのアヴァンチュール、
とても興味があります。私自身はAが望んでもA以外との行為は
とても無理です。女性だから男性だからというわけでもないにでしょうが
確かに真樹さんのあの人も真樹さんが女性だったら確かにそのような行為は許さなかったでしょうね。
真樹さんが変態行為によって快感を得、またあの人との関係に幸せを感じていることが一番だと思います。
私は真樹さんの変態行為を覗き見する乱歩の世界の様な屋根裏の散歩者でありたいです。
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被虐性欲
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被虐性欲
嫌いなタイプ
被虐性欲
真樹さん、更新とても嬉しいです。私の知っている説では女性に比べ、男性は嫌いになる異性の数が圧倒的に少ないそうです。女性が子供を妊娠し育むことから女性は好きな異性とは、自らの子供の父親になる可能性が大いにあるのでそれを選別する目は(意識的にしろ無意識的にしろ)厳しく、男性に比べ、嫌いな異性の割合は多いとか。
世の中には同性愛の方もおられますし、この説の正確性は定かでは
ありませんが、私も男性のほうが女性に対して好き嫌いの割合は
緩やかな気がします。これが真樹さんのような場合、どうなのかは
私も悩んでしまいますが、真樹さんの「自分はどんなタイプの男性が好きなんだろう…」思われるのはとても面白く(失礼)感じました。
けして同性愛者ではない真樹さんが感じている高ぶりについてもなるほどと思える記事でした。
暴力と愛撫
被虐性欲
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被虐性欲
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被虐性欲
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被虐性欲
満のこと
中出真樹概要
真樹さんがどんなに複雑であっても男性として生まれてきたことに
満足されていて良かった。いえ、そうであることはたぶん私も分かっていました。どんな性(身体の性、心の性。)を持とうと、自らをの性に満足していることは本当に幸福なことです。
肉体と精神が激しく疼いていた真樹さん。
確かに「あの人」との関係を深めながら満さんとの性生活を
続けることは困難であったことでしょう。
満さんが女性であれば…確かに受身の立場の恋愛はあったかもしれませんが何も無かったかもしれません。いっときではあっても
真樹さんがいることで満さんは性の悦びを知り、
また風俗であっても女性の身体も知ることが出来たわけです。
男女(女男)であれ男男であれ女女であれ
深い関係になれば、どちらも傷つかないことなど
ないと思います。
そしてある意味お互いを思いやることもまた
不可能なことではない、そう思います。
本当に満さんが真樹さんの感じている悦びの何分の一かでも
幸せを感じてくれればいいですね。
でも真樹さんの感じている悦びは深く深く深〜いですから
何分の一であっても人の何倍も深い幸せだと思いますよ







