淫欲に蠢くもの

プライドを踏みにじられたい女装者です。

忌まわしい彼

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ハイヒールフェチ

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忌まわしい彼とは男同士の深い変態関係にあるわけですが、本来彼はノーマルな性癖です。
精力絶倫で女にもてない男であるがゆえ、わたしという代用品で済ませているのです。
わたしが変態ですから、彼もそれに引き込まれて変態プレイを行います。
もしも、彼が女性に相手にされる立場なら、わたしとこのような関係にはなっていません。
ただ、しかし今になって女性に相手にされたとしても、わたしとの変態プレイで得られる
快楽を捨てることはできないだろうと、ほんの少しは自負があります。

変態プレイをしながらも、彼の基本的性癖はノーマル。
そんな彼ですが、フェチに目覚め始めています。
以前から、わたしのつけている汚れたパンティには強い関心を持っていました。
普段からパンティは洗濯せずに、彼のところへ。
必要以上に尿を多く漏らしたりして汚しておきます。
彼はプレイ中のパンティと合わせて、次回のときに洗っておいてくれます。
わたしの前ではしませんが、洗濯する前の臭いパンティの匂いを嗅ぎ、
汚れた部分を舌で舐めてオナニーをします。
まあ、これは以前からのことですが、最近はハイヒールにも異常なほど
フェチを感じるようになってきました。

ハイヒールを履いてのプレイはわたしも大好きで、以前から行っています。
しかし現在では、ほとんどハイヒールの履きっぱなしです。
プレイに熱がこもるとハイヒールの中は汗でむれてきます。
わたしは特に汗かきですので、ヒールの中は独特の匂いがします。
彼はこれがたまらないのです。
ハイヒールの匂いに感じるというのは、わたしにも理解できます。
ただ、このフェチは最近開花したものです。
彼はわたしの精液をハイヒールの中に放出させ、興奮しながら舌で舐めまわします。
それを見るわたしも興奮してきます。
そんな彼のためにわたしはプレイ中ずっとハイヒールを履いています。
ハイヒールを脱ぐのは、彼が匂いを嗅ぎ、わたしの精液を舐めるときだけです。

彼に甘える

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いまわしい彼とわたしの肉体関係は、男同士のどろどろとした淫猥な交わりで、その光景は
冷静に思い起こせばすべてを否定したくなるようなものです。
互いの変態性欲を満たすがために、男同士が肌と肌を重ね、粘膜と粘膜をこすりあいます。
唾液と体液にまみれ、淫匂にむせびながら、倒錯的快楽にみを委ねる。
あまりにも禁忌的な淫景は、悪魔に心を売ることさえ許されるのではないかと思ってしまうほど
非道徳的なもので満ち満ちています。
そんな忌まわしい行為をするなかでの、彼とわたしを結びつけるもの。
それが互いを呼び合うという行為です。
わたしは男の姿のままで、また女装をしても彼に抱かれますが、いずれの場合も彼は
わたしの名前を呼びます。
それは、真樹という仮の名前ではなく、本当の名前です。
これは女装をしているときでもそうです。
自分の名前を呼ばれることで、変態行為にうつろになりながらも、現実の感覚にひきもどされます。
彼の指で肛門を責められながら、「○○○かわいいよ・・」といわれると、たまらない羞恥に
嗚咽するしかありません。
名前を呼ばれるということは、プレイの快楽に大きなふくらみをあたえてくれます。

一方、わたしが彼を呼ぶとき。
これはたいへん恥ずかしいのですが、あえてもっとも羞恥を感じる呼び方をしています。
彼に抱かれ愛撫を受けながら、「ああんっ、パパ・・感じるぅ」
と、わたしは彼のことをパパと呼びます。
これはもうわたしが恥ずかしいのはいうまでもないのですが、呼ばれる彼のほうも
相当照れくさいというか、気持ち悪いらしいです。
男が男にパパと言って甘えるのですから、これは冷静に考えれば気持ち悪いの一言。
変態にもほどがあるというのは、こういうことを言うのかもしれません。

それでもまだ、セックスをしているときならば「パパ」と口にしてもまだ耐えられるかもしれません。
しかし、電話で話をしているときや、男としてのスーツ姿でいるときも二人きりの時は
「パパ」と甘えるように言ってしまいます。
これはもう、エグいとしかいいようがありません。
セックスを見られるよりも、甘える姿を見られることのほうが断然恥ずかしいことなのです。

やはりわたしはマゾ

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このところ忌まわしい彼とのセックスについて、あまり言及しておりませんでした。
しかし、以前にもまして順調に変態度満点のプレイを行っております。
というのも、やはりトカゲ男・ヘビ女との関係が大いに刺激になっております。
忌まわしい彼とすれば、中出真樹という変態性欲者を支配しながら、またその中出真樹が
別の女装者を支配している。
この不自然な状況が忌まわしい彼の精神状態に微妙な影響を及ぼしています。
明確に不満は明らかにしないものの、おもしろくないという意識はあるはずです。
それがわたしへの責めとして、サディスティックな傾向が強くなっているのです。
ただ、サディスティックといっても暴力的なものではなく、より精神的ないたぶりを強めています。
もともと粘着的な気質ですから、プレイにおけるねちっこさは言葉にできないほどです。
むせび泣くという言葉がありますが、彼の愛撫は序盤でそのレベルに達します。
むせび泣きがよがり泣く状態になり、服従と哀願の言葉を何度も言わされるのが中盤。
意識も狂わんばかりの状況にまで追い込まれ、襲いくる快楽の波に痴呆のごとく悶え狂うのが終盤。
追加として最後の砦として守ろうとしているわずかなプライドも、薄い粘膜を
はがしていくかのごとく徹底的に崩壊直前までいたぶられます。

こんなプレイが次から次へと繰り返されるのです。
わたしとしては、こんな素晴らしいことはありません。
さらに彼の素晴らしさは、わたしを徹底的に責めぬいたあとでいったん小休止をおきます。
このタイミングが絶妙です。
わたしにスーツを着せて、仕事モードの気分を形成します。
ネクタイもピシッとしめて上着を着ると、プライドが急激に回復し、高慢なわたしが取り戻されます。
そんなわたしを彼はまた、徹底的に一から責めぬきます。

やはりわたしの基本はマゾです。
ヘビ女を支配することは楽しいですが、忌まわしい彼に凌辱されることと比べれば
やはり比ではありません。
責められているときは、まったくストレスを感じないのです。
男として見下している彼に、ひれ伏し支配される悦び。
忌まわしい彼なしではいられない自分を自覚します。

完全支配

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ヘビ女にわたしは徹底した愛撫をくわえました。
生まれて初めてのセックス、それだけで十分満足している彼でしたが、
わたしは容赦なく肉体と精神を責め続けました。
自分がされたいこと、自分がされて羞恥と快楽を感じること。
わたしは確信をもって、男同士の変態行為を従順なパートナーに施しました。

わたしの指を受け入れた肛門は、もはやわたしの指なくしては我慢できないはずです。
あらんかぎりの濃密な唾液を注ぎ込まれた唇は、わたしからのキスなくして
欲望の渇きを止めることはできません。
全身くまなく愛撫を受けた肉体は性感帯を目覚めさせられ、わたしの愛撫を求めて
毎夜むせび泣くことでしょう。
それでいて射精を一切無視した性行為は、肌を離したあとにその快楽の炎が爆発するのです。

わたしはヘビ女だけでなくトカゲ男も支配下におくことにしました。
彼はプライドが高い男ですが、わたしと違い、一度崩壊したプライドは再構築しません。
つまり、わたしに対しては完全服従の立場となったのです。
ならば、それに応じた支配をしてやらねばなりません。
トカゲ男、ヘビ女を同時に支配する。
それも完全に支配せねば彼はマゾヒストとして満足しません。
とくにトカゲ男、つまり通常の男としての立場である場合には、セックスだけではなく、
私生活までも管理してやらねばならいのです。

私生活管理・・・わたしがそれをされることは耐えられません。
そんなことをされたらプライドが再構築する間がなく、プライドを蹂躙されるという
最大の悦びが味わえなくなります。
それに、わたしはセックスだけで生きているわけではありません。
ですから、私生活を管理される、完全支配ということはありえないのです。

しかし、彼は違います。
わたしにすべてを管理されることこそが、マゾヒストとしての最高の悦びなのです。
彼の所有物は常にわたしがチェックできます。
財布に預金通帳、郵便物、携帯のデータ、パソコン内のデータ、
その他すべてをいつでも、わたしは自由に見ることができます。
しかし、念のために言っておきますと、彼の私財をわたしが使うということは絶対しません。
あくまでもチェックされているという状況を継続することが、被虐的な刺激になるのです。


〔追記〕
このような完全支配の愛奴を持つこととなったわたしですが、
わたしには忌まわしい彼という存在があります。
わたし本来の性癖はMですから、忌まわしい彼とのセックスこそが
すべてを満たしてくれるものなのです。
ヘビ女・トカゲ男を支配することは快感ではありますが、そこには多大なストレスを生じます。
逆に忌まわしい彼に抱かれ、羞恥の喘ぎ声をもらしているわたしは快楽だけに
身を投じることができます。

また、忌まわしい彼の嫉妬心が日々強くなってきています。
プレイの中でも、時として怖いぐらいに責められます。
これは性生活においてたいへん好ましいことです。
しかし、わたし自身としては社会人として生活を続けながら、濃密なプレイを続けることが
肉体的、精神的にも厳しく、ストレスもたまる状況にあります。
絶対的な時間がたりない・・・というのが現実です。

これを解決するには、ヘビ女を忌まわしい彼に引き合わせること。
いろいろな意味でリスクがありますが、やっていることは変態セックスです。
変態行為は三人でするほうが刺激になるでしょう。

すさまじい屈折

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肛門を責められてもっとも感じるところ。
それは挿入されるときではなく、抜かれるときにあります。
あくまでも、わたし個人の意見ですが。
肛門に指を一本挿入されて、抜かれる。
この繰り返しをされると、わたしは発狂しそうなほど悶えます。
忌まわしい彼によると、指先が抜ける瞬間の肛門は、
湯気がでそうなほどヒクヒクしているそうです。

わたしは同じことをヘビ女に施しました。
期待以上の反応です。
挿入した指はゆっくりと抜いていきます。
指先だけが肛門に埋るぐらいまで引くと、さらにゆっくり抜きます。
すべて抜いても指の先端は菊のつぼみからは離しません。
これが絶妙なポイントです。
この触れているだけのときに、ヘビ女は自ら被虐感を高めていきます。
快楽の緊張がとぎれることなく、肛門はより敏感になります。
頃合をみて、ゆっくりと挿入していきます。
これも時間をかけてゆっくりと。
深く挿入したら、中で指を蠢かせるのです。
やさしく、でも肉壁はしっかりかきまわします。
十分に鳴かせてから、ゆっくり抜いていきます。

この繰り返しをすると、ペニスの先端はつららになっています。
泡を吹くような心地よさ。
わたしが知っている快楽を、ヘビ女にも経験させます。
責めながらヘビ女に口を割らせます。

もとより従順なヘビ女は、他愛なく真実を吐きました。
わたしは指による褒美を与えながらじっくり聞いたのです。
ヘビ女の真実は以下のとおりです。

・ペドフィリア(幼児性愛者)を自称していたが、それはまったくうそであった。
・生まれてから男性にも女性にも愛を感じたことがない。
・性欲の対象は男性であるが、そのことにたいへん羞恥を感じている。
・幼児への関心を装っていたのは、男性への欲望を隠すため。
・女装は男性の歓心を惹けるのではと考えて始めた。
・将来のねちっこい性格とプライド高さが災いして、過去に男性経験はない。
・唯一、キス以上の行為をした相手が中出真樹である。

もともと、ペドフィリアであるということには疑問を感じていました。
身の回りに、それをにおわすものが感じられない。
なぜ、そんな嘘をついていたのか。
それは自分の性欲の対象が男性であるということを紛らわせるためでした。
これはヘビ女自身しか理解しえない感覚かもしれません。
あえて犯罪性のあるうその欲望を吹聴して、自分のアブノーマルな性欲を隠そうとする。
これは、わたし以上に屈折しています。
ただ、かれは誰にも愛を感じないという不幸な人間でもあります。
そしてあまりにも臆病で、わたしと絡んだのが人生初の性行為という驚き。

最初の頃、トカゲ男としてわたしを責めていましたが、それはエロ雑誌などから得た知識でした。
彼がわたしの下半身を責めるばかりで、その欲望を誇示しなかった理由。
それはどうしてよいのかわからなかったのです。
性器をわたしに咥えさせることはいくらでもできたのに、経験のなさゆえ行動に至りませんでした。
もうひとつの理由は、彼のペニスがかわいらしいサイズであったことも事実です。
忌まわしい彼のものもシンプルなサイズですが、わたしの肛門にはぴったり。
さらにワンサイズ小さいのがトカゲ男のペニスです。
本人はコンプレックスですが、わたしはこの程度の大きさが好みです。
せっかく美しい女装者でありながら、自分で興奮するだけにとどまっていたのも不幸です。
わたしからアプローチされたトカゲ男は、ヘビ女というもっとも望む立場を実現しました。
そのために、住居の引っ越しもしたのです。

それにしても、すさまじい屈折ぶりです。
男に抱かれたいと思いながら、美しく女装もできながら、一人悶々としていたのです。
おそらく彼のプライド高さはわたし以上です。
だからこそ閉塞状況に陥ったのだと思います。

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