風俗ネタ

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22日の晩に、サラリーマン時代の同期が関西に帰ってきていたので、少しだけ会った。

会ったと言っても、既に電車の無い時間から会ったので、イヤでも家まで送ってやらなあかん状況でした。
同期Yは「お前と行きたい店あんねん!」と意気揚々としてました。
「クルマやし酒飲めへんで!カネも5000円しか持ってへんし・・・」

「お前は一円も出さんでええから・・・。今日は全部出したる」

同期Yのお気に入りのお店らしく、ルーマニア人がたくさんいるちょっとHな飲み屋でした。

2時間ほどいましたが、2回ショータイムがありました。
そしたら、3人ぐらいのルーマニアンがステージで曲に合わせて踊り始め、おっぱいをポロンと出しました。みんな、スタイル抜群で、おっぱいも巨乳ではありませんでしたが、かたちは非常によろしかったです。しかし、パンツは穿いたままでした。ざんねん・・・。金髪のヘアーも見れるかと期待してしまいました。

ショータイム途中でYと一緒にステージ前まで行き、チップをパンツに挟んでやるとほっぺたにチューしてくれました。べつに何も興奮しませんでしたが・・・。チューしてくれんでええから、チチ触らせてくれよと思いましたが・・・。

もちろん、僕たちの席には常時2,3人のルーマニアンが接客してくれるのですが、席にいる時は普通に服着てるし、お触りはNGで、蛇の生殺しみたいな店でした。

Yはその店をけっこう気に入ってるようですが、僕はあまり馴染めませんでした。
日本語もあまり上手じゃないので、しゃべりが楽しいというわけではありませんし、僕の横についてくれたルーマニアンはさほどベッピンさんでもないし、ルーマニアン同士でルーマニア語で話して盛り上がってるし・・・。横にいて、ええ感じはしません。
まぁ、なんかお客様をもてなすという意識がほとんどないように感じました。


以前、ロシア人の女の子ばっかりいるラウンジに行ったことがありますが、その時と全く同じ。
日本語はあまりしゃべれへんし、ロシア人同士、ロシア語で話しまくってるし・・・。オレはどないしたらええねん!って感じで、ちっとも面白くなかった記憶があります。でも、スタイルは抜群で、顔も小さく、美人揃いでした。

やっぱり、祇園で日本人と飲んでしゃべってるほうが10倍面白いわ。

今回は、全部出してもらったので、次回は祇園で接待しようと思います。

思い出した!

前回の風俗の話の続きですが、僕はけっこう100貫デブババァにリードされておりました。
僕は100貫デブババァにされるがままという状態で、さわってやってるという感じでした。

さらに、ババァに「なめてみそ!」みたいな軽いノリで手を胸に無理やり持っていかれ
ババァのビーチク(乳首)をなめてしまいました。
(末代まで語り継がれるであろう大汚点です)

巨峰のようなダイナマイトびーちくでした。
まるで、おかんのビーチクをなめているかのような気持ち悪さでした。

店を出てから、先輩らと話しましたら「やっぱりお前はすごいわ」と絶賛していただきました。

この話は僕の大学時代の話になりますので、もうかれこれ10年前の話になります。

僕の所属していたカヌー部には追いコンなるものが存在しておりました。
まぁ別にめずらしくもなんともないですね。

我が部の伝統として、追いコンの時の1次会は現役が支払いをしてくれます(これは普通ですね)。
で、2次会からほぼ間違いなく朝までエンドレスなのですが、2次会からは全部追い出される部員(4回生)が支払うという伝統が存在しております。

これは、4回生の少ない学年にとっては死活問題でして、僕達の学年も少なかったので、クラブを
9月のインカレで引退してからは、しこしことバイトに励んでおりました。
そう、追いコンの軍資金を稼ぐために・・・。

僕は、クラブのOBの方が経営されているカレンダー屋さんに年末バイトに行ったり、佐川急便で
トラックからひたすら荷物を降ろすだけというバイトをしたりして稼ぎました。

追いコンの二次会以降のシステムとしては、1次会が終わったら、自分の好きな先輩に
ついていくというのがお決まりパターンになります。
当然、人気のある先輩にはたくさんの現役生たちがついていくことになります。
人気薄の先輩には、あんまりついていかないのでお金の心配も多少軽減されるのです。

で、僕の学年のことは別にどうでもいいのですが、ここからが本題です。

僕の2つ上の先輩の追いコンの時だったと記憶しております。
僕は、今でもたまに呑みにいくS山さんについていきました。そこには、1個上のS野さんも
ついてきてらっしゃいました。

2次会も終わり、12時をまわってました。
みんなが風俗に行きたいと連呼しはじめ、「もう12時まわってるし普通の店はやってへんやろ」
とS山さん達がしゃべっていたところ、怪しげなポン引きがいて、「うちは12時過ぎても
やってんねん」みたいな口調で寄ってきました。

みんな自分の暴れん坊将軍がおさまりつかないようで、「とにかく行こか」ということに
なり店に入りました。

そこに、待ち受けていたのは一人の100貫デブと今いくよくるよ師匠のようながりがりの
ばばぁと、もう一人強烈にキモいばばぁがいました。

僕も思いましたが、このババァ達は酒を作る役で、裏にかわいいねえちゃん達がいるんだろうと
信じて疑いませんでした。

ところがどっこい、すっとこどっこい一人ずつ、しかもすこし距離を置いて座らされ、先ほどのババァ達が
分散して座りはじめました。僕の席には100貫デブのババァが座りました。

神は死んだ(by ニーチェやったかな?)と思いました。
うちのおかんよりもキモい。肌がザラザラ(さわっとんかい!)
横にすわってきて、僕のち○こをしごきだしました。

当たり前ですが、来る前は暴れん坊将軍だったムスコもババァに触れられたとたんに
ドリルち○ちんに戻ってしまい、全く元気を失っておりました。
「あらぁ、お兄ちゃんどうしたん〜。元気ないなぁ〜。なんでやろうなぁ〜。」
「どうする? チェンジできるでぇ〜」
「チェンジするわぁ」

「ほな、ちょっと待っててなぁ〜」(byババァ)

そうすると、さっきのがりがりのところに行ってこそこそ話をしだし、
間もなくがりがりが僕の席に来ました。おっ、お前かい〜 みたいな。

結局、何をされてもぴくりともしませんでした。


僕の話はそのくらいですが、少し離れたところにS野さんが座ってらっしゃいました。
S野さんは超気が短い人で、ほぼ間違いなくキレてるやろうなぁという察しはついた。
案の定キレてはったんですが・・・。
僕がチェンジしたら、最初僕についていた100貫デブババァがS野さんの席に行ってました。

そこらへんから再現・・・。
ババァ「あれぇ〜、お兄ちゃんも元気ないなぁ〜」
S野 「あんまり、そういう気分とちゃうねん・・・」
それでも執拗にさわるババァ
S野 「オレに触れるなっ」←けっこう怒鳴り気味に。

さすがに、S野さんの最後の一言は笑ってしまいました。

今でも、あの時の話は笑えます。

ほんまに、思い出っていいですねぇ。

風俗はちゃんとした優良店に行きましょうね。

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