自動車レース観戦/1回目.
サーキット訪問は、かつて2輪レース観戦で鈴鹿と菅生に、走行会への参加で筑波は体験していたのですが、富士スピードウエイはこの時が初めて。
そして自動車レース観戦も初体験でした。
1990 全日本フォーミュラ3000選手権シリーズ第2戦
FUJI SPEEDWAY 4.15 (SUN)
例年通り、開幕戦は鈴鹿2&4でしたから第2戦が関東圏での緒戦となります。全10戦シリーズ。
星野一義 R・チーバー 松本恵司 片山右京 高橋国光 小河 等 T・ダニエルソン
C・ダナー 中子 修 和田孝夫 V・バイドラー 松田秀士 E・ベルタッジア
関谷正徳 中谷明彦 黒沢琢也 岡田秀樹 池谷勝則 粕谷俊二
J・ハーバート 茂木和男 太田哲也 佐藤浩二 金石勝智
■フリー走行 長谷見 昌弘選手
1980年にはF3000の前身である全日本F2.グランチャンピオンほか国内4大タイトルを独占という快挙を達成。 金石 勝智選手 F3000ドライバー最年少21歳(当時)
KYGNUS TONEN LOLA【1】 小河 等選手 CABIN T90 無限【19】 星野 一義選手 ■サポートレース
F100シリーズ 100ccのスリップ争奪バトル CIVIC マーシャルカーはフェアレディZ、セルシオ ■決勝レース
フォーメーション・ラップからスターティング・グリッドへ 出走28台 スタート2周目
パドック越しに見る100R〜ヘアピン.接触アクシデントが多い鬼門。 ■表彰台
優勝 星野 一義 2位 小河 等 3位 片山 右京 Yahooブログのサービス終了に備えてデータをFC2に移殖していますので、
コメントはこちらにお願いします。→ 90 第2戦
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記事から10年も経つと、やはり記録しておいて良かったと思います。
過ぎ去った事柄は時間と共に風化して、折角の経験が無かった事になりかねません。今の自分は過去の蓄積で成立しているのに、忘却は恐ろしいですね。
限りある人生なのに同じ失敗を繰り返す事ほど不毛なことは無いですから、僅かかもしれませんが経験値は無駄にしたくないと思います。
まさに「紐づいている感情」にアクセスできるのは写真付きのブログならではかも知れません。手書きのダイアリーは再現性の点で弱いですからね。
こちらこそ今後も宜しくお願いします。
