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平家落人伝説の秘境、秋山郷。
山あいの細い道を縫って行くので運転手は気を使います。
路肩のU字溝落も葉で見なかったりして、怖々です。
この小さな天池は、紅葉の見所らしいです。
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新潟県
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落ち葉を踏みしめて歩くと確かに秋が来ているのだなと思います。
美人といわれているのは、ぶなの木でした。
樹齢90年といわれるぶなの木が、数えきれないほどに林となって、しっとりとした空間を作り出しておりました。
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鯉と闘牛の村、山古志。
そこは、棚田に霧が立ち込めて水墨画の人物になってしまったような気分。
霧に包まれながら、夢心地にゆっくりと朝日が昇っていきます。
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山古志村は、錦鯉と闘牛が有名な村です。
この日は、一時、朝霧に包まれておりました。
棚田のように見えているのは鯉や金魚の養殖池だそうです。 |
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