なかじの日記

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先日中国で起きた地震の被害が毎日放送されています!

数万人の人々が命を落としていく中で、自分達の住んでいる町にもいつそんな状況が起こるかわかりませ

ん!他人事とは思えません!

非常に悲しい災害だと思います。

そんな中で今日の北海道新聞にこんな記事が・・・

瓦礫の中で四つん這いになった状態で亡くなった女性が発見されました!

隊員がよく見ると女性が抱え込み、守るように、毛布で包めた状態で、赤ん坊がいたとの事・・・

そして、その子は生きて無事生きていました!

女性は、四つん這いになって状態で必死にメールで遺書を書いたそうです!

それは、赤ん坊に向けて書かれたもので、「自分はあなたを愛していたことを忘れないで」というものだ

ったそうです!

もう言葉になりませんでした!地震は悲しい↓

プラチナ☆☆ ガンダム

イメージ 1

久々のガンダムネタ

凄くない?プラチナっスよぉ!

思わず「ホワイトベースの艦長!プラチナ・ノアです!」って言いそうです!

「ラ」しかあってないです!(笑)

やべぇメチャメチャ欲しいッス☆

けど、3000万???

っていうか、売らんてかい??

っていうか、買えんけど・・・・

ちなみに1/144かな??

昔はプラモ300円だったんだよねぇ〜☆

以下記事抜粋!

バンダイと田中貴金属ジュエリーは10日、全身を純プラチナで製作した人気アニメキャラクター「機動戦士ガンダム」の人形を報道陣に公開した。国内では8月18日、19日に幕張メッセ(千葉市)で開かれるキャラクター商品の展示会で一般公開する。

 ガンダムは全長約12・5センチ、重さ1・4キロで、頭部に0・15カラットのダイヤをあしらった。両社のPR用に共同で作製。参考価格は3000万円だが、販売の予定はないという。

 金や銀などの貴金属細工を手掛ける職人が、89の精巧なパーツを組み上げた。全体は光沢のある仕上がりで、「ジュエリーよりも厳しく、影になる部分まで磨き上げるため、工芸品では珍しい89ものパーツに分かれた」(岡本英弥田中貴金属ジュエリー社長)という

去年あたりも、結構ニュースやテレビで注目して取り上げられていたのに・・・・

残念ですね(泣)

利益を上げていたという話だったのですが・・・

時代や世の中の流れは激しいです・・・・



以下記事抜粋・・・・

エヌケイフーズ 自己破産申請へ レトルトスープカレー草分け
 【遠軽】有名スープカレー店のレトルト商品製造の草分けとして知られる網走管内遠軽町の食品加工業、エヌケイフーズ(笠木弘子社長)は一日までに事業を停止し、事後処理を弁護士に一任した。週明けにも釧路地裁北見支部に自己破産を申請する。信用調査会社の東亜リサーチ(北見)によると、負債総額は十億円前後の見通し。

 エヌケイフーズは一九七三年創業。主力の冷凍食品で業績を伸ばし、ピークの九九年には約十億円の売り上げがあった。しかし牛海綿状脳症(BSE)事件のあおりで一時約三億円にまで急落。二○○一年に急逝した夫の跡を継ぎ就任した笠木社長がスープカレーのレトルト化に乗り出し、○六年六月期には約六億円にまで回復していた。

 関係者によるとエヌケイフーズの経営が行き詰まった背景には、不正取引問題に揺れる冷凍食品大手、加ト吉と取引のある企業との不透明な簿外取引があるとみられる。

 業績低迷期に支援を受けたこの企業から融通手形の発行を強いられ、これまでに五億八千万円の事業外手形を振り出しているという。この企業の経営が行き詰まったため、四月二十五日に一回目の不渡りが発生。同月三十日付の手形決済のめども立たなくなっていた。

 同社にレトルト商品製造を委託している、札幌のスープカレー店の南家は「寝耳に水で驚いている。レトルト化で一般の消費者にスープカレーが認知されるようになっただけに残念」と話している。

洞爺湖サミット!!

道内では久しぶりに大きな記事になりましたね!

洞爺湖サミット!

スケールがでかいですが、担当者は本当に気苦労される事でしょうなぁ・・・

洞爺湖ウィンザーホテル!

実は一度だけ宿泊したことがあるのです!

・・・・・

っと言いたいところですが、そんな高級ホテルに泊まれるわきゃぁないです!

残念ながら感想は、遠くから見て、「わぁ〜大きいなぁ」っというのが関の山・・・・

宝くじでも当てて泊まってみたいですね☆

以下記事

安倍晋三首相は二十三日夕、首相官邸で関係閣僚会議を招集し、二○○八年夏の主要国首脳会議(サミット)の首脳会合を胆振管内洞爺湖町で開催する方針を表明した。主会場となるザ・ウィンザーホテル洞爺の警備面での優位性を重視し、地球温暖化など環境問題が主要議題となることからも、有珠山など豊かな自然に囲まれた同町が最適と判断した。米国をはじめ主要八カ国(G8)首脳が集まり、道内では過去にないレベルと規模の国際会議で、北方領土問題を抱える北海道の土をロシアの大統領が初めて踏む点でも、歴史的意義をもつ開催となる。

 財務相、外相、環境相などG8関係閣僚の会合は、ほかに誘致を表明していた京都、大阪、兵庫三府県の「関西地域」、横浜市と新潟市、岡山県と香川県の三地域で開催する方向で調整する。

 関係閣僚会議には塩崎恭久官房長官、麻生太郎外相、溝手顕正国家公安委員長が出席。首相は閣僚会議の後、高橋はるみ知事に電話で開催決定を伝えた。

 この後、首相は日本テレビ(道内はSTV)の番組に出演して、決定を公表した。

 首相は同日夜、官邸で記者団に対し「北海道には何と言っても世界に誇るべき自然がある。環境問題が大きなテーマになる。美しい国日本を世界に示していく上においても適当で、国民の皆さまに警備によって出る影響など、総合的に判断した」と決定理由を語った。

 サミット開催地は当初、京都迎賓館などの施設が充実し、首相の掲げる「美しい国づくり」のイメージからも国際観光都市の京都が有力視されていたが、最近のサミット開催地は警備対策を重視し、都市部から離れた保養地が主流となっていることから、昨年末に洞爺湖町開催が急浮上した。

 高橋はるみ知事は財政負担などから慎重姿勢を示したが、政府・自民党の水面下の働きかけで三月七日に立候補を表明。《1》安全・静穏《2》首脳会議と宿泊を同一施設で確保できるコンパクト性《3》環境との共生−を開催理念に掲げ、知事は政府に二回の要請活動を行った。

 サミットは一九七五年にフランス・ランブイエで始まり、国内開催は洞爺湖で五回目となる。前回二○○○年の沖縄が東京以外の初の地方開催だった。

久しぶりの今日の気になる記事!

専門家の「うんちく」を聞きながら旅行するというもの!!

たまたま温泉教授の松田先生の名前が目に止まったのだが、確かにこの人の「うんちく」は達人の域まで

達していて面白い!

このうんちくが、自分の仕事のアイデアに直につながった事もあり、さらにお勧め☆

人が色んな事を聞いたことに対して、明瞭に答える事ができるのは「博学」として敬意を持たれ、

人が聞いてもいない事を、ベラベラとしゃべるのは「うんちく」として忌み嫌われる事があります。

実際に「うんちく王」として敬意を持たれてるのか、馬鹿にされているのかわからない人も時々います

が・・・

まぁ達人の領域まで達していれば問題ないでしょう!

温泉の入り方だけで5時間しゃべってられるような人ですから・・・

新しい観光形態として魅力的かもしれませんね☆

以下記事抜粋・・・・・

温泉・歴史…名解説が売り うんちくツアーが人気 道内旅行業界も参入
 その道の専門家の話に耳を傾けながら、旅を楽しむ「うんちくツアー」が人気を集めている。旅行業界の標的は「知的好奇心の強い団塊世代」(大手旅行会社)をはじめとする熟年層。温泉やグルメ、歴史…。さまざまなテーマのうんちくツアーは今後、さらに増えそうだ。

 JR北海道(札幌)が売り出し中の「温泉教授松田先生と行く 温泉ゼミナール」。五月中旬の三泊四日で、札幌を出て湯の川(函館)や蔵王(山形県)など道南・東北の名湯五カ所をまわる。料金は約十三万円で、やや高めだが、「温泉博士」として知られる松田忠徳・札幌国際大教授(温泉文化論)が同行し、名湯のうんちくを語ってくれる。

 また同社が企画した、元有名ホテルシェフの貫田(ぬきた)桂一さんと一緒に、札幌発上野行きの夜行列車カシオペアで道産食材の料理を楽しみ、鎌倉や伊豆を回るツアーは、キャンセル待ちが出るほどだ。

 道新観光も五月十九日から一泊二日で、箱館戦争ゆかりの地をめぐるツアー「土方歳三、戦乱の道をゆく 箱館戦争の旅2日間」(札幌発着二万三千八百−三万千八百円)を行う。ノンフィクション作家合田一道さんが案内し、箱館戦争で命を散らした新選組副長の土方歳三の足跡をたどる。

 「うんちくツアーの人気は高まる一方。今年は百本くらい企画したい」

 そう意気込むのは、日本旅行北海道(札幌)の永山茂・旅行事業部次長。函館市尾札部町(旧渡島管内南茅部町尾札部)の著保内野(ちょぼないの)遺跡などをめぐるバスツアーを四月下旬から販売しようと、遺跡のうんちくを聞かせてくれる専門家を探している最中だ。

 ANAセールス(東京)は四月十九−二十三日に野球ジャーナリストの笹田幸嗣(こうじ)さんの解説を聞きながら大リーグ観戦を楽しむツアーを企画した。これまでに申し込んだ十二人のうち五十代以上は三人。「やっぱり熟年層は好奇心旺盛です」(広報担当者)という。

 業界団体の日本旅行業協会北海道支部(札幌)によると、こうした専門家が同行するツアーは最近になって急増している。同支部の佐々木幹人(みきと)事務局長は、「団塊を対象に一つのテーマを深く追求していくうんちくツアーは、今後ますます増えるだろう」と話している。

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