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バルサ材のダボが乾燥したのでヤスリのついたサンダーで研磨。
側板全体も塗装準備の為研磨しました
前面後面の面取り部分も綺麗にツルツルになりました。
取り敢えず側板のみクリアで塗装する為マスキング。
粘着が強くて剥がす時に木肌を傷めるので、マスキングテープを貼って、
上に養生テープとビニールで覆ってマスキング完了。
さて、1日掛かりでクリア塗装(屋外)を完了する
日曜日の午前中1時間掛かりで2階に持って上がって汗ぐっしょり。
以前お借りしたD-55も重かった(板材のみでも50kg越え)
ふと、体重計で量ってみると、55kgありました。
内部ウエイト入れなかったら40kgだったか??
階段下までスケボーに乗せて移動。階段は一段ずつ一歩一歩・・・
ついにVAルールでの初顔合わせ。
ユニットはヤフオクで訳有208ESをゲットしたが、1本は断線した物でした。
約2万円で落して修理に1.5万円でも良いと考えましたが、修理先が見つからない。
大仏と聴き比べしたかったが、物理(スペース)的に同じ条件は無理なので諦めた。
大仏208ES→208S
ネッシー208S→208シグマ
D-47ES→208ES
ネッシーは元々208シグマを装着していた。
秋葉原特派員の2番弟子がどうしても208シグマが欲しいと言うので譲って
その代金で208Sをゲットしたのだ。だから208シグマにしても大した問題は無い。
大仏も前持ち主は208Sで使っていた。208シグマでは無理。
大仏に付けていた208ES1本と先に手に入れた208ES1本をD-47ESに装着
大仏に付けていた208ES2の1本はリザーブ
先月オクで「FOSTEX フォステクス FE208Σ (ブラック)ペア」ほぼ新品を1.2万で入手
昨夜FE208Σ (ブラック)をネッシーに装着。
大仏208ESは先週リングを外す時に外した。
午後一にD-47ESと208ESめでたく合体しました。
早速並べてみた、希望通りネッシーは隅に鎮座。
その内側にD-47ESを置く。
スペースは狙い通りスッキリ
ZONOTONE ゾノトーン ケーブル 6NSP-1100(50cmだから)を安く手に入れた。
10cm程カットしてスーパーツイーターJA-0506Ⅱのマイナス側の接続に使う。
ネッシーの幅300mm、D-47ESの幅340mm
高さも御影石の台にのせたらほぼ同じぐらい
白木はやはりちょっと浮いてるねぇ
ネッシー側のスーパーツイーターは初期型JA-0506なので
専用ケーブルがショボイ。ついでに自作ケーブル作るか??
肝心な音を聴いた感想は、ソフトによって低音がまだまだボアついている。
その他は大仏より全体的にスッキリ・クッキリ・スマートに聴こえる。
高音にきつい所もあるが、スムーズに伸び上がって聴いてて気持ちが良い。
苦労しただけあって達成感で満足して感無量です。
ずっとD-58やD-57やD-55が心に引っ掛かっていたので
これからはモヤモヤせず追い込んでいきましょう。
ユニットとリングを取られた大仏。リングを付けたまま塗装したので、
リング跡を塗装。もう一回塗らないと色が薄いなぁ
ネッシーの追加パイプも塗ってみました。目立たなくなった良かった。
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スピーカー製作
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今日もバテバテ軽く作業してお終いにしました。
側板のビス穴詰めを1本分完了しました。
残りは片面約20個です。
さて、ここまで来て躊躇しているのが仕上げの塗装です。
①木目を生かして透明クリアスプレーの2回吹き付け。
②ニスを数回塗る。(やや黄身掛かる)
③側板だけクリア塗装。他の部分のみ焦げ茶がダーク系の塗装
④側板だけクリア塗装。先日使ったつやなしブラック
⑤シアターに映り込むのでマットブラックに全塗装。
シナの突板を使った意味が無い様に思う
(木目も無駄、材質もオールラワンで良かったジャンと思う)
以前使っていたモアイの仕上げも捨てがたい。
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今日も暑くて少々バテています。
磨きの完了したリング。
ピカールでコスコス、仕上げは車用のワックスで酸化防止皮膜を作って。
本気モードでリングを装着
起こして一枚。
さてねじ穴を本格的に埋め始めました。
バルサ材をダボ状にカットして、ボンドを塗って穴にはめて
当木を当ててハンマーで軽く打ち込む。片面完了。
乾燥してからヤスリのついたサンダーで研磨の予定です。
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この春にヨドバシカメラ マルチメディア京都でなんとなく買った。
Zonotoneの6NSP-1500Meisterue
内部配線材としては持って来いの太さのスピーカーケーブルだった。
端子はエーモンの0.5〜1.25sq用巷にあるのは殆ど2.0sq用で75mm幅ある。
そしてスピーカーターミナル付属の端子板の穴が小さ過ぎたので、
下穴用のドリルで徐々に穴を大きくして行く。
これに半田付けしてスピーカーエンクロージャーに確り固定しよう。
さあ半田付けしよう、スピーカーターミナル付属の端子板が
ブラブラするし方向が定まらないし端材に固定しました。
ついでにかしめた部分も半田を流し込みました。これで安心。
早速コンパネの端材に穴に開けて使用可能板厚の確認です。
15mm+15mmでダブルナットギリギリ使用可能。でも実際は15+15+4mmなんだ。
34mmでプラのスペンサー1個外して座金いれてナット1個しか使えない。
何とか装着完了。ケーブルの取り回し等の都合で
ケーブルの方向は横が良いんだわ。
JA-0506Ⅱついでに置いてみた。CSコンデンサーはこんな風に装着しよう。
マイナス側のケーブル買おう。
正面から光ってる
良いんでないかい。
件のリングの塗装剥がしは、ボチボチやっていたら固まって大変でした。
再度塗布してウエスで拭い取って洗って、手が金色触手になっちゃた。
これが剥がす前のリング
さてマスキングしてもう1本の内部塗装やっちゃいました。
今度は一番安いマーキング用スプレー198円也。
大体内部の工夫も策が尽きてしまったので、
2枚目の側板の接着固定をしました。
内部ウエイトも下だけでしたが、バランスが悪いので
ユニット下に5kgバックロード出口下に10kgに変更しました。
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蒸し暑い日が続きますが如何お過ごしでしょうか
帰宅後も汗ブルブルになって作業してます。
小口をマスキングして音道部分の塗装
たまたま残っていた艶消し黒のスプレーを吹き付け
ユニット下のデッドスペースには通常祖毛フェルトなどを充填するのですが、
今在庫が無い為余っていた柔らかい発泡スチロール
(旭化成サニーライトP4-30)を充填してみました。
さてバックロード出口下のデッドスペースには、
以前から大仏の上にウエイトとして乗せようと考えて確保していた
大型ボルト&ナット約15kg入れてみました。
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