のぶのブログ

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

砥石/研ぎ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

包丁とぎ 洋包丁比較

ブログの間隔があいておりますが、先日ちょっと包丁を研いだので書いておきます。

先日、包丁の切れについて少し考察しましたが、実際に研いでみてどうなのかというのを試しました。
比較したのは、三層(心材不明錆びるタイプ)の三徳牛刀、10Aステンレス牛刀、ZDP189牛刀です。
紙の切れ味だけではなかなか食材の切れを評価しにくいことから梱包材をテストに用いていましたが、それでもやはり食材とは異なることも今回理解しました。

極簡単にのべれば三層ものの結果はよかったです。ただし、これはオリジナルの状態からだいぶ肉をぬいているので新品とは異なる状態です。10Aは少し肉をぬいたのですが、もう少し抜きたいところです。かかりをだそうとして粗さをだすと刃先の先端部の厚みが厚めになります。これは切れ刃の厚みではなくて先端部の話です。ZDP189(三層)は新品時でも毛が切れてしまう先端で、紙なんかをきっても刃の入りかたとおりかたなどは気持ちのよいものです。梱包材も良く切れました。しかしながら人参を切った時の印象は少し違いました。というのも、もうすこしカカリが欲しい。押せば切れますが、スライド時の切れ込み感が薄いです。実際顕微鏡で刃先をみても、先端はほとんど研磨され研ぎ目等が見えません。おそらく剃刀としてならとてもよい感じでしょうが、包丁としては研ぎを工夫したいところです。

ということで、比較したなかでは錆びますが簡単に研げて使いやすい三層がなかなかよく、10A,ZDPともに、もう少しかかりの出るような研ぎを工夫したいと思っています。

そんなところで、ダイヤの500番を入手しましたのでいずれテストしたいと思います。

砥石の平面

皆様 あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。

さて、前回に引き続き平面ねたです。いきなり長めなのでご容赦ください。

ニューケントとかの硬口三面あわせでも、乾いた状態でストレートエッジをあててみると、微妙に凸のものと凹のものがあったりして可能な限りの平面というわけでもありません。

砥石も面直しした直後で確認が出来れば良いのですが、水膜を張った状態ではエッジをあててもよくわからないのでなかなか確信が持てません。

一つの方法が、アトマのベース精度をあげてそこから平面を作り込んでいくという手法です。(うめあにさんが採用している方法)

一方多面摺でともかく合わせていく方法。この方法は極めて硬い砥石が組み合わされている場合は結果的には上の方法に近いことになります。

ここであらためて三面摺について検討してみますと、問題点としては

砥石の場合すりあわせた時にどちらの砥石も変形をともなって摺り合ってしまう。
上下ですりあわせた時に、下は凸に上は凹になりやすい。

ということがあげられます。

自分が三面摺について調べても、また人に聞いた情報を含めても、記載されているのはA-B-C 面があったときに、A-B B-C C-A ですりあわせてそれを繰り返すという以上の情報はほとんど得られませんでした。

ここを砥石の摺り合わせに限定してもう少し掘り下げて考えてみたいと思います。
まず、同じ硬さ/大きさの砥石3枚があったとして、この摺り合わせを考えます。
それをA,B,C とします。次にどれでもよいのですが、まず二枚をすりあわせます。A-Bですりあわせます。この時の表記として先に書いた面を下にするとします。つまりA-Bのすりあわせでは、Aが下でBが上とします。
この段階ですりあわされたAとBは、Aが凸、Bが凹となっていることが予想されます。ただし、元の状態によっては必ずしもそうならないかもしれません。
次にA-Cですりあわせます。これも元の状態によって結果はかわりますが、かりにCがほぼ平面だったとするならば、Aが凸でCが凹になります。
つぎにB−Cとあわせます。どちらも凹ー凹のすりあわせですから、その摺り合わせ後は平面に近い状態ですりあわされることが期待されます。凹ー凹になっているかどうかの確認は回転させれば簡単にわかり、クロスになったときはへこみとへこみが接地していてそのあと角が強烈にあたってくることから、(強い抵抗を感じます。)検出可能です。このとき、少なくともどちらかが凹であることは確認できます。

回転させたとき抵抗を感じないのは、平面ー凸か凸ー平面か凸ー凸の組み合わせが予想されます。

さて、あらためて上記のプロセスを記載すると
A-B,A-C,B-Cのすりあわせとなります。ここでやめてBとCの面を使うというのも一つの考え方だとおもいます。

ただし、上記では三面がぴったりあっているわけではなく、Aの凸が残った状態となります。これも消して平面を作ろうとした時が前回の問題でもありました。

あらためて、A-B,A-C,B-C を繰り返したとします。一番さきにすりあわせたA-BすりあわせのときよりはAの凸は緩和されているように思います。もしそうならば、このセットの繰り返しでどんどん精度があがることが予想されます。しかしながら、一度の摺り合わせでも砥石は変形してしまうので摺り合わせを作る段階で上下にすりあわせていてはどうしても一度の摺り合わせで生じる凹凸摺り合わせを消すのが難しくなります。

この問題を解決するには一度の摺り合わせに要する量/程度を落としていかなければなりません。たとえば、圧力を減らして軽い摺り合わせを行う等。この加減が制御可能なら、三面摺り合わせでも高い精度を作り出せるかもしれません。

ここで一つの提案は先の同じ砥石3面摺り合わせという条件からは外れますが、あえて柔らかい砥石を使う方法です。ここでSという柔らかい砥石が用意できるとします。これらはさきのA,B,Cよりは変形しやすい砥石とします。

いったん、CをわすれてA,B,S で直していくことを考えますと、
A-B でA凸、B凹とし、
A-S でSを先のB凸同等とします。
B−Sで合わせたときSは今度はA凸相当になりますが、若干緩和していることが予想されます。
次にまた
A-Sをあわせると、今度は凸凸となるのですが、Sは柔らかいので摺合わさった時には
A凸S凹となることを期待します。そしてA凸の程度は第一段階のA凸よりは程度が緩くなっていると考えられます。

このセットを組み合わせれば、SはA,Bのすりあわせで凹凸を繰り返しますが徐々にA-Bの面精度が高まっていきます。Sの摺り合わせに要する時間/程度が軽くなってきたときA-Bがどちらも平面に近づいたとしA-B
すりあわせで摺り合わされるかを確認します。ここでそのまな摺り合うようならA-Bの面がほぼ平面になったと考えられます。

上で同種3面すりあわせと、同種2枚+ソフト1枚のすりあわせを紹介しました。

さらに考え方をすすめて、ハード一枚の修正を考えます。ここで必要なのは同種2枚の砥石です。
ハードな砥石をHとして、同種をA,B とします。
H-A,H-Bとすりあわせ、A-Bであわせます。このセットを繰り返せば徐々にHが修正されます。
Hが凸の場合はA,Bともに凹となるので摺り合わせは容易です。しかしHが凹の場合はA,Bは両者ともに凸凸となるので、この摺り合わせが問題となります。一つの方法は、空中摺り合わせを取り入れることです。上下摺り合わせではどうしても上が凹になりがちですが、空中ですりあわせれば、原理的には対称にすりあわされます。かりに完全にどちらも平面にならなかったとしても、Hとの摺り合わせを繰り返していれば、程度は緩和する傾向にあるはずです。

この方法は、必ずしもハードな砥石だけでなく柔らかい砥石に対しても有効です。したがって、かならずしも3面摺のために砥石が3つなくても、同種2つあれば、平面に持っていけそうです。

最終的に平面がでたかどうか心配な場合は硬めの砥石の平面をあらかじめ出しておき、それをゲージがわりに持っておき、修正した砥石に鉛筆マーキングをしてすりあわせ見れば確認できると思います。この鉛筆マーキングの精度がどの程度かというのを定量的にいうのは難しいのですが、軽くすりあわせた時に鉛筆のあとが消えないという条件がほぼ平面に近いと考えています。部分あたりすると、どこかのマークが消えて他が残りますが、全面であたった場合は当たりが分散されすりあわせてもマークがどこも消えずに若干薄くなるだけです。さらに強めにすりあわせれば、全面がほぼ同時に消えていきます。

こんなことを考えて昨年の休日に一日かけて人造砥石群を修正していたら背筋系がばきばきに筋肉痛になりました。

平面

研ぎにおいて砥石を平にすることは基本とおもいます。(太鼓型にする方法ももちろんありますが)
では、どこまで平にできているのかというのはなかなか把握しにくい問題です。以前、どの程度(何ミクロン)で平になっているかと問われた時に答えられませんでした。現在も答えられない状況はかわっていませんが、答えられなかった当時より現在のほうが精度が上がっているようにおもっています。少し正確にいうと精度が上がっているかどうかというよりどういう状態かの把握が以前よりはすすんでいるように思います。

今、自分が平面を確認する手段としてもっているのはストレートエッジ(もしくはその類い)しかありません、あとは手の感覚だけです。

理屈上は、平面同士すりあわせたら複数の面で合致するということです。このことを応用したのが3面摺です。摺合わさるのが確認できたら3面摺ができそうなものですが、これもやってみるといろいろあって、ローテーションの組み方とか、どこで終わりとするかなど課題もあります。

同じ硬度をもつ砥石が三枚あったとして、まず二枚をすりあわせると下が凸、上が凹となりがちだと思います。次に合わせる時は、下を変えずに上の砥石を変えて改めて下凸、上凹をつくり、二枚の凹をあわせて平面に持ち込むのがまず第一段階とおもいます。

問題はここからで、凹をあわせたあと後半にあわせた凹をしたに凸を上にもってきてすりあわせるか、やはり凸をしたにおいたまま平面度のあがった凹を上にもってきて凸の度合いをへらしていくか。後者のほうが安全だと思いますが、最終型でも下の凸はのこったまま、二枚の平面(らしきもの)が出来ます。前者ですすめると、凸が上にくるのですりかたによって下の砥石はいかようにも変化します。経験的に、このパターンできれいに摺り合うことはまれで、下の凹は平面ちかく、もしくは凸になり、上の凸もまた凸としてのこるパターンになりがちに思います。(確定的ではありませんが。。)それは、凹のでっぱりのほうが凸のでっぱりより研磨されやすいことに有ります。
こうなると凸凸凹のくみあわせになりますので、平面からまた一歩後退した感があります。ここから、ランダムに3面を入れ替えても平面をつくっているのか、凹凸をくりかえして動いているのかわからなくなってきます。

凸凸を作ってしまった場合には、凸の真ん中同士をすりあわせ、砥石に角度をつけて(クロスさせて)意図的に真ん中を減らしフラットな部分をつくりながら平面を広げていく必要があります。度合いがちょうどつりあっていて、うまく両端まで広がれば良いのですが、おそらくそのころには下が凸上が凹になって刷り上がると思います。

上が凹になりがちなのは仕方ないとしてこれをチェックするほうほうは砥石をまわしてみるとよくわかります。砥石をまわすとクロスされたときに砥石がおちこみ、平行にもどるときに角で強い抵抗を感じます。まわしても抵抗を感じないようにするのが一つの目標なのですが、ここでまた問題なのは、下が凸上がフラット、もしくは下がフラット、上が凸になったばあいは砥石は点で接触することになりくるくる回るようになります。結果的に凸を作りたい場合はよいかもしれませんが、どちらが凸なのか(両方とも凸の可能性もありますが)よく確認しなければいけません。そうなると平面(になったであろう)状態の擦り合わせ感というのを知る必要があり、まわしたときに角であたりすぎずくるくる回りすぎずという状態です。
ここに書いたものは主に人造中砥1000から2000の話です。

1000か2000で平面(らしきもの)ができたら、次に番手をあげた砥石をすり平面をうつしていきます。一般に番手があがったほうが平面を保持しやすいとはおもいますが、かといって高番手で面のくずれた1000を直そうとおもっても1000の研磨力でやられてしまい、高番手側の面が崩れてしまいます。

次に、番手をあげたときにどの番手どうしで合わせていくかというのは、砥石の製法などによっても向き不向きがあるようで、ボンド系はねちっとした感覚がでてくるのでどちらかといえば焼成タイプですりあわせていったほうがよいように思っています。またボンド系は吸水によっても面がかわりますので、やはり焼成タイプで平面をつくっておいて使う前にボンド系を下にして面をなおし使うようにしてます。

以前、うめあにさんが紹介されている高精度アトマも自分なりに作成し使ってはいたのですが、どうも出来上がりが納得いかず確認してみたところ、(砥石にアトマの二面にうつしそのすりあわせを鉛筆で確認)真ん中の横手に凸、長手に凹という複雑な形状になってしまっており修正が必要な状態になっていました。アルミベースはかなり気をつかってつくったつもりですが、このベースがまがっているのかはたまた電着層のダイヤの摩耗が不均一なのかは定かではありませんが、自分では後者の影響が大きいと思っています。うめあにさんが仕上げたアトマは平面がキープされているようにおもいますが自分の使い方の問題もあるのでまた確認してみたいと思います。

そもそも、おもいたったようにこんなことを書いたのかというと、刃物の形状を確認するためのストレートエッジに相当するものがほしくて、スコヤや止め型定規をひっぱりだしたのですがどちらも凹形状で期待の精度がでておらず、修正しようとしたのが始まりでした。止め型定規かなり凹みがはげしかったので1000番で直しはじめたのですが気が遠くなりGC220で調子良く作業していたつもりが凹みをとり切った時には強烈なダレをつくってしまい、今度はそのダレをとるのに四苦八苦しているという状態です。

そもそも、自分が購入したストレートエッジの精度は10ミクロン程度あったりしてかならずしもフラットというものでもありません。とくに精度保証面は下部1面のみで板のたわみ形状については保証していないため、光をみようとかたむけてみるとエッジのたわみがみえてしまい、現実の検査に使えません。
そんなことを考えると三角ストレートエッジなどのほうがよいのかとおもいますが、お値段に躊躇しています。

この世の中1mの長さで精度0.2ミクロンを出す人もいれば、長さの基準となるブロックゲージの製作において0.01ミクロンの加工を行うという話もあり、自分がやっている話とはかなり桁が違いそうです。どちらも温度管理が大事で手で数十秒握りしめただけでも数センチメートルの金属は数ミクロンぐらい動いてしまうようです。

現実なところでは、数百円でうっているアルミの角パイプがかなりましな精度をもっているということを教えていただきいろいろ調べても、やはりその通りというのがいまのところです。

米ヒバの削り

削ろう会にでかけたら、自分でも削ってみたくなって削りました。
刃も傾いていてまっすぐでなかったのでその修正もかねています。修正は単に修正したい方向にもどるように抑える位置を変えて研いでいきました。修正前1.5mm?ぐらい傾いていたようですが、おおむね修正できたようです。

台直しや下端調整もすこし見えてきました。

景色を写してみましたが、条件も初めてなのでどんなもんだか。
イメージ 1
イメージ 2
使用鉋
イメージ 3

自分が完全に研ぎ直した鉋としては一番薄いほうだと思います。(測ってはいません。)
イメージ 4

使用砥石
ベスター1200
シグマパワー1000
ベスター2000
シグマパワー2000
サンヨー4000
若狭砥石(中井)
純白8000
0.3μmWA
あいかわらず、子供相手が基本なのでゆっくりは出来ませんが、子供と一緒に木をけずってみたり、ねたあとに少し研いだりしました。

鉋とか小刀など面で研ぐとなると砥石の平面精度は気になります。砥石の平面のだしかたについては、完全にスタイルが決まった訳ではありませんが、また少し見えてきた世界はあります。

以前、三面摺りなどで砥石の平面をだして研いだこともありますが、厳密に平面を追いかけても一度刃物をあてたら面はあっという間に崩れてしまいます。包丁をとぐのに、つねに平面を追いかけていては一向に研げないので、表を研ぐ場合には厳密に追いかけなくても良いと思います。これは、包丁の表(片刃)は反りと若干のハマグリがあるので、刃渡り方向にもその垂直の方向にも凸構造になるので、若干の砥石の凹みがあっても研ぐことができます。ただ裏に関しては凹んでいる砥石で裏押しすると刃先がだれてしまうので裏を研ぐのは別の平らな砥石を用意したほうが良いと思います。

ここまでが一般論で、次の反りや凹みについて考えます。これまで柳刃などは何本か研いでいますが、いずれもまったく反り(横方向)がないという状況のものはまだお目にかかっていません。表側にそっていると表が研ぎにくく、裏に反っていると裏が研ぎにくくなります。柳刃くらいの構造だと手の抑えかたひとつで反りますので一点を抑えていくか、二点で抑えていくかでも研ぎ上がりは変わってきます。裏側(鋼側)に反っている場合は、表を一点で抑えていっても、場所をずらせながら研げます。もし表側にそっていたら少し押さえつけ気味にして砥石にあてていくか、凸型(とくに横方向)の砥石ならあたってきます。邪道かもしれませんが、砥石の角をつかってもあてていくことは可能です。
鋼側に反っている場合は、平らな砥石におさえつけてあてるか、やはり凸型の砥石で点であたるのをおくってあてていく方法もあります(ちょっとめんどうです)。
S字にそっているときわめて研ぎにくいものになります。

洋包丁は反りにたいして研ぐ面積も小さいので多少の凹みが砥石にあっても研ぐことは可能です。横方向の反りに対する許容度もありますし、包丁自体もしなるのでそれによる制御もできます。ただし洋包丁の側面を研ごうとしたとたん、平面精度の悪さが露呈してきます。一見平にみえるものも砥石にあててみるとかなりむらがあったりします。ダブルサイドエッジのものでも両側に切刃がついているタイプはどちらも砥石にあたると思います。菜切りのようなものは切刃ともいえない研がれた部分がありますが、製造過程ではどちらかというと刃渡り方向に削られているようなので平らな砥石でとげるかというと難しい時があります。

包丁の話はこれくらいにして、そり/はまぐりの様子を確認しようと大昔にホームセンターでかったスコヤとか止型定規を引っ張りだしてきて確認しようとおもったところ、どちらも全然精度が出ていないように思えて、研ぎ始めましたが、気が遠くなってきてやめました。素直に精度の高いものを買い直したほうが良さそうです。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
のぶ
のぶ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索

過去の記事一覧

友だち(13)
  • 天然砥石尚
  • おとっと
  • 助八
  • ゆうけん
  • 多趣味
  • あるけすさん
友だち一覧
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事