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新学期になり1週間。
順調なスタートが切れたと思っていた。
配慮を要する
難波君、静子さん、沙耶さんは、
担任との相性を考慮して
学級担任を決めたので
3人とも
すんなり教室におさまった。
と、思っていた。
受け皿の
ほっとスペースも
今週は、開店休業状態だった。
でも、
きょうは、
沙耶さんが教室に入るのをぐずった。
おばあちゃんとほっとスペースで過ごし
給食の時間から教室に行った。
難波君は、
担任が気に入り
毎日、ルンルン気分らしく
ほっとスペースに顔も出さない。
静子さんは、
午前中、お母さんが教室にいることで
どうにかもっている。
あ、そうそう
真美ちゃんは、転居を機会に
特別支援教室に通級することになったと
連絡があった。
“この時期は
子ども達が大きく飛躍するチャンスであると同時に
不安定な時期でもあるなのだなあ“と
改めて思った。
(きょうは、歓送迎会で飲んできたので
支離滅裂な文になってしまった。)
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新学期は、何処のクラスも新しい気持ちでざわついているはず・・。
人一倍敏感な子ども達には・・ちょっと刺激が強い時期かも知れません。
でも・・学校に行く事を嫌がらず来ているのですから・・成長ですね。
2008/4/14(月) 午後 6:59
大人だって知らない人の中に入れば緊張しますから敏感な子どもはもっとかもしれませんね。
2008/4/14(月) 午後 10:39
担任選びで考慮した甲斐があったのですね。学期の始まりは、健常児でも慣れるまで緊張すると聞きます。我が子の場合はハイパーになる形で現れているのですが…(苦笑)
それぞれのお子さんが、それぞれの環境で再スタートですね。ゆっくりでも成長と言う変化を続けているのですから、良好なスタートと言えますよね。 (^ ^)
2008/4/15(火) 午前 0:50 [ 森羅・bang-show ]
森羅様、緊張はありますが、やっぱり新学期はいいですね。
2008/4/15(火) 午後 10:44