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こんにちは、ゲストさん
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とうとう6月に入りましたね。梅雨も間近ですね。 約1年ぶりに またまた、フラワーアレンジメントしてきました。 アレンジの先生であり、友人でもあるお宅の「花あしらいの教室」に お邪魔しました♪ (この記事の画像は クリックしてご覧下さい・笑) 去年も梅雨時だったなぁ〜(去年の作品→http://blogs.yahoo.co.jp/nakaoka302001/33677484.html) ・・・などと思い出しながら。。。。。 花や葉をわけて それから器などの 準備・準備 と。。。。。 どの方向から見ても花の表情があるように差してゆく。 ↑↑ のアレンジは 先生のお手本で、差してある花材は少し違いました。 花が活き活きしている!!1本・1本の表情・全体の表情が とてもきれいです。 そして・・・これが↑↑ 私のアレンジ 花あしらい。。。。。 <本日の 花 材 > 芍薬 (春の粧・ピンク)×2本 芍薬 (滝の粧・うすいピンク)×2本 カーネーション(マリアージュ)×3本 スプレー薔薇×2本 アスチルべ(ピンク)×3本 ツインキャンドル×2本 ピペリカム(グリーン)×1本 ミスカンサス(葉)×8本 ↑↑2枚目は 違った角度から撮っておきました。360度 ちゃんと花の表情が見えるでしょうか? 芍薬が まだ つぼみ状態なのですが、これが開くと華やかさがアップします。 ・・・・・それにしても・・・ 逆光なうえ、花の白さで ハレーションを起こしておりますか?(笑) カメラ撮影のヘタさが身にしみますね。・゚・(。>ω<)・゚・ ( コンパクト・デジカメにて撮影 ) シンプルな花あしらい。。。。。少しの花材でも可愛らしく活けることができます♪ 普段着の花あしらいって感じでしょうか? 好きですね。こういうの。 ざっくりと入れてあるだけなのに、なぜか雰囲気があるのですね〜。 雨がしとしと・ジトジト 降る季節になります。 でも、花は 見る人に笑顔を与えてくれるようです。 「花あしらい」で あなたに元気パワーをお届けしたいものです♪(*^^)v |
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「火消し壺」ご存じですか? 燃料が薪だった頃にはどこの家庭にもあったものでしょう。 薪が燃えてちょうど炭の状態になったころ この壺に入れて空気をシャットアウトし「消し炭」を作るものです。 我が家では燻製を作る時に、電熱器を利用していましたが、 電気代節約で豆炭を購入しました。しかし、この豆炭なかなか火がつかない! 技術は進化しているはずなのに不良品か?と思うくらいなのです。 それなら、と、近所の炭焼きのおっちゃんから貰った炭と混ぜて使おうと ガスレンジで着火してみると、これもなかなか火がついてくれない・・・。 そこへ我が家のばぁちゃんの一言「消し炭だったら早く火がつくよ。」 おばぁちゃんの知恵袋はすごい!!! な〜るほどね! そこで、爺ちゃんの物置小屋をゴソゴソ探してみると・・・・ありました。 旦那さんが子供の頃は 現役だった火消し壺。40年近く眠っていたため錆びだらけです。 旦那さんいわく「なんとかしてみようじゃあ〜りませんか!」とさっそく腕まくり♪ お爺ちゃん曰く、「昭和20年代中頃のもんだ。」そうです。 ひえ〜ざっと60年ものですよ。しかも、貴重な「鋳造もの」です。 たしかに重みもありました。 だけどよく見ると、鋳造ものの上部と下部の接合部に致命的な穴が2か所見つかりました。 さて、ここからマスクをして錆びの粉を吸い込まないように注意して、 磨く、磨く、とにかく磨く、トコトン磨く・・・・・・と だんなさんも必死でした。 研磨ブラシを丁寧に扱いつつ・・・。だんだん元のレリーフが見えてきました。 ワイヤーブラシで磨いてみると、こんなきれいな模様が出てきましたよ〜〜。 こんなに上品な感じになりました。 蓋にもきれいなレリーフがありました。 穴は「耐熱パテ」で埋めたそうです。 なんだか年代を感じませんか? 再び錆が出ないように「耐熱塗料」も塗って・・・・・。 だんなさんで 親子3代目の使用になります。 ここまでやっておくと親子5代くらい使えるかも?! 2代先までも薪ストーブを使うような生活や自然が残っていることを祈りたいですね。 この「火消し壺」を 薪ストーブの傍らに置いて、次回のシーズンから消し炭を作ろうと思います。 ・・・・・・・こうして、我が家はだんだん昭和に戻ってゆくのでした(笑)
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先日は、娘がインフルエンザにかかった時の記事を アップさせてもらいました。 たくさんの方々の励まし&アドバイスコメント とっても嬉しく読ませていただきました。 ありがとうございましたo(_ _)o ぺこっ♪(返信コメント遅れててごめんなさい!(´・ω・`)アセッ・・・) 娘も無事に復活したので、今日は 記事をアップします(笑) これ、なにかご存知ですか? 「使っていた!」という方は、ある程度お年が・・・あ〜〜〜エヘン・エヘン! うそ、うそ!実際、我が家では「薪ストーブ」で暖をとっていますが お店(地酒屋営業)では、真冬でもこの「練炭火鉢」オンリーでございます(笑) 店内は そこそこの広さがあり、半分は吹き抜けの構造で天井が高いのですが 雪が降っていても、氷が張っていても暖房手段は「練炭火鉢一個」。 「お店なのに、お客様に失礼じゃな〜〜い?寒いじゃん!」って思いますよね。 でも、でも、意外とこれ一個でお店全体が ほのかに温まるのですよ! なぜ、他の器具を用いないか?・・・というと、 今が旬の「しぼりたて生原酒」や「にごり酒」には「火入れ」がされていない 「生酒」だから、品質管理上 店内を 高い温度設定にしてはイケナイのです。 「練炭」「豆炭」懐かしいねっ!ってうれしそうに当たってゆかれる お客さんもいらっしゃって、学生さんなどは「わぁ〜めずらしぃ〜〜〜!」って (´艸`○) 会話も弾んだりして、けっこう我が家の 「お役立ちアイテム」です。 こんな風にね、今日は「甘酒」を雪平鍋に入れて ゆっくり・ゆっくり 温めておりました。 (*^^)v 網を敷いて、お餅を焼いたり 煮豆をつくったり・・・好きなことしてます。 酒粕なんかも焼いたりして(笑) こうして、私のおやつタイムは まったり甘酒とお芋さんで満たされるのでした+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ (な〜んで お芋さんがオマケに付いてくるんでしょうね?笑)
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昨日、隣町に住んでいる友人が自宅で開いている 「フラワーアレンジメント教室」に行ってきました。 京都も梅雨入りして、雨がしとしと降る中を・・・。 一年半ぶりのアレンジメントだったので、うれし〜い・楽し〜い☆ ラウンド型アレンジメント♪ さすがに久しぶりとあって 最初の一さし目の花の位置が決めにくかったです。 よしっ!と思ったものの緊張したりして・・・。 そうなんです。アレンジメントって、 最初の花と締めの花(葉)の入れようで、 半分ほど型が決まっちゃうような気がして・・・。 角度を変えて・色合いが違う? 今回の花材は、 「粟の穂・スイートピー・薔薇・ミニ薔薇・カーネーション ピラカンサ・ニゲラのドライ・スモークツリー・利休草」 イメージは6月なので「ジューン・ブライド」のブーケ風。 う〜ん、でも実は、私は「父の日」に向けてのメッセージを込めました(笑) ラウンド型は好きな型ですね。いろんな角度から花を楽しめるから。 気持ちフンワリをスモーク・ツリーで、締めを利休草でまとめてみました。 おもしろいものですね。 同じ花材を使って、基本は同じアレンジなのに 生徒さんでも ひとり・ひとり やっぱり表情が異なってくるのですね。 個性・感性の違いなのでしょうか。 花と向き合っていて 気持ちがゆったりとしました。 。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) スペシャルスマイル あんまりよくない画像ですけど、 梅雨の気分が晴れればいいな〜と思って載せちゃいました! (*´σー`)エヘヘ
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