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おはようございます。
マスターです。
今日は、九州鉄道記念館 の トピックス です。
JR門司港駅 に隣接する 九州鉄道記念館 で 鉄道部品の魅力 が開かれています。
期間 は 7月末 まで。
九州新幹線 全線開業 に合わせて 九州鉄道 の 原点 といわれる
門司港 で、鉄道の魅力 を 再認識 してもらおうと
九州鉄道記念館 が 企画。
北九州市 在住 の 鉄道ファン で作る
九鉄倶楽部会員 が 所有 する 鉄道部品 約200点が 展示 されています。
部品は、終戦 直後から1980年代まで使われていた 客車 の 行き先表示板
2009年3月の 九州発 ブルートレイ ン廃止と同時に
全廃された 電気機関車 の ナンバープレート
タウンシャトル や ふるさとライナー といった
各地 の 列車 に付けられていた ヘッドマーク などなど。
戦後 の九州 各地を 駆け抜けた 車両 の 思い出 が 展示 されています。
入館料は、大人300円
中学生以下150円
鉄道 に興味がある方には、 面白そうな 展示会 ですね。
わたしも、久しぶりに門司まで行ってみようと思っています。
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