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新聞を読むとき老眼鏡をかけ、拡大鏡を通してやっと読めるが、読む行が変わる時何処へ変わったか判らなくなる。又今読んだ行が重なってしまう。特に右側に大文字があったとき、それが読もうとするところに被さってくる。老眼が進んだ為なのか、脳が衰えたのか85歳過ぎると、体に変化がでて来る。情けなくなるが、これが老いると言うものかと思う。明日は日曜日息子に頼んで眼科に行ってみよう。眼科はたぶん休みだから眼鏡屋へ連れて行ってもらおう。老眼鏡を変えたら見えるかも!
生きるなら出来る限り好きな読書が続けられるような眼鏡に出会いたいものだ。抗原病の一つシェーングレン症候群のため、唾液線と涙線が壊れているのも、見えにくい原因でもあるが、人口涙疫目薬は何時もポケットに入れてある。唾液はポカりスエットを持ち歩いて何とかおしゃべりも出来ている。
目薬を入れるのは座らないと目に入らないのが困る。
善い眼鏡に出会いたいものだ。。
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我が家の夫も近視に老眼が入っていますのでこの間地元でもお手頃と言われるメガネ店へ行ったら25000円しました。
夫も高校生の時から何回も眼鏡を変えていますので、メガネと虫歯は金食い虫と言っています。
仕方ないですね。
目薬は座って入れる方がいいですね。立って入れると不安定で転ぶ恐れもあります。周りの安全も注意して入れられると良いと思います。もうすぐ涼しくないます。
2013/9/1(日) 午後 2:29 [ aporo ]