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今朝はマイナス2度とても寒い。パソコンに向かう気力を奮い立たせる。床暖はあるけれど寒い。
寒さに耐えて書く。認知症にならないために。子供時代の童謡思い出してみよう。
「兎のお耳はなぜ長い。 月のお宮の姫様が お呼びになるのが判るので 長く長くなったのさ。」
「兎うさぎ なに見て跳ねる 15夜お月様見てはーねる」
この歌を歌っていた幼児の頃は、お月様を眺めると、臼の中に杵を打ち込む兎の動く姿が見えたものだった。
人間がお月様に脚を記して ぴょんぴよん飛んではねた姿を見た途端 童謡の兎は見えなくなった。
指が悴んできたので、お終いにしよう。
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