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			<title>今の自分を楽しんで行こう</title>
			<description>入院生活を楽しむ
油絵を楽しむ
旅行を楽しむ
清貧を楽しむ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>今の自分を楽しんで行こう</title>
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油絵を楽しむ
旅行を楽しむ
清貧を楽しむ</description>
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			<title>過ぎたるは　及ばざるがごとし</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;この歳（８５）になると、今まで思いもしなかった事が起きる。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;こんなに骨が軟くなるとは思わなかった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;辞書（大辞苑)（漢字大辞典）を、足元から取り上げて肋骨内の背骨が４本骨折した。あの痛みは私は表現出来なくて震えて医者に駆け込んだ。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;体の大きい力のある次男が私を抱き上げて車に乗せて整形外科に連れて行った。この時は医者は静かに寝ておくしかないといわれ、痛みどめをくれてベットですごした。最初は震えるほど痛くて寝られなかったが、次第に痛みが和らぎ、人の世話にならないと嘯いていた自立心目覚めて、痛みを我慢してトイレに行っているうちに、だんだんよくなった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;次は散歩中たった１センチのレンガ道の窪みにつまずいて背骨が１０本圧迫骨折した。この痛さも私の下手な表現出は表されない。この時は整形外科に入院した。脇から腰までのコルセットを作った。コルセットをして車椅子の練習をしてトイレにも行けるようになった３万数千円のコルセットだったが、医療保険が利いて２割換金されて保険の有難さを知った。３月１日から１６日入院それから今最高の医療技術とされる｢遺伝子組み換えホルデシモ」注射を毎朝自分で注射して背骨が強くなって、きた。２本の足だけで直立できなかったのに、６カ月めの現在は立ったままでコルセットを巻いている。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;ここまでよくなったのに人間過ぎたるは及ばざるが如しとというのだろうか？&lt;/strong&gt;先月２６日朝３時３５分２本の杖にすがってトイレに行く途中畳の上で転倒した。その時左膝で全体重を受けてしまい起き上がれなくなった。寝ていた夫に｢助けて！と声をかけた。息子にも携帯で助けを呼んで助けられたが、あの痛さを朝まで震えてがまんした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;翌朝息子に抱かれて車に乗り、近くの整形外科に連れて行ってくれた。車から降りるのも抱かれて降ろされた。。自分の息子ながらその力強さに感服した、外科医は最初レントゲンを取ったがわからず、１週間置いて「MRI]を撮り膝の両側の骨折を見つけて脚の付け根から足首まで、コルセットを巻いた。膝裏にシップ薬を上は厚いコルセットで抑えてある。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;現在の私は、車椅子生活である。直るのに３ヶ月掛かるそうだ。でも何もしないではおられない性分、今は５００メートル歩行もできないが、、パソコンはできる。これで老後を楽しむしかない。。これ以上失敗したら皆に申し訳ない。ヘルパーさんや連れ合い息子に感謝しながら過ごすしかない。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;早く直して皆さんにお礼がしたい。何をしたらよいか考え中だ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;教えてください。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54218723.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 20:25:03 +0900</pubDate>
			<category>生活習慣病</category>
		</item>
		<item>
			<title>人間の欲望で変わる地球</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;二百１０日を過ぎた途端涼しくなり、今まで重宝してきていた妹の贈り物のブラウスが、皮膚に当たるとひやっと冷たく感じるようになった。私の歩行距離にお店は１軒も無い。衣類など見たことも無いので、冷たい繊維はどうして作るのかと詮索するうちに、もう温かいぬくもりの衣類が、欲しくなりたんすの中を引っ掻き回した。季節の変わり目は走ってやってくる。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　７年間地面の中で住んだ蝉が、木々の中で賑やかに鳴いていたのにもう泣き止んでしまった。子供の頃「つくつくぼうし」と鳴いて２学期が始まるよ、宿題は終わりましたか？と言われていた蝉の声も聞かなくなった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　あちこちで局所豪雨が日本を駆け回りこの夏は気象情報にテレビの情報が見逃せない程だった。家を流され竜巻で吹き飛ばされた方たちは今急な季節の変化に戸惑っておられることでしょう。幸い我が家あたりはお湿り程度の雨で並木は水不足の感である。局所豪雨は地球の温度が１度五分（？）上昇した所為と言う。人間の欲望で二酸化炭素が増えたとか聞いた。これが増えないのは原発で作られる電気と言い、日本は福島で事故が起きても、原発製造に長けている為か２発は輸出されたときき驚いた。便利さを求めるとどうなる地球。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54167533.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 10:35:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>メガネが生きる喜びを齎すものならば</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;新聞を読むとき老眼鏡をかけ、拡大鏡を通してやっと読めるが、読む行が変わる時何処へ変わったか判らなくなる。又今読んだ行が重なってしまう。特に右側に大文字があったとき、それが読もうとするところに被さってくる。老眼が進んだ為なのか、脳が衰えたのか８５歳過ぎると、体に変化がでて来る。情けなくなるが、これが老いると言うものかと思う。明日は日曜日息子に頼んで眼科に行ってみよう。眼科はたぶん休みだから眼鏡屋へ連れて行ってもらおう。老眼鏡を変えたら見えるかも！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　生きるなら出来る限り好きな読書が続けられるような眼鏡に出会いたいものだ。抗原病の一つシェーングレン症候群のため、唾液線と涙線が壊れているのも、見えにくい原因でもあるが、人口涙疫目薬は何時もポケットに入れてある。唾液はポカりスエットを持ち歩いて何とかおしゃべりも出来ている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;目薬を入れるのは座らないと目に入らないのが困る。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　善い眼鏡に出会いたいものだ。。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54154336.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 13:40:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>腹８文</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;8月を迎えると敗戦の日を思い出す。惨めな戦前戦後だった。食べ物衣類全てに飢えた時代過ごした。飢えは意欲の泉と言われるとおり、あの時代を過ごした人は今でも意欲的に何かを求めて過ごしている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;過剰な豊かさの中で生きる若人に伝えたい。物に命があることを。ルソーの教育論に「豊かさの中で育った子は不幸」とある。食べ物を捨てないように適量に作り、腹８分目食べよ」といわれる。よく噛めばまんぶく中枢を刺激するのだそうだ。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54136399.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 21:31:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>国敗れて　山河あり」をしる　</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;68年前の敗戦の日私は宮崎の裁判所検事局の雇いをしていた。敗戦の詔勅を聞いても何を言っているかサッパリ判らなかった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　翌日か翌々日志布志湾にアメリカ兵が上陸してくると言うので「女・子供は山奥に逃げかくれよ」と言う命令が出た。家族は空襲の前宮崎の山奥に疎開していて、私と父だけが務めの関係で残っていたが、、私は近所の妊婦の夫婦と連れ立って山奥に逃げる事になった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;出発は夕方だった食べ物の残り物と下着のみをリュックに詰めて出発した。リヤカーや荷車に荷物を積んだ車の間に挟まれて山に向かった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;大勢の人が黙々と歩いていたら、田圃の中の小学校に赤々と電灯が灯り兵隊が騒いでいた。行列の人々を抜刀した将校が「１億玉砕だ。帰れ」と怒鳴っていた。よくよく見ると酔っ払った将校だった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;人々はもう兵隊を信じないで駆け抜けて逃げた。一晩中歩いて家も無い森の中に来ていた。もう歩けないほど疲れ、腹は減りどうしようもなかった。偶々この森の中に１軒の家を見つけて軒端を借りて座りやすむことになった。妊婦は夫に方を抱かれて私は膝を抱いて寝た。朝起きてみたら土の上に寝転がっていた。山奥の朝は足元の草に露が光っていた事が忘れられない。又半日歩いてやっと母の疎開先についてサツマイモで腹を満たした。６８年前の敗戦で、「国敗れて　山河あり」を味わった。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54122779.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Aug 2013 17:54:59 +0900</pubDate>
			<category>社会教育</category>
		</item>
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			<title>風船爆弾と言われた原爆</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;８月６日広島に９日に長崎に１発で１０万人を殺す恐ろしい爆弾が落ちたと聞いたのは、大分の富士紡績工場に学徒動員で働いていたときだった。当時は原発と知らず「落下傘爆弾」と言っていた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　父は落ちて３日後自分が以前勤めていた役所があるというので見に行っていた。後に３日後でも白血病になると言われて心配したものだった。幸いに病気にならずに８２歳まで生きた。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;広島も長崎も草木は生えないと言われ、これは地球を壊す恐ろしい武器だと言っていたのを覚えている。でも翌年の春木に緑の葉が萌え出てほっとしたものだった。現在福島の原発が地震と津波で破戒されて、未だに自分の家に帰れない方々が大勢いらっしゃる。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;６７年前の原爆と今の原発は同じ原理で開発されたものだから、、やはりあちこちで武器で使われたり、発電に使われて事故を起こせば地球は人が住めなくなるのではなかろうか？と思う。私の大げさな思いなのだろうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54115165.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 21:44:22 +0900</pubDate>
			<category>その他社会学</category>
		</item>
		<item>
			<title>何故この頃の雨は局地的にふるのだろうか？</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;最近の日本の気象は一昔と違って余りにも局地的である。テレビを見てその凄さにも驚く程だ。日本を東西に分けて日本海側は毎日大雨に洪水で家が流されている。私が住んでいる太平洋側はお湿り程度で蒸し暑い。東北・北海道も大雨のようだ。地球全体が昔より温度が上がっていると聞く。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;便利で快適な生活を求めた結果２酸化炭素が増えてこんなになったのだろうか？北極の氷が解けて航路が出来るかもしれないとか？&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;聞いたが本当だろうか？ソ連時代にこんな気象だったら恐ろしいが、現在はロシアと交易が出来て良いのかも知れない。８５歳の頭脳の間違いかもしれない。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　家を流された方、土砂崩れで潰された方にお見舞い申し上げます。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;今日は８月１日これから猛暑がやってくると言う。水をよく呑んで冷房を入れて熱中症にならないように気をつけましょう。昔の童謡をおもいだした。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;「俄かに過ぎる夏の雨　物干し竿に白露を　名残としばし走らせて　俄かにすぐる　夏の雨」&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　こんな雨になって欲しいものだ。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54096779.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 20:35:17 +0900</pubDate>
			<category>気象学</category>
		</item>
		<item>
			<title>雷光と花火が競う盆踊り</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;雷光と　花火競いぬ　盆踊り。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;北の空は黒い雲の中にいなびかりがした。追いかけて西の空に大きな花火とドンと鳴る音が追いかける。ぽつぽつ雨が降り始めたので、大急ぎで家に入った。まだまだ雨の中に大きな音が聞える。今日は盆踊りの太鼓も大きく聞こえて賑やかなお盆だ。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　腰が悪くて遠い所にある墓参へ行く事もできないので、いつも手を合わしている夫婦の両親の写真にお詫びした。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;まだ花火の音が聞えている。どんと鳴った花火だ綺麗だな空一杯に広がった。しだれ柳が広がった。と小学校時代の歌が口に出た。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;８０年前の歌に父母の姿を思い浮かべている。　&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54085756.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 19:55:04 +0900</pubDate>
			<category>花火</category>
		</item>
		<item>
			<title>孤独な高齢男性を生かす方法が出来ればよいのに</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;今日の朝日新聞天声人語に団塊時代が高齢になっている。女は隣近所との交流があるので、独り住まいでも問題は無いが、男は職場や酒場の人との付き合いに限定されて、ご近所に顔なじみが無くて孤独な男性が多いそうだ。吾が夫もそのひとりだ。おしゃべりする近所の人が居ない。私と話す以外はテレビにかじりついている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;一昔前「とんとんトンからりと隣組　こうしを開ければ顔なじみ　廻して頂戴回覧板　教えられたり　教えたり」と言う歌があった。隣組役員は順番に回ってきて１ヶ月に１回の役員会があったので、その頃は我が家の夫も偶に出ていたが、隣組組織が無くなってしまった。私が先に彼岸に渡ったら連れ合いは孤独じじーになる。隣のご主人は卓球がご趣味で毎日運動にお出かけなので、９０歳とは見えない。主人は８７歳で役人だったから通勤に時間が掛かっていたので自分を磨く暇が無かった。仕事人間が人生の大部分だった。家族の為に働いたのが彼に孤独老人を強いてしまったと、申し訳なく思っている。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;二人だけになった時、小学校唱歌の本を買ってきて一緒に歌って今は楽しんでいる。近所に盆踊りのやぐらが出来たので、見学に連れ出してみようと思っている。でも私は背骨が１０本骨折の為歩行器に縋っているので踊れないのが残念だ。体が自由だったら引っ張って踊りに連れ込めるのだが出来ないのが残念だ。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54082776.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 09:25:50 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		<item>
			<title>眼の老化</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;８５歳過ぎた頃から新聞を読む時老眼鏡をかけ、直径８センチの拡大鏡を通さないと新聞の字が読めなくなった。この老眼鏡は５年前にあつらえた物だから作り変えの時期と思うが、私の眼は１０歳代からメガネの世話になっている。近眼・乱視・白内障・老眼も入ったので・メガネのガラス球２枚で６万円それを入れる枠は飾りの少ない物と合わせて１０万懸かった物だから、新しくするには考え物だ。趣味が読書だけれども、未だに作り変える気にならない。このブログを書くのにフォント１４でＢの太字で打っている。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;病気は歳をとれば進行は遅いと聞いている。何時「あの世に行き」か知れない歳だからと思い、踏み切れないでいる。&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nakatemplechan/54076859.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 16:19:53 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
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