さて今週も終わりましたね。
今回もあれこれ書いておきます。
1つ目です。
今週は自分でも怖いくらい、物事が順調に流れたような気がする、そんな1週間でした。まずは、7日ですが、こ
の日は私の前職の同僚でもあり、秘密の国際会議のメンバーでもある山下さん(仮名)の採用面接を行いまし
た。基本的には何事もなければ採用をするのですが、それでも採用にあたっては面接を行います。
山下さんは午後1時に会社にやってきまして、筆記試験の後に面接を受けました。面接担当者は、常務、私、
採用担当者の3名でして、いきなりの役員面接となります。
余談ですが、緊張なのか何なのかわかりませんが、山下さんは会社周辺に午前11時30分に着いたようで、喫
茶店で時間を潰すとの連絡がありました。ちなみに夜は空いているのかと聞いたところ、「もちろん空けておりま
す。」との返答がありました。
筆記試験は大学卒業者用の試験を受けまして、55問中19問の正解でして、社会人としては平均値でした。ちな
みに、現役の大学生の平均は25問正解です。
面接は、職務経歴一般につき一通りのことを聞きましたが、もちろん、特段の問題はありません。山下さんは小
学生から社会人野球を引退するまでの16年間、野球をやっておりまして、ポジションはキャッチャーでした。
ということで、面接の最後には、私は配球の質問をしました。キャッチャーとして、理想の配球はズバリ何かに
ついてです。野球は9回までありまして、勝つ場合は、必ず27個のアウトをとる必要があります。その場合、投手
にとっての理想は、1人1球で打ち取り27個のアウトを取るのか、それとも全打者に対し3球三振を狙い、81球で
終わらすのかという質問をしました。
山下さんの答えは、全員3球三振を狙うとのことでした。その理由は、1人1球で打たせてアウトを取ると、野手
がエラーをするリスクがあるため、というものでした。私のなかでは、野手がエラーするリスクはあまり想定してい
なかったため、なかなか参考になる答えだなと感じました。
面接終了後、私と常務のシナリオでは、すぐに山下さんを再度部屋に呼び戻して内定を出す予定だったのです
が、採用担当者の手違いで山下さんをすぐに解放し、社外に出してしまったとのことでした。
私は慌てて山下さんに電話をし、すぐに立ち止まり、回れ右をして会社に戻ってくるようにいいました。
そして山下さんが面接場所に戻った時点で、常務から山下さんに内定を言い渡しました。そして、私と常務か
ら、山下さんが必要であるため、期待しているとの話をしたのですが、その際、山下さんは泣きそうな顔をしてい
ました。何かこみ上げるものがあるのか、感動したのかはわかりませんが、目が赤くなっておりました。
さて、定時となり、せっかくですので飲みに行きました。この日は、経理部の同僚(これまでこのように書いてき
ましたが、以後は面倒なので、経理部次長と書きます。)と、山下さんと同年齢の社員とも一緒に飲みました。
私にとっては楽しいお酒で、久しぶりにベロンベロンになりました。
翌日ですかね、山下さんの面接評価を付けまして、私は一瞬だけ迷いました。面接の評価は5段階評価でし
て、「5 是非採用すべき」、「4 採用すべき」、「3 採用してもよい」と続くのですが、私は今まで「5」を付けたこ
とがありませんでしたが、今回は、私の推薦ですので、「5」を付けて提出し、その日の午前中には社長の決裁を
受けました。
ということで、山下さんは、平成28年1月16日に入社します。
2つ目です。
予定どおり、社長の年頭挨拶文が完成しました。ゴーストライター2号の私が起案し、ゴーストライター1号の常
務が手を入れられ、11日に完成しました。最終的なファイル名は、「挨拶文(たか起案常務監修3)」となりまし
た。社長には常務からこのファイル名で送信されるのですが、このようなファイル名にすることにより、私が起案
していることを社長が知るという効果があります。常務の小技の1つです。
その他、来年度の就業カレンダーを作成しました。来年は8月11日に山の日という祝日が新設されるものの、2
月11日の建国記念日が土曜日にかぶるため、年間休日日数に変更はないカレンダーとなりました。
現在、組合に提示中で、何事もなければこのまま組合と協定となる予定です。
3つ目です。
8日は午前中は人事労務関係の打ち合わせでした。詳しくは書けませんが、ある従業員が精神的な障害を
持っているとの診断を8月に受け、10月からはある大きな専門病院でセカンドオピニオンを受けたのですが、そ
の結果は、障害を持っている可能性はあるが、診断には至らないとの結論を得ました。
これらの結果を踏まえ、今後の方針を決めたのですが、会社の結論は、当該従業員をこのまま雇用することに
しました。別に、何が何でも解雇しなければならないようなことはないのですが、解雇に耐えられない、解雇後に
訴訟を起こされた場合に当社は負けるという判断を行いました。
4つ目です。
9日の夜ですが、この日の久しぶりに10月15日に退職された森川さん(仮名)に会いました。運よく森川さんか
らお誘いがあったのですが、ラッキーでした。実は、私は来週16日から18日まで秋田県に出張しますが、この出
張には森川さんに同行を願っておりました。
この出張の目的は、以前に書いたのですが、当社の元子会社があった土地を町へ寄附するためです。土地上
にあった建物の解体工事が12日に完了するため、現地確認、建物滅失登記申請、そして町への寄附を行うので
すが、森川さんは元々この子会社の社長をされており地元にも顔が聞くこと、そして雪深い秋田へ1人で出張も
何ですので、森川さんと一緒に行くことにした次第です。
とはいいましても勝手に当社元従業員を連れて出張に行くわけにはいきませんので、まずは森川さんとの契約
書を作成しました。契約書は業務委託契約でして、業務内容は私の補助業務、業務委託期間は原則12月16日
から18日までの3日間限定で、もちろん、報酬も支払います。業務委託期間が原則3日なのは、万が一、大雪の
影響で帰りの飛行機が飛ばない場合を考えてのことです。
ということで会社決裁を取りまして、飛行機のチケット、レンタカー、宿の手配をしたのですが、万が一を考え、
私は森川さんに国内旅行傷害保険を付保することにしました。この保険を付保するのには、森川さん本人の署
名が必要でして、どうしようかなと迷っていたのですが、この日に森川さんに会いましたので、その場で署名いた
だきました。
森川さんは退職後、家の大掃除や農業に勤しむかたわら、国内温泉旅行を楽しんでおられるようでした。
ということで、来週は出張しますが、今回は宿を私が手配しましたので、部屋は相部屋ではなく、別々に取りま
した。
ちなみに、嫁からは出張ではなく、旅行でしょといわれておりますが、これは立派な出張です。
5つ目です。
10日は午後から組合との協議があり、夜は会社と組合執行部との懇親会を開催しました。今回の懇親会は2
年振りなのだそうで、私は、組合執行部とは初めて飲みました。これまで、地方に出張した際には、地方のブロッ
ク長とは飲むことがありましたが、組合三役を含め、ほとんどの方とは初めて飲みました。
余談ですが、私が司会を行った関係で、ほとんど酔えませんでした。
飲み会は予定どおり一次会、二次会と続き、午後10時にお開きとなりました。
さて、二次会終了時に、主催者側として私が皆さんを見送っておりますと、組合の委員長が私の元にやってき
まして、もう1軒行きましょうと誘ってきました。
私のなかでは、もう帰りたいという気持ちが90%、このような機会は滅多にないので行くべきだろうという思い
10%でして、結局、誘惑に弱い私は飲みに行くことにしました。この日は一次会は串カツ屋(鍋付き)、二次会は
スナックでしたが、三次会は居酒屋に行きました。参加者は組合が7名と会社が私1名でしたが、まぁ盛り上がり
ました。これまで、会社側として固い一面を多く見せてきた影響なのかわかりませんが、組合からは「たかさん面
白れぇ〜。」といわれまして、どのように対応しようかと迷いました。今後もこのような労使協調路線が維持される
といいなと思います。
さてこれも余談ですが、三次会では刺身の盛り合わせやら何やらが注文され、組合の方々は次々に箸をつけ
ておいででした・・・。串カツ、鍋、スナックの後に刺身って、皆さん若いのかお酒の飲み方を知らないのか、若
いっていいなと感じました。
6つ目です。
翌11日は多少の二日酔いでしたが何とか乗り切り、昨日を迎えました。
私は11月30日から昨日まで13連続勤務となりまして、昨日は13連続勤務の最終日となりました。昨日は午前
中に新卒1名の一次面接、午後からは中途採用2名の一次面接を行いました。正直にいいまして、1日3名の面
接はしんどいのと同時に、後に理由は書きますが、やめた方がよいと思います。
さて、まずは新卒の面接ですが、何といいましょうか、今どきの若者とはいいたくもありませんし、ゆとり教育世
代ともいいたくはありませんが、実に芯のない方でした。大学こそ、地元の大学に通われたものの、バイトは友達
の誘いで興味のない飲食業で、サークルは友達の誘いであまり興味はないものの入会し、就職活動のうえ内定
を2社もらい、そのうち1社に入社を決意し、内定式にも参加したものの、大学の教授の誘いで、当社の面接を
受けに来たとのことでした(あくまで私の見立てによります)。当社の面接を受けに来た本当の理由は、現在付き
合っている彼女さんが、関西での勤務を強く勧めたとの理由であることが、私の巧み?な話術による質問で明ら
かになりました。また、大学で一番打ち込んだことはバイトだそうで、学問に関する質問にはあまり対応できませ
んでした。
ということで、私個人の意見は、不採用です。
2人目は、会社の方針と合わないということで今年の8月に会社を辞め、現在求職活動中の方との中途面接で
した。この方は、声量にブレがあることがまず気になりました。自信を持っていることは声量が大き過ぎると感じ
るほど大きいのですが、自信のないこと、話しにくいことはボソボソ話す方で、正直にいいまして、少し心の病な
のかなと感じました。
さて、この方は会社に対する質問があるか聞いた際に、会社を辞めてから何社か面接を受けたが不採用であ
ること、そして、必ず前職の退職理由を聞かれることが悩みであり、なぜ、前職の退職理由を聞くのか、何のた
めに退職理由を聞くのかと質問されました。
ということで、私から答えました。退職理由を聞くのは「当たり前」である、と。
「私と貴方は本日初めてお会いしました。貴方は当社への応募者、私は採用者という立場でご縁があってお会
いしました。貴方は当社を判断し、私は貴方を採用してもよいのかを判断します。私が持っている貴方の情報
は、履歴書と職務経歴書だけです。
採用にあたっては、この履歴書と職務経歴書および、貴方との面接により貴方のことを知り、判断をします。履
歴書には、貴方の名前、生年月日、学歴、職歴、趣味、資格等が書かれていますが、これらの情報に基づき、貴
方がなぜその高校を選んだのか、大学を選んだのか、勤務先を選んだのかを確認しますが、当然の流れで、前
職を退職した経緯もお聞きします。当然の流れであり、採用にあたっては当然の質問です。貴方の退職理由が
自分勝手な理由によるものであれば、当社に入社後も同じような理由により退職される可能性も考えます。
貴方を採用するということは、貴方を原則として定年まで雇用することになります。貴方には、給与の他に法定
福利費等も支払う必要があり、もちろん、退職金も支払います。その代わり、貴方が、給料分以上、当社に貢献
される人物かどうかを見ます。貴方が当社に貢献されなければ、当社は潰れてしまいます。
私は、この面接は真剣勝負です。貴方の人生にも左右しますし、人材は会社の財産となるため、当社の将来も
背負っている自覚をもって面接しています。退職理由がいいにくいのであれば、必ず聞かれる質問ですので、嘘
は良くないが言い方を工夫することを考えてください。 以上です。」と補足しました。
まぁ、そういうことでして、彼の今後のために私からある程度丁寧に答えておきました。
さて3人目ですが、ここが今日のポイントです。
3人目の面接は、2人目の面接終了から20分後に始まりました。2人目の印象が悪かったため、3人目が例え
普通であってもよい人物に見えてしまいます。
これを「ハロー効果」というようですが、3人目はよく見えてしまいました。
一応、私は心の目をリセットしたつもりではありましたが終始にこやかに面接は進みました。
ということで、私は、最後の方のみ役員面接に推薦するつもりです。ただし、私は面接評価書はその場の勢い
では書かず、一晩寝かせてから書くことにしておりますので、もう少し、昨日の面接を思い出しながら月曜日に書
きます。
さて、先週面接をしました現職の国家公務員の方ですが、先方から役員面接を辞退したい旨の連絡がありまし
たことを報告しておきます。私としては面白い経歴の持ち主ですので、1人くらいそのような方が当社におられて
もよいかなと思ったのですが、先方にはその気がないのでしょうね。私の印象では、民間の面接とはどのような
ものか、一度見に来てみたという印象を持っております。
6つ目です。
11日金曜日は、長女の通う幼稚園で音楽会が開催されました。
長女はこの数日前から風邪を引いており、この日はどうなるのかなと思いましたが、熱も下がりましたので音楽
会に参加しました。
余談ですが、長女は今の担任の先生を苦手としているようで、最近は幼稚園に行きたくないと嫁に話していた
ようです。嫁は、こんなことで逃げていてはいけないよ(今後の長い人生ではもっと大変なこと、嫌なことも起こり
ます。こんな小さなことで逃げていては、すべてから逃げるようになる)、と長女に話して奮起を促したようです。
このような話を聞き、たまには嫁もいいことをいうなと褒めた次第です。
音楽会で元気に歌う長女を見た嫁が号泣したことはいうまでもありません。
私は、11日も仕事でして、音楽会には参加できませんでしたが、長女が手話を交えて歌う姿を家で何度か見た
ことがあります。誰の何という曲なのかはわかりませんが、歌い出しは「世界中の子供達がぁ〜、一度に笑った
らぁ〜。」かと思いますが、そんな日がいつか本当に実現すればいいなと思います。
7つ目です。
あと3週間で平成27年も終了します。
仕事の関係は以上のとおりなのですが、私的な話をしますと、我が家では持ち家をどうするのかという大きな
問題を抱えており、しばらく先送りし、放置し、嫁に任せておりました。
余談ですが、勝手に嫁をCHOに任命しておりました。CHOとは、CEOやCOOと同類?でして、Chief House
select Officer(家を選ぶ最高責任者)の略で、もちろん、世の中の企業にこのような肩書の方がおられるはず
もなく、私が勝手につけた役職です。
あまり多くはないですが、今年も数件の物件を見に行きましたが、どれも「う〜ん」、どうしようかなと考える物件
でした。
う〜んと唸るばかりで決断をしない私、積極的に物件を探そうとしない私を見かねて、少し前に嫁から問い詰め
られたことがあります「一生、この狭い部屋に住むのか。家を探す気はないのか。どう考えているのか。」と、正
直にいいまして、仕事が手一杯で申し訳ありませんがそこまで手も気も回らないというのが本音であり、よい物
件があれば購入を検討するとしかいえませんでした。
実際、私がう〜んと唸る物件については、その後どなたかが購入されておりました。私が唸る物件でも買う人
は買いますし、たまたま私に引っかかる部分があったわけで、私の理想が高いのかなとも思っておりました。
それと同時に、よい物件、これだという物件があれば、即決して物件を確保するのだろうなと、迷えばよい物件
を逃してしまうのだろうなと思っておりました。
さて、先週土曜日にある物件が広告に出まして、オープンハウスが日曜日に開催されておりました。しかし、我
が家のCHOはこの広告を見逃し、あるママ友からの連絡でこの物件の存在を知りました。
この物件は、中古マンションですが、私の理想の間取り、広さでして、是非物件を見たいとCHOから物件担当
者に連絡をしてもらい、8日の午後6時から物件を見させていただきました。
6日日曜日のオープンハウスは好評だったようで、まぁ、それはそうでしょうねと感じました。さて、この物件で気
になったのは、価格が私の想定よりも安いということでした。安いということは、実は、使用状況が悪く、入居に際
しては大掛かりなリフォームが必要になり、結局は物件購入費+リフォーム代金でそれ相当の値段に落ち着くと
いうことを考えておりました。
このような懸念を持ち、物件を見ましたが、非常に丁寧にお使いであり、リフォームが必要な個所は1か所もあ
りませんでした。生活感も感じませんでしたので、おそらくですがセカンドハウスとして利用されていたのかなと思
います。
ということで、その場で腹を決め、購入申し込みをしました。幸い、まだどなたも購入申し込みをしていないとい
うことであり、私が購入の第一順位となりました。そして、先日ですかね、ローン審査の申し込みを行ったのです
が、不思議なことが起こりました。
通常、ローン審査には1週間を要し、また、転職後2年の私はより慎重な審査が実施されます。つまり、年収を
確認し、現在の借金がないのかを確認し、転職後2年ということで今後も安定して職に就いて、ローン返済が可
能であるかを審査するのですが、わずか1日でローン審査を通過しました。
実は、ローン審査を申し込んだある銀行とは、当社のメインバンクであり、私も株式担当としてお世話になり、
常務の出身銀行でもあるですが、裏で何かが動いたのかなと感じました。しかし、私は、この銀行からお金を借
りることを常務には一切いっておりませんし、私が接する銀行の部署と、融資を行う部署は別ですので、そんな
に連携されているとも思えません。
しかし、結果として異例の早さでローン審査が通りました。
ということで、20日に、契約を締結する予定です。早くて来年1月下旬、遅くて2月上旬には引っ越しになるのか
なと思います。
もちろん、親には報告をしましたが、おかんからは「貴方も決める時は男らしく決めるのね。」といわれました
が、私にいわせれば「当たり前だろ。」という感じです。
正直にいいまして、人生で一番大きな買い物を即決しました。そして、少し肩の荷が下りました。
関係があるのかないのかはわかりませんが、12月8日に物件を見て購入申し込みをその場で行ったのです
が、この日は親父の親父(親父方のおじいちゃん)の命日でした。
8つ目です。
いつものように「たかさんの痛風に負けずビール万歳」のコーナーです。
本日は、サッポロさんの、
サッポロ NIPPON PILSです。限定発売で「日本を味わうプレミアム」との触れ込みでして、美味しくいただき
ました。ちなみに、この日は長女が風邪でダウンしており、長男のみの画像となりました。
さて以上がこの1週間の動きでした。
ということで、本日はひたすらのんびり、気ままに過ごしたいなと思いますが、色々としなければならないことが
あります。
来週の秋田旅行ではなく出張を控え、私は髪を切るのを我慢しておりました。雪深い秋田にさっぱりした髪で
行くよりも、寒さを乗り切ったところで、髪を切ろうかなと思っていたのですが、どんどん髪がうっとおしくなり始
め、このままでは京本政樹さんのようになりますので、仕方なく髪を切ろうかなと思います。
また、クリスマスプレゼントもそろそろ用意せねばならぬ時期かなと思い、こちらも準備しようかなと考えており
ます。
今日1日がどのような日になるのかはわかりませんが、ひとまず心の休養をしたいなと思います。
それでは近いうちにこの場所でお逢いしましょう。