2016年の日記

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 さてまた1週間が過ぎましたね。

 今回もあれこれ書ておきます。

 
 1つ目です。

 仕事の方ですが、年末に向け特に何かしなければならない状況ではないものの、まぁやっておくかなという事項

をやりました。

 そのうちの1つは、12月15日に労働基準監督署に呼ばれまして、一般的な調査を受けた回答を提出しました。

これまで、いくつか官公庁に出向いたことはありますが、労働監督基準署に出向いたのは初めてのことでした。

 一応、持参せよという書類は準備し、中身も問題がないということを確認しましたが、特に長時間労働について

の質問を受けました。

 昨今に限らず、いつの時代でも長時間労働やサービス残業は問題となります。当社でも長い人は月に100時間

を超える残業を行う方がおられます。これには色々なからくりがありまして、週休2日制の会社と週休1日制の会

社では同じ時間働いたとしても残業時間が異なります。

 1日の所定就業時間を8時間として毎日2時間の残業、土日に8時間出社した場合、1週間の残業時間は以下

のようになります。

 ・週休2日制 (平日2時間×5日)+(土日8時間×2日)=26時間

 ・週休1日制 (平日2時間×6日)+(日曜8時間×1日)=20時間 ※土曜日は平日扱いとなるため


 1か月を4週間として単純に換算しますと、

 ・週休2日制=26時間×4週間=104時間

 ・週休1日制=20時間×4週間=80時間


 仮に、日曜日は休むとして、平日3時間の残業、土曜日に出社して8時間働くとどうなるかといいますと、

 ・週休2日制 (平日3時間×5日)+(土曜日8時間)=23時間×4週間=92時間

 ・週休1日制 (平日3時間×6日)            =18時間×4週間=72時間


 会社によって休日の設定は異なるため、単に残業時間が長いという考え方よりも、1か月に何時間働いている

かで見た方が、統一的な見方ができるのかなと思います。


 これらはさておき、労働基準監督署に対する報告書の提出期限は年明けでしたが、企業の姿勢を見せる意味

も込めて、年内に提出し、受理いただきました。


 その他としまして、年末になりますとお取引先の各社が挨拶に来られます。各社の営業の方は、年末は数社を

廻られるようで、突然、「今近くに来ておりまして、挨拶に伺いたいのですがお時間はよろしいでしょうか。」と電話

がかかりまして、ものの10分程度で来社されます。

 大抵の場合は、年末年始の休みはいつからいつまでですがという話になり、挨拶と、その会社で作られたカレ

ンダーをお渡しになります。挨拶を受ける方からいいますと、電話での挨拶で十分かと思いますが、相手方はそ

うもいかないのでしょうね。


 そして、年始の行事の準備も整いつつあります。

 毎年、初出の日は全従業員を集めて年賀式を執り行いますが、来年も私が司会をすることが決まりました。で

きることならば引き受けたくない仕事なのですが、誰かがしなければなりませんし、職位上やむを得ないかなと

思います。


 2つ目です。

 前回のblogでお伝えしましたが、年末に親父の古希祝いを温泉でするのかどうかを親に確認しました。

 結論から書きますと、是非行きましょうということになり、29日は鳥取県のある温泉宿で家族11人でお祝いをし

ます。懸念していたのは、おばあちゃん(おかん方)が亡くなって四十九日も過ぎないうちに、ワイワイガヤガヤ

とする気になれないといわれるかなということでしたが、おかんは、おばあちゃんは、これはこれとして家族で集

まることを歓迎してくれるだろうということでした。

 おかんは、おばあちゃんが亡くなったこととは別のことを気にしていましたが、それはまた別の機会に書くことに

します。


 3つ目です。

 子供は22日をもって幼稚園の第2学期が終了となり、長い冬休みに入りました。

 さて、本来は本日がクリスマスで、今頃ですかね、お子さん達の枕元にプレゼントが置かれているかと思います

が、わが家では1日早いクリスマスイヴの朝に、サンタさんが来てくれました。


 前日の23日、早めに就寝しまして、私は午前2時半に一度目が覚めたため、プレゼントを「フォッフォッフォ」とい

いながら子供の枕元に置きました。

 余談ですが、家を引っ越してから、収納場所が増えて助かりました。以前は、プレゼントを直前まで車の中に隠

しておりまして、子供が寝てから持って来て、準備をしておりましたが、今年は和室に天袋に隠しておき、そっと枕

元に置きました。

 
 そして、朝方、何かゴソゴソと物音がするなと思い目を開けると、長女が何かの弾みで目を覚ましたようで、サン

タさんからのプレゼントに気付いたようでした。

 その時は、午前5時30分でした。


 プレゼントを目の前にして、もう一度寝ることはできなかったようで、部屋の電気をつけ、長男を起こし、わが家

の一日は始まりました。


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 画像の時計は午前6時を指しておりますが、早くもプレゼントの組み立てを開始しております。


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 組み立ての後はシールを貼りまして、子供はパジャマのまま遊び始めました。


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 それにしましても、年々、サンタさんの負担が増えるのは仕方のないことですが、プレゼントが大きくなり、場所

をとるようになりました。

 長女はリカちゃんのおもちゃでして「ショッピングモールへようこそ」とか「お会計は500円になります」との音声、

長男はポリスステーションなので「ウーウー」というサイレンの音や「犯人は青いトラックで逃走中」等の音声が出

まして、あっちこっちで賑やかになっております。

 遊んでいる長女から不思議な言葉を2つ聞きました。

 ①長女はリカちゃん人形を使いながら「私、近藤リカよ」と自己紹介しておりました。

  私の記憶が確かなら、リカちゃんは「香山リカ」だったような気がします。

 ②長女がおもちゃで買物をしたあと「これは繰り上げ返済します」といいました。

  どこでそんな言葉を覚えたのでしょうかと思わず笑ってしまいました。


 ちなみに、長男は、リカちゃんのショッピングモールにパトカーで突入し、暴走をしております。


 ということで、何はともあれ、今年も無事にサンタさんが来てくれました。

 願わくば、冬休み中は飽きずに、プレゼントを大切にして遊んでくれたらなと思います。

 なお、今年はおもちゃのパーツはすべて入っておりました。ありがとうございました。


 4つ目です。

 昨年のことは忘れてしまいましたが、今年のクリスマスケーキは自分たちで作りました。


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                  (嫁が朝の情報番組を見て作ったクリスマスツリーです)


 スポンジケーキ、いちご、クリームと、材料はありきたりですが、美味しくいただきました。


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 ということで、午前5時半から始まった長い一日は終わりました。


 5つ目です。

 会社は、27日をもって仕事納めとなりますが、26日は恒例の役員会が待っております。

 できましたら、27日中に役員会の議事録を作成し、心残りなく一年を締めくくりたいなと思っております。

 心残りといいますと、秘密の国際会議の忘年会を開催していないのですが、年始に新年会が開催できればなと

思います。


 それではまた近いうちにこの場所でお逢いしましょう。
 

月日が経ちました

 お久しぶりです。

 2か月以上、更新をしませんでしたが、今回はこの2か月の出来事をあれこれ書いておきます。


 1つ目です。

 まずは仕事関係からです。

 仕事はお陰様で順調にいきまして、やりたいこと、やらなければいけないことはほぼほぼ片づけました。

 例年ですと10月は、株主さんあてに発行する中間報告書の作成と冬の賞与を主とする組合との交渉がメインと

なりますが、今年はこれに加えて自己株式を処分する関係でその仕事もありました。

 特に、株式の関係では、11月30日の対外発表を目指し、かなり前から作業を開始し、今回、初めて財務局へ事

前相談に行きました。対外発表を行うものは、自分で好き勝手といいましょうか、決定して発表すればよいもの

と、事前に各種機関に相談といいましょうか根回しを行って調整してから発表しなければならないものがありま

す。

 今回の発表では、財務局と東京証券取引所に事前相談が必要な事項でして、財務局は書類を持参して担当官

の面前で相談を行い、東京証券取引所はメールで発表内容をあらかじめ審査してもらいました。

 財務局は発表する3週間程度前に相談が必要でして、11月11日でしたか、相談にいきました。相談結果は後日

電話で聞きましたが、かなり細かい箇所の修正がされまして、なかなか神経を使う作業でした。

 お陰様で11月30日に発表を済ませ、12月16日に手続きはすべて完了しました。

 余談ですが、東京証券取引所にはTDnetという専用のシステムで届け出を行い、財務局はEDINETという専用

のシステムで届け出を行います。特に財務局のシステムを使うのは経理関係の部署の方が多いかと思います

が、当社では自分のことは自分で行わなければならず、私がシステムを操作しました。


 組合関係では、冬の賞与の支給月数を柱として、交渉を行いました。当社では業績に連動して支給月数を決め

ますが、今期は業績が下振れした影響もあり、支給月数は夏に比べかなり低い回答を行い、組合と妥結をしまし

た。
 
 仕事でいいますと、中田さん(仮称)が10月1日に入社され、徐々に会社に慣れておられると思います。人間関

係でも、経理部次長や私と頻繁に飲みに行き、よい関係築けつつあるかなと思います。


 2つ目です。

 10月初旬に子供の通う幼稚園で運動会がありました。

 今回、運動会にあわせて、親父とおかんが運動会を見にきました。今年の1月に中古マンションをを購入してか

ら、初めて家を見にきてくれました。

 以前住んでいた部屋は、親が泊まる部屋がなく、申し訳ないなと思っておりましたが、今回は泊ることができ、

楽しく夕食を食べ、運動会にのぞみました。


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 運動会当日の天候は曇りから雨の予報でして、わが家ではてるてる坊主を作って晴れることを祈っておりまし

た。

 この効果なのかわかりませんが、運動会当日は暑い日となりまして、水分補給をしなければ熱中症になるので

はと思うほどでした。


 今年は長女が年長、長男が年少と、幼稚園の運動会としては2人が同時参加となりますので、出番が多く楽しく

見ることができました。


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 長男は徒競走は5人中4番、長女はリレーは早かったものの、障害物競走では途中で転倒してしまうアクシデ

ントもありました。カメラで長女を追っておりますと、その後ずっと泣いている姿が見え、何ともいえない気持ちに

なりましたが、長い人生、こんなこともあるよと思ってカメラを覗いておりました。
 

 3つ目です。

 11月25日の午後、おかんからメールがありました。

 私は、その日の午後は11月の取締役会の資料を配布しており、配布後におかんからのメールを見ました。

 メールには、おばあちゃん(おかん方)が亡くなったと書かれておりました。突然のことで驚きましたが、ついにこ

の日が来たんだなと思いました。

 その日のおばあちゃんは、朝、自分でトイレに行き、朝食を食べ、部屋で寝ていたようです。同居している伯母

さんが昼食を持って行った際は寝ていたようで、その後、昼食を下げに行った際に、昼食には手を付けておら

ず、様子がおかしいと確認した際いは息を引き取っていたようでした。


 11月26日に通夜、翌27日に葬儀が執り行われました。

 おばあちゃんに最後に会ったのは今年の盆で、最後に話をしたのは敬老の日のプレゼントのお礼の電話をも

らった時でした。電話ではお礼を言われた後、自分だけではなく、伯父さん伯母さんと一緒に食べてもよいかと聞

かれ、いいよと答えたのが最後でした。

 性格はせっかちな方でしたが、最期も誰にもお別れの言葉を言いわず、いう暇もなく逝かれました。

 おじいちゃんは91歳で亡くなりましたが、おばあちゃんも91歳でした。


 おばあちゃんは今年の初めに足を骨折し、入院しており、ゴールデンウィークに見舞いにいきました。その際

に、おばあちゃんは、もういつ死んでもよいということをいっておりました。

 私が子供の頃から最近になるまで、おばあちゃんは「死」というものを人一倍恐れていました。死ぬのは怖い怖

いとあれほどいっていたおばあちゃんが、死ぬことを怖くないといったことに、その心境の変化に当時は驚きまし

た。


 ついに、私の祖父母はみんな亡くなってしまいました。一番最初はおじいちゃん(親父方)でして、その時私は5

歳でした。そして最後がおばあちゃん(おかん方)となり、私は40歳目前の39歳となっておりました。

 一番長く生きて、温かく見守ってくれたことに感謝しております。


 通夜と葬儀は会館で行いまして、通夜では親戚と遅くまで飲んでおりました。こういう機会でもないと伯父さんや

従兄弟と飲むこともないのですが、あ〜でもないこ〜でもないと賑やかに飲みました。

 葬儀の後は実家に泊まり、家族で一夜を過ごしました。


 4つ目です。

 今年、親父は12月28日に誕生日を迎えますが、ついに70歳となります。私は弟に夏頃からある相談をしており

ました。その相談とは、どこか温泉に一泊して親父の古希祝いをしようというものでした。

 次郎は早くから温泉探しを始め、親父の生まれた土地に近い温泉の旅館を予約しました。


 そのような時期におばあちゃんが亡くなり、親は祝いをするような気分ではないかもしれませんが、そろそろ親

に温泉に行くのか聞く時期となりました。おばあちゃんが亡くなって四十九日も経たないうちにという気分かもしれ

ませんが、それはそれ、親父の古希は親父の古希として、やる方向にしようかなと思っております。

 いずれにせよ、私が親の意向を確認する役目ですのでそろそろ聞いてみようかなと思っております。


 5つ目です。

 12月も中旬となり、そろそろサンタさんがやって来る季節になりました。

 例年通り、子供を連れてある家電量販店さんに行き、子供の欲しいおもちゃを確認しました。


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 今年は、長女はリカちゃん関係の物で、長男はトミカ関係の物となりました。年々、子供の欲しいというおもちゃ

の値段が高くなっているような気がしますが、仕方ありませんね。

 先日、嫁サンタが無事に確保しました。


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 最近は長男があわてぼうのサンタクロースを口ずさんでおり、うっかり今日にでもサンタが来ないかなと思って

いる節がありますが、残念ながらわが家のサンタはあわてんぼうではありませんので、期日どおりに来るものと

思います。


 6つ目です。

 その他色々とありますが、画像とともに紹介しておきます。


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 10月中旬でしたか、経理部次長が手の甲を骨折しまして、先ごろ、骨がくっついたようです。


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 先ごろ、飲みに行った後のなぜかボーリングをしました。

 飲んだにもかかわらず、中田さんは174のスコアをたたき出しまして、周囲を驚かせました。私はかなり頑張りま

して、120でした。


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 これまた先ごろ、お歳暮でハムをいただきまして、美味しくいただいております。

 このハムは、アニメの世界でみるような骨付きハムでして、子供の前で切ってみせましたが、思うような反応は

ありませんでした。


 7つ目です。

 年を取ると1年はあっという間に過ぎて行くといいますが、年をとっていようとなかろうと、1年はあっという間に

過ぎて行くような気がします。

 今年も残り2週間、出勤は残り10日ほどとなりました。

 やることをして、スッキリと年末年始を迎えたいなと思う今日この頃です。


 寒い日が続きますが、体調を崩されぬようお身体ご自愛ください。

 それではまた近いうちにこの場所でお逢いしましょう。

 またまたお久しぶりです。

 今回もあれこれ書いておきます。

 1つ目です。

 blogは9月は更新をしませんでしたが、若干の体調不良と仕事はするものの、細かい仕事が多くなんとなく毎日

を過ごしていたといいますか、消化していた気がします。


 お陰様で懸念事項のいくつかは順調に推移しました。

 懸念事項1つ目は、今年度から実施が義務付けられたストレスチェックです。これは、全従業員に調査票を配

布し、9月末で終了しました。この後、調査結果が個人に返却され、高ストレス者が選定されます。


 懸念事項の2つ目は、新卒採用ですが、こちらも何とか高卒2名を含む9名を9月末で確保しました。実は明

日、内定式を行いますが、何とか形は整いました。

 高校生の面接では、大学生の面接に比べ、聞く項目が少なく、何を質問しようかなと困るのですが、私は質問

の1つ尊敬する人物を聞きました。その高校生は親を尊敬する人物に挙げまして、それはそれでよいのですが、

接終了後に採用担当者から「尊敬する人物は」という質問は聞いてはいけない事項だと指摘を受けました。


 面接ガイドブックといいますか、そのような本に、尊敬する人物を聞くことは、その人の思想を聞くことにつなが

るので聞いてはいけないと記載がありました。

 確かに、尊敬する人物がある独裁国家の最高指導者です、と答えられたらどう評価するのかということもありま

すが、いい勉強になりました。


 2つ目です。

 いよいよ明日から中田さん(仮名)が入社されますが、今週は思いもよらない事態が待っていました。毎月月末

は役員会が開催されますが、この役員会が混乱といいますか、荒れに荒れました。

 事の発端は中田さんの人事案でした。

 各役員からの不満とは、当社で長年勤めている人間を人事上、ないがしろにしているのではというものでした。

また、間接部門の途中入社者のみがどんどん昇格していくことへの不満でした。


 一言でいいますと、外部からの途中入社で部署長クラスを迎えることは勘弁ならんという主旨でした。

 逆にいいますと、中途入社でも、一般社員として迎える中途入社と、部署長クラスとして迎える中途入社は違う

ということのようで、部署長は当社生え抜きの者がなるべきで、途中入社の方は、その部署長を支える人材でよ

いということです。


 役員会は、その名のとおり、役員で構成されまして、役員以外では事務局として私1名が入っておりますが、私

自身が途中入社者ですので、この議論を聞いて、何ともいえず虚しい気持ちになりました。

 議論の中では、優秀な人材といえども、年齢に応じた待遇で迎えるべきだとの意見がありました。当社の人事

制度は年功序列的な制度ですが、その年功序列論がもろに出る結果となりました。

 課長クラスは40代、部長クラスは50代、執行役員は50代後半、役員は60代となりますと、いくら若くて頑張って

も報われない会社になってしまうと私は考えます。

 新聞を見ますと、何人抜きで社長となったという記事を見かけますが、当社にそのような日は当分の間ないよう

です。


 その役員会の議論を聞き、外から来た(優秀な)人材を厚遇すると、社内のバランスが悪くなるという話がありま

したが、私のこれまで育ってきた世界では、優秀な人材が報われる、抜擢され厚遇するという世界でしたので、例

えば私がいくら頑張って業績を上げても、年齢が若いから、外から来たから給料は変わらないといわれているよ

うでした。

 これ以上は書きませんが、私はまだ当社で当社の一員として認められていないのかなと残念に思いました。


 3つ目です。

 本日は10月1日でして、私が当社に入社して3年になります。

 まさかといいますか、このような虚しい気持ちで3年目を迎えることになろうとは思ってもおりませんでした。

 そうはいいながら明日からも頑張るしかありません。

 まだまだしなければならなことも多くありますし、どこかで気持ちを入れ替えて、発奮して、やるしかありません。

 
 4つ目です。


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 何故か画像がアップできずエラーがでますので、次回以降に修正しますが、9月17日は、漫画こち亀の最終巻

である200巻が発売され、同時に連載が終了しました。

 こち亀を初めて読んだのは、今から20年前、私が19歳で、大学浪人の時でした。当時単行本は100巻が発売さ

れており、私は100巻から逆に1巻まで買っていきました。その後、大学入学後も買い続け、120巻くらいまでは実

家にあると思いますが、その後はこち亀を読むことなく、現在に至りました。

 いつまでも続くということを勝手に思っていたのですが、先月ですかね、こち亀の連載が終了するニュースを見

まして、今更ながら200巻と199巻を買いました。

 本屋に行きますと、こち亀は200巻と199巻は置いてありましたが、その他の単行本は置いてありませんでし

た。

 次に実家に帰った際に、こち亀を探し、大阪へ運び、全巻を揃えようかなと思っております。


 5つ目です。

 9月は4日が長男の誕生日で、29日は嫁の誕生日でした。

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 長男はお蔭様で4歳になりまして、今年から幼稚園にも通い始め、少しずつではありますが成長しているように

思います。

 長男は2人姉弟ということもあり、男の子にしては比較的大人しい感じがしますが、もう少し年齢を重ねれば男

の子の友達もできると思いますので、そうなれば活発になるのかなと思います。


 6つ目です。

 来週ですが、10月8日は子供の通う幼稚園で運動会が開催されます。この運動会を見に親が大阪に来ること

になりました。今年1月に家を購入しましたが、親は初めて家を見に来ます。

 7日の金曜日から2泊3日ですが、賑やかになりそうです。


 短いですが、9月は以上のような生活をしておりました。

 10月になれば状況がすぐに好転するとは思いませんが、一日一日、すべきことをこなしていくしかないと思いま

す。


 それではまた近いうちにこの場所でお逢いしましょう。 

平穏無事なのです

 お久しぶりです。

 今回もあれこれ書いておきます。

 1つ目です。

 仕事の方は順調といえば順調です。以前に書いたことがありますが、株主総会後の大きな仕事としては、ストレ

スチェックの実施、人事制度改革、新卒採用の確保がありますが、少しずつ進んでおります。その他何かしら仕

事はあるのですが、頭を抱えるようなことがなく、加えて毎年8月は取締役会が休会となることもあり、少し物足り

なさを感じております。

 とはいいましても会社は普通に動いておりますので危機感とかそういうことはないのですが、自分のなかでは

達成感・充実感がいまいち得られておりません。

 見方を変えますと、少しマネジメント力が付いたのかなとも思います。仕事を部下に任せることで、バタバタしな

くてよくなってきたのかもしれません。


 2つ目です。

 8月13日から16日まで、実家に帰省をしておりました。

 今回は次郎親子と三郎も帰省するということで、次郎親子は12日、三郎はわれわれと同じく13日に帰省しまし

た。

 最近の帰省はといいますと、おばあちゃん(おかん型)の家に寄って実家に行くのですが、今回は嫁の実家の

墓参りをして帰省することにしました。

 当日は午前7時頃に出発しましたが、第2の帰省ラッシュといいましょうか、高速道路は普段以上に混んでおり

まして、予想したよりも少し時間がかかりました。嫁の実家のお墓参りをしたのが午後2時頃で、実家に帰ったの

は4時頃になりました。

 実家に着きますと、次郎の子供が待ってましたといわんばかりに歓迎してくれまして、子供達は楽しく遊んでお

りました。楽しく遊ぶといいますか、そこら中をみんなで走り回り、騒ぐという子供らしい光景でした。


 翌14日は、全員で親の実家のあります鳥取県へお墓参りに行きました。今年は親戚が2名亡くなりまして、初盆

の家にも行ったのですが、段々と親戚が亡くなっていくのを見ると何ともいえない気持ちになります。

 私が小さい頃は、盆といいますと親父の実家に泊りがけでいき、14日か15日の昼は親戚が集まり昼ご飯を食

べていました。皆さんご高齢になり、集まることがなくなり、ある日亡くなられて、初盆を迎えるという時代の移り

変わりといいましょうか、何かそういうものを感じます。


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 親父の実家には従兄弟が住んでおりますが、この日は誰もおりませんで、仏壇で手を合わせることができませ

んでした。親が一言、連絡をして日程調整をしてくれていればと思うのですが、正直にいいまして、大阪から帰省

してお墓参りをして、仏壇に手を合わせることができないのはどうかなと思います。


 その後、おばあちゃんに会いましたが、元気そうにしておりました。普段ですとみんなが集まる場所に顔を出す

のですが、この日は自分の部屋でベッドに横になりテレビをみておりました。ほとんど一日中ベッドのうえで過ごし

ていると思いますが、どんな感じなのだろうなと思います。

 なにわともあれ、元気そうな顔を見ることができました。


 翌15日は会社へのお土産を買いに出かけた程度で、実家で大人しく過ごしました。あまりの暑さに、子供にアイ

スでもと思い聞きますと、長女はソフトクリーム、長男はかき氷を選びまして、食べさせたのですが、途中で長男

が長女のソフトクリームを羨ましそうに見ては、「やっぱりアイスが良かったなぁ〜。」と10回以上は呟いておりまし

た。

 長男は、自分の意思は示すのですが、長女につられる傾向があります。


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 その後、長女の乳歯を持って帰っておりましたので、その歯を実家の屋根に投げました。


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 今回は下の歯ということで、屋根の上に投げたのですが、歯は2つありまして、私と嫁とで1つずつ投げました。

嫁は「ネズミの歯と替えてくれぇ〜。」といいながら投げておりまして、そんな呪文があることを初めて知りました。


 実家に帰省して、楽しみにしておりましたのは、キリン一番搾りの島根づくりと鳥取づくりを買うことだったのです

が、


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 島根づくりは6月7日に発売されたようで既に売り切れておりました。酒屋に行きますと、缶ビールではなく、中

瓶の島根づくりがありましたが、さすがに中瓶を買って大阪まで持って帰ることができす、残念な結果となりまし

た。


 今回の帰省は久しぶりに3泊しまして、16日に帰阪し、翌17日から出社しました。

 余談ですが、お盆以降、少し悩まされておりました身体の不調であるふらつきやめまいがなくなりました。


 3つ目です。

 23日は秘密の国際会議を開催しました。


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 今回は前職を退職された(る)中田さん(仮名)の激励会という名目で開催しまして、本当であれば昨年9月以

来、秘密の国際会議メンバー全員が集まるはずでした。

 現在中田さんは有休休暇消化中でして、それ以外のメンバーは仕事が終わり次第、順次基庵さんに集合する

手筈にしておりました。私が午後5時半過ぎ、中田さんが6時前、山下さんが6時頃、加藤部長が7時頃に来店

し、残すところは岩本さん(仮名)となったのですが、午後8時を前にしても来店される気配がありませんでした。

 
 ということで山下さんが岩本さんに電話したのですが、岩本さんは家におりまして、電話の向こうで日にちを間

違えたといっておりました。実は、当日昼に、私は全員に対して、秘密の国際会議は本日開催なので忘れず参

加するようにとメールをしたので、日にちを間違えることはありえないと思うのですが、岩本さんは不参加となり

ました。


 この日は約1年ぶりに加藤部長とも飲んだのですが、いつものように遅くまでワイワイガヤガヤ飲んでおりまし

た。ちなみに山下さんは終電で帰宅されたようです。


 この10月で私が前職を辞めて3年が経ちますが、前職の管理部門等の陣容は大きく変わったと感じます。


 翌24日、この日は常務と中田さんと飲みました。中田さんとは連日となりましたが、こちらはこちらで楽しく飲み

ました。常務は山下さんも参加するものだと思われていたようですが、前夜、終電で帰った山下さんのことを思

い、この日は帰らせてあげました。山下さんは早めに就寝したそうです。


 4つ目です。

 25日は長女と長男が通う幼稚園で盆踊り大会がありました。

 盆踊り大会は午後6時半からでして、仕事帰りに見にいきました。

 長女は相変わらず生真面目に、長男もそれなりに踊っておりました。


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 幼稚園では園舎の建て替え工事中で、園庭の広さは普段の半分もない状態であり、そこに園児や親が密集し

たせいか、熱気なのか、かなり暑く感じました。

 長い夏休みも終わり、9月1日から2学期というのでしょうか、幼稚園が再開します。


 5つ目です。

 そろそろ夏も終わろうかとしています。

 お盆過ぎから少し空気の質が変わったなと思うようになり、昨日は私の好きな大曲の花火大会も行われまし

た。

 先に書きましたが、幼稚園の夏休みも終わります。

 スーパーでは、


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 私の好きな「秋味」という名のビールも販売され始めました。


 6つ目です。

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 その他として、サマージャンボ宝くじを久しぶりに買いましたが、見事に回収率は10%でした。なぜか会社に銀

行の方が売りに来まして、経理部の方から協力してくださいとお願いされ、やむなく小遣いから買ったのですが、

残念です。


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 さて、明日からまた仕事ですが、何をしましょうかね。

 来るべき日に備えて身体と頭を休めよということなのかもしれませんが、流れに任せてみようかなと思います。


 それではまた近いうちにこの場所でお逢いしましょう。

同じようで違うのです

 さて気付くと暦は8月に入りましたね。

 今回もあれこれ書いておきます。

 
 1つ目です。

 仕事の方は、少しゆっくりと過ごしております。前回書いたと思いますが、株主総会が終わり、今後の大きな業

務としましてはストレスチェック制度の実施と、人事制度改革がありますが、両方とも順調に日程を消化しており

ます。株主総会業務と違いますのは、時間との闘いといいましょうか、期限に追われることがないということでしょ

うか。

 とはいいましても、ストレスチェック制度の実施は今年の11月30日までに行う必要があるため、業者とやり取り

を行っておりましたが、9月上旬には実施できるように段取りを進めています。


 余談ですが、前職時代のある時を境に、自分でも実感できるほどに業務効率が上がりまして、自分でいうもの

もどうかと思いますが、一般的な人の1.5倍から2倍の処理スピードで業務を行っているのではないかと思いま

す。

 業務効率を上げるためにはそれなりに工夫が必要なのですが、原因の1つ目は、段取りですね。ある業務をい

つまでに行うと決めた後に、自然とその業務を行うための段取りを組むことができるようになりました。私の段取

りは逆算的な段取りでして、実施日、最終的な会社決裁を得る、会社決裁を得るための常務との資料確認日、

私の資料作成日、常務以外の方との打ち合わせ日、情報・資料収集期間等の段階を実施日から逆算して決め

て行きます。

 業務効率が上がった原因の2つ目は、情報・資料収集等をある程度部下に任せることができるようになったこと

でしょうか。以前は1から10まで自分でしないと気が済まなかったのですが、最近は指示をしたり、途中確認、最

終確認は行うものの、その大部分を部下に任せることができるようになりました。

 組織として業務を行うといえるのかわかりませんが、少しずつ、業務の情報を共有し、チームとして活動を行う

ことができるようになったのかなと思います。


 ということで、ここ数日は少し暇な時間ができまして、この時間をどのように有効活用しようかなと思案中です。

 午後から何をしようかなと考える余裕ができたことは喜ばしいことなのでして、リフレッシュのために思い切って

半日休暇を使って休むのもよし、何か後ろを向くといいましょうか、逃げている業務はなかったのか確認するのも

1つかなと思っております。


 2つ目です。

 先月末に行われた役員会ではある議案に対する審議のなかで、久しぶりに白熱したといいますか、議論が行

われました。

 現在の当社の状況は、内部監査室長が不在、かつ、総務部長は常務が兼務されています。

 当初、内部監査室長には10月1日入社の中田さん(仮名)に就任いただき、6月1日付けで出向されている常務

の出身銀行からの出向者には将来的な総務部長をと、常務と私は考えておりましたが、中田さんは総務も経理

もできるため、管理部門に相応しく、出向されている方が内部監査室長でもよいかなとも考えておりました。

 この算段は、あくまで常務と私の考えであり、正式には役員会に諮る必要があります。一方で、もう一人の常務

は、総務部長は社内から選出すべきであるとの考えをお持ちです。


 2週間ほど前でしたか、社長と常務が話をされ、私もその場にいたのですが、社長は中田さんが内部監査室長

に就任されることに反対をされました。反対の理由は、中田さんに実績ではなく、人物的によく分からない方がい

きなり入社と同時に内部監査室長となることはダメで、ある程度、自分(社長)がその人物を見極めたうえで決め

たいということでした。

 そこで常務が、銀行からの出向者であれば内部監査室長にしてもよいかと社長に尋ねたところ、社長は、当該

人物であればよいと返答されました。


 ということで、そのような人事案を役員会に上程したのですが、反対意見が出ました。そもそも、銀行出身者は

総務部長候補としていたのに、いきなり内部監査室長とは何事か、内部監査室長が務まるのか。また、内部監

査室長候補として入社予定者はどうするのか。

 事情を知らなければ当然といえば当然の意見なのですが、その根底には、どうして社内の人間を昇格させない

のかという思い、外部から来た人間が突然部長となり、新卒以来当社で頑張った社員の上に立つのか、という思

いも入っています。


 常務としましては、社内にそのような部長職が務まる優秀な社員がいれば、当然昇格をさせますが、そのような

人物が社内にはいないので、外部招聘をしています、となります。


 そしてもう一人の常務と社長から、総務部長に対する考えが述べられました。

 それは、当社の20年、30年戦士で、社内のことをよくわかった人間が総務部長になるべきだ、との意見でした。



 つまり、総務部長とは、社内のことが分かっていないと、就任できない職位である、とうことです。


 これには参りました。私の考えといいますか、常務も同じかと思いますが、総務部長、当社の場合は総務人事

部長としての仕事ができることが大前提であり、そのうえで社内のことも理解をすればよい、そのような人物が総

務部長になるべきだと考えております。


 まとめますと、総務部長は、社内の諸事情を理解・精通した人物が相応しいとの考えは同じですが、その前段

階が違います。同じことのようで全く違うのです。


 社長の前提の総務部長は、社内のことはわかっていても、会社をまとめ、引っ張る統率力、企画力、規程の改

定等の管理面の弱い部長となります。

 また、社内のことを理解するというのが20年、30年戦士としますと、私はいつまで経っても部長になることはでき

ないことを意味します。


 さらに、内部監査室長の話でも、もう1人の常務は、内部昇格を提案されましたが、その理由は、彼はもう55歳

ですよという内容でした。年功序列の人事制度に基づく意見です。

 マネジメントができるとか、統率力があるとか、そういうものを抜きにして55歳だから部長に、とはなりません。

 この役員会の日は、常務は白内障の手術後3週間が経過しておらず、まだ飲んではいけなかったのですが、自

宅で飲まれたそうです。もちろん、私も飲みました。


 3つ目です。

 何かよくわかりませんが、最近は体調があまりよくないと感じています。胃痙攣になったことは書きましたが、株

主総会終了後には手の甲に発疹が出まして、医者に行きました。幸い、飲み薬と塗り薬で1週間程度で治まりま

した。

 最近は、水分不足なのかよくわかりませんが、会社に行きますとふらつきといいましょうか、平衡感覚がおかしく

なります。少し建物が傾いているのも原因かと思いますが、立ち上がって歩きますと、頭にふらつきがあります。

 心臓か脳か、どこかに異常があるのかなと気にはなりますが、アルコール以外の水分を多めにとってしばらく様

子を見ようかと思っております。


 さて、明日8月8日は、定例の血液検査に臨みます。

 思い返しますと、2年前の今日、平成26年8月7日の夜、私の左足の親指が大きく腫れあがり、風が吹いても痛

む病名であるとの診断を受けました。あれから2年間が過ぎまして、お陰様でこの2年間は何かおかしいなと感じ

ることはあっても、発症することはありませんでした。

 最近は3か月に1回、血液を抜き、尿酸値を計っておりますが、5台後半から6台前半で推移しております。

 少し今回の検査ではよいところを見せようかと、ここ1週間ですが、


イメージ 1


 飲むヨーグルトを飲んでおります。


 その他、約1年半通いました歯医者にて、ようやく最終段階にたどり着きました。

 最終段階とは、マウスピースを作ることなのですが、先ごろ完成しまして、毎日寝るときに装着をしております。

お陰様で歯ぎしりを防ぐことができ、自分でも安心して眠ることができ、朝起きても歯を食いしばり過ぎて顎が痛

いということもなくなりました。

 今後は定期的に歯のクリーニングを受け、これ以上の悪化を食い止めることになります。


 4つ目です。

 最近何かのグルメ番組でもつ鍋を食べているのを見まして、暑い日が続く時期なのですが、もつ鍋が食べたく

なりました。


イメージ 2


 熱いもつ鍋を食べますと、ビールが進んでしまうのですが、美味しくいただきました。


 食の話をもう1つ。


イメージ 3



 今年の3月頃でしか、嫁が味噌づくり体験をしまして、その味噌が食べごろを迎えたとのことでした。画像を見ま

すと、カレーのようにも見えますが、手作り味噌です。


イメージ 4
イメージ 5





















 今回は、これをアジを使って作りました、なめろうと普通に豆腐に付けて食べましたが、少し辛い感じで美味し

かったです。


 5つ目です。

 最近、新聞広告で読んでみたいなという本がありまして、読んでみました。


イメージ 6


 もちろん、ビールを飲みながら読んだのですがね。

 1986年にアサヒからスーパードライが発売されたようですが、思い返してみますと、田舎の祖父母の家での飲

み会では、黄色いケースに入ったラガーの瓶ビールが定番でした。

 実家でもある時期まではラガーを飲んでいましたね。その後は中元、歳暮でいただくビールはスーパードライが

圧倒的に多くなったと記憶しています。


 本の内容は、一連の話が書いてあるのですが、ビジョンを定め、各自の役割に応じた当たり前のことを当たり前

に行う地道な活動を継続する大切さが書かれているかと思います。


 6つ目です。

 7月下旬から子供達が夏休みに入りまして、嫁が悪戦苦闘しているようです。毎日毎日何をするのか、子供達

はやれ遊園地に行きたいとかプールに行きたいと騒いでおります。


イメージ 7
イメージ 8





















 親としましては、遊園地に行くとこれだけの出費になるよね、プールに行くとこうだよね、と考えてしまいます。と

うことで、お金のかからない場所に行くのですが、外は驚くほど熱く、1時間も滞在できません。

 仕事も一段落しましたので、家族サービスを、と思い続ける毎日です。


 7つ目です。

 今年の1月31日に転居をして初めての夏を迎えました。

 昨日8月6日は淀川花火大会がありました。これまでも花火大会会場の近くに住んでいたのですが、ベランダ

の向きから花火を見ることはできす、花火を見るためには出かける必要がありました。

 出かけまして、多くの方と一緒に歓声を上げながら花火を見ることに問題はないのですが、2年前ですかね、長

女が花火を怖がりまして、開始10分で帰ることになりました。


 さて、転居しまして、ベランダから花火が見えるのかわかりませんでしたが、ひとまず、ベランダから花火が見え

るのか確認しました。


イメージ 9
イメージ 10





















 お陰様でベランダから大変よく見えまして、来年からは両親、友人、知人を呼んでも大丈夫であることが分かり

ました。

 同じマンションからは、たまやぁ〜という子供・大人の声が頻繁に聞こえてきました。


 この日はマンション隣の家電量販店さんであるエディオンさんも、花火が見えやすくなるように早々に看板を照

らす照明を切られまして、粋な計らいをしておいででした。


 さて、来週は第1四半期の決算発表があり、その後はお盆休みで実家に帰省する予定にしております。今日は

この後、帰省の土産を買いに行く予定です。


 それではまた近いうちにこの場所でお逢いしましょう。 
 

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