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. 鐘の音 僕は何も聞えなくなる 屋上に降る曇天 消えていく太陽の光 音の無い街に流れる風 雨の音 君の笑い声が消えていく 頬に張り付く濡れた髪 雫が肌を伝う 温かな涙がなかった事のように 耳を澄まし 眼を閉じた 遠い 遠い 二度と触れられない君の温もりを探すように .
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詩集
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心の何処かで浮かんだ言葉集。
結構好きに書いてます♪
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同じテーマの詩を書かれた方がいらっしゃっるならトラバも大歓迎です♪
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. 愛なんて信じない そういった貴方が一番愛を求めてる .
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. 花びらが空へ舞う。 いつか私の元へおりてくるまで 綺麗なままで。 そして貴方は振り返る。 また、会いましょう。 .
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. ありがとう 貴方の言葉が胸に焼き付いて 離れていかない。 彼は私を抱きしめたまま夢を語る。 前を向いたまま 離れていってしまう事が 疎ましいはずなのに 私達を別つ夢を持つ彼がこんなにも愛おしい。 未来で永遠に会う事はなくても この瞬間だけ笑っていたい。 涙を流しても、笑っていたい。 きっと私はずっと笑顔でいられるはずだから。 |





