音楽ときどき人形語り

新年あけちゃいました 2014ねんっ!

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全248ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

週末にまたみなとみらいまで出かけてきました。
今度はモスクワ国立交響楽団。

モスクワ放送響とかロモスクワフィルとかは聞いたことあるけど、モスクワ国立響?
こんな記事があるくらいなので、どうやらロシアのオーケストラは名前が混迷の極みのようです。これはこれでなかなか興味深い。
http://www.geocities.jp/orcheseek/orch/orchruss/orchruss.html
http://www.geocities.jp/orcheseek/orch/orchruss/orchruss2.html


まあそれはともかく演奏会に足を運んだのですが、金曜日にどこかでもらってきてしまったのか結構ひどい風邪を引いてしまい、演奏会の日は本調子じゃない体調で出かける羽目に。そんな中でも素敵な音が聴けたことでちょっとは快方に??


さて演奏会ですが、今回の席はとっても良い席。下手側の1階ほぼ中央。
客席の入りは、うーん、もう少し入っても良さそうなんですがね。なかなかの名演だっただけに残念。意外だったのはPodium席(舞台後ろ側)がかなり埋まっていたこと。ちょっと安いからか、ピアノコンチェルトだから後ろ側もそれほど気にならないからか。



「エフゲニー・オネーギン」のポロネーズは、堅実に聴かせてくれて楽しかったのと、このあとのピアノコンチェルトとシンフォニーを期待させるに足る演奏。テクニックも結構半端ない。


ピアノコンチェルトはあまりにも有名どころなので聴いたことがない人はいないくらいだと思いますが、これくらいの超有名曲になると、さらっと普通に演奏されると、うまくても逆につまらなかったりすることがままある。ことこの日の演奏はそんなことは無いどころか、あちらこちらにお遊び感のある仕掛けがあって、かなり聴き入ってしまいました。

そして18歳のソリスト君ハリトーノフ、いやあやられましたわ。うまいのはそうなのですが、力強さと繊細さが同居している、というか素晴らしい演奏。良かったです。
カーテンコールで出てくるたびに何度もお辞儀をしている姿が印象的。背は高いしイケメンだし、こりゃ若い人に人気でますね。アイドルチックと感じたのは僕だけでしょうか。実力に裏付けられたアイドルってのも羨ましい限り。
あまりピアノ曲は聴かない僕ですが、アンコールのショパン二曲もすっかり聴き惚れてしまいました。


20分の休憩をはさんでメインの6番「悲愴」。
1楽章冒頭はファゴットが死にそうになりますが、低弦、ファゴットともにうなるような期待させる良い音。曲に入り込んできたところで展開部ですが、ちょっと待って、これ速いよ!ってくらい速かったのにびっくり。オケのテクニックができていないとここまで速くできないのでは?その緩急の絶妙さはなかなかで、オケと指揮者が良く合っているのかな、と思いました。
ここが速かったので3楽章が逆に落ち着いて聞こえてくるくらい。それも狙ってたのかな?
そして4楽章でも低弦がその良さをいかんなく発揮。



最初から最後まで低弦は良かったですが、低弦が良いオケはすべてが良いオケ、ということでモスクワ国立響も聴きごたえのある素晴らしい演奏を聴かせてくれました。

ちなみにこのオーケストラ、特に弦楽器は低弦も含めてかなりの人数を女性が占めてました。男性は結構少なかったような気も。時代?
その割には力強いしっかりした音を聴かせてくれて頼もしい限り。






イメージ 1


2016年2月21日(日)13:30開場 14:00開演
横浜みなとみらいホール

チャイコフスキー 歌劇「エフゲニー・オネーギン」よりポロネーズ
チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番
チャイコフスキー 交響曲第6番「悲愴」


指揮:パヴェル・コーガン
ピアノ:ダニール・ハリトーノフ
モスクワ国立交響楽団






イメージ 2


アンコールは、ソリストアンコールがショパン二曲。
オーケストラアンコールが三曲とめっさ盛り沢山。お腹いっぱいだわな(笑)
しかし、こんなごついボッケリーニは初めて聞いたかも。まあ、サービスでしょうけど。ツアーの最終日だったのは幸いだったかな?
もうこのブログは不定期更新ってことで(笑)♪

金曜日にお休みを取ってフェルメールを見に六本木へ行ってきました。
フェルメールって日本に来るといつもえらい混みようになりますから平日に、ってことで。
まあ、ここは私立の美術館ということもあり、Bunkamuraと同じで夜の20時までやっているのは嬉しい。お休み取らなくても頑張って定時あがり、もしくは午後休みにすれば、ゆっくり見ることができる、というのは嬉しい。


イメージ 1



やはり平日の午後、すいてて良かったです。
チケット売り場はいろいろな展覧会の共通なので少し並びましたが、中に入ったらすいすい、って感じで。
テーマが、17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち、ということで、フェルメールとレンブラントを中心に据えているのはもちろんですが、基本的にはオランダ絵画展。懐かしい感じがしましたよ。きっと昔にアムステルダムやユトレヒトとかで見たのもあるのかも知れません。

目玉は今回来日のフェルメール「水差しを持つ女」なのですが、昔ものの本で読んだ謎解き的な鑑賞の仕方は実物を目の前にするとぐっと実感がわきますね。ちなみにご存知の通りしたの絵葉書写真の真ん中の画。

イメージ 2


イメージ 3




フェルメールとレンブラント
 - 17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち 展

森アーツセンターギャラリー
2016年1月14日-3月31日
http://www.tbs.co.jp/vermeer2016/






この美術館は六本木ヒルズの中の52階にあるんだけれども、よく考えてみたらヒルズのビルに入るのって初めてかも。あまり用事のない場所でして・・・

フェルメール展を見終わったところちょうど日が落ちかけのところで、綺麗な夜景が見れましたよ。おのぼりさんになって写真撮っちゃいました♪

イメージ 4



イメージ 5



イメージ 6

またまた更新にだいぶ時間が空いてしまいました(汗)。
前の記事は半年前だった・・・(汗)

文化の日があったから、というわけではないですが、文化的活動ってことで。
久しぶりにシンフォニーの演奏会を聴いてきました。またまた横浜ですね、みなとみらい。
ちょっとチケットが手に入ったので、ブルノ・フィルハーモニー管のドヴォルザークプログラムに出かけてきました。
それにしてもドヴォルザークのシンフォニーを三曲まとめて演奏って、なんとまあお得なプログラムでしょうか。シンフォニー三曲って、ディナーで肉魚鶏と全部出てくるようなものですね。お腹いっぱい満足いっぱいの演奏会でした。
シンフォニー三曲でさすがにアンコールは無いと思ってたらきっちりアンコールというデザートもついて、やっぱりお腹いっぱいになりましたね(笑)。


良く出かけていたみなとみらいホールですが、結構久しぶりかな。開場時間くらいについたのですが、既に行列が・・・。ここ、2000人入るホールなんですよね。さすがに満員というわけではなかったですが、それでも結構埋まっていたかな。

席は前から一桁代の低弦寄りの席。ちょっと前過ぎなので音としてはけして百点の場所ではないですが、指揮者の息遣いは聞こえてくるし、コンマスの指づかいまでじっくり見れる席で良かったかな。まあ、ビオラはチェロに隠れて見えないし、木管以降まったく見えないのはご愛嬌。

コンマスの生音が聞こえてしまうくらいですが、管の音が飛び抜けないで聞こえてくるのはさすがみなとみらいホールというべきでしょうか。思ったより音は綺麗に混ざって聞こえてきたと思います。低弦が良く聞こえてくる席という意味でも良かったかも。


というわけでドヴォルザーク三曲プログラム開演!


■ドヴォルザーク 交響曲第7番
実はこの曲は僕が大学時代にオーケストラに入団して初めて弾いたシンフォニー。
だから楽譜も読み込んだし、いろいろな演奏聴いたし、聴いてると自然と頭に譜面が思い浮かんでくるんですよね。懐かしい♪

一楽章冒頭のティンパニーに続く低弦の独特な旋律が始まるとワクワクするのですが、その期待を裏切らない始まりでゾクゾクっと。このオケ、低弦が聴きごたえあるような気がします。
牧歌的な二楽章に続き、三楽章の独特のリズムとかなかなか楽しかったです。
ドヴォルザークはチェコの作曲家ってことで、ブルノ・フィルはじもてぃオケと言えるわけですが、リズム感とか間の取り方とか、やっぱり何か違うような気がするのは気のせいでしょうか。うまく言えませんが。
四楽章がちとテンポ遅い感じもしましたが、音とリズムをじっくり楽しめるので逆に良いかも知れませんね。


■ドヴォルザーク 交響曲第8番
メロディメーカーとも言えるドヴォルザークの真骨頂という感じの曲ですが、素敵な音を楽しませてもらいました。席のせいもあるかも知れませんが、ダイナミックスの幅が非常に広く聞こえてくるので、ゾクゾクしっぱなしです。オケの響きものってきた感じ。

この曲は何となくどんくさい、というか土臭い気がするのですが、それがまた良い。ドヴォルザーク然とした曲である気がします。9番が一番有名ですが、この感じはとても好きです。それをチェコのオケで聴けたのはやっぱり良かったですね。

拍手も7番の時より心持大きかったかな?なんかもう既に終演の気分です。いや、このあとには最後のメインディッシュの9番が待ってますよ〜♪


■ドヴォルザーク 交響曲第9番『新世界より』
言わずと知れた新世界より。クラシックをあまり知らないような方でも聞いたことあるよ、みたいな、あちらこちらで演奏される曲です。今日の演奏者の方々は、いったい何回この曲を演奏しているのでしょうね。
と言いたくなるような、さすが、というべき安定感。
そして、プログラム最後の曲だったからでしょうか、9番だったからでしょうか、7,8番よりもいろいろ仕掛けてるように感じました。四楽章のダイナミクスとかいろいろ面白くてドキドキしっぱなし。


そしてまさかのアンコール。
メインディッシュみっつの後にデザートちゃんとついてきましたよ、と。
指揮のスワロフスキ氏が日本語で「ヨハネス・ブラームス ハンガリーぶきょく だいごばん」とやって、おもむろにあの有名すぎる楽しい旋律が。
いやあ、これはホントに楽しかったわぁ。

終演は16時。休憩二回挟んで3時間。ホントにお腹いっぱいですわぁ。
素敵な時間を過ごすことができました♪



イメージ 1




日程 :2015年11月7日(土) 開場12:30 開演13:00

会場 :横浜みなとみらいホール 大ホール

指揮:レオシュ・スワロフスキー
チェコ国立ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団

ドヴォルザーク:交響曲第7番、第8番、第9番「新世界より」







久しぶりのみなとみらいでしたので、ちょっと曇ってきちゃったのですが、周辺をかるーく散策してきましたよ♪


イメージ 2

ご存知、桜木町から歩いていくとランドマークタワーの横に見えてくる日本丸。


イメージ 3

演奏会後、海っぺりまで行ってみました。
パシフィコの奥に講演があります。
若い三人組の男子学生(?)組に、写真撮ってくださいと頼まれました。
旅行で来てたのかな?スマホって何気に撮るの難しい・・・


イメージ 4

そして港湾クルーズ船のマリーンルージュが入ってきました。
子供のころに一回だけ家族で乗ったことありますが、夜のほうが良いでしょうね。



イメージ 5

マリーンルージュがぷかり桟橋に入ってきたところ。
さすがにお客さん少なかったようでして。



イメージ 6

横浜の花やしき?みたいなコスモワールド。
ここは通り抜けは自由で、乗り物にお金がかかるシステム。
昔行ったなぁ。
懐かしいとしか言いようがない(笑)
イメージ 1



実に一年近く放置してしまいました、このブログ。
というわけで久しぶりの記事アップはオペラ鑑賞。


オペラを見に来たのも何年ぶり?二年ぶりくらい?もっと?
ブログの過去記事読めばわかりそうですがね。忙しくなってきたのと、無精になったのとで、クラシックに触れるのしばらくは自分の演奏だったという状況。


ついこの間、二月のあたまに自分の演奏会が終わって、そういえば最近、演奏会もオペラも見に行ってないなぁ、と思った矢先…
いつも届く格安チケット手配の宣伝メール、昔はよくお世話になってたのですが、今はめっきり斜め読み。

そこで目に留まったのが、モーツァルト、神奈川県民ホール、オペラ、というキーワード。錦織健プロデュースのオペラというのは前々から耳にはしていましたが聴いたことはない。
まあ、久々に気楽に見たいだけだし、モーツァルトの後宮からの誘拐だし、大丈夫でしょ、と、出演者も見ずにチケット購入をポチ。
とまあ、構えずに行ったのが逆に良かったのか期待以上の満足感。


歌い手さんは皆さん実力派揃い、ってか、これはお得感ばりばり?
指揮は現田茂夫氏で安心できたし、オーケストラは初めて演奏を聴くニューシティフィルですがこちらも安定。序曲の冒頭ではちょっとワクワク感足りない?とか思ったのですが、曲がすすむにつれ面白くなってくると。


見ごたえはやはり二幕でした。モーツァルトお得意の多重唱。
二幕のフィナーレに四重唱があるのですが、歌いきってくれました。楽しかったぁ。歌詞は実はひどいもんですが(笑)。まあ、気が向いたらググってみてください。
オーケストラも、幕がすすむにつれてどんどん音がのってきたし。
いやぁ良い公演でした




錦織健プロデュース・オペラは12年前から始まって、今回が6回目だそうです。
オペラをもっと気軽に楽しんでもらいたい、というところからスタートしたとか。確かにオペラって敷居高く見られるみたいですね。まあ、チケットの値段もそこそこするし・・・。

そういうコンセプトもあって、歌は原語で台詞は日本語。
笑いがすって入ってくるし、隣のお客さん、よく笑ってたから、コミックオペラとしてはこの形もありかな、と思ったり。
まあ、お高く止まった高尚な芸術じゃなくて、おバカな喜劇ですからね。
そこに美しい音楽が奏でられるから、すっと腹に落ちてくる、と。


プログラムに書いてあったのは、錦織健さんのリサイタルは氷川きよしのコンサートに来たかと間違うくらい、とか。確かに観客は年配の女性が多かった。しかし、神奈川県民ホールって2400人くらいの大きなホールなのですが、満員感が結構あって、7割は埋まっていたのでは?


楽しい舞台だったというのはもちろんなのですが、やっぱりたまには良い演奏を聴きにいかないとダメですね。
喧噪の毎日から少し離れて癒しのひととき。
満足満足♪



イメージ 2

こちらプログラム。
おまけにドリップコーヒーついてきた(笑)





錦織健プロデュース・オペラ「後宮からの逃走」

2015/03/07/SAT 15:00開演

モーツァルト:後宮からの逃走 全3幕
原語上演/台詞日本語/日本語字幕付


コンスタンツェ  佐藤美枝子
ベルモンテ    錦織健
ブロンデ     市原愛
ペドリロ     高柳圭
オスミン     志村文彦
太守       池田直樹

管弦楽 東京ニューシティ管弦楽団
合唱       ラガッツィ
指揮       現田茂夫





せっかく横浜まで出かけてきたので山下公園の風景など。
やっぱり冬で、しかも天気が悪いというのもあって人は少なかった。

イメージ 3

今は登れないマリンタワー。
まだ塔は残っていたのね。

イメージ 4

疾走するボート、と。

イメージ 5

そしてご存知氷川丸。

イメージ 6

鎖にとまった鳥たちが可愛かった♪

開く トラックバック(1)

2013/12/31/TUE

参戦してきましたコミケ85♪
2012年冬コミは東方狙いの二日目だけ参戦だったのですが、2013年、サークルチェックしていたらなんとな

く三日目も参戦したくなった!!
というわけで、三日目も参戦。
艦これでえらいことになるのは予想できたろうに・・・

今回は、二日目も三日目も8時45分くらいに着くように出発。
なんか前回のブログ読んだら、到着時間1時間早いでないの。
何故にこんなに気合はいってる???>>自分

ともかく、りんかい線の駅からビックサイト方面へ向かうと、東館方面/西館方面への分かれ道が!!
前回ってこれあったかなぁ?と思いつつ、東館方面へ。
はじめて駐車場で座りました!どうやら以前は砂利駐車場だったそうですね。
舗装されてて座りやすい、と思ったら、よく考えたら夏はえらいことになるではないか!!
と、まとめ見てて思いましたよ。

ともかく1時間待ち、めでたく10時開場。拍手起きてたなぁ。
二日目も三日目も同じくらいに到着したのですが、会場に入れたのは、二日目が10時40分くらいで三日目が

11時くらい。この差が三日目かぁ・・・

しかも、三日目、東6の奥のほうに行きたかったのですが、壁沿いに伝っていったらえらいことに!!
壁サークルと、艦これサークルの列がのびていて歩けない!
いやあ久々に、人に流される、という恐怖を味わいました。
しかも並んでからも、なかなか外に列を誘導するタイミングもあるのか、既に外もえらいことになっている

のか、とにかく詰めてください!と何度も。そりゃそうやわな。流れ止まるし。
恐るべし三日目!!


とはいえ、順当にお目当てサークルにはいけましたので、だいたい欲しいものは買えました。
よかったよかった。



というわけで、体力使い切った二日間でしたが、戦利品♪




イメージ 1

主に二日目から。
基本は東方なんですが、艦これもいろいろ良いのがあって楽しかった♪


イメージ 2

こっちも二日目中心。
今回はなんとなくバッヂを多く買ってしまった気がする。



イメージ 3

三日目〜
最初とふたつめに並んだサークルさん。
待っている間にひとしきり前後の方とお話したのもこの二つ。
なんたって、さっき書いた人の波!を潜り抜けてきた話でひとしきり盛り上がりました。
こんな一瞬も楽しいですわ。



イメージ 4

三日目ごちゃまぜ〜
しかし艦これ率はとにかく高かった♪


イメージ 5

こっちは、二日目の艦これエリアに行った際にであったサークルさんの薄い本。
来年も艦これブーム続いてたら、また新しい出会いを求めて行こうかな。
ちなみに右上「提督の食卓」、秀逸です。かつての海軍レシピを紹介している本。
実際作りたくなりました。

全248ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
nakkun
nakkun
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事