ここから本文です
rougan 60のブログ
毎日 進化する老眼と戦ってる(笑)
若い 5才・2才半は若いというか、幼い彼らは暑いのって何?という感じですかね。
おっさんになると、暑いの寒いのは体にこたえるから堪らないですがね。
今年は、妙な暑さを感じます。 勿論、怪我しているからなのかも知れませんが(__)
何はともあれ眩しい。

イメージ 1
目一杯遊ぶ 屋根にボールを投げ、落ちて来るところです。
この糞暑いのに、外で遊ぶって 若いから平気。

イメージ 2
キラキラしている貴方に、おっさんはメロメロです(笑)

イメージ 3
エンドレスなボール投げに、見ている方が ダウン(笑)
炎天下で、ボールを追うなんて事は普通高校生まで。
何度でも投げて 投げてと催促する子供達 日常では出来ない事が面白い様です。
彼ら親子は、都会のマンション暮らしですから こんなボール投げは出来ないから
余計楽しいのかも。 
私の息子が、投げてくれてますから 爺さん椅子に座りながら撮るだけですが
それでも、暑さと同じ事の繰り返しを、撮るのも見るのも疲れて終了は私だけ。

平和だから撮れる日常風景 この日常を本当にありがたいと思う。
自分の親(大正生まれ)が、太平洋戦争中は20代 そう今の息子の年齢です。
中国に渡り戦火を交えていたそうです。 飛行機に係わっていましたので、送り出す飛行機と帰って来た飛行機の数が、毎日 違っていた。 つまり墜落ですね。
そんな事が日常になるって、今考えると おそろしい話し。

昨晩 飲み交わした人が、帰って来ない。 それが日常って、普通の感覚では
収まりきれないのですが、毎日となると いちいち覚えていないのが実態だったそうで。 脳内麻痺を起しているのが日常 戦争の時は、脳内麻痺が起こってしまうのでしょうね。 本当に悲しい話し。 絶対に起こしてはいけない戦争体験。
父がその当時の話をしたがらなかったのが、今 この年になってとても判る気がする。 辛く苦しい時代を、語るって いくら息子に聞かれても、なかなか口を開くという事は出来なかったと思う。

今 北朝鮮が暴発寸前であります。 
ミサイルを何度も発射してますが、戦争の悲惨さを彼は判っていない。 
もし、一発でも日本の領海に打った時は、Jアラートが
発令され、断固たる反撃を日本はするそうです。 数十万人の名も無い北朝鮮の人々が消えます。 そんなニュースは見たくも無い。

平和という事は、本当に素晴らしい事で こんな呑気なブログをやっているのも
平和だからです。 皆さんも、今という時を楽しんで暮らしましょうね。

この記事に

数か月振りに、甥と甥の子が遊びに来てくれました。
爺ちゃん 嬉しい。

イメージ 1
何が嬉しいかって、一緒にご飯を食べに行くからです。
そんな事で嬉しい年頃なんです 私が(笑)

イメージ 2
昨年の写真展の時 この子が大活躍してくれました。
動きも顔つきも、本当に絵になる。
(その割には、只のスナップですが)

イメージ 3
やっと5歳になった。
甥の子って、何ていうんだ?
ネットで調べたら姪孫と呼ぶそうです。
これで『てっそん』と読む。
文盲の私は、意味が判りません。

イメージ 4
息子とボール投げで、外で遊んでいます。
男の子は、いや子供は外が好きなんですね。
思いっきり暑くっても、外!
ボール投げ、大好き!
大汗かいて、シャワーを浴びて
食事に行くぞ。
風呂でキャキャ言いながら、シャワーを浴びている様です。

時代の移り変わりを見ているようです。
私自信が、甥と外で遊び大汗をかきながら
遊んだ記憶が、よみがえってきました。
あれから、何年? う〜〜ん
30年前か? もっと前か?
まあ、いいか。

こうやって、世代交代がすすみ
世代の移り変わりが、はじまり
それを延々と繋いできた、人間界
ある意味、たくましいし
見事である。


この記事に

体に傷を負い、久々に燃えています。 
絶対に、こんな傷ぐらいでは倒れない。 余りに悲惨ですのでアップ出来ませんが。
一番 傷ついて困るのは、諏訪君の散歩に 行ってやれない事ですね。
毎晩 夕刻散歩に行っていましたので、毎晩のようにすり寄ってきます。
しかし、今は歩けないのが実情。
頭を撫ぜながら、もう直ぐ行けるから我慢しろよと諏訪君と談笑してる。
イメージ 1
お前は 散歩中が一番、輝いているな。
その顔が見たくって、私が散歩に同行させて貰ってる。
「おとうさん、その足の怪我 どうしたの?」と近づいてきたので
『お前が、突然疾走したじゃないか?』と聞いても
「???」 まるでそんな事あった? という顔です。

イメージ 2
犬は、それで良いんです。 責任感は、その時にしっかり叱っておけば終わりです。
一晩寝たら、全く記憶が無いんですもの。
ある意味、平和で良いですよね。 一晩寝れば、すっかり過去の事は忘れる。
羨ましい性格です(笑)

よく「対人関係で悩んでいて」という話を聞きますが、悩んでいる方の方が
危ない事が、多いかも。 と最近思う様になってきました。
人と人は、色んな相性があるから全ての人に合うって事は無いと思う。
出会って、どんなに話しても 通じえない人は必ず居ます。
その付き合いが、その方を苦しめているなら 切るべきです。

お互いの為です。
万人に合わせようとしても、合いません。 
そんな事で悩むなら、削除しましょう。
新しいページを開きましょうよ。

この記事に

先週の土曜日、7段以上の階段からこけて両膝 顔面 肩を強打し
暫く 唸って居ました。 この痛みは、本当に苦痛以外ない。 
原因? う〜ん我が家の名犬(^^ゞ 諏訪君の異常行動と言うしかないですが。
何に驚いたのかも、未だ皆目不明ですが 階段を疾走する姿は見えていました。

そして一気に落ちた・・・。    痛い。
土曜日の夜から今もそうですが、傷はまだ治りません。  痛い。
兎に角、今は傷を治す事が第一目標です。 

イメージ 1
階段からかけ落ちて? 落ちてか。 諏訪君が心配そうに寄ってきました。
妻に諏訪君の確保を頼み、ゆっくりと階段を登った時 体中が痛い。
メガネも破損。 美貌の顔も傷だらけ(__)・・・・・。
特に左ひざは、強打し肉が飛び出していました。 でも骨は折れていない。
擦り傷と打撲だな。 アロエを今直ぐ取ってきてくれと頼み、体中に張り付け
包帯を巻き、包帯が巻けない所はアロエをテープで固定した。
『う〜〜ん』・・・・・痛い。 zzzzz。

イメージ 2
と言う訳で、今は散歩にも出れませんし 外出禁止(自分で決めた)
当然 撮影などする気も無い。
また、こんな撮影をしながら気楽に散歩できる日を夢みています(おおげさ)

怪我をしたのは、自分の行いが悪かったと思います。 犬の特殊な行動は、当然
ある事で、それを犬のせいには出来ません。 全て飼い主である私の責任です。
諏訪君の頭を撫ぜながら『また散歩に行こうな』と言うと
何故か神妙な顔していました。 

ペットと暮らす皆様へ などというタイトルで10年以上ブログを書いていました。
多くの方からのご相談やら、悩みを聞いていました。 総括すると、動物を飼っているという事は、全ての責任は飼い主に有る この一言ですんでしまいます。
生まれてから死ぬまで、どう面倒をみてあげるか。 それだけだと思う。
今はペットブームと言われていますが、毎年殺処分される犬や猫は 未だに
10万匹居る(正確な実数は不明ですが)
これはどうして起こるのか? 
簡単ですよね、飼い主としての責任と覚悟が全く無い。
「かわいいから飼ってみたい」「子供が欲しがるから買う」
私から言うと『ふざけるな』です。 ペットショップやホームセンターで売ってますよね、おいおい動物を飼うなら 殺処分される犬や猫を飼えよ。

またおっさんの愚痴が、始まりましたので今日はここまで。



  

この記事に

夏休みの詩

麦わら帽子は もう消えた
田んぼの蛙は もう消えた
それでも 待ってる夏休み♬

吉田卓郎さんの詩です。 夏休みと言うタイトルで、もう40年以上前に
真剣にギターを弾き、大きな声で歌った記憶が有ります。 この曲でとても気に入っているフレーズが

畑のトンボは どこ行った
あの時逃がして あげたのに
ひとりで待ってる 夏休み   こんなフレーズだったと思う。

歌いながら、
畑のトンボは どこ行った? 
あの時逃がして あげたのに?

この時代 トンボなんかは、五月蠅いぐらい飛んでいて、畑のトンボは
普通 時期が来れば死んで土に帰るだろう。 それぐらい小学生でも判る。

あの時逃がして、あげたのに そりゃそうだ、トンボをいちいち家に持って
帰ったら、親に叱られるわな〜 
などと、高校生だったから ひとりで突っ込んでいた。

イメージ 1
左の子も右の子も小学生の3〜4年生 爺ちゃんと一緒に蛙や魚を捕りに来ていました。 が捕れたのはザリガニ3匹。 ふふふと思わず大笑い。
でも、これが夏休み、爺ちゃんと一緒に魚を捕まえに来ていたようです。
良い夏休みだよね。 ちゃんと日記に書けよ。
これも夏休み、何が捕れるとかそんな事関係ない。 捕りに行く事が、夏休みの
思い出となるよね。

もう一度、卓郎の歌に戻ります。
夏休みの昆虫採集とか、魚釣り 魚捕りは 捕まえたりする事が楽しくって
やっていただけの話で、あの時逃がしたトンボは何処行ったって 変だろうと
思うしだいです。
そう思っていた高校生時代、多分 私は アホでしたかね(笑)
イメージ 2
毎日が夏休みの諏訪君 良い生活をしているな〜〜〜。
暑い夏になれば、縁の下で一日中寝ています。
そして時より、出て来たと思ったら 遊べ〜〜のサイン。

夏休みは、特別で楽しい思い出がいっぱいありまして
小学生時代 中学生時代 輝いていた高校生時代 
皆様も是非 夏休みの思い出など書き込んで頂くと嬉しいな。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事