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rougan 60のブログ
毎日 進化する老眼と戦ってる(笑)

万事塞翁馬


本当に全快祝いです(笑)
もう少し前ですが、全快祝いをしました。
歩けるように、なったからね。
ただ あの時は、勢いでやりましたが
今は普通に歩けるようになり、自動車の運転も楽々♬
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一時は、歩けない 勿論走れない状態が続き
諏訪君の散歩にも出れない状態から、やっと一歩
歩く事が出来る様になり、私と妻と妻の姉と
全快祝いをいたしました。
全快祝いと言えば、食事ですよね。
外に出て、食べると言う事は幸せです。
美味しいものをこういう時に、食べれる事は
本当に良かった。 怪我して、おねいさんに
多くのアロエを頂戴し、スライスして貼りつけました。
アロエで治るの?とお思いでしょうが、私 昔から
怪我しても病院には、行きません(キッパリ)
怪我して病院に行っても、治ったためしがない。
しかも長時間かかり過ぎで、だったら自分で治す。
怪我したところに、アロエを貼りつけ包帯を巻き
日常生活を過ごす、只 歩く事や車に乗ることも
ほとんど出来ない毎日は、辛い(涙)
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知人の保健婦さんが、この状態を見て
「何で 病院に行かないの? 駄目だよアロエなんかで
 治るはず無い!」とキッパリ断言。
一言『病院に行っても治らないし、傷跡も残るから行かない』
まあ要約するとこんな感じかな(完全に反発) 
で全快祝い(笑)
普通に散歩にも、出れるし。 車にも乗れる。 
『ああ やっと普通の生活が出来る。 後はプールに何時行くのか』
ここだけは、実は結構慎重です。 プールに行くと、つい無理しちゃう
から、もう一カ月以上お休みです。
怪我の事を忘れれる状態になったら、行こうと思いますが
今週末でしょうね。 今は、体力温存と本当の意味で怪我の完治を
願ってます。
アロエなんかで、怪我が治るはずがない。 民間療法は所詮、汚い。
危ないをご親切に、語ってくれますが。 全く聞く気はない。
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バイクに乗って怪我した時、病院に行って2か月治療しましたが
傷は完治しない。 しかもその当時16歳だったと思う。
傷口は未だに、判るぐらい残っている。 
過去の経験値で話しています。 
傷口が綺麗に治るって凄いと思う。
人により、怪我の傷は違うと思うけど、私はアロエが好き♡

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ペットのお話

動物を飼っていらっしゃる方は、最近多いと思う。
猫 犬のほかに、ワニとか蛇とか飼っている方も
いらっしゃるようで、私にはとてもびっくりな話
ですが。
あるお宅で、立ち話していた処 そこの娘さんが
○×さん、これって可愛いでしょと連れてきたのが
ニシキヘビ・・・・・『ぎゃお〜〜』と叫びました(^^ゞ
私の可愛い常識を超えてます。
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その子がその当時、24歳でとても可愛い子なのですが
私 完全に曳きました。
「首に巻くと、ひんやりして気持ちが良いの!」
『・・・・・・・・・・・』(思わずアホか)
「○×さんも可愛がって?」
『絶対拒否! 蛇嫌いですから』
「犬飼っているでしょ。絶対に噛まないし舐めるだけだから」
『舐めなくて結構。近寄らなくて結構。頼むからやめて』
ほぼ、涙目。
で、一目散に逃げて帰ってきました。 その日は
スケジュールが詰んでいたのですが、すっかり忘れ
帰宅してしまった(笑)
誰にでも有る苦手なもの。 その子は猫が怖いという。
だれでも得手・不得手はあるものですね(笑)
その子も結婚して、子供も2人居ます。
ひょんなことから、又携帯に電話がありました。
『ねえねえ 今は蛇飼っていないよね?』と聞くと
「子供たちと、主人が怖がって飼えないのよ、可愛いのにね!」
『あのさ、人それぞれ趣味が違うから、嫌いな人には嫌いだと思うよ』
「どうしてあんなに可愛いのに e.t.c ……」一方的な話を約10分
『判った、処で用事は何?』と聞くと、子供たちが猫を飼いたい
と言っている。 本当に困ったとの事。 まあ普通だが。
でも貴女どうして猫嫌いなの? と聞くと
「昔飼っていた猫が、夜中に私の部屋の扉をトントンとノックして
 入れろって来たのよ。 その時の猫の目が光っていて、とても怖かった」
これまた、延々と話されブチっと私の回路が切れた。
『よくご主人と話して、決めなさいね』
と電話を切るとなんと10分後にご主人から電話。 
「よく切れずに妻の話を聞いて頂いて、ありがとうございます。 e.t.c.」
話を要約すると、犬を飼うという話で落ち着いたそうです。
で、犬を飼うなら○×さんの相談しようと電話が来た。
敷地も広い 家も立派 好きな犬を飼えばいいと思ったが
『野良犬でも良いですか?』
「いえいえ野良じゃなくって、黒くて精悍な犬が欲しい」あ〜もう知らん。
『ペットショップで、好きな犬を買いなさい』と答えると
「恵まれない野良いませんかね?」 夫婦そろって似た者同士だな。
『もしその様な犬が欲しいなら、何処何処へ行きなさい 居るかも』
保健所を紹介しと生返事繰り返しました。
数ヵ月後 電話があった。 
「素敵な犬が居て、貰って来ました。お時間がある時に、また我が家に来てください」
その時はそれで電話が切れた。 平日だし、覗くだけ覗くと犬が居ました。
その犬は、どう見ても野良。 野良王道の諏訪君そっくりな犬。
黒い犬じゃないし、耳は垂れているし? 疑問符ばっかり。
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尻尾をブルンブルン振り、門扉越しに触りました。 
話を聞くだけ無駄だと思い。帰ってきました。 あー疲れた<m(_ _)m> 
 

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安曇野 慕情

安曇野に何度通ったかな?
一番最初は、子供が小学生の時 ちひろ美術館に行って
長い時間 遊んだ記憶がある。 その子供が、シンタロウの母が
2歳ぐらいだったと思う。今じゃ子持ちです(笑)
私も本が好きってのも有るし、妻も好き ちひろ美術館は、面白いはず。
絵本を読みながら、夢中で読んでいると子供がいない(^^ゞ
子供は、自分の好きな絵本に夢中。 バラバラ一家の誕生秘話です。
その当時は(30年前かな)とても珍しく、ウキウキしながら
遊んだものです。 当時は展示物も少ないのですが、別に行くあても
無かったわけで、2時間以上遊んだかな?
当時としては、絵本の美術館ってとても珍しかった気がします。
勿論 入場者も本当に少なく、自由気ままに遊んだ様な。
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当時は、ペンションの走りだったのか良くオーナーとお話を
沢山して、何処が面白いとか 良い情報をもらった気がします。
ペンションと言えば、食事も美味しかったような記憶が有ります。
だいたいフランス料理が、多かったですが 
一軒だけ思い出した! ペンションのオーナーが天体観測好きで
夜 店主が主催する星空観測の日に、満点の星を反射望遠鏡で
沢山見ましたね。 金星も土星も超拡大で見た気がします。
ここのオーナーとは、夜中の3時ぐらいまで話し込んだ記憶が
有るけど、なんてペンションだっけな? 
何処だったのかも、記憶が飛んでいる。 二度と行けないな(笑)
子供が小さい頃、誰を楽しませたいのか? そりゃ自分と奥さん
子供は出汁でした。 何を見せても、この子が大きくなった時
覚えていないだろうが原点ですが、覚えているって聞いた時は
びっくり。
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自分が30代前半の頃ですから、何処へ旅行に行っても面白い。
家族という単位で、この当時は遊ぶわけですから 自分勝手には
出来ませんから、2泊ぐらいして ペンションをあちらこちら
行って、楽しんで帰ってくるのが関の山。
少し長い旅行が出来そうだと思うと、長野県に一番多く行った
気がします。 長野市・松本市は勿論の事、いろんな長野に行きました。
そうそう一番行ったのは、川上村(友達の家が有る)ここのキャンプ場
には 何泊もしましたね。 一般的には2泊3日ですが、この川上村の
キャンプ場に行くと、ほぼ一週間はのんびりしました。
キャンプ場で何するの?と聞かれた時、毎日散歩ですよ。
山の中をふらふら歩き、川で遊び、あっという間に一日が終わる。
午前中 目一杯散策し、午後は家じゅうで昼寝という時もあった気がする。
我が家から片道約300キロぐらい有りますが
ロングドライブをすることも、楽しみだった気がします。
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今では、超苦痛ですが・・・。 さて、元気を出して 今日一日乗り切るか(笑)

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カウンセリング講座

カウンセリングの同窓会
なに、それ?
昔々、地元でカウンセリングの口座がありまして
著名なカウンセラーの勉強会を半年にわたり、勉強しました。
(変わった事勉強するでしょ)
都合24回だったか25回毎週講習会をし、皆さんの前で
トークをして、反省会の繰り返し。
なんと一回3時間 休憩時間10分 猛烈な勉強会と思うでしょ。
ところが、この講師が面白くってね。毎週、ゲラゲラと大笑い。
この時の参加者が 普通の主婦・お寺の奥さん
市役所の職員・高校の先生・保育園の先生と私で 
総勢10名限定で、多くのディスカッションをしました。
若い人は25歳ぐらいから、最高齢は70歳ぐらいまででした。
皆さん参加の意図が、面白くってね。 
例えば、高校の先生は生徒の相談ごとの接し方が難しくて判らない。
お寺の奥様は、檀家さんの若い人への接し方、話し方。
市役所の男性職員は、市民の皆様の相談の乗り方とか
応募動機も様々なら、関わり合う年齢もバラバラ。
そうそう、元船乗りの方 客船の船長さん(最高齢)この方が
一番 お洒落でした。 アスコットタイを結び、何時もスーツ
で登場。
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女性7名男性3名の年齢もバラバラなグループで、始まりました。
「カウンセリングをするのに、一番必要な事はなんでしょう?」
一番最初の授業のスタートが、これでした。
皆さん、いろんな意見を言っていましたが、客観的でなく
主観的な意見ばかり? おかしいんじゃない? と思い私の発言
の番となりました。
『カウンセリングをするという事は、まず聞かないと始まらない』
などと偉そうに言ったら。 先生が「素晴らしい、その通りです」
聞く事はある意味、苦痛で辛抱強くならないと行けない。
ただ、自分の意見は言わずに、只聞いているだけなのです。
思わず? 聞いているだけ、自分の意見は言っちゃあ駄目?
なんのこっちゃ? 相談に来ている人に、聞くだけって 何?
その理由が面白い。
相談者は、話したくて仕方ないから、聞くことから始めないと
相談が止まってしまう。 中には、話すのが苦手で話し始めない人も
いると聞き。 相談に来ていて、話さない? 何でだろうと思いました。
ところが、先生の処には 統合失調症の方とかの場合
毎週カウンセリングをして、2ヶ月間 都合8回 一切ご本人から
話さなかった方も居たそうです。
当然 ご相談に来た母親が、べらべらとしゃべり始めた時
ピシャッと先生が、この母親に外で待ってて下さいと叱ったそうです。
もうお分かりの方もいらっしゃると思いますので、どうしてこの様な
態度を先生がしたのか。 それは、会話を全てこの母親が、話さない子供に
代わり、学校の先生 友達にも同じ態度で話しているのが判ったそうです。
それが一番の犯人だと確信したようです。 

ですから、8回に渡り
聞くだけに徹していたそうです。 都合8時間、我慢強いですね。
この人なら話しても大丈夫だと思うまで
何も話さない事が重要だと言うことでした。 う〜〜む、こりゃこりゃ。

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ブログのネタ。

ブログのネタは、書こうと思えばどんどん出てくる。
例えば、孫の事、犬の話、猫の話、旅の話
自分の過去の経験談、未来への展望、旅先での失敗談 驚いた事
趣味の話、植物の話、感心した事等々
意外と書きにくいのは、仕事の話、家族の話
これを、書き出せば それこそもう10年は永遠に
ネタになりそうですが、書けません。
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(この写真は、もう2年前ぐらいの長野県のあるお寺で撮ったものです)

個人的なプライベートの話は、意外に面白くない。
それとびっくりする様な話は無い。と自分ではそう思う。
やっぱり見ていても、自分が好きな犬や猫の話
旅での出来事はついつい見てしまいます。
ブログを書いている方の人柄がとても、しっかり
していて面白い。
よくインターネットをしていて、何を見るの?
という質問が来ますが、ネットの社会は自分の無知が
とてもよく判る機会だと感じます。
自分の知らない世界が、こんなに簡単に垣間見れるって
凄い話ですよね。 
新聞社の提供する記事は、絶対正しいと思っている方も多い。  
これが最近、どう考えても虚言ばっかりだし、記者がいるなら
記者の名前の書いてない記事も多い。
無責任極まりない記事に対して、猛然と抗議したこともある。
結果として、意味不明な回答が面々と綴られていた。
お前ら、記事を書く人間か? 物事を起承転結に書けないのか。
(私のブログは、適当に書いてますので すいません)
我々の様なブログで、楽しんでいる人間とは違うだろう。
読者の質問を、まともに受け止めず 逃げる様な事ばっかり書きおって。
読者を騙すような記事・返事が多い。
当然ですが、この返事を書いた人の名前を聞くが返事がない。
読者を阿呆の集団とみているとしか、思えない様な対応。
○×新聞社と書いてあるから、読んでみようと思って見たら
意味不明の内容でがっかりした事、数多く有ります。
特に一昨日の北朝鮮からのミサイル 新聞社によって、内容が
ことごとく違う。 日本の新聞社か?と思う会社も多い。
どうも、北朝鮮と日本の新聞社は末期状態ですな。
話が長くなりそうなので、本日はこれにて バイバイ?

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