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記事とばしちゃったぜコンチクチショウ!
・・・どうもピコです。
・・・続きです。1回飛ばしちゃったのである意味本日3回目の記事・・・グヌヌ。
さて、ラクーン改造パーツを組んでみて、「コレならイケそう!」と踏んだので行動に移してみます。
1/16スケール「A8/R8」製作計画ココに発動。
元となるキットは再び安く手に入れた無塗装ファイアボール(以下FB)です。
まずは足にパテ盛って整形↓
↑荒いですが、とりあえずこんなモノかな。
続いて左手。「A8/R8」もラクーンと同じく両手マニュピレーター?なので自作します↓
↑イイ感じの径したパイプにプラ板と、根元に1ミリ径の丸プラ棒巻いてスジ彫り施してソレっぽく。
ジョイントはFBのをラクーンと同じ要領で設置。
腕はこれまたイイ感じの径したパイプにパテ盛って、「A8/R8」の特徴的な丸みを帯びた感じに↓
右手にはFBキットのモノに直接パテもってヤスリましたよ・・・大胆にもね(倒置法)!↓
そしてモールドを加えていきます。
↑バランスは大体こんな感じでいいかな。
あ、左手が若干長いのは、ジョイント部分を最後まで差し込んでいないからですよ。
↑細かいのも加えて、これにて腕も大体出来ました↓
↑手首は、ラクーンになってくれたSAFSに入っていたたくさんのバリエーションの1つを拝借し、指やら何やら切り刻んで再接着。右手首から左手首に変身してもらい、そしてラクーンと同じ方法で固定しました。
そんなこんなで腕と足が大まかに出来ました。
しかし言うは易しで、結構苦労してこさえましたよ・・・主にヤスリがけにね(倒置法)!
続いて同体↓
↑要らない部分を取って表面整えて。
↑パテ盛ってヤスってを繰り返しました。
↑お手本となるモノが書籍やネットで拾った画像だけで、立体が手元にないので(1/20スケールの「A8/R8」はプレ値がついて高額なため手が出ません)かなりの部分を想像で補完しながら。
↑まぁ、でも自分的には及第点あげちゃう・・・だってバランス云々より、表面がスベスベして気持ちいいったらありゃしない。という事で今日のところはココまで。
実はコレも整形終了して下ごしらえ終わってるんですが、容量の都合で残りはまた後日。
一日に4回も記事書きたくないしね!
そしてコメントいただいてもまた返事が遅れそうなので閉じさせてもらいますね(^_^;)
・・・それはそうと、 「A8/R8」って何て読むのかな。
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1/16 S.A.F.S系
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