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今日は個人的な海開き・・・ピコです。
本日より、お楽しみに取っておいた横メカの作業に移行します。
電飾でのお楽しみ№1はエンジン噴射口、整形でのお楽しみ№1は横メカでして、自然テンションもウフフフフ。
まずはクチバシの内側、荷物の搬入口部分からやっていきたいと思います↓
↑はい・・・結果からドン!
見事に作業に集中してまして、最初や途中の写真を撮り忘れております。
クチバシ内側パーツの上下、板状になっている部分には「スキマ」があるので、その再現の為に一度キットのパーツを切り離しました。
それからカッターなどを使って実際に「スキマ」を作って行ってやります。
「スキマ」を横から見るとこんな感じ↓
で、この「スキマ」を作る際に邪魔だし、どっちみち作り直すつもりでいた表面部分(マチルダパーツ)も同時に削り落しまして↓
再接着後、一応頑張って再現しようとしてみたものの・・・↓
↑結果こんなんなっちゃいました(;一_一)
マチルダなんだから、丸い部分に穴開けるべきかなぁ・・・失礼、独り言です。
そんなこんなで、出来たパーツを並べてみました↓
↑真ん中のパーツは穴部分を深くしただけのお手軽工作・・・写真だと上下左右がオカシイ事になってるなぁ。
これだけ見てもよく分からないので、とりあえずどんな様子になるか組んでみました↓
↑荷物の搬入口も、意外とよく見えますね・・・ちゃんとやっといてよかったよ(;一_一)
↑「スキマ」は何とか意図通り再現出来たかな?
再接着部分に切れ目が見えますが、元々キットの同じ位置に切れ目モールド入ってたので気にしない方向で。
マチルダパーツはどうしよう・・・先ほど穴をあけようとしたところ、あえなく失敗。
作り直すかどうか要検討ですね(>_<)
前途多難な感じは否めませんが、横メカ作業、今日からスタートです!
いやぁ、最近作業しててちょっとづつ完成に近づいていっているのが楽しくて仕方ありません(^−^)
勢いにノッてワッセロ〜イと作業に勤しみたいのはヤマヤマなのですが・・・休日の今日、娘に汗疹ができたので徒歩2分の海に浸かりに行く事に。
「汗疹できたら海に行け」・・・コレ、我が家の家訓でして(^_^;)
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1/144 ファルコン失敗
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今日は10分以内に記事を書こうって決めてます・・・ピコです。
暑いのでダラダラ書いても何なんでね、短めにチャチャチャっと。
書き始めた現在の時刻、午後3時55分。ガチで10分目指して書いてみるんだぜぃ!
そんなこんなで今まで作業の合間合間にやってた表面の加工をば。
何て言う部分なのか名称を存じませんが、ドッキングポートから伸びる通路の表面です↓
↑まずは機体上面アンテナ側。穴を深くしたり、ちょっとしたモールドを加えたり。
↑機体上面コクピット側。ここも穴を深くしたり大きくしたり、ちょっとしたモールドを加えたり。
↑機体下面コクピット側。
当初ここはノータッチでいいかなぁ?と思っていた部分ですが、先輩モデラーであるキャベツ太郎さんのブログ「はじめの第一歩」にばっちり鮮明な画像が掲載されていて、思わずちょろっとだけ触っちゃいました。
↑機体下面アンテナ側。ここも同じく、ちょっとだけ。
それから、ターレット付近にモールド少々↓
コクピット通路にも少々↓
↑この部分は、キットとプロップで縦のスジの位置が違ってたり、途中にある「コ」の字の切れ目が少なかったりするので・・・それっぽく見えるように加えたり。
↑そんなこんなで、残る表面の作業はダメージ痕くらいかな。
・・・ああ、コクピットのつなぎ目の処理もまだだった(^_^;)
それでも、ちょっとずつ完成に近付いていっております!
残す整形メイン作業はお楽しみの横メカのみ!俄然やる気でわっせろ〜い!!
そして気になる現在の時刻・・・午後4時09分。
・・・やっぱ駄目だったか(;一_一)
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今時期、仕事中でも綺麗な海や川を見ると思わず飛び込みたくなります・・・ピコです。
そんな訳で今日は昨日の続き、ドッキングポートの円筒部分をイジっていきたい所存。
劇中でこの部分がドッキングしている場面ってあったっけ・・・?なんて事を考えながらの作業でした↓
↑キットの元の状態や過程を撮影し忘れておりますが・・・元々は直線でしかなかった円筒部のラインに、「コ」の字のスジ彫りを加えて行きました。
方法としては、お手本写真を見ながら「コ」の字の場所を鉛筆で下書き→プラ板の切れ端を定規代わりにスジ彫り→不要な直線のスジに伸ばしランナーをギュッと埋め込む→乾燥後ヤスッてなだらかに、というもの。
↑・・・まぁ、ぶっちゃけヤタさんの方法を(精度は別として)パクリました(^_^;)
それからこの部分にあるモールドをちょこちょこと追加していきまして↓
↑最後にキットの支えパーツ?にすき間を作りたいが為に切り飛ばし・・・プラ板をこんな感じにカット↓
↑これを接着しまして↓
↑本体壁側になる部分をちょっとだけカットして、これにてドッキングポートの作業は完了!
言い忘れておりましたが、コクピット側のドッキングポート前方下側の裏側(分かりずらいかな?)には後々ダメージ痕を再現する為にパテで裏打ちをしております↓
↑これの裏側に・・・こう↓
↑「完了とか言いつつ、完了してないぢゃん」とか言わないでね。
ダメージ痕は表面のを含めて後々まとめてやっちゃいたいので、今のところはこのままにて。
もしかしたらEP5でメディカルフリゲートと繋がってたかもなぁ・・・あ、ドッキングしてたっけ?のお話ね。
・・・まぁ、あえて観返しもしないけども。
そんなこんなで残す整形作業は表面なんかをチョロっとと、お楽しみの横メカです(*^。^*)
終わりが見えてくると、それだけでテンションだかモチベーションだかも上がっちゃいますね!
・・・飾り方に一抹の不安は残るもののね(;一_一)
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今日から7月ですね〜・・・時よとまれっ!!どうもピコです(^−^)
そんなこんなで暑さに負けずやっております、fm 144 ミレニアムファルコン製作。
今日はドッキングポート部分を途中までご紹介↓
↑これがキットの状態です。
一発抜きでここまでの再現度は申し分ないのですが、やはりいくらヒヨッコと言えど、浮いてる状態のモノは出来る限り浮かせたいのがモデラーの心情といふもの。
↑で、いつのもように直したい部分をガリガリ削っていきまして。
↑「オラオラオラオラオラオラー!!」的な勢いで作り直しました。
ヤレヤレだぜ・・・とか思ってたら、そう言えばこのドッキングポート部は円筒部外側もあるのです。
でもとりあえず、今日の作業はココまで。
ですので続きは明日ご紹介という事で・・・どうでもいいけど、今日の記事って過去最短じゃね!?
・・・To Be Continued→
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最近人に会うたびに「太った?」と言われます・・・ピコです(;一_一)
先日注文していたLEDが届いたので、早速開封。噴射口の電飾作業再開をば。
↑と言いましてもやってる事は前回の噴射口電飾記事を全く一緒。
3個1セットのLED達を10セット作り、前回のLED達の上に貼り付けて行きます。
↑貼り終わりました(*^。^*)
で、今回はLEDを貼り付けつつ、間にプラペーパーを噛ませる作業も同時進行。
↑以前のと同じくCRD→CRD、−側→−側と繋げてって、その際−側の足はCRDの真上に重なるように結線。
↑最後のCRDの足と−側の足は下の列のそれぞれに繋げ、これにて電飾終了です(^−^)
で、お楽しみの試験点灯なのですが・・・今回はブレッドボードとかケチな事は言わず、キットに仮組みして光らせてみる事に↓
↑スイッチ・・・オン↓
いやっほ〜い!仕込んだLEDは無事全て点灯(*^。^*)
眩しすぎて直視できないぜぃ!・・・って、ちょっとここまでの光度は正直想定外でした。
う〜ん・・・脳内想定している飾り方に影響が出なければいいんだけどなぁ(;一_一)
↑・・・まぁ、見ててカッコいいからヨシとするか(^_^;)
で、写真では噴射口の光が青白く写っていますが、実際に肉眼で見ると白色です。
ですので、肉眼で見ても青白く見えるようにちょっとした工夫をしたいと思います・・・が、LEDに直接色をつけるか、それともシートをかませるか現在その方法については悩み中。
まぁ、どちらにしろホンのチョロっとな作業で済みますので、これにてエンジン噴射口の作業は終了という事にさせていただきまして。
・・・次はどこイジってやろうかなぁ(-。-)y-゜゜゜
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