ヘタノヨコズキ

ブログ再開目指し、サボタージュの時間を削る訓練中です。

1/20 ファルケ

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もしもの時の運搬方法に一抹の不安を抱えつつも、ファルケジオラマやっとこ完成。
 
・・・どうもピコです。
 
 
製作期間、1ヵ月と少々・・・手の遅い私にしては割と頑張った方ではないかと自画自賛。
 
という訳で、早速完成画像をご覧いただきたく↓
 
イメージ 1
 
↑今作の(勝手な)オススメポイントは、ファルケの支柱を横におわすSAFSの右腕から右足、そしてベースへと逃がし、ファルケ自体が浮いて見えるよう無重力感を演出してみたトコロです↓
 
イメージ 2
 
↑どことなく浮いて見えます・・・か?(^_^;)
 
イメージ 3
 
↑製作中はファルケ、SAFS共に真鍮パイプ(そこそこ長い!)と繋がっていたので製作しにくいったらありませんでしたが、こうして無事カタチになるとやって良かったと思えるので不思議です。
 
 
で、余りに唐突ですが・・・キャベツ太郎さん、どうもありがとうございました!
 
イメージ 8
 
↑頂いたプレゼントの一部を、ジオラマに添えた「SF的な朽ちた何か」に早速使わせていただきました(*^。^*)
 
そして、再び突然ですが・・・たつまるさん、どうもありがとうございました!
 
イメージ 9
 
↑頂いたプレゼントのうち、テトさんをエディ・アムゼル坊の相棒として使わせていただきました(*^。^*)
 
ブロ友と呼ばせていただくのもおこがましいほど尊敬するお二人からのプレゼント、これからも有り難く、大切に使わせていただきます!
 
 
そして今作もちょろっとだけ電飾を施しておりますれば↓
 
イメージ 10
 
↑コクピットコンソールと(写真には写ってませんが、フットランプとヘルメットも)・・・
 
イメージ 11
 
↑あと、ヤクルトエンジンと。
 
エンジンの発光色、当初は「ちょっと派手にし過ぎたかな?」と感じたりもしましたが思い切ってそのままゴー。
製作当初からファルケはSAFS支柱で浮いて見えるようにする予定でしたので、エンジンは低速飛行、もしくはホバリング中で不完全燃焼な感じを狙ってましたしね・・・ワタクシの言ってる事、ズレてても気にしないでね。
 
まぁ、エンジンは後ろを覗きこまないと見えませんし、コンソールに至ってはファルケの角度設定を前下がりにしたので、基本コクピットハッチは閉まりっぱなしとか・・・結果、今回の電飾は総じて見えづらいです(^_^;)
 
 
前下がりの理由として、個人的にファルケの裏側のデティールが大好物だったりするのでコレは致し方無し↓
 
イメージ 4
 
↑ジオラマ後ろ側からだと、ファルケの裏側もよく見えます(暗いけど)。
 
イメージ 5
 
↑エディ目線・・・ちなみにエディくんの目線はファルケにあるようで実はSAFSにあります。
設定的に彼のお兄さんはSAFSのパイロットをしているとの事。このSAFSパイロットがお兄さんでない事は分かっていつつ、SAFSを見かけるとつい目で追ってしまう・・・的な。なので割と気合入れて塗ってます、SAFS。
 
あと、ファルケを浮かせたのでこのジオラマに限って言えばアオリ写真がお気に入り↓
 
イメージ 6
 
↑おかげで、「ヒューヒュー、よっ!浮いてるねぇ!」とか一人ではしゃいでる姿を実母に見られました(;一_一)
 
イメージ 7
 
↑そんなこんなでファルケジオラマ、これにて無事完成です(*^。^*)
 
今作も皆さんの応援のおかげでモチベーションやらテクニックやら、ホント色々と助かりました!
出来ればこれからも末永くご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます!!
 
 
さてさて、次はルナポンジオラマの続きか、それとも年末に発売されるアレの台座を作ろうかなぁ。
な〜んて、好き勝手次回作に向けて夢を広げてますが・・・12月は鬼多忙になるんだった(;一_一)
 
・・・加えて、今日から来月までまた出張行ってきます。
 
 
・・・帰ってきたら、暇を見つけてファルケジオラマを自然光の下でも撮影してみたいんだけどなぁ(^_^;)
 
 
 

重力からの解放

湯たんぽ様、再来・・・どうもピコです。
 
 
 
唐突ですが、思い返せばルナポン製作中にもかかわらずこのファルケジオラマ製作に重点を置く事になったのには、いくつか理由がございまして。
 
1、まず、とあるアイデアを思いついた。
 
2、それが、即実行したくなる魅力を持っていた。
 
3、おまけに、アイデアの具現化に難しいスキルが必要無かった。
 
以上3点が、ルナポンを放っぽりだしてまでファルケ製作に浮気しちゃった理由です。
で、今回はそのとあるアイデアについてのお話をさせていただこうかなと。
 
 
まぁ、もしかしたら私が知らないだけで、マシーネンの世界においてこの程度の工夫は定石なのかなぁ〜とか思いつつも・・・これがそのアイデアの正体です↓
 
イメージ 1
 
↑今まで(無駄に頑張って)隠してましたが、ファルケ本体内部に妙な形の真鍮パイプを仕込んでたりします。
 
画像を見てお分かりになると思いますが、本体上下パーツの接着前には既にこのカタチでして、ついでに真鍮パイプの内部にあらかじめ電飾用のビニール線を通してあります。
 
イメージ 2
 
↑その真鍮パイプに何やら右掌が突き刺さり、妙に痛そう・・・もしくは何か波動拳的なモノ出てるような。
これは同伴していただくSAFSさんの右手で、この時点ですでに指の向きを若干加工してあります。
 
イメージ 3
 
↑で、必要箇所にはリップクリームなんかを駆使してエポパテを盛りつつ、掌を自分の思ういいカタチに整形。
 
そうして出来上がった右手に色を塗って、据えるべき場所に据えてみました↓
 
イメージ 4
 
↑そう、右手に触れるはファルケの機体側面・・・これでワタクシが何を狙ってるか分かっちゃいますよね(^_^;)
 
後はもう、あらかじめいい具合に(実はソコソコ苦労しつつ)曲げておいた真鍮パイプに沿ってSAFSを組み上げていくのみ↓
 
イメージ 5
 
↑こうなって、こうなって↓
 
イメージ 6
 
↑こうなって、こうなって↓
 
イメージ 7
 
↑・・・こうなります。
 
そうこうして、ファルケ内部に仕込んだ真鍮パイプをSAFSの右手から右足にと逃がし、ベースへと繋げる予定。
 
 
結局何がしたいのかと申しますと・・・つまりコレ、重力からの解放↓
 
イメージ 8
 
ファルケって、アンチグラビティって言うくらいですしどうせなら浮いてる様に見せたいなぁと(^_^;)
 
「エンジン電飾したあたりから、概ね予想ついてたもんね!」とか、たとえ思ってても決して口にしないよう、ホントお気づかいのほどよろしくお願いしますよ(;一_一)
 
 
・・・でないと次回、完成画像をアップしづらくなっちゃうんだからね!
 
 
 

仕上げチョコチョコ

定食屋にて、男性客がほとんどの店内に凄く綺麗な女性の方が一人。
目の前に差し出された生姜焼き定食に対し両手を合わせ、小声ながらちゃんと「いただきます」と。
・・・よくぞ立派に育ってくれた!と、勝手に嬉しく思ったり。
 
・・・どうもピコです。
 
 
さてファルケ、今日はほぼ最終的な仕上げをば。
 
「ほぼ」とさせていただいたのは、まだ結線、ベースの色塗り等の作業がまだ残っているからですが、モデリングとしての作業は今日の記事で終了となります(^−^)
 
まずはファルケに同伴してもらうSAFSさん↓
 
イメージ 1
 
↑デカールを貼り、汚しを加えました↓
 
イメージ 2
 
↑アキレス腱部分にコードを加え、キット付属のパワーケーブルにはマスキングゾル塗布後、焼鉄色、焦げ茶を塗ってウェザリングマスターサビにて味付け。
 
いかにもスマートなモデリングっぽくサササーッと説明しておりますが、その実、作業は苦労の連続でした(^_^;)
デカールの研ぎ出しに再び挑戦、削る面積の小ささに苦戦、結果的に断念。
汚しもファルケ同様アクリルを使用、ジオラマの地面の色味を考慮したりなんだりと、割と四苦八苦してました。
 
でもまぁ、そんなこんなでSAFSさんはこれにて完成!
 
 
それから、ファルケ本体にもちょっとだけ手を加えました↓
 
イメージ 3
 
↑以前、薄々攻撃を仕掛けたヤクルトエンジンの先っぽ内側です。
 
薄々でモールドを突き破ってしまった一部分に光漏れがあり、それを無くす為に薄いプラ板を切り出して配置。
中央の点滅回路部分にはホットボンドをチョン付けして光の拡散を狙ってみました。
 
イメージ 4
 
↑うむ、これでヨシ。
 
イメージ 5
 
↑あと、右スタビライザーの支柱がいつの間にか折れちゃったので頑丈に作り直したり。
 
 
突然ですがファルケのお腹↓
 
イメージ 6
 
↑ベースをジオラマの土の地面にしちゃったので、急きょ汚しをキツめに追加。
 
で、ファルケの反重力装置、実は前々からどんな塗り方をしようか迷っていたのですが↓
 
イメージ 7
 
↑まずは全体にフラットブラック。半球体の先端あたりからどこぞの地図を描くように焼鉄色を塗った後、薄く希釈したマホガニーをドライブラシでランダムに。そんな感じで28世紀テクノロジーの再現を試みてみました。
 
・・・で、何を隠そうココの部分が今回のファルケの塗装で一番のお気に入り。
 
 
もちろん上側も汚しをキツくし直してます↓
 
イメージ 8
 
↑写真で見ると以前との差が分かり辛いですが・・・肉眼ですと、それはもう汚くなりました(^_^;)
 
以前ウェザリングの記事をアップした際、先輩モデラーのオーシャンさんから「ウェザリング、実際に機体表面をヤスッてもいいんじゃない?」というアドバイスを頂きましたので、その技を有り難く拝借。
 
まず、サビや擦れをアクリルで塗り直して一度トップコート。
それからエナメルのグレー+ブラウンを普段ウォッシングする位の濃度で希釈し、全体的に塗り塗り。
 
で、今回はエナメルを落とす際に溶剤を使用せず、乾燥後にアドバイスを活かして2000番の耐水ペーパーをかけて落としてみました。その後、何も付けないティシューで強く擦って曲面部分にツヤを出して↓
 
イメージ 9
 
↑・・・実はちょっとだけエナメル溶剤で落とした部分もあります。ウソついてすいませんでした(>_<)
 
 
とにかくこれにてファルケ本体は完成です!
 
イメージ 10
 
↑ココまで一か月とちょっと。手の遅いワタクシにしては、まぁ頑張った方かなぁ。
 
 
そんなこんなで次回、全体的な完成画像をアップできると思います・・・あ、その前にもう1記事あるかも。
 
で、これ去年も言ったことなんですが、12月に入ると私の職種は仕事が鬼多忙になるんですよね・・・去年なんてモデリングどころかまる1ヵ月ブログ放置。何ならパソコンも起動させないような状態に陥ってました(;一_一)
 
今年はそれほど酷い事にはならないと思いますが、いや、そうならない様に頑張ります!
 
 
・・・という、自己啓発的な意気込み!
 
 
 

ジオラマの為のその3

やっと携帯が無事に帰ってきて一安心・・・どうもピコです。
 
 
さて、ファルケ製作も大詰め、今日はベースを作って行きたい所存。
 
その為にまず用意したのはMDF材で出来た丸いこんなの↓
 
イメージ 1
 
↑写真に写っているのは直径25センチのモノですが、今回使用するのは直径20センチと写真のモノよりやや小ぶりなモノをチョイス。この上にちょっとしたジオラマを展開していきたいと思います。
 
で、実を申せばこのベースは2つ目の製作。
1つ目のは同じMDF材にファルケの箱絵を適当に切り取り、モザイク調にを貼り付けるというお手軽なモノだったのですが・・・先達のカッコイイジオラマを拝見し、これではイカンと一念発起。
慌てて2つ目に取り掛かったので途中写真を撮り忘れてまして・・・例によって口頭でご説明をば。
 
1、MDF材の数カ所にピンバイスで穴をあけ、プラ棒を差し込んで表面に飛び出させます。これは後に盛り付ける粘土の食いつきを良くする為。
 
2、100均ふわっとかるい粘土を盛りつけ、自宅の庭で拾った木の皮を表面に押し当てて地面に適当な凸凹をつけます。
 
 
で、ここから写真復活。
 
今回のジオラマでは土の地面を表現したいのですが、ただ地面が広がっててもアレなんで少し工夫しないと↓
 
イメージ 2
 
↑という事で、プラ板を適当にカットし、ダメージ加工。
 
他、プラパイプを熱して曲げたりジャンクパーツなんかを適当に組み合わせ、地面に唐突にあっても変ではないであろう、「SF的な朽ちた何か」製作して据えてみました↓
 
イメージ 3
 
↑向って左に見える黒っぽいのがそうですが・・・今のところ「何コレ?」感が半端無いなぁ(;一_一)
まぁ、出来上がってくると少しはマシに見える事を祈って。
 
この後、タミヤ情景テクスチャーペイント 土ブラウンを塗りつけたり、石膏を砕いた小石を作って水溶き木工ボンドで接着したり↓
 
イメージ 4
 
↑石膏を白いまま撒いたのは、ただ単に地面に白味も欲しかったからで、ミスではありません・・・という言い訳。
 
後はこの地面に黒、グレー、ブラウン、マホガニー、サンドイエローなんかをドライブラシで着色していきまして↓
 
イメージ 5
↑こんな感じに落ち着きました。
 
イメージ 6
 
↑色がつくと、少しは「SF的な朽ちた何か」に見えてきたかなぁ(^_^;)
 
イメージ 7
 
↑エディ坊と一緒にパシャリ。
 
約一月前から始めたファルケジオラマも、もう少しで完成です。
詰めの作業にはもうちょっと時間がかかりそうですが、今月中には何とかなりそうで一安心(^−^)
 
 
でもね・・・関東Ma.k.のレポート記事なんかをボチボチ拝見してて、自分の製作中のコレと比べちゃうとね。
 
急にモチベーションが落ちたりしたのはココだけの話(;一_一)
 
 
 

ジオラマの為のその2

JMC、関東Ma.k.展示会・・・まぁ、仕事無くても行けなかったと思うけど、やっぱ悔しい!!
 
・・・どうもピコです。
 
 
出張での宿泊先に携帯電話忘れてくるなどのハプニングありつつ、関東でのプラモデルの祭典を羨みつつ、皆さんのレポートを楽しみにしつつで、さてファルケ。
 
ジオラマに参戦していただこうと思っている「エディ・アムゼル坊」をイジっていきます。
 
イメージ 1
 
↑フィギュアセットの方ではなく、ノイスポッターについてきた坊や。
 
で、例の如く黒瞬様で合わせ目を消していきまして↓
 
イメージ 2
 
↑左手首とか、何だかよく分からない箇所でパーツ分けされてて、ちょっと新鮮な気持ちになれました。
 
 
で、アムゼル坊といえば過去製作記を拝見した事があるぴろんちょさん!と思い至り、さっそく「ぴろんちょの戯言」ブログの過去記事を拝見してお勉強です。
 
まず手を加えたのは服の裾部分。
ココは下から覗くとプラで塞がっていて、そこに直接足パーツを接着する仕様になっています。
おねーちゃんフィギュアでもあるまいし、エヂィ坊の服の裾を下から覗く方なんていないと思いますが、人の趣味嗜好には限界が無い事を考慮して一応服っぽく穴開け↓
 
イメージ 3
 
↑ぴろんちょさんはパテで足を長くして身長が変わらないように配慮されてましたが、ワタクシは奥まった部分にパテで足受けを作り、脚の長さはそのままに・・・つまり、オリジナルより「短足」にさせちゃいます。
 
それからカバンと水筒の紐をプラ板の薄切りしたモノで作り直しました↓
 
イメージ 4
 
↑水筒の紐は前側片方しかなかったりするので、これはやっといた方がいいとぴろんちょさん談・・・でもご本人は塗装後に気付かれたそうです(^_^;)
 
あと、ちょっとオリジナルと違うのは帽子のツバをあえて付けてなかったり、帽子からはみ出てた髪モールドを少し削ったり、口角をちょっと横に広げたり。
 
 
しかし・・・この簡素なお顔を上手に塗るのって、ワタクシの腕では難しいぞぉ(;一_一)
 
とにかくやってみよう↓
 
イメージ 5
 
↑ファルケとSAFSとの色味にどことなく合うように、服は地味目にダークグレーをチョイス↓
 
イメージ 6
 
↑う〜ん、なんたるアホ顔。
やはり難しい・・・何と言うか、目のモールドに合わせて目を塗ると、どうしてもアニメっぽい顔になっちゃう印象。
 
という訳で、思いきって目の境にあるモールドを接着剤で溶かしてから塗り直してみました↓
 
イメージ 7
 
↑少しは良くなったかなぁ・・・と言うか、これ以上はワタクシには無理・・・うん。
あ、ちなみにこの段階でウォッシングまで済ませてます。
 
あと胸にデカールでドクロのワンポイント加えました↓
 
イメージ 8
 
↑ホコリが凄いなぁ(^_^;)
 
そんなこんなでエディ・アムゼル坊、もうちょっとチョコチョコ手直しすると思いますが、今のところこんな感じ。
 
 
次はベースかな、それともSAFSを仕上げようかな。
何だかんだで完成間近なファルケジオラマ、今回も後出しを狙ってちょっとしたアイデアを仕込んでます。
 
 
・・・が、そんな事より早く皆さんのレポート記事が読みたいよぅ(T_T)
 
 
 

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