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数か月の放置に加速する過疎化!
いや、元々こんなもんか。
・・・どうもピコです。
子育てや仕事に追われ、プラモは何とか作ってるけどPCでネットつなげてる時間が全然無いっす。
という事で記事に出来ていないのをちょっとづつ消化していきますよ。
今回はエアフィックス 1/48 ホーカーヒューリー(と、1/72 デハビラントタイガーモス)です。
ヒコーキに夢中になってコルセアのすぐ後に手をつけたのはもう何か月前の話なんだろう。
まぁいいや、さてコチラ↓
人生初のエアフィックス製品にワクワクしつつ箱開封。
しかし、このホーカーヒューリーは昔のキットなのか凄く合いも悪いしコクピットもスカスカでした。
コルセアがタミヤだったからそう感じるのかな?とも思いましたが、同時製作だったタイガーモスは結構良く出来てたし。
でもパイロット塗って据えるとコクピット全然見えなくなるのでまぁいいや↓
で、あと気になったのがパネルラインの凸。
ヘタながらスジ彫りして凹ラインにしました↓
そしてオリャー!と接着↓
こんなに隙間空いてたらヒコーキ飛ばねーだろ、ってくらいの隙間には↓
プラ板挟みこんでやるんだぜ↓
そんなこんなありつつ整形終了し、サフです↓
↑同時製作の1/72タイガーモスが可愛いですな。
↑双方共にシルバーとレッドがメインな基本塗装。
ちなみに、ホーカーヒューリーは「シルバー」と「アルミ」という色分けだったんですが、水性使いの私に「アルミ」なんてご無体な!(多分水性アクリルのアルミって無いと思う)という事で全体をシルバーで塗っておいて、エナメルのフラットホワイトを薄く希釈して塗ってやりましたらば何とか「アルミ」っぽさを表現できました。
それからデカール貼りまして↓
やっぱり汚したいんや!
と心の赴くままに汚しを加えました↓
そしてモデルカステンさんの伸縮性のある張り線素材を張ってみた↓
実はホーカーヒューリーの前にタイガーモスの貼り線にミスってます。
でもそのミスが実に勉強になりまして、貫通式ではありますが今回は自分的には及第点。
しかし気付くと次元の彼方に消えた風防・・・新しくこさえる気力が湧いてこなくて今のところこのコはココまででストップナウ。
あー、ドロオフまでに完成品増やさなきゃ!
今年は特にヤバイです(;一_一) |
1/48 ホーカー ヒューリー
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