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本日2回目の記事でございます。
1回では、ブログ容量の問題で飛行状態の写真をのっけられなかったので、もっかい。
そんなこんなで、電源を差し込みまして↓
スイッチ〜・・・ON!
おぎゃ〜、相変わらず眩しいです!!
↑結局「DRIVE SAFELY(安全運転を)」の文字は、私のスキル不足故入れる事が出来ませんでした(>_<)
↑ソロ船長がヴェイダー卿に狙われるルークを助ける場面、「いやっほ〜!」のシーンを再現したつもりです。
「さっさと終わらせて、帰ろうぜ!」・・・くぅ〜、ソロ船長カッコイイ!! ↑機体を支える為の支柱にボールジョイントを採用しておりますので、割と自由に角度が動きます↓
・・・これにて終了です(^−^)
これからもボチボチとプラモデル製作を続けていきたいと思います。
拙いブログではございますが、またちょくちょく「ヘタノヨコズキ」を覗きに来ていただけると幸いに思います!!
ほんと、次は何を作ろうかしらん・・・ワクワクしちゃうなぁ(*^。^*)
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mpc ミレニアムファルコン
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ついに完成しました、mpcミレニアムファルコンです(^−^)
今日はその完成画像をば・・・とその前に、このブログを覗きにきてくれた全ての皆様方に、心から「感謝」の気持ちをお伝えしたい所存です。怠惰な私が、難多いこのキットを無事完成させられたのは応援していただいた皆様方のおかげだと言って過言では無く。
本当にありがとうございましたm(_ _)m
そもそもこのmpcファルコンを作ろうと思ったきっかけなのですが、一番最初の記事では「スペースとるし、抱き合わせで・・・」とか言うておりましたが、本当の事を言いますと、このプラモでなければならなかった理由がございまして。
ワタクシゴトではございますが、昨年の8月末に長女が誕生いたしました。
幸いにして健康な体で生まれた長女は、出生時の体重3004g、身長が46センチ・・・ん?46センチ!?
そう、46センチといえば、このmpcミレニアムファルコンも全長46センチでございます。
いつか大きくなった娘に、「君が生まれた時は、このプラモと同じ大きさやってんで〜」と言ってみたいなぁというのが動機の全てでして。
そんな訳で、ちょろっとだけ隠しモールドなんかも付けてたり↓
↑"20 10 8 28"の文字、見えますでしょうか・・・?これが娘の誕生日でございます(^_^;)
まぁ、それはさておきまして、これからが完成画像にござぁい↓
↑ライティングがイマイチで、なんだかテカテカして見えますが・・・実物は案外そうでもなく、ちゃんとマットな感じに仕上がっております。
↑この部分、全てプラ板とランナーからの手作りだって・・・今は見えませんよねぇ?そうでもないかな(;一_一)
↑横メカも同じく、全て手作りです。あの頃の苦労が思い出されるなぁ・・・(T_T)
今作は、私にしては珍しくベースも頑張って製作しました↓
デススターサーフェスを模して、CDRのスピンドルケースにプラ板を切っては貼り、切っては貼り・・・
↑上にファルコンが乗っかりますので、あまり見えない部分ではありますが・・・自分的には満足のいく出来に。
今回、このミレニアムファルコンは電飾も施しております。ですので、そのスイッチをオンしたいと存じます。
まずは着陸状態から↓ 破損箇所もなく、仕掛けた部分は全て点灯してくれております(^−^)
・・・実は、ブログ要領の問題で、飛行状態の完成画像をアップする事ができませんでした(>_<)
ですので、2回に分けて完成画像をお披露目させていただきたく思います。
・・・To Be Continued →
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今日の作業をざっと説明しますね(^−^)
まず、プロップでも少しだけ確認できる墨入れを、ほんの気持ち程度。
それから、エナメルの焦げ茶を薄く希釈したものでウォッシング↓
↑墨入れは、そのほとんどがキットのまま手つかずの状態であるパイプ類をメインに施しました。あとは、円盤部分とクチバシの間とか。その他はプロップ写真と照らし合わせて、ほんのちょっぴり。
で、ここからが私の中での今日のメインイベント、雨だれと錆の表現です。使用したのはタミヤのウェザリングマスターB、ススとサビです↓
これまた、プロップ写真とにらめっこしながらの作業になりましたが・・・やはり船体下側は不鮮明な部分が多く、ある程度は雰囲気重視の作業に。
↑写真向って左側に雨だれと錆表現を施しています。
実はこのウェザリングマスター、私は初使用になるのでうまく扱えるのかどうか不安でしたが・・・思っていたよりも難しくは無い事が判明。
気をつけるべきは、簡単だからといってウルサク感じる程書きこみ過ぎ無い事。直線を出すべき所はきちんと出すって事ぐらいでしょうか。
そんな感じでプロップ写真をにらめっこする事2時間弱・・・船体の全面に雨だれと錆を書き終えました。
↑これに艶消しのクリアーでトップコートしまして。
さぁて、お次の作業はと言いますと・・・ん?もうやる事ないぞ!?
そうです、もう次の作業はありません。
去年の10月半ばから製作を始め、放置期間1ヵ月と1週間を乗り越え、本日無事に完成と相成りました。
嬉しくなっちゃって、ちょっと電飾ON!
・・・ちょっとフライング気味でしたが、きちんとした完成画像は明日にでもアップさせていただきたいと思います。
↑そんなこんなで、これにてmpcミレニアムファルコンの完成とさせていただきます(^−^)
製作に際し、今まで応援や助言をして頂いた皆様方に感謝の念を感じてやみません。
この場を借りて厚く御礼申し上げると共に、拙いブログには相違ありませんが、これからもこの「ヘタノヨコズキ」を覗きに来ていただけたら幸いに思います。ありがとうございました!
・・・さて、次は何を作ろうかなぁ(*^。^*)
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ただいまです(^−^)
無事出張から帰宅ると同時に、プラモデルをすぐさまイジりますとも。だってもう完成間近なんだもん!
今日はプロップにも至る場所に見られる、ハゲちょろを表現していきたいと思います。
まずはコチラをご覧ください↓
↑出張出発前に塗り直した赤パネル部分に、直接鋭利な金属を用いて削り、実際に塗料をハゲさせます↓
↑これでもプロップ写真とにらめっこしながらの作業だったのですが・・・雰囲気出てるかなぁ(;一_一)
そして、灰色パネル部分にもハゲちょろはもちろんありますので、赤パネルと同じ方法で削ってみたところ、元々のプラ素材の色が被せてある灰色に妙に合っていない事に気付きまして。
ちょっと方法を変えてハゲちょろ加工してみる事に↓
↑アンテナの後ろ部分、灰色パネルが確認できると思いますが、そこにまず画像のように機体色を筆でチョンチョンと。
↑その後、機体色を塗った部分に黒をこれまた筆でチョンチョンと。
こんな感じでハゲちょろを再現していきました。
で、これと同じ方法でダメージ痕にも機体色→黒の塗装を施し、パネルが実際に被弾して層を突き破っている”風”してみました・・・あくまで”風”ですがね↓
そんなこんなで今日の作業はここまでに。
全体ではこんな感じです↓
これから、ここにもう一度艶消しトップコートを噴き、エナメルでウォッシング、ほんの少し墨入れして、雨だれと錆を書き加える予定。
という感じなので、たぶん明日、明後日には完成させられそうです!
・・・早く明日にならないかなぁ(^−^)
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皆さんこんにちは(^−^)
今日は昼過ぎに一泊出張に出かけますので、早起きしましてちょろっと作業してみました!
まず、昨日赤部分に機体色を被せすぎてしまったので、コメントで助言いただいた艶消しクリアーを失敗部分である赤パネルを中心に噴いてみました。
するとアラ不思議、仰る通り赤味は復活してくれたのですが・・・バカバカバカバカ私のバカ!!
自分であれだけ「赤」には注意と言っていたにもかかわらず、被せ過ぎの魔の手はまだまだファルコンに影響を及ぼしておりまして(*_*)
その後、結局マスキングテープを買いに模型屋さんに走りました。
↑そんなこんなで、マスキングやり直し(^_^;)
しかし、噴きたいのはほんの少しですのできっちりとはマスキングせず、私のアタマのネジの如く、ゆる〜く。
「まさか」の時の為に保存しておいた赤色の残り塗料をササッと噴きまして↓
↑なんとかリカバリー終了。
これで心おきなく出張に行けます(^_^;)
とその前に、昨日の赤部分の失敗記事にリカバー助言をしていただいたGrasserさん、エピさん、貴重な情報をいただきましてありがとうございましたm(__)m
助言していただいた情報はきっちりと吸収して、次回以降の作品に生かさせていただきます!
それでは、行ってきま〜す(^_^)/~
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