天道の伝説(カブト専用)

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終わり方としてはかなりよく終わってくれたのではないだろうか??
というかこれまでの話をなかったことにしたってあたりが諦めがいいというか・・・すっきりしていました。

天道もめちゃくちゃかっこよかったし、平成ライダーのなかで一番よかったんじゃないかと!


では最後のストーリーをぱぱっと説明すると

多分全国ネットで「ネックレスの装着にご協力下さい。つけてない人間はワームの可能性があります。」
と訴えかける。
これを見ていた加賀美のところに蓮華が天道の残した手紙を持ってくる。
そこにはあのペンダントはネイティブに変えるなにかアンテナのようなものだという。

放送で三島らが午後3時には勝利宣言を放送することをしった加賀美は放送施設へと乗り込む。


「あと少しでワームを一掃できます。ネックレスの装着にご協力下さい。ネックレスをしていない人間はワームである可能性があります」。
三島(弓削智久)がテレビで訴えかける中、加賀美(佐藤祐基)は蓮華(手嶋ゆか)から天道(水嶋ヒロ)が残した手紙を受け取る。
 その手紙によると、三島らが配布しているネックレスはアンテナで、そのアンテナにショックを与え全人類を一斉にネイティブに変えるはずだという。天道はアンテナにショックを与えるための送信施設があるはず、というのだが…。
 手紙を読んだ加賀美は、放送で三島らが午後3時には勝利宣言を放送することを知る。その放送施設こそ、アンテナにショックを与える送信施設に違いない。
 加賀美は田所(山口祥行)、岬(永田杏奈)のサポートを受け、三島らがいる施設へ急行する。

一方、ビストロ・ラ・サルではボクっ子のオリジナルメニューHIYORI定食が完成した。

送信施設に乗り込んだ加賀美は三島に立ち向かう。三島はグリラスワームになりガタックへと勝負を挑む。ゼクトルーパーもワームとなりガタックを襲う。
グリラスワームの必殺技をまともに受けたガタックは変身が解除されてしまう。
そして加賀美は動かなくなってしまう。

そんななか人類の勝利宣言が始まった。が、根岸はカメラに向かって人類すべてをネイティブにする計画を発表、いよいよ最終計画を遂行しようとする。
その演説の途中で加賀美はよろよろと立ち上がる。
根岸が余裕の笑みを浮かべた、その時、聞き覚えの声が響き渡る。

「おばあちゃんが言っていた。世の中で覚えておかなければならない名前はただ一つ。天の道を往き、総てを司る男……天道総司」。

人間とネイティブが一緒に暮らす世界、争いのない世界をつかんでみせる!
そんな天道と加賀美の言葉に心動かされたゼクトルーパーたちは三島の攻撃命令にも無反応。逆にゼクトルーパーはネイティブたちと戦い始める。
そして三島はグリラスワームに変貌、天道もカブトに、加賀美もガタックに変身して立ち向かう。
だが、カブトもガタックもグリラスワームの圧倒的な力に翻弄される。

一瞬のスキをついたハイパーカブトはマキシマムハイパータイフーンでグリラスワームでダメージを与えると、ガタックとのライダーキックの連係でついにグリラスワームを打ち倒す。

グリラスワームの爆発で送信機も爆発。
カブトは取り残されたダークカブトを助けようとするが爆発が激しくなったために脱出する。
そこには根岸がワームとなり襲い掛かってきた。ガタックとカブトは疲れ果てていた。
そこへなんとダークカブトが炎の中から現れたのだ。
そしてダークカブトが根岸は天道らに最期の言葉を残し、
根岸とともに送信施設の爆発に飲み込まれていった。

そして1年の月日がたった。
地球にようやく平和が訪れ、そば屋になった田所、レストランの経営者となった岬らが、ひより、そして樹花や大介、ゴンがサルに集まっていた。
加賀美は警察官となっていた。

で、天道はというと作務衣姿に下駄ばきで豆腐を片手に道を歩いていた。しかもエッフェル塔付近。
通りかかったひとに「お、お前は確か!?」といわれ
「おばあちゃんが言っていた。俺は天の道を往き、総てを司る男、天道総司だ」。
とつげてEND

ここに伝説の作品が生まれたってわけです。
やっぱりおばあちゃんは出てきませんでしたけどね…
天道も謎のまま終わってしまったわけだし。
で、さらに田所さんがワームになれたりするわけだが…普通にいて大丈夫なんでしょうかね?
まあその辺はネイディブと共存できたということで。

細かく考えれば謎が多すぎるわけだが。何も考えなければかなりよくまとまって終わったと思います。

こんな作品を見せられてしまうと次の電王が不安に…
まあなんとかなるか?
それにしても関俊彦の声がすげーきになるんだが…あれは変身すると関俊彦になるのか?

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やはり影山はワームだった!!
というかライダーになれるヤツはみんなワームだと思うぞ!!俺は。
そしてカブトも来週で最終回!!話がごちゃごちゃしてきているので終わり方が不安でしょうがない!
投げっぱなしで終わるんじゃないか??
おばあちゃんも出てこなそうだしなぁ…

ということで今回の内容

ZECT製ネックレスのおかげで、潜んでいたワームが次々と現れては抹殺されていく。
人間を守るために田所さんもワームとなり戦う。しかし世間はそんなに優しくはなかった。
加賀美は懸命に田所さんをかばおうとする。
そこへ根岸があらわれ、平和な世界を作る手助けをして欲しいといってきた。それに加賀美は同意。
加賀美も胸を熱くする。

ネックレスの破壊をしていた天道は影山にであう。しかし影山の様子がおかしい。
なんとワームになりかけたのである。影山はそのネックレスをつけていた。
もしかするとそのネックレスには人間をワームに変えてしまうほどの力があるのかもしれない。

ZECTでは三島が一番上にたち天道のおやじを反逆罪として逮捕していた。

擬似天道は実は人間だった。しかし度重なる実験の末、ネイティブに変貌させられてしまったのだ。
つかまっていた擬似天道を救い出す天道。
しかし怒りをあらわにする擬似天道は天道を振り切り三島らの元へと向かう。
そこへやってくる加賀美とゼクトルーパー部隊。
そして加賀美と天道は戦うこととなる。

そのころ擬態天道も三島へとダークカブトで突っ込んでいった。
しかし三島はネイティブに変貌。最強だと豪語する。

一方カブトもゼクトルーパーの銃撃を受け、ガタックのライダーキックをまともに浴びてしまう。
その衝撃でガレキが落ちて天道は埋まってしまった。

とらわれていた加賀美のおやじさんを何とか救出した加賀美。
「人類をすべてネイティブにする」という根岸らの野望を知らされる。

一方、瓦礫に埋もれていた天道は目を覚ますと一輪の花を見つける。
7年前、瓦礫の下のひよりを助けたことを思い出し、花へと手を伸ばすが、そんな天道に再び瓦礫が降ってきて…。

といった感じ。
ここから最終回へ突入ですよ。影山も死んだのかあいまいな展開でした多分…
終盤なのに謎が…ほとんどとかれていない!!
しかも来週は大介がでてくるし!?どうなるのさーーーーーーーー?

そして今回の天道名言。今回はめずらしく樹花もいってます。
  「正義とは俺自身!俺が正義だ。」
もうおばあちゃんが言っているはずもなく…いやおばあちゃんはきっとワームだったんだな??
と樹花は
  「料理は人から人へ受け継がれ、その味は人と人をも結ぶ」
おばあちゃんはいいそうだが…人じゃない感じがあるな。

そしていまさら気づく、子ども向けではないと!!!!しかも公式の掲示板へ書き込む人の年齢は3,40台が多い?
そういえば真ライダーの電王の宣伝が始まりましたが。あの声は「関俊彦」さん?ですよね。
どういうことなんでしょうか?変身すると関俊ボイスなんですかね??
気になってはいますが…まずはカブトの最終回!!
いい終わり方でありますように!!

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遅くなりましたが、ついに最終回へのカウントダウンのカブト

かなり真面目な展開でさらには話がすこしややこしくなってきたぞ。

本当の天道がなぜか敵のようなヤツに…しかしいつも道理ならば可奈にか考えがあるはずなのだが。

そして影山&矢車は無駄にライダーにはならないといういいような悪いようなな感じ。
影山は相変わらず。もう昔の影山には戻らないだろう(いや昔から変わってないか?)



で内容ですが。今回は公式HPを利用します。
陸(本田博太郎)はテレビを通して日本国民に隕石の落下からワームの発生、ZECTの創設、そして事態の沈静化までを説明。ワームの数も減少し、加賀美(佐藤祐基)も勝利を実感し始めるが、なぜか天道(水嶋ヒロ)だけは「勝負はこれからだ」と表情を固くする。

ZECTの評議会ではワーム殲滅後はZECTを解散、マスクドライダーシステムも回収と陸が発表。そんな決定に三島(弓削智久)は納得がいかない。さらにネイティブの根岸(小林正寛)がワームを感知するネックレスを製作していたことを明らかにした。ワームが近くにいると赤く変化するネックレス。陸はそんな根岸に「感謝します」とへりくだるが、三島はあくまでもネイティブに低姿勢の陸が気に入らない。

街では根岸のネックレスが大人気に。無料で配布する加賀美や岬(永田杏奈)らもてんてこ舞いだ。そんな様子を見ながら根岸も増産を約束、配布する田所(山口祥行)にも力が入る。

天道はひより(里中唯)をサルのシェフにするため、ひより自らが書いたレシピを実践させることに。戸惑うひよりだが、弓子(西牟田恵)もバックアップ。ひよりも渋々ながら料理を始める。

ネックレスによりワーム撃退率が急激にアップ。加賀美もネックレス効果を実感する。が、そのネックレスを輸送していたトラックが何者かに襲われた。相手はクロックアップしていたらしく、ゼクトルーパーの隊員たちには何も見えなかったという。ということはワームか…。

田所、岬は荷台にガタックを乗せ、ワームをおびき出すことに。すると、予想通りトラックは激しい衝撃とともに破壊された。やはり敵の姿は見えない。ガタックはすかさずクロックアップすると、なんとそこにはカブトの姿が…。
「天道、なんでお前が?」。
がく然とするガタックは、「犯人を見たか?」という田所の問い掛けに言葉を失う。

根岸を加えたZECT評議会がカブトを倒すことを決定する。田所は加賀美にその指令を伝えるが、加賀美も天道が何を考えているのか聞き出すと引き受ける。

翌日、天道は一転、国家機密漏えいなどの罪で全国に指名手配となっていた。新聞の一面にまで報道される事態に、さすがの加賀美も戸惑いを隠せない。

ネックレスの配布場所に天道が現れた。ゼクトルーパーを軽く蹴散らしネックレスを破壊しようとすると、今度は擬態天道が。2人はカブト、ダークカブトに変身。またも戦うことに。互角に戦う2人だったが、相手の繰り出す技を読み切ったカブトはハイパーカブトとなってダークカブトを撃破。ダークカブトは変身を解除し意識を失ってしまう。
そんな擬態天道に三島が近づいた。
「いい土産ができた…」。
ニヤリと微笑む三島の真意とは…。

カブトは人々の非難を浴びながらもネックレスを破壊。ガタックはそんなカブトを止めると、なぜこんなことをと聞くが、カブトは「気に入らないからだ」と答えるのみ。さらに田所が放った銃弾を跳ね返したカブトだったが、その弾が蓮華(手嶋ゆか)に当たってしまった。
「あいつを倒せ!」。
ついに民衆の敵、悪のヒーローとなってしまったカブト。あくまでも暴走するその理由とは…。

といった感じの内容です。
一体どうやって話を収集するのか!?かなりの見所です。ここを逃さなければ平成ライダーの最高傑作決定です!!!

もう最後のほうということで
天道名言が2つも
 「本当においしい料理を点べた者の人生まで変える」

 「太陽がすばらしいのは塵さえも輝かせることだ」
もう何も言うまい。というかおばあちゃん登場しないのかなぁー。

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な、なんてこったーーーーーーーー
まさかこんなことになってしまうなんて・・・
しかもクリスマス前に。きっとまたでたくるんですよね???ね?
今回のカブトは真剣そのもの。アホ兄弟(影山&矢車)もあの封印をといて戦ってましたし。
すげーかっこよかったし。
これで完全に終盤モードになりました。
これなら最終回は期待できる!!?最終回がうまくいったら名作決定です!!
では
今回の内容
ついに剣が自分がワームだと知ってしまう。
すべてを悟った剣は岬にわたすはずだったマフラーを引き裂いてしまう。

剣と共存しようとしていた加賀美は天道が「剣を倒すしかない」というとに反発する。

ワームはいまだあちこちに大量に現れる。カブト、ガタックはそれを倒すためにあちこちに向かう。
カッシスワームクリペウスと戦うガタックの前に剣が現われてあのワームへと姿を変えガタックに襲い掛かってきたのだ。ガタックはなすすべもなくやられてしまう。

剣はカッシスワームと話をしていたが
「おれはすべてのワームの頂点に立つ男だ」と豪語して2人いた乃木に毒針を突き刺し、彼らを自らの部下に仕立て上げてしまう。

剣と出会った加賀美は「お前なら人間として生きられる」と、岬が買ったプレゼントを差し出すが
剣はそのプレゼントを地面に投げつけ踏み潰してしまう。
さらに加賀美を拉致。天道にすべてのゼクターと交換という条件をつけてきたのだ。
天道から受け取った剣は、金属プレス機にかけて押しつぶしてしまう。
おいおいーベルトが壊されちまったじゃないかー
ベルトが壊されるライダーって初めて?

「今日から我々、ワームの時代が始まる」。
次の瞬間ワームたちが一気に現れる。
そして、ライダーに変身できない天道と加賀美に襲いかかる。
しかしなんとプレスでつぶされたはずのゼクターが復活!?まてよ!!!そんなのでいいんか!?
これじゃあほとんど潰す演出は飾り同然じゃないか!?もっといい使い方しようよー
で2人はカブト、ガタックに変身してワームをなぎ倒していく。
剣はサソードに変身してカブトと激しい戦いを。
しかし、カブトの一撃に変身を解除すると、今度はスコルピオワームに変貌してカブトに挑む。
その瞬間、岬は剣の手首に岬プレゼントしたはずのブレスレットを発見する。
が、すでに遅くそのブレスレットだけが無残に階段から転げ落ちてきた。

神代家には疲れ果てた剣の姿があった。
「じいや、眠ってもいいかな」。
やさしいじいやに見守れながら、剣は穏やかな表情で永遠の眠りに付いた。

という、かなり真面目なシリアスな話でした。最後の剣の姿はマジでなけました。感動ものです。
クリスマスがめちゃくちゃ悲しいです。あんなぶっ飛びキャラが敵の幹部になり最後は感動させてくれるなんて。カブトキャラはみんなすごいキャラばかりです。

今回は岬さんも田所さんもいいキャラでした
一番よかったセリフが田所さんとの会話で
岬「人間ってなんですか?ワームってなんですか?」
田所「それを知るために俺達は戦っているのかもしれないな」
いいセリフです。この辺が最後謎になってくるんでしょうね。

もう目が離せないです!!

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本当にホッパーの存在がどうでもよくなってきたんですが…
一番最後にでた真ライダーなのにこの扱いは…
これってただ単に商品を売りたかっただけなのか!?
それに対してのサソードの出番の多さ。

さぞかし市場ではサソードは人気が出たことでしょう…
そして今回チラッと出ていたドレイク。本当に出ただけ。大介なのかもわからない。

最後だってのにどうなるんだろうか?天道と加賀美以外は


で今回の内容ですが

ボクっ子を保護した天道。
だがボクっ子は自分を責めていた。

剣も何とか一命は取り止めた。そんな剣に岬も心を開きつつあったのだが。
あちこちでワームが大量発生。岬と加賀美は急いで向かうことに。

そんななか加賀美のお父さんのところに新キャラの変な男が登場。
ゼクトのお偉いさんは皆おかしいです。
そこへ天道もあらわれいきなり社長的な席にすわる。
そこへよってくる新キャラの男。なぜか陽気なその男は天道に「ファンになってもいいですか?」と問う

加賀美はまだワームを殲滅していた。そこへあの影山と矢車が。
しかし矢車は戦おうとはしない。なぜなら、自分を鎖や強化バネで縛り付けているからである。
なにをしてるんだね矢車さん!?終盤ですよ!!といいたくなったが…
「更なる暗闇を取り戻すため」だそうで…それに対しての影山のセリフが「すごいよーすごすぎるよー」
まて…もう影山はだめだ。

剣は病院のベッドで食事を取ろうとしていた。じいやに「あ〜ん」をしてもらうもすねて食べようとしない剣。そこへやってきた岬。剣は態度をかえ岬の「あ〜ん」を。
すっかりよくなる剣。
そこへいきなり現れる天道。そして剣をゼクトの一員としてスカウトした。

剣は「ミサキ〜ヌを守る会」を結成するのであった。
そして岬の護衛やレンタルビデオの返却、川に落ちてしまった岬の靴探しなどをするのであった。
がしかし部下達が岬の護衛だけにうごかされるのに嫌気が差し剣一人が取り残されることになる。
そんなことをする剣をみて岬は剣とデートすることに


デート当日手編みのマフラー(じいや製)をもって待ち合わせ場所へと向かう。
しかしその途中でワームにであい戦うことになる。
しかしやられてしまう。変身を解除した剣は不思議な光に包まれてワームへの変化しそうになる。

岬の前にようやく剣が姿を現した。が剣の様子がおかしい
すると剣はワームとなり岬に襲い掛かる!!

といった内容。
一応終盤へまっしぐらなわけですが。なんだかまとまって終わるのかが不安。
あちゃんと終わってほしい!!ちゃんと終わってくれれば平成ライダーでは最高傑作になるのになぁ

次の新番組ライダーはあまり期待できないし。あーこれからのカブトがきになるー

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