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イブのすべて
8話の内容
理事室で会うヒョンチョルとウンジ。
その後ウンジの先輩で、ヒョンチョルの先輩でもあるそんだソンダル先輩も理事室にやってきて3人で食事に行くのでした。(ソンミが思う人を見てみたかったのかな)
ソンダル先輩に恋人との事を冷やかされているウジンを見て一人決めるのはもったいないのでと話す
ヒョンチョル(おいおいソンミと引っ付けるつもりかい)
帰りのエレベータでヨンミと出会いソンダル先輩によりヒョンチョル理事とお互い紹介しあう
ただの知り合いのように振舞うウジンとヨンミ
ヨンミの事が許せない様子のウジンと今夜家で話をすることにしたヨンミ(何をたくらんでるんだい)
ヨンミは、今までのこと感謝しているとウジンに話二人は、仲直りするのでした。
研修も終わりに近づき、朝の放送の補助MCを決めるための取材をそれぞれ考えることになり
それは、実力を見せる最後の研修となる為みんな準備に一生懸命です。
ソンミは、父がテレビを見て涙を流しているところを見て自分の取材のテーマを決めます。
しかし、取材は、なかなかうまくいきません。取材相手が0Kをくれないのです。
一方、ヨンミは、順調の様子
ある日の昼食、アナウンサー室に全員の分の出前がソンミ宛に届きます。
(ヒョンチョルか?〜〜〜〜)
ソンミは、うれしいのですが先輩アナジュヒに、仕事より、恋愛をしているのと言われしまうのでした。
(相手がヒョンチョルとは、ジュヒにもわからないよね〜〜〜)
出前は、ヒョンチョルの仕業だと思い、会いに行くソンミ。
うれしいが先輩に注意されてこれからはしないでと言うソンミ(まあなんて贅沢な)
自分だと思ってくれたことがうれしそうなヒョンチョル
取材をなかなかOKしてくれないことに落ち込むソンミを励ますヒョンチョル
ソンミの粘り強い交渉でやっと取材にOKをもらいソンミは、ヒョンチョルに報告の電話をするのです。
たまたま用事て理事室にいたヒョンチョルに思いを寄せている先輩アナジュヒが、ヒョンチョルのいつもと違う表情で電話で話す様子を見て、相手(ソンミ)のことが気になる様子
(ヒョンチョルその笑顔誰が見てもいつもと違いすぎ)
取材の当日取材相手の方の話を聞きながら取材中涙してしまうソンミを見て、はじめは、周りのスタッフにあきれられてしまうのですが、取材に応じてくれたおばさんは、このソンミの暖かい心に打たれて取材に応じたのよと話すのです。周りのスタッフも暖かく見守るのでした。
ヨンミの取材もうまくいった様子で満足しているみたいです。
研修生それぞれの取材が放送され
後は、朝のテレビの補助MCが決まるのを待つばかり
ソンミの放送の翌日の朝デスクにハンカチと手紙が届きますそれには、ファンYよりとあるのでした
朝のテレビの補助MCが決定する会議が開かれ先輩アナジュヒの推薦によりヨンミに決定しようとしていた時理事(ヒョンチョル)が他の意見はないのですかの一言で他の先輩アナによりソンミの名前があがります。最終的には、放送時の視聴率が高かったソンミに決定するのです。
ソンミに一言いってやろうとソンミの家の前で待っていいるヨンミ(あんた他にすることないのかい)
その時、ヒョンチョルがソンミを家に送ってきて仲良く話すところを目撃し、ヒョンチョルがこの前紹介された理事であることに気づくのでした。
ヒョンチョルが帰った後ソンミに「貴方が補助MCに選ばれたのは理事のおかげなのね」というのでした。理事に会ったこともないと思っているソンミは、何を言っているのと反発するのですが
ヨンミからヒョンチョルが理事であることを聞かされてショックのソンミ
(あ〜あばれちゃったこれからどうなるの〜〜〜〜)
次の日の朝、ソンミは、アナウンサー研修の責任者であるソンダルに決定した朝の放送の補助MCを辞退し、ヨンミにしてくれと言うのでした。(別にヨンミにしなくても〜〜)
テレビ局改革の一つとして計画している英語番組の放送でのプレゼンをライバルの叔父さんに勝ち一息入れている会議室にソンミが現れるのでした。
つづく
どうなっていくの〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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