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失意の日々 宮廷を無断に外出したことで、捕まってしまったチャングム。 宮廷を追放処分となるが最高尚宮とハン尚宮のはからいにより追放は免れましたが、宮廷の隅にある菜園へ行くことになるのでした。 その場所は、女官にとっては、墓場も同じで、薬草畑とは、名ばかりの罪人が送られる所でいままで元に戻った人はいない場所だったのです。 もうじき行われる料理試験も受けられないかもしれないのです。 菜園に向かう途中一命を取りとめたミン・ジョンホとすれ違うチャングム 菜園に着くとそこは、荒れ果てた場所でみんなは、作業もせず、やる気もなく毎日お酒を飲んで日々暮らしていたのでした。 責任者のウンベクは、医務官のようだが、「ここでは、希望をもつようなことをするな、何もするな」とチャングムへ言うのでした。 ある日、種をもらいに行くとそこで久しぶりにドックおじさんに出会うチャングム ドックおじさんからスラッカンの同期のみんなが後3ヶ月後に行われる料理試験の勉強に大変だと聞いて落ち込むチャングム 次に日から種の整理から始めるチャングム 何もするなと言うウンベクに「それは出来ません」「何かやっていないと変になりそうなのです。」「希望を持ちたいのです」といい行動に出るのでした。 育てるのが一番難しく、国でも必要とされているキバナオウギを育てることに決めたチャングム 何度も失敗するチャングムですがそれにも負けずチャレンジし、薬草の勉強も始めるのでした。 そんなある日、キバナオウギの芽が出て、今まで馬鹿にしていた周りの人達も喜びウンベクもチャングムのがんばりを褒めるのでした。 そんな頃ヨンセンは、手紙と料理試験の為に覚えたことを書き留めたものをウンベクへ預け、チャングムは、それを元に料理試験の勉強を始めます。 芽が出たキバナオウギの畑が荒らされる事件がおきます。 それにも負けずまた、始めから育てるチャングム そろそろまた狙われると思ったチャングムとウンベクが見張っているところに、現れる犯人 なんと犯人は仲間の一人だったのです。(何か事情がありそう) ウンベクは、監督官へ、その犯人を引き渡し、キバナオウギの栽培に成功したことを報告したのでした。 しかし、監督官は、ウンベクに「なぜ夜に残っていたのか」というのでした。 その夜監督官に呼び出されウンベクは、今回のことは、なかったことにしてほしいと言われ、 夜に菜園に居たこと持ち出され追放されるぞと脅されるのでした。 監督官の行動は、チェ・パンスルに薬草販売の独占権があり、それに伴って栽培に成功するとその儲けがなくなってしまうと考えるオ・ギョモ達の命によるだったのです。 次の日、ウンベクは、キバナオウギの苗を売りはらった罪で捕まるのでした。 裁きの場で、チャングムがキバナオウギの栽培に成功したことを報告しても監督官は何もしてくれないと訴えます。 菜園に来た役人に、チャングムは、キバナオウギの栽培について報告するのでした。 無事菜園へ戻って来たウンベクにもっとやり方があっただろうにと話すチャングム。 そこに、ヨンセンがスラッカンへもどることを伝えにやってきたのでした。 つづく かってな感想
チャングムのようになんでもあきらめちゃいけないなあ〜〜〜 ウンベクの出会いがこれからも関係してるなんてこれ作った人ほんとすごいなあ |
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追放処分 18歳となったチャングムは、好奇心いっぱいでいろんなことで料理を極めようと努力していました。だが、度がすぎて問題ばかり起こし、チェ尚宮にしかられてばかり 一方クミョンは、王様の厨房を手伝うことを許されるほどになっていました。 そんなある日皇女さまが食事をとらないという出来事が起こり、その対処にみんな頭を悩ませていました。 クミョンは、チャングムが醤油に炭を使っていやな臭みをとるところを見てあることに気付き、皇女さまへのお食事を作るのでした。皇女さまが無事お食事したことで、褒められるクミョンとチャングム そして、クミョンは、ご褒美として王様の誕生日で出される明からの贈り物錦鶏の料理を手伝うことを許されるのです。料理まで錦鶏の世話を頼まれたクミョンは、その錦鶏を逃がしてしまい、錦鶏を手に入れる為、宮廷を抜け出す決心をします。何かを探すクミョンを見ていたチャングムは、一緒に行くと言い出し、二人は、罰を受けることを覚悟して宮廷を出るのでした。 酉の刻に錦鶏を手に入れ、チェ尚宮の兄パンスルの家に戻ることを約束し、チャングムはカン・ドックの元へ向かいます。 カン・ドックとチャングムは錦鶏が手に入るという港へ向かいます。 なんとか錦鶏を手に入れ戻る途中、賊に襲われ倒れている武官(ミン・ジョンホ)に出会います。 時間がなかったのですが、怪我をしている人を見捨てるわけにもいかずその人の手当てをするのです。 その時、チャングムは父の形見のぬりげを落としてしまうのでした。 宮廷では、クミョンとチャングムが錦鶏を求めて宮廷の外へチェ尚宮の兄パンスルの元へ向かった事を知った最高尚宮・ハン尚宮・チェ尚宮は、二人を迎えにチェ尚宮を兄パンスルのところへ向かわせるのでした。 酉の刻になっても帰ってこないチャングムを待ちたいクミョンでしたが、時間がせまりチェ尚宮に諭され宮廷に戻るのでした。 間にあわなかったチャングムは宮廷へ入ろうとしているところを捕まってしまうのです。 つづく かってな感想
ミンジョンホ登場 始めはとっても疑りぶかい感じ・・・・父の形見がどう二人を引き合わせるのか楽しみ このころは、チャングムとクミョンはほんといい友達として、お互い認めあってるのになあ・・・ 物語だけどチャングムいろんなことに首つっこみすぎ(笑) |
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変革 夜中に出会った少女に、先輩達が松のみ刺しならクミョンに勝てると言っていたと話すチャングム。 一生懸命松のみ刺しをしているチャングムにその少女は松のみ刺しのコツを教えるでした。 定期試験の日、チャングムは、あの少女がクミョンだということを知ります。 クミョンは、試験の課題を変えてほしいとチェ尚宮にお願いします。 みんなにずるい子だと思われているみたいなので、それを解消したい みんながいつもやっている松のみ刺しを課題にしようということになり、松のみ刺しなら勝てるかもと思う先輩たちでしたが、結果は、一位は、クミョン。二位は、チャングムとなります。 一位のクミョンには3日間の家に帰ってよいと言われるのですがその褒美をチャングムに譲るというのです。チャングムは松のみ刺しをグミョンに教わったことを話し先輩達の話をクミョンに話してしまったことがわかってしまうのです。 その為、先輩達やみんなから話をしてもらえなくなるチャングム 家に帰る褒美は、母の病気が心配で仕方ないヨンセンに譲ってあがるチャングム。 そんなチャングムにクミョンは、私となかよくすればいいじゃない私が面倒見てあげるというのだけど、納得できないチャングムでした。 そんな頃チェ尚宮はミョンイのことを知っているか?ドックの妻に質問します。 何も知らないドックの妻は、知らないと話、チャングムのことをお願いするのです。 また、チャングムの両親のことも聞かれ、両親のことをいつも話さないチャングムのことを思い、どうも怪しいと感じたドックの妻は、チャングムは、実家から預かった、両親は職人だということにするのでした。 その夜チェ最高尚宮(チェゴサングン)のところに、男子禁制の宮中に男の医者が診察にやってきます。 その、医者が見つかってしまい、病気であることが発覚 病気の場合は、王族以外のものが宮廷で亡くなることを許されてなく、チェ最高尚宮(チェゴサングン)を辞職しなければなりません。 次の最高尚宮(チェゴサングン)の話題で、もちきり。 5代続いたチェ一族は、次の最高尚宮(チェゴサングン)は、チェ尚宮と考えるのですがまだ、若い為無理となり、形だけの最高尚宮(チェゴサングン)として、いままで水剌間(スラッカン)と縁のない尚宮が選ばれるのでした。 新しい最高尚宮(チェゴサングン)は、王様にも気いられ、チェ尚宮達が考えていた人形となるような人物では、なかったようです。 最高尚宮(チェゴサングン)となった初日、女官を集めて、みんなに味付けについてわかるか質問し、チャングムだけがその隠し味に柿を使っていることに気付くのでした。 料理については、皆が話し合い競いあい努力していく必要がある。努力したものには、年齢に関係なく機会を与える。いずれは、実力あるものに最高尚宮(チェゴサングン)を譲ると話すのでした。 最高尚宮(チェゴサングン)の言葉に対し、悔しい思いのチェ尚宮達は最高尚宮(チェゴサングン)の座を取り戻すことを誓うのでした。 チャングムとクミョンはそれぞれの師匠の尚宮の元、料理の修業を進めるのでした。 18歳チャングム登場 つづく かってな感想
幼いときは、クミョンもいい子なのになあ 次はとうとうミン・チョンホ登場楽しみだな |
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