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【ナメ μ-725SW】

 H13堰堤を左岸から巻き、溯行を開始する。少し行けば、ナメが始まる。水流沿いを進むも良し、何となく踏まれた岸を歩くも良し。時間短縮のため、なるべく後者を選択する。

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【ナメと紅葉 μ-725SW】

 紅葉は盛りを過ぎたようだが、良い雰囲気である。

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【1465M右岸枝沢 μ-725SW】

 1465M右岸枝沢が出合うと、そろそろである。

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【H6堰堤現る μ-725SW】

 1465M右岸枝沢を見送ると、本流には奥にH6堰堤が見えてくる。

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【1480M左岸枝沢 μ-725SW】

 H6堰堤直前に、左岸から1480M枝沢が出合う。

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